国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

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宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2004/09/01

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「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
  平成16年(2004)9月1日(水曜日)
        通巻 第902号  
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 (本号はニュース解説はありません)
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<<< 三島由紀夫文学館からのおしらせ >>>

○ 第1回『三島由紀夫文学館・レイク・サロン』

●日時:平成16年(2004)11月3日(水) 13:00〜17:00
●場所:山中湖文学の森・徳富蘇峰館映像室(三島由紀夫文学館隣り)
●申込方法:ハガキ・FAX・電子メール(メールアドレスybm@olive.ocn.ne.jp)に?住
所?氏名?電話・FAX番号を明記の上、三島由紀夫文学館にお申し込み下さい。
●参加費:無料
●申込締切:平成16年(2004)11月3日(ハガキの場合は3日必着)。人数に余裕がある場
合は当日参加も可。
●申込問合せ先:山中湖文学の森・三島由紀夫文学館 
〒401−0502 山梨県南都留郡山中湖村平野506−296
 TEL 0555−20−2655 FAX 0555−20−2656  
●主催:山中湖文学の森・三島由紀夫文学館

◎講師:杉山欣也(大東文化大学文学部非常勤講師ほか)
【演題】「学習院時代の三島由紀夫」     
 13:00〜14:00(10分休憩)

◎ 講師:佐藤秀明(近畿大学文芸学部教授)
【演題】『奔馬』における「忠義」の思想 
 14:10〜15:10(10分休憩) 
◎ フリートーク
 15:20〜17:00 
 司会:井上隆史(白百合女子大学助教授)
(新宿行き高速バス・旭日丘バスターミナル発 17:30、18:30、19:30)
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(おしらせ)地方講演のため明日付けの小誌は休刊です。○
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(今週の寄贈本)

?濤川栄太著『教科書から消された偉人、隠された賢人』(イーグルパブリシング刊)
聖徳太子がいなかった等と、唐変木を絵に描いたような馬鹿な発言をする学者がいる。歴史教科書に天智天皇、天武天皇、桓武天皇の記述があまり見あたらない。いや、載ってない教科書もある。菅原道真も、平淳盛も。往時、二宮尊徳は、必ず学校の門におかれた銅像だったが、いまや全国をさがしても学校の門前にほとんどない。中国だって毛沢東の銅像がすくなくなり、台湾では蒋介石の銅像が消えたことと同列に論ずる馬鹿がいるが、それは見識のなさ、というより愚の骨頂である。
さて本書は、そうした愛国者の人達がなぜ教科書に載らなくなったか、という現実を嘆くばかりではなく、その愛国者の足跡を簡潔にふりかえろうとする試みである。
戦後教育により、或いは軽佻浮薄のテレビによって、現代人がすっぽりと脳裏から消した「忠孝」という尊き教えを残したのは、後鳥羽上皇、後醍醐天皇、楠木正成らである。
また日本女性の文化度をのこす大業績をあげた紫式部、山内一豊の妻、額田王などの偉人達よ、いまいずこ。
本書は新松下村塾を主宰される濤川氏のライフワークで、シリーズ第二弾。
             ○


?全国盲人写真展写真集『見えないチカラ』(小学館刊)
 全盲の人が写真を撮る? あり得る話なのである。しかも目が見えないゆえに、それなりの技術をハイテク日本が開発した。点字の原理に基づく立体の写真が!
 人物写真、風景写真が多いが、プロが撮った写真より感動がわき起こるのは何故だろう?
「朝日の光を、花火の音を、子供の声を、眼の不自由な人の世界を感じてください」と銘打たれたこの写真集は、過去15年の作品展のなかから、最も感動的な写真を選んで、にめくりカレンダー式にカラーと立体写真とを交互にして編集されている。
この徳篤なる写真展は社団法人「日本文化協会」が主宰するもので会長は評論家の加瀬英明氏。理事長は石渡亮氏。
 ことしは既に20回目の展覧会を三笠宮殿下をお迎えして行われた。
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 (読者の声1)「篠田正浩の論文の件(オリンピックの詩)、産経新聞、8月25日朝刊)」に関して下記の投書をしてみました。

