国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2005/03/11

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成17年(2005年)3月12日(土曜日)
通巻第1061号 臨時増刊号 
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「反日」は、これほど儲かる産業
 韓国で「反日補償」の取り込み詐欺
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 発端は盧武鉉大統領の「三・一独立運動記念日」式典での演説である。
  「また新しい補償が日本からとれる。ついてはあなたも早めにメンバーになっていた方が得だ」などと、デッチあげ反日団体名を名乗って勧誘し、一人から「入会金」名目で15万ウォン、合計1000人を騙してドロンした「反日屋」がいる!
 被害総額一億五千万ウォン(邦貨換算で1500万円)。

 日本のマスコミは何故、この反日屋の「産業としての」韓国の胡散臭さを問題にしないのか。

 廬大統領は3月1日の演説で次のように続けた。
 「日韓関係の発展には日本政府と日本国民の真摯な努力が必要であり、過去の真実を究明し、心から謝罪し賠償しなければならない」
 
 また戦後ドイツと対比させながら廬大統領は言った。
「いくら経済力を強化し軍備を強化しても、隣国の信頼を得た国際社会の指導的な国になることは難しい」
 (この言葉、韓国向けではありませんか?)

 北朝鮮による日本人拉致問題については「日本国民の怒りは十分に理解するが、日本統治下の戦時中にあった強制徴用や日本軍慰安婦問題」を持ち出し、「数千、数万倍の苦痛をなめたわれわれの怒りも理解すべきだ」と昔話を持ち出して問題をすり替えた。
 
 このレトリックはおりからの竹島問題と中国の日本批判に便乗したかたちである。
 
 ドイツはナチだけを悪者にして国民は関係ないという欺瞞を作り上げ、歴史を逃げただけであり、日本とは完全に異なる。
 廬大統領は政権維持のために左翼を糾合し、マスコミを統制するためにどぎつい反日表現をつかっているに過ぎない。

 そしてまた事件が起きた。
 「日本に占領されてよかった。ソ連に占領されていたら韓国はどうなっていたか」とする論文を『正論』4月号に寄稿した高麗大学名誉教授の韓昇助氏へ”反日テロリスト”たちからの脅迫が相次ぎ、ついに「名誉教授」を返上させられたばかりか「共同議長」として名を連ねた保守系知識人組織の役員辞任に追い込まれた。

 こういう状況でも日本では”ヨン様”ブームがまだ続いている。
 嗚呼、どこまでも「不思議の国、ニッポン」(ポール・ボネ)よ。
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<<今週の書棚>>
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西尾幹二『人生の深淵について』(洋泉社)
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 本書に収録された文章の幾つかは扶桑社版『西尾幹二の思想と行動』で一部読んだ記憶があるが、こうやって定本となって新しいかたちにまとまると、ああなるほど、こういうかたちに結局は落ち着いたのだと一種不思議な感慨にとらえられる。
 大方の文章は、しかも四半世紀前に或る雑誌に四年間に亘って連載され、それから二十年間、単行本にされなかった理由こそが、本書をよむ愉しみ、本質的な人生論になる。
 小学生時代のささいな友人との衝突や、疎開先でのいじめや、青年時代の友情と破裂と嫉妬のなかで、微細な風景画をみるような、詩を書く少年のごとく、感受性に富んだ心理描写が随所に出てくる。
 西尾氏が人生にもとめたもの、友人のうちの何人かが、結局はつまらぬ人生を送った経緯などを対比されながら、やはり公表を今日までひかえた人間的な動機も読みすすんでいく裡に深く頷けるのだ。
 批評家の顔、翻訳者の顔、哲学者の顔、そして「行動者」の顔をあわせもつ近年の氏の複雑な思想の軌跡は、単なる保守哲学をもとめたのではなく、モラリストとして人生の真実を求める営為であったのか、とこの作品を読むと得心がいくのである。
 嘗て『テーミス』誌が西尾さんを「保守論壇の四番バッター」と評したことがあった。この希有の行動をともなう知識人は、しかし何故に書斎から飛び出したのか?
「言葉は何千キロをへだて、何百年をへだててわれわれに伝えられるとき、どんなに厳密な仕方で再現されても、万人に等しく、同一の内容が、そのままに正確につたえられるというものではない。受け取るわれわれが千差万別であることに左右されるからである。言葉の理解は受取手いかんに依る。われわれは誰でも自分自身の背丈でしか相手をはかれない」。
だから書斎にこもりがちの「読書する怠け者」を遡上にのせて、
 「もうひとつ大事なことがある。遠い異国や遙かな過去の詩人、哲人、聖者たちの遺した言葉が、よしどんなに魅力的で、深い内容をたたえていたとしても、それらの言葉は彼らの行為に及ばない。彼らの体験に及ばない。言葉は行為や体験よりも貧弱なのである。」
 ここで西尾氏は『ツァラトゥストラ』の次の言葉を引用されている。
 「いっさいの書かれたもののうち、私はただ血で書かれたもののみを愛する。血をもって書け。そうすれば君は血が精神であることを知るだろう。他人の血を理解するなどは簡単に出来ることではない。私は読書する怠け者を憎む」。
 三島由紀夫の檄文を思い出した。
 「行動」についても次のように考察されている。
 「行動とはーーたとえいかように些細な行動であろうともーーおよそ事前には予想もしなかった一線を飛び越えることにほかならない。事前にすませていた反省や思索は、いったん行動に踏み切ったときには役に立たなくなる。というより人は反省したり思索したりする暇もないほど、あっという間に行動に見舞われているものなのだ」。
 執筆時期とは関係なく西尾さんの人生の本質をめぐる行動哲学の源泉が四半世紀前にこのように開陳されていたのだった。


