国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2005/03/10

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成17年(2005年)3月10日(木曜日)
通巻第1059号 
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なにが反国家分裂法か、「足下をよくみろ、共産党」と学生が騒ぐ
 大学新卒者が340万人、きわめて深刻な就職難が現実に出現している!
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 米国や日本の反対をまったく無視して、中国全人代は「反国家分裂法」を14日に採択の方向である。

 しかし全人代会場前の天安門広場には直訴状をもって上京してきた農民が屯し、直訴状を全人代メンバーには渡せないため、必死で西側の記者を捜して、手渡そうとして死にものぐるいで警官と睨み合っている。
警官隊は農民を片っ端から拘束しているという。

 この状況に新しい問題がおきた。
 今年大学を卒業する340万学生の半分に、まともな就職先がないことが分かった(EPOC TIMES、3月8日)。卒業シーズンは6月である。

 とくに就職難はエンジニア、理工系、コンピュータ関連および教職関連で、近年めったやたらとつくった駅弁大学のみならず、有名大学の学生も希望する企業への就職が難しくなっている。

 教員は一人っ子政策による過疎。一方で私学、予備校、学習塾は依然として花盛りだが、教員に不足する状態ではない。
 ま、美容学校の生徒の半分近くが、中国でもいまや男の子ですからね。
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本日です!
<<公開講座のお知らせ>>
 
 三島由紀夫研究会「公開講座」は、韓国人ジャーナリストとして日本で最も著名な池東旭(チ・トンウク)さんをお招きして「拉致問題と北朝鮮制裁」について語って貰います。北朝鮮は「核保有」を宣言し、「六ヶ国協議」の無期限中断を発表しました。また昨年末には「偽遺骨」を送りつけ、拉致問題の幕引きを図ろうとさえしました。日本の世論は硬化し経済制裁を求める声が高まっております。
          記
 とき    3月10日(木曜日)午後7時―
 ところ   高田馬場「大正セントラルホテル」三階会議室
 講師と演題 池東旭氏「拉致問題と北朝鮮制裁」
 会場分担金 おひとり 2000円
 問い合わせ 三島研究会 TEL 03-3200-2295
 HP     http://www.nippon-nn.net/mishima/
 (なお池さんの最新作は『中央公論』(3月号、3月9日まで店頭に並んでいます)に「金正日“馬賊”政権との対決」が掲載されており制裁の実行を訴えています。近作の著作は『朝鮮半島「永世中立」化論』(中央公論新社刊)。
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(読者の声1)スパイ防止法があつたなら、「國内での日本人拉致は防げたのではないか」と(例へば)西村眞悟代議士は申されてをります。これについて、先生は如何が御考へでせうか?
 他方、先生は生情報を國内外の外國人インフォーマントに頼る場合が多いと存じます。國内でスパイ防止法が制定されたとしますと、これは先生の取材活動にどう云ふ影響を與へるでせうか?(良い影響、惡い影響、または關係ない?)
 小生、國内にスパイ防止法がないが故に、親日派外國人を(反日國の工作員の脅威から守れず)反日側に追ひやるケースもあるかと想像いたしますが、如何でせうか?
 また、先生が外國で取材活動されたをり、その國のスパイ防止法が意識に昇ることはありましたでせうか?
     (showa78)