「私は産経新聞の熱烈なサポーターであり、唯一の保守であるこの新聞がさらなる発展を遂げることを常常心より期待しているものです。朝日や毎日のようなサヨク新聞はいうまでもなく、読売すら疑問を持っているもので最近読売の購読もストップいたしました。産経が夕刊を廃されたことまことに残念であります。
 本日は苦言をお伝えいたしたく突然ファックス申し上げた次第であります。産経新聞は日本でただひとつの保守を標榜し、その論説には保守の論壇を吟味して選択しその意見を国民に浸透させることこそ重要な責務と思います。左翼反日論壇は朝日や毎日が掲載すれば良いのです。ところが頭書の件でまず篠田氏の論文を掲載されたことに驚愕の念を禁じえません。
 篠田氏は日本を敗戦破滅に導いたコミンテルンの手先であるゾルゲそれに日本人国家反逆者=尾崎秀実を英雄化し絶賛した『スパイ・ゾルゲ』を製作したまさに反日国賊監督であり、その思想たるや戦後サヨクに汚染腐敗された救いがたい現代の化石ともいえる自虐思想であり、産経の趣旨とは程遠いいわば隠れ共産党員であると疑念をもたざるを得ない人物であります。
 この論も、篠田氏が国民国家こそ悪の根源というパラノイアに取り付かれ、こじつけて、書いたものであります。冒頭日本人の活躍には喜びながら、後半は国家こそ悪である視点で描いた支離滅裂の論文であります。また近代オリンピックの理想が『人類はひとつ』などと聞いたことがない理念を捏造し、国民国家が戦争という憎悪をかりたてたという全くの例の凡庸な国家イコール悪の単純方程式に自己満足しているのです。
今回のギリシャの驚嘆すべき美的な開会式には私も素晴らしいと思ったが、このレーザー光線が描いたDNAがナショナリズムの克服を狙った演出だと想像するこの“逞しさ”。さらにはこの人サミュエルバーバーのアダージョがプラトーンの映画と絡め余程お好きでなんとか論文の帳尻を合わせたいのか、実際この曲が演奏されたか大変疑問と私は思っていますが(嘘か幻聴)、この音楽の演奏がギリシャ選手団の入場による観衆の大歓声でかき消されたと締めくくりあたかも、平和が国家の存在で潰されるがごとく、独りよがりのこじつけ解釈には笑止千万の思いであります。
どうぞ今後とも私たち保守であり産経新聞のサポーターの期待を裏切らないように執筆者を厳選されることを期待してやみません。               
      (AO生、世田谷)


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(読者の声2)「日露戦争100年」、各地でいろいろな催しものが開かれる由ですが、さて乃木閣下を讃える歌というのは、どれでしょうか。それとも乃木大将を讃える歌は存在しない?        (EE生、盛岡)


(宮崎正弘より)「水帥営の会見」(佐々木信綱 作詞、岡野貞一 作曲)がそれに当たります。
 ♪「旅順開城約なりて 敵の将軍ステッセル> 乃木大将と会見の ところは何処、水帥営」。「庭にひともと棗の木、 弾丸跡もいちじるく>  崩れ残れるたみおくに いまぞ相見る二将軍」。「乃木大将はおごそかに 御めくみ深き大君の> おおみことのり伝ふれば、彼かしこみて謝しまつる」。「昨日の敵はきょうの友、語る言葉もうちとけて  >我は讃えつ、かの防備 かれは讃えつ吾が武勇」(以下略)。
 しかし、この歌を知る人が少なくなりました。
          