   ♪
黄文雄『チャイナ・リスク』(海竜社)
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 中国の暗部を徹底的に抉った会心作。本所で述べられた驚くべき中国の本質的暗部に関しての殆どのニュースは日本のマスコミが伝えていない。これを読んで、なお中国へ進出したい日本企業があるとすれば、その経営者は頭がおかしい、ということになる。
 中国でなぜ民主主義が育たないか。
黄さんは四つの問題を指摘する。第一に「民主主義とは小国の原理であって、中国のような超大国の国家原理ではない」。中央集権でなければ、この国は治まらないのである。
 第二に「中国の伝統文化、伝統的価値観が非民主的」なのであり、「中国の最高の政治理念は、有徳者が天にかわって万民と統率する。第三に易性革命という国家原理。第四に中国人が「民主主義という概念を心底理解することができない」からである。だから「民主活動家は基本的に民族主義者である」
 (中国は皇帝と奴隷と傭兵のシステムしか機能しないため、権威、権力、財力は独り占めが起きる。日本は権威が天皇に、権力は永田町に、財力は財界に機能分化されており、運命共同体意識が強い。「所得」と「支配」が分離しているから「武士は食わねど高楊枝」という美意識がうまれる。この格差こそ日中が永遠に理解できない本質の差である)。
 さてブラックホール中国の実態。
これらは、小誌でも常日頃伝えていることだが、黄文雄さんの情報源で、さらにさらに驚かされる中国的リアリティの数々とは。。。。
「法学士の学位を持っていない裁判官と検察官が九割を占めている。」だから「裁判官と言っても法律に関する知識はほとんどない。」「かれらの多くは、人民解放軍の大隊長や連隊長、国有企業の幹部職から天下ってきた素人」
 (そういえば漫画の「クレヨンしんちゃん」も仮面ライダーも先に商標登録をした中国企業が、ほんものの日本企業に勝訴したはなしは最近話題となったが、なかには自分の愛人を裁判官にした地方幹部がいて問題となりましたっけ)。
 「盗賊国家中国のスーパーマーケットが直面する営業上の最大の難点は、当然のことながら窃盗、万引きの横行」で「総売上の10パーセント以上に及んでいる」
 (それじゃスーパーは潰れますね。日本の或るコンビニも千店だすそうですが。。。)
 「中国の金融業界はペテン師が暗躍する最高の舞台だ」「銀行からおろしてきた金の中にも偽札が」6−7%の確立でまざっているそうな。
 (小生の経験でも50元の偽札をつかまされて店員から突っ返されたことがある)。
 中国のダムは欠陥が多いが、「1975年以降、毎年20−30のダムが崩壊しており、三万四が崩落寸前だ」 
 (拙文で以前にも紹介したが、「三峡ダム」は昨年、数メートルの亀裂が入り、完成前に決壊の懼れがあるうえ、いずれ世界最大の肥溜め化するだろう)
 麻薬患者、売春従事者は公式数字の十倍はいるらしいが、黄さんは「公安部の内部資料」を駆使して、「麻薬使用者はすでに3100万人余り」もおり「さらに(施設、病院などに)収容されているのは300万人を越え」たが、「麻薬中毒死が(毎年)30万人」
 (TIMEは麻薬汚染を800万人と見積もったのが二年前、エイズは国連WHOが、2010年に1000万人を越えると予想した。だが黄文雄説では、すでに越えていることになる)。
 このほかにひっくり返るような驚愕の事実が80余、ぎっしりと満載されている。
本書を読んだあとでなお、中国へ企業進出する経営者がいたら、本当にあたまがおかしいと言われても仕方がないだろう。

