国際情勢

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

 評論家の宮崎正弘が独自の情報網を駆使して世界のニュースの舞台裏を分析

全て表示する >

宮崎正弘の国際ニュース・早読み

2004/07/23

△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△
「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成16年(2004)7月23日(金曜日)
          通巻 第875号 休刊前増大号
△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△△
  ジョン・ケリーの孤独、疎外からの超克と
   ジェンキンズ氏の“疎外からの逃亡”
****************************************

 日本へチャーター機でやってきて直ちに東京女子医大へ入院したチャールズ・ジェンキンズ氏は、民主党大統領候補ジョン・ケリーと対極の人格形成過程をたどったと思われる。
 
 もとより軍事規律が重大な主要国家の価値基準にあるという観点から言えば、ジェンキンズ氏の行為は「敵前逃亡」「利敵行為」、半世紀前なら銃殺、現行法に照らしても禁錮99年くらいの重罪である。

 利敵行為とは北朝鮮の『朝鮮芸術』(1980年12月号)に紹介されたように、ジェンキンス氏が反米宣伝映画『名もなき英雄』(20部作)に、カール・スミスという米第8軍所属防諜将校に偽装した北朝鮮スパイ役で出演した写真が掲載され、動かぬ物的証拠となった。この  『名もなき英雄』というキャンペーン映画は朝鮮戦争当時、北朝鮮スパイらが英国国籍の記者と米軍将校を装って戦争の勝利に大きく貢献したという荒唐無稽なストーリーになっている。

 さてジェンキンズ氏は孤独な少年時代を経て、恵まれない環境を呪い、言ってみれば「疎外からの逃避」として北朝鮮行きを、さほど深刻な祖国とのジレンマもなく選んだ。
 
 民主党の大統領候補になりおおせたジョン・F・ケリーの場合も孤独で、疎外されていた。
 祖父はチェコから逃れてきたユダヤ人だが、米国へのがれてきてから、カトリックへの改宗に躊躇った形跡がない。
 父親は外交官だから、超エリートコースに乗った理由は、さらにプロテスタントへの改宗である。
 こうしてユダヤ教、カトリック、プロテスタントと、三つの宗教にまたがる、魍魎たる家系は複雑な思考の持ち主を育てる。

 ケリー候補は祖父が自殺した事実、ユダヤの出自を長く隠してきた。
 「こうした境遇がジョン・ケリーを孤立型の人間にしたようだ。(中略)競争に勝ち仲間の輪の中に安住している者たちを支配しようとする衝動を強めた」。なぜなら「意思力の強い子どもが人の輪の外におかれると、自分を疎外したその輪を逆に繰り、支配しようとする衝動が芽生える」(越智道雄『ジョン・F・ケリー』、宝島社刊)。
 
 ジェンキンズ氏の場合はまったく逆で、意思力が弱く、人の輪のそとにおかれると、そこからも逃げようとした(ジャカルタのホテルでも酒に逃げて大暴れを演じたらしいが)。
 ところが逃げた先の北朝鮮でも、表向きは軍の英語教師であり、生活は贅沢をほしょうされたものの、実際は環境から疎外され、その孤独を救ったのが日本から拉致されてきた女性だった。
      ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

  黄色産業(ポルノ、風俗)華やかなるかな、中国のインターネット
   言論の自由を規制すると、ポルノが栄える皮肉
***************************************

 中国の売春婦は1200万人。AIDSの蔓延の恐怖は、ようやく認知されるに至ったが、抜本対策は遅れている。

 SARSを告発した軍医・江某は世界的に有名になり、六月、娘のいる米国へのヴィザを申請したところ、軍当局が身柄を拘束、49日間もの取り調べを進め、ついに米国への出国をあきらめさせて、先頃自宅へ戻した。
江医師はその後、記者会見に応じていない。