(宮崎正弘のコメント)もし防止法があれば、と仮定すれば西村代議士の指摘は正しい、と思います。しかし80年代に日本で多少は議論された「スパイ防止法」は、当時の仮想敵はソ連で、中国は「友好国」の取り扱いでした。あのとき議論されたような法案と次にでてくる法案(もし出てくればの話ですが)とは相当、違いがあるように考えられます。
 海外の情報提供者との接触は、相手が、当該国内でマークされた人物であれば、注意すべきでしょうが、日本国内では現在のところ対象外です。
ラストボロフ、レフチェンコ等の事件では、スパイ防止法以外の手段で摘発も可能でしたが、「ソ連の代理人」たちは法的には拘束もされず、裁判にもならず、要するに社会的規範に照らして「社会的制裁」が行われたに過ぎません。取材がが制限を受けると言うことは国家安全保障の絡みでしかあり得ず、つまりはほかの法体系と抵触していく。結局、いきつく先は「諸悪の根元」である憲法です。
 毎日新聞記者の外務省情報を「寝取った」事件も、宮永自衛官OBの事件も、公務員法およいび関連法かなにかで裁いた。
  さらに仮定の話ですが、小生らの取材活動に影響があるか、どうか。新聞記者の現場と小生らと扱う現場は異なりますので何ともコメントの仕様がありません。しかし欧米の基準で常識的なことは、日本でも常識というレベルの改正で終わるのではないでしょうか?
  ご指摘の「國内にスパイ防止法がないが故に、親日派外國人を(反日國の工作員の脅威から守れず)反日側に追ひやるケースもあるかと」は、まさにその通りのことが起きております。
 また「その国のスパイ防止法が意識に昇ること」は、中国では当然あります。かつての戒厳令下の台湾や韓国でさえ、盗聴器を気にしたジャーナリストが多かった。
 産経の古森前北京総局長は、二十四時間マークされていたので、「中国の法律の範囲内で」取材したと著作で語っていますが、この取材の壁が、歴然としてありますね。独裁国家には。


   ♪
(読者の声2)韓昇助教授の論文が掲載された『正論』4月号に西尾幹二先生が「歴史と民族への責任  中国領土問題と女帝論の見えざる敵」と題して論考しています。 朝鮮総連、(いわゆる)フェミ婆、築地瓦版屋、渋谷放送局などは”見える敵”です。 改憲は戦後日本人の精神的歪みを正す大切な問題です。教育基本法の見直し・手直しも重要であることは確かです。民意を盛り上げるために、いままでは何もしないか害務をこととするガイム省までが領土問題で動き出しました。政府も反中国の姿勢をめずらしく顕わにしてきており、日本の保守勢力は意気軒昂です。しかしそれらの蔭に隠れて、皇室典範の見直しが矮小化され、静かに進行しています。”共産党に最も近い反体制憲法学者の首魁”である奥平康弘をはじめとるする左傾勢力は、「有識者会議」の女帝容認論を静かに、にんまりしながら眺めています。
 彼ら左傾勢力は頭脳明晰で、女帝を容認した数十年先には、皇室が消滅していることを見通しているのです。男系男子の血筋を正統とする「万世一系」に合理性はありません。理を尽くせる問題ではないのです。非合理な性質を内包していて、理非曲直を論って片が付く問題ではないのです。
反改憲・反教育基本法改正、ジェンダーフリー擁護勢力と戦うより、こういう「見えざる敵」、「静かに潜む敵」を「敵」と正しく認識すべきです。油断をしていけません。歴史が見えていない、先達の思いを忘れている、”有識者”たちは「国民の平均的な考え方で決めるしかない」と視野狭窄症に罹った大衆迎合の輩です。たまたま今いる日本人の意識だけで、事を論じて、悠久の日本が支え続けてきた「大切なもの」を、数十年先に潰えさせてよいのでしょうか?それは「日本精神」が潰えることに通じます。”有識者”の不明こそ、最優先で戦うべき敵なのです。
保守論客の方々は、女帝論に安易に流れる国民の意識を、バカな考えは捨てなさいと目覚まさせ、教導する責務があると観じます。
日本と日本人を深く理解していた小林秀雄の顰に倣って西尾先生のように発奮してほしいと観じます。
       (しなの六文銭)

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(お知らせ)明日(3月11日)午後1時から3時までラジオ日本「ミッキー安川のずばり勝負」に宮崎正弘が生出演します。関西方面のかたは午後二時までです。◎
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(読者の声3)宮崎さんらに対するメール妨害に関して、ある人から次のコメント頂きました。
「ホームページの改竄ですがWebサーバーに侵入して改竄されたと考えられます。http://e-words.jp/n/E4BEB5E585A5E998B2E6ADA2E382B7E382B9E38386E383A0.html
が参考になるかと思います。特定のメルマガから、勝手に退会させられるのは、当該メルマガの管理者に成りすまして操作しているはずです。
いずれにしても、これは高度なテクニックを必要とされるものですから、一個人がどうこうすると言うレベルではないはずです」。
 反中国的な評論家のHPやメルマガが狙われるのは、国家情報機関による妨害電波で他国のテレビやラジオの受信を妨害する行為と類似していますね!
      (MI生)