    ♪
 (何清漣『中国の嘘』(扶桑社)の拙文による書評は今週発売の『週刊文春』(3月17日号)に掲載されております。また従来このコラムは「今週の寄贈本」でしたが、寄贈いがいの本も取り扱いたいので、今号から「今週の書棚」に改題します)。
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(サイト情報)(1)中国のわが物顔開発(東シナ海のガス油田現場)
http://www.sankei.co.jp/news/050309/kok029.htm
(2)3月8日上院軍事委員会でアジア・太平洋地域の安全保障をめぐり、米太平洋軍のファロン司令官と在韓米軍のレオン・ラポート司令官が証言。
http://armed-services.senate.gov/e_witnesslist.cfm?id=1376
(3)海外米軍の再編に関する報告書がふたつ。
(a)陸軍大学の論文:http://www.carlisle.army.mil/ssi/pdffiles/PUB594.pdf 
(b)米政府説明責任局(GAO)の報告書:http://www.gao.gov/new.items/d05138.pdf
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(読者の声1)アフガニスタンでは、地雷が埋まっていて耕作する’のが危険だからと国際関係の報道関係者に語ったそうですよ。綺麗な芥子畑を蝶が群れてその極彩色の花と蝶の中で つかの間の逸楽を麻薬=阿片、モルヒネ、ヘロインで廃人となるのも止むを得無いという達観した報道記事を読みましたが・・・・。
植物系の麻薬をもはやテロリスト達が農民から買取りや、販売ルートまでの護衛をしたりで武器に交換して何かを企むという武力を持たせない為に隣接してる中国やパキスタン側では 覚醒剤、メタフェタミン系列の中国製が主流です。
貧しい農民の植物系麻薬はイラン経由や北側の旧ロシアのウズベキスタン側からヨーロッパに流れているらしいです。むしろアフガニスタンから出てウズベキスタン、その周辺テロリストの資金として活用されているようです。
(YK生)


(宮崎正弘のコメント)三日ほど前、タジキスタンで反政府デモが各所に勃発し、キルギスタンから中国へむかう唯一のハイウェイが封鎖されたとする報道があります。これもキルギス、ウズベク、カザフの各部族にくわえて飛び地フェルガモ盆地など、麻薬ルートの取り合いではないか、とする説もあります。
 無法地帯アフガンで本当に何が起きているか、西側記者で目撃した者はおりません。
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(お知らせ)3月23月放送予定の「明日への選択」(櫻チャンネル)に宮崎正弘が出演します。話題は中国の軍拡、反国家分裂法、台湾国内政治、そのほかです。◎
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<<並木書房から拙著予約読者への特典のお知らせ>>
 最新改正版が3月24日頃に出ます!
 最新データ更新と内容大幅改訂です。
  宮崎正弘著
『中国のいま、三年後、五年後、十年後』(並木書房、1575円)
(改訂2005−2006年度版) 
       ◇  ◇  ◇
 初版をお読みでない方のために予約読者に4大特典があります!
 (1)送料無料(2)発売前日までに佐川急便にて配送(大概は18日までに到着予定)(3)著者サイン入り(4)振込手数料も無料
 ◎ご希望の方は下記へ
「?お名前?電話番号?ご住所(宅配便ですので正確にお書きください)
?宮崎『中国のいま、三年後、五年後、十年後』改訂版」
とだけ書かれて、
下記メール宛て、お申し込みください。手続きはそれですべて終了です!
  nasuda@namiki-shobo.co.jp
◎到着後、書籍に挿入されている振込用紙で並木書房当て代金をお支払いください(郵便振込の場合は、この振込手数料も無料です)。
なお本書は昨年2月刊行の『中国のいま、三年後、五年後、十年後』の改訂版です。初版をすでにお求めの読者はご注意ください。        
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「台湾建国烈士・鄭南榕先生を偲ぶ集い」の御案内