 江医師はSARS告発の恨みを軍から買って、一年後にいじめられたのではない。今年三月頃から江医師は「6・4再評価」の論文を書いたりしたため、軍がおこったのである。

 さてインターネット・カフェまで監視下におく中国は外国サイトへのアクセスを妨害し、自由の言論を封じ込めているが、ポルノサイトの流行には打つ手がないようである。
 
 中国でインターネット加盟、とうとう8700万人(7月20日現在、北京当局発表)。ウェッブ上の「ポルノ}(黄色)が氾濫しはじめた。当局が確認しただけでも中国の「黄色網点」(ポルノサイト)、はおよそ700前後ほど存在しており、闇業者が殆どである(ピンクというのは日本だけ、諸外国はイエロー・ペイパーというようにポルノも黄色と表現する)。

 海外のポルノ画像へのリンクがおおく、さらにポルノ小説へのアクセスが夥しく確認されているらしい。
 公安当局が本気で追っているのは法輪功と民主活動家、最近はこれに北朝鮮からの脱出支援組織などで、ポルノなんぞ一々取り締まっておられるか、というのが公安一般の反応だ。

 そのうちポルノ画面に隠れて反政府運動のメッセージ交換の場となるのではないか。
△  □  ◎  △  ◎  □
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(お知らせ)◎小誌は明日7月24日から8月5日まで休刊です。◎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◇  ◇
(読者の声)最近、西尾幹二氏に注目しています。よくものごとが見えているなあと感心しています。そしてこの方は何かに駆り立てられて書いている(生きている)鬼気が感じられます。<諸君>に同氏が連載中の『江戸のダイナミズム』をバックナンバーを引っ張り出して読み返しています。歴史的仮名遣いの変遷を丹念に追っている論には膝を打ちながら読み、白石・徂徠が縹渺たる神の世界を意識しつつ理性・合理性の世界で踏ん張っていたとの論には頓首し、ここから踏み込んで神話の世界を真っ向から肯定した宣長の勇気(先見性)には改めて尊崇の念を覚えました。
また「九段下会議」などの活動も注目しています。先々週から産経に連載開始された『新地球日本史』の最初の6回は同氏担当で興味深く読みました。<歴史に学んで自己を改められるか>と題した初回で氏は次のように述べています。

QTE
自分の過去の失敗や踏み外しを反省することはもとより悪いことではない。けれども反省したからといって現在の自分がほんの少しでも利口になったといえるのかどうかは、まったく次元を異にする別の問題である。歴史に学んで自己を改めるとか同じ歴史の過ちを二度と繰り返さないとか、よく人はそういう言葉を簡単に口にするが、人間は過去において失敗や過ちを犯すつもりで生きていたわけではない。成功と正しさを信じて生きていたのである。従ってそのときの心の真実をもう一度改めて蘇らせ、同じ正しさを再認識し生き直さない限り、それが失敗や過ちであったかどうかさえ分かるわけがない。 過去の行為の間違いを正すことにおいて、現在の人間は果てしなく自由であるが、現在の行為の間違いを正すことに、それがほんの少しでも役立つと考えるのは、ほろ苦い自己錯誤であろう。UNQTE