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(読者の声3)貴メルマガ8月27日「読者の声5(武蔵国住人)」にあった「靖国神社のご親拝」に関して当時の事情を知る方にお伺いいたしました。
氏は先祖代々の国学者の家に生まれられ、旧制中学卒業後陸軍士官学校を経て陸軍大学を銀時計を下賜されて卒業された方です。まさに、靖国神社と天皇陛下に関しての最良の生き証人といえます。また、頭脳明晰で客観的な事実を憶断を交えず語られる方です。以下にお話しの要旨を記します。
「天皇陛下は、皇室の平安神宮(桓武天皇)、橿原神宮(神武天皇)等ご先祖様の祭られている神社をご親拝まれることはあっても、靖国神社のように臣下が祭られている神社をご親拝されることはない。これらには行幸される。軍人仲間でも『靖国神社に陛下が行幸された』といっていた。中には間違えてご親拝という者もいたが、そういう場合は訂正した。新聞等でも靖国神社に行幸と書いてあったが、中には間違えてご親拝と書いたものもあったかもしれない。『ご親拝』は悪い言葉ではないので、間違って使う者もいたであろう。しかし、日本の国体をちゃんと学んだ者は決してそのようなことを言わなかった。」
加藤恭子氏が発見したという昭和天皇謝罪詔勅草稿は、全くのまがい物ではあるが、100年もたてば、あれを真に受けて、「昭和天皇は偉い。自ら国民に謝罪したのだから」などという純真な学者も出てくるかもしれない。国民と一体であったそして今も一体である天皇陛下が自分自身である国民に謝罪するはずがない。こういう当然のことに気付かない純朴なひとが出てくるかもしれない。半世紀以上時代は違うが「靖国神社ご親拝」も同様の間違いであろう。
          (ST生、神奈川)
       

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(読者の声4)こんなサイトを見つけました。 
 http://religion.ten.thebbs.jp/1092277984/0-
 
for CHINA 04/08/12 11:34 sDMplMqomRv 
中国の酷い実態  サイトマップ 
http://www.kinaboykot.dk/video.htm  チベット人弾圧の映像 
残酷!江沢民命令、弾圧・虐殺、強制収容法輪功信者!!!Videotaped 
http://www.clearharmony.net/articles/200209/7295.html 
 江沢民が迫害した法輪功信者の焼身自殺未遂のヴィデオ Hiをクリックして御覧ください。 
http://minghui-jp.org/2004/07/17/phss_040717_01.htm  
法輪功迫害の実態!!! 
http://www.minghui.jp/2004/05/23/ssan_040523_01.htm  
全世界江沢民告訴連盟 
http://www2u.biglobe.ne.jp/~sus/hang.htm   恐るべきリンチ刑 
http://www.asyura.com/2002/war11/msg/982.html   食人習慣 
http://homepage.mac.com/nomura_osk/movies/other/china_rocket_dark.asf 
 これは酷い映像だ! 
http://hotwired.goo.ne.jp/news/news/culture/story/20020927205.html 
 中共情報満載! 
チベット迫害・大虐殺問題 
1959年の3月チベットの首都のラサで「改革解放」の名のもと「民族浄化」が開始、殺戮・破壊・強奪・強姦が行われた。15万人の僧侶と尼僧は公開虐殺によって1400人に減らされた。僧侶に対しては、滑車を使い仏像の重みによる絞首刑や、尼僧に対し警棒の形をした5万ボルトのスタンガンを性器に入れて感電死させ彼女の死体は裸のまま路上に捨てられた。一般民衆の犠牲者は120万人におよぶ。中国は「強制断種(チベット男性の生殖機能を手術によって奪う事)」や「強制交種(チベット女性を中国男性と交わらせ民族の血統を絶つ 事)」等の民族浄化に力を入れた。生き残った証言者によると、親の死体の上で子供に泣きながらダンスをさせ、人民解放軍はそれを笑いながら銃殺した。「ジュネーブ法律家国際委員会」が受理した供述書によると「何万というわが国民が殺された。軍事行動においてばかりでなく、個人的に、また故意に殺されたのである。(略)彼らは銃殺されたばかりでなく、死ぬまでむち打たれたり、磔にされたり、生きながら焼かれた。溺死させられたり、生きたままで解剖されたり、餓死させられた者もあった。絞め殺されたり、首を吊って殺されたり、熱湯による火傷で殺された。又、ある者は生き埋めにされたり、はらわたを取り除かれたり、首を切られたりして殺された。こうした殺人行為はいずれも公衆の面前でなされた。犠牲者の同じ村人、友人たち、隣人たちは、それを見物するよう強いられた。」とある。
ちなみに侵略や粛清、失政による飢餓など、歴史上その数において世界最大の虐殺者はまぎれも無く中国で、犠牲者は自国民、他国民含め四〜六千万人といわれる。 
http://www.dejimah.com/goyou/archives/001685.html 
チベット問題 ダライ・ラマ法王のメッセージ 
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/message/20020911.html 
http://www.tibethouse.jp/dalai_lama/message/030426_nytimes.html 