(宮崎正弘のコメント)貴重な情報を有り難う御座います。先日、書き漏らしましたが台湾の新聞サイトへの攻撃も凄まじいかぎりで、日本から台湾の新聞になかなか繋がりません。とくに『自由時報』と『TAIPEI TIMES』です。


   ♪
(読者の声4)厚生労働省のHP内に以前より、独立ジャンルとして「中国製ダイエット用健康食品等関連情報」の項目があります。
 健康被害が死亡事故を含め甚大であることはもとより、厚生労働省が問題視していることの現われかと思われます。現在、マスコミはこの問題に対して沈黙を通しています。
日中記者交換協定の遵守でしょうか?
政治的・外交的配慮から、表面的な動きは見られないようですが一人の命は、地球より重い筈ではなかったのかと、皮肉の一つも言いたいところです。(アドレスを見ると、[kinkyu]となっています)
[厚生労働省ホームページ]
中国製ダイエット用健康食品等関連情報
http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/diet.html
中国製ダイエット用健康食品等関連情報 
http://www.mhlw.go.jp/kinkyu/diet/index.html
         (KT生)


(読者の声5)いつもすばらしい情報ありがとうございます。この宮崎さんの話題と何も関係ないのですが、NHKのニュースを見ていて非常に腹の立つことがあり、書きたくなったので書いています。
 「朝日新聞の軽飛行機が竹島に近づいて、韓国軍の警告をうけて帰ってきて、しかも謝った。」とありました。
なんだか意味がわかりませんよ。まるでどこかの飛行機がロシア領に誤って入って警告されたような雰囲気でテレビでは報道されましたが、やはりおかしいですよね。どうして竹島で韓国軍の警告をうけなくてはならないのか、どうして謝る必要があるのか、韓国空軍が日本の領土に入ったときに、日本の航空自衛隊は何をしていたのか等々。いろいろ嫌な想像が沸きました。しかも謝るという既成事実を朝日新聞は簡単に作ってくれました。このようなことに付け込まれることを怖いと感じる感覚は、朝日新聞にはないのでしょうか。それとも付け込み先を与えているのでしょうか。
とても気分の悪くなる内容でした。この記事に関して宮崎さんの視点による解説がありましたら、ぜひよろしくお願いします。
        (よろずや)


(宮崎正弘のコメント)或る日本人グループが竹島上陸を計画していました。しかし韓国の侵略軍が軍事占領している箇所ですから、銃撃されることを覚悟でなければ、いやそのまえに海上保安庁が日本からそういう船が行くと途中で「妨害」するでしょうね。
 竹島問題に関心があるのは鳥取県と島根県くらい。隠岐、境港、七類港へ行かれますと「竹島を、返せ」の大看板がそこら中に目に付きます。領土問題が日本人の関心を集めなくなった、愛国心の欠如という前の、もっと大きな、戦後の日本人が忘れしてしまった、失ってしまった巨大ななにものかがあります。


   ♪
(読者の声6)いつもすばらしいメルマガありがとうございます。とても勉強になります。さて、1058号配信の中で「二階堂コム」の紹介がありましたが、宮崎先生の冷静な感想通り、このサイトに書かれていることは信じない方が良いです。
なぜか若い人、ネットを始めたばかりのような感じの人が「すごいサイト見つけた!」という具合にはまるようなんですけれども、情報ソースなどどれもあやしく、とてもまともに読めたものじゃありません。(このサイト、堀江氏のことを根拠なく在日と言ってたり…)
 2ちゃんなどでは、それこそ若い?人が嬉しそうに二階堂に書かれていることを「これ知ってる?」的に書き込んだりしていますが、ほとんどの人は、
なんだ、ソースは二階堂か、でスルーが一般的です。
 もう一点、ライブドア堀江氏の件です。本日チャンネル桜ほめ殺しを見ていた際、視聴者からのファックス紹介がありました。当方、「ながら見」で真剣に見ておらず、耳に入っただけなので断片的情報を書きますが、視聴者の方の、堀江氏が書いた書籍を読んでのたれ込みでした。氏は明治維新や戦争などを例に持ち出し、古い考えを持った人は時々このように亡くなったりしながら時代から姿を消し、代わりに新しい考えなどがうまれる…みたいなことを書いていたそうです。おそらくそんな感じだったかと。タイトルも失念…「稼ぐが勝ち」「100億稼ぐ仕事術」 のどちらかだったと思うのですが。
(先生の周囲の方で、どなたか読まれた方、内容がわかるかたがいらっしゃると良いのですが)先日のアエラでの発言と同じく氏の言動や思想は本当に品がないばかりか、日本を変な方へ導くこと間違いなしです。こんな人に放送局など任せられません。同年代ですが、そう感じます。同年代だからこそ、なんとなく彼の持つ、自分への自信とそれに相反した視野の狭さなども見える気がします。
     (FI生)