 李登輝前総統が台湾人として初めて総統に就任した翌年の1989年(平成元年)、鄭南榕烈士は、当時、台湾独立建国聯盟主席だった許世楷氏(現駐日代表)の論考「台湾共和国憲法草案」を主宰する「自由時代」に掲載しました。すると、検察は反乱罪容疑で召喚しようとしましたが、鄭烈士は頑として応じず、自由時代社に籠城し、完全なる言論の自由を求め「国民党は私を逮捕できない。逮捕できるとすれば私の屍だ」として、4月7日午前9時過ぎ、警官隊が包囲する中、宣言通り自らガソリンをかぶって火を放ち、覚悟の自決を遂げられたのでした。享年42歳でした。この事件は「台湾新憲法事件」と称され、もっとも激烈な形で台湾の歴史を塗り替え、その民主化と台湾化の流れを加速させました。鄭烈士が「建国烈士」と称揚される所以です。
後藤新平や李登輝前総統の胸像を造られた奇美実業創業者の許文龍氏は、鄭南榕烈士の胸像を造ってその事績を顕彰、奇美博物館に展示されています。
鄭烈士のこの事績に感銘した日本人有志が主催し、台北駐日経済文化代表処および賛同する在日台湾人団体の後援をいただき、記念講師として烈士と深いご縁を持たれる許世楷・駐日代表、そして自決直後、『台湾青年』編集長として鄭南榕記念特集を刊行された宗像隆幸氏をお招きして、下記のような次第で鄭南榕烈士を慰霊顕彰し、広く日本人にその事績を伝える「台湾建国烈士 鄭南榕先生を偲ぶ集い」を開催いたします。

            記
 とき    4月6日(水)午後6時30分〜9時(6時開場)
 ところ   アルカディア市ヶ谷4F「鳳凰」
       東京都千代田区九段北4-2-25 TEL 03-3261-9921
       【交通】JR、地下鉄有楽町線・新宿線・南北線「市ヶ谷駅」徒歩2分
 講 演   許世楷(台北駐日経済文化代表処代表)
       宗像隆幸(アジア安保フォーラム幹事、元『台湾青年』編集長)
 参加費   おひとり1500円
 主催    日台交流教育会、日本李登輝友の会、台湾研究フォーラム
 申込み   FAXかメールにて下記まで
       日本李登輝友の会 03-5211-8838 FAX 03-5211-8810
       E-mail ritouki-japan@jeans.ocn.ne.jp
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◎宮崎正弘のロングセラー◎
http://www.nippon-nn.net/miyazaki/saisinkan/index.html
『世界経済のいま、三年後、五年後、十年後』(並木書房、1575円)
『中国財閥の正体―その人脈と金脈』(扶桑社、1600円)
『拉致』(徳間文庫、590円+税、以下同)
『ザ・グレート・ゲーム』(小学館文庫、476円)
『ネオコンの標的』(二見書房、1600円)
『いま中国はこうなっている』(徳間書店、1500円)
『迷走中国の天国と地獄』(清流出版、1500円) 
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◎宮崎正弘のホームページ http://www.nippon-nn.net/miyazaki/
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