http://www1.u-netsurf.ne.jp/~TIBET/cnd06.htm ダライラマ本人のご意見を拝聴してみよう! 
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(サイト情報)ブッシュ大統領は情報関連の15機関を統括する「国家情報局長National Intelligence Director」と「国家テロ対策センターNational Counterterrorism Center」を新設するとした。大統領命令が8月27日に出された。
 1.CIA長官の権限を強化し大統領の「首席情報アドバイザー」とする大統領命令: Executive Order Strengthened Management of the Intelligence Community 
http://www.whitehouse.gov/news/releases/2004/08/print/20040827-6.html
 2.「国家テロ対策センター」を新設するための大統領命令: Executive Order National Counterterrorism Center
http://www.whitehouse.gov/news/releases/2004/08/print/20040827-5.html
 3.テロに関する情報を集約することを決めた大統領命令: Executive Order Strengthening the Sharing of Terrorism Information to Protect Americans 
http://www.whitehouse.gov/news/releases/2004/08/print/20040827-4.html
 4.大統領命令に関するファクトシート: FACT SHEET: PRESIDENT ISSUES NEW ORDERS TO REFORM INTELLIGENCE、
http://www.whitehouse.gov/news/releases/2004/08/print/20040827-13.html
 5.米議会調査局が公表したレポート:(a)"Side-by-Side Comparison of Intelligence Community Reforms Proposed by 9/11 Commission, the Bush Administration, Senators Feinstein, Graham and Daschle, and Respresentatives Harman and Goss; and Current Statute -- Memorandum," by Alfred Cumming, CRS, August 11 2004: (pdf, 32p) http://fpc.state.gov/documents/organization/35802.pdf
 (b) "Terrorism: Key Recommendations of the 9/11 Commission and Recent Major Commissions and Inquiries," by Richard F. Grimmett. CRs, August 11 2004: 
http://fpc.state.gov/documents/organization/35800.pdf
 (c)"The Position of Director of National Intelligence: Issues for Congress," by Alfred Cumming, CRS, updated August 12 2004: 
http://fpc.state.gov/documents/organization/35458.pdf
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(今月の拙論)
?「強引で侵略的な石油争奪策をとる中国“資源パラノイア”度と“反日”」(『エルネオス』、
9月号、巻頭レポート)
?「都市と地方の貧富の差は拡大」(『共同ウィークリー』、8月23日号)
?「環境汚染について」〔仮題〕(『現代』10月号、9月5日発売)
?「ダイヤモンド市場に異変」(『月刊日本』9月号、発売中)
?「中国における韓国経済の影響度」(『経営速報』、8月下旬号)
?「中国経済、負の部分」(『イーグル』10月号)

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これから出る分(いすれも刊行時期は予定、題名は仮題)
?「反日サッカーのパラノイア」(『自由』10月号、9月10日発売)
?「通州事件現場のいまを歩く」(『正論』、11月号、10月1日発売)
?「中央アジアの政治経済情勢」(『修親』、11月号)
?「中国経済のジレンマ」(『力の意思』、11月号)
?「おったまげ“反日陳列館”をゆく」(『新潮45』、11月号)
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◎宮崎正弘のロングセラーズ◎
『中国財閥の正体―その人脈と金脈』(扶桑社、1600円税込み)
『中国のいま、三年後、五年後、十年後』(並木書房、1500円+税)
『拉致』(徳間文庫、590円+税、以下同)
『ネオコンの標的』(二見書房、1500円)
『ザ・グレート・ゲーム』(小学館文庫、476円)
『胡錦濤 中国の新覇権戦略』(KKベストセラーズ、1460円)
『いま中国はこうなっている』(徳間書店、1500円)
『迷走中国の天国と地獄』(清流出版、1500円)
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◎宮崎正弘のホームページ http://www.nippon-nn.net/miyazaki/
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創刊日:2001-08-18  
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