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(読者の声7)麻生総務大臣は、ライブドアの時間外取引は、合法的だと言っている。甲論乙駁ある中それはそれでよしとしよう。では、日本放送のフジテレビへの増資はどうだろうか。日本放送側は、フジテレビとの提携を続ける経営目的と言っている。もしフジテレビの日本放送への支配目的だというなら、その人は立証責任があるはずだ。
       (TZ生)


(宮崎正弘のコメント)「読者の声6」と「7」と纏めてのコメントですが、堀江氏の胡散臭さはともかくとして、この人には日本人の多くが持つ伝統的な倫理観、日本人としての美意識が欠落していますね。それが一番やりきれないところです。
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<<並木書房から特典のお知らせ>>
 最新改正版がでます!最新データ更新と内容大幅改訂です。
  宮崎正弘著『中国のいま、三年後、五年後、十年後』(並木書房、1575円)
「改訂2005−2006年度版」 
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 初版をお読みでない方のために予約読者に4大特典があります!
 (1)送料無料(2)発売前日までに佐川急便にて配送(3)著者サイン入り(4)振込手数料も無料
 ご希望の方は下記へ
「?お名前?電話番号?ご住所(佐川急便ですので正確にお書きください)
?宮崎『中国のいま、三年後、五年後、十年後』改訂版」
とだけ書かれて、
下記メール宛て、お申し込みください。手続きはそれですべて終了です!
  nasuda@namiki-shobo.co.jp

到着後、書籍に挿入されている振込用紙で並木書房当て代金をお支払いください(郵便振込の場合は、この振込手数料も無料です)。
なお、この本は昨年2月刊行の『中国のいま、三年後、五年後、十年後』の改訂版です。初版をすでにお求めの読者はご注意ください。        ◎
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(サイト情報)核の脅威についてアメリカの研究機関が最近だしたレポート。
1.カーネギー国際平和財団より、核の脅威の削減について国際社会が取り組むべき課題をまとめた報告書。  
http://www.carnegieendowment.org/publications/index.cfm?fa=view&id=16593
または全文一括 225p.
http://www.carnegieendowment.org/files/UC2.FINAL3.pdf
2.インドとパキスタンの核の脅威削減のための方策について、米議会調査局のレポート
 http://www.fas.org/sgp/crs/nuke/RL31589.pdf  
3.冷戦後の核兵器を論じた米国科学者連合からのレポート
 http://www.fas.org/resource/01282005175922.pdf
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(お知らせ)明日(3月11日)午後1時から3時までラジオ日本「ミッキー安川のずばり勝負」に宮崎が生出演します。関西方面のかたは午後二時までです。
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◎宮崎正弘のロングセラー◎
http://www.nippon-nn.net/miyazaki/saisinkan/index.html
『世界経済のいま、三年後、五年後、十年後』(並木書房、1575円)
『中国財閥の正体―その人脈と金脈』(扶桑社、1600円)
『拉致』(徳間文庫、590円+税、以下同)
『ザ・グレート・ゲーム』(小学館文庫、476円)
『ネオコンの標的』(二見書房、1600円)
『いま中国はこうなっている』(徳間書店、1500円)
『迷走中国の天国と地獄』(清流出版、1500円) 
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◎宮崎正弘のホームページ http://www.nippon-nn.net/miyazaki/
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