以上を踏まえつつ この前の連休を利用して松本重治氏(松方正義の孫で1930年代同盟通信社の上海支社長)の回想録『上海時代』を読み耽っていました。おおいに面白く細部まで丁寧に読みました。暑さも気になりませんでした(笑)。
つい二週間前まで『週刊新潮』に連載されていた佐野眞一氏『満州の夜と霧』の主人公=里見甫(はじめ)や東洋のマタハリ=川島芳子などが登場する傍ら蒋介石・汪兆銘・張学良・周樹人(魯迅の実弟)・松岡洋右・板垣征四郎・影佐・梅津・有吉大使・川越大使・高宗武・周仏海なども直接会った人物として登場します。
人物像は教科書や歴史書で書かれているイメージとだいぶ違います。汪兆銘なぞは傀儡政権の首魁として通常はネガティブに扱われていますがなかなかの君子であったことが解ります。 見直されるべき人物と感じました。1936年12月の西安事件は奥が深いなあとの思いです。まさしく日中戦争史のターニング・ポイントになった出来事です。
関係者で生存していた張学良や宋美齢もとうとう真実を入れたカバンを抱いてあの世 に旅立ってしまいました。この真実が顕かになればさぞや面白いことになるでしょう。
 松本氏は近衛の木曜会に連なっていましたが残念ながら近衛との直接のやり取りは割愛しています。近衛のことを結構批判して書いて いますから故意に省いたのでしょうが、そこが一番知りたかったので残念です。尾崎秀実を通じてゾルゲ事件に連なっていたという噂もあります。上海情報を友人知人に流していましたから結果として協力していた可能性は否定できないでしょう。篠田<のスパイ・ゾルゲ>は良くも悪しくも過去の大事件を日本人に想起させる役割を務めたと思います。松本氏が愛国心に突き動かされて志高く生きていた姿には素直に感動します。時代と場所に恵まれた幸いな運命に生きた仁です。     
(しなの六文銭) 


(宮崎正弘のコメント)松本重治への評価はさておくにして(長くなりますので)冒頭にでてくる産経新聞の連載。このシリーズには小生も10月ごろに六回連載で「孫文に裏切られた日本人」を書きます。王兆銘を最初に辱めたのは蒋介石で、まず墓を爆破し、ついで後ろ手を縛って土下座する銅像を南京の梅花鎮に建立させました。張学良は、馬賊土匪の親玉=張作林の息子ですが、日本に歯向かったという一点で、共産党統治下のいま、蒋介石とならぶほどに評価されています。歴史を勝手に、そのときそのときの権力状況で改竄するのは中国の特色ですから、驚くには値しませんが。。。
           □ □ □ □ □
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 ♪
(訂正)昨日付けの北京「SARS告発医師」の「江某」について、下記『産経新聞』報道によれば、
「北京市の退役軍医・蒋彦永氏(72)が19日夜、49日ぶりに自宅に戻った。産経新聞に対し、家族が21日確認した。蒋氏は軍当局に軟禁され、思想教育を受けていたとの見方が強いが、家族は「軍の規定があり記者の取材は受けられない。詳しい状況は(蒋氏の所属先である)人民解放軍301病院政治部に聞いてほしい」と語った。蒋氏は心身ともに健康だという」(7月22日)。
というわけで「江某」は「蒋彦永」でした。江(Jiang)と蒋(jiang)は発音が同じ、小生は英語媒体で先に入手した情報だったので、そういう即断の誤記となりました。お詫びし、訂正します。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
無料コンサートのお知らせ

『 フォルモサの夢 』
台湾音楽界の巨匠・蕭泰然の「ヴァイオリン協奏曲」、「玉山頌」、「フォルモサ・レクイエム」(日本初演) 
◎台湾實踐大學交響樂團、フォルモサ・フェスティバル合唱團
 指揮:歐陽慧剛
 ソプラノ:何康[女亭]  バリトン:巫白玉璽 ヴァイオリン:王中禎
 総監督:謝孟雄  音楽監督:盧孝治
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
とき 2004年8月22日(日) 
開場:午後3時 開演:午後3時30分から
●入場無料 直接会場にお越しください。
会場:文京シビックホール 大ホール (東京都文京区春日1丁目16番21号)
【地図】 http://www.b-civichall.com/access/image/map.gif
http://www.b-civichall.com/
主催:留日台湾同郷会 東京華僑總会 日本阿扁之友会 日本台商会
♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 

拓殖大学日本文化研究所主催
◎「新日本学」公開講座のおしらせ◎

9月8日より受け付け開始!
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 拓殖大学日本文化研究所主催の公開講座「新・日本学」が今秋からいよいよ開講されます。年齢、性別、学歴にかかわらず、「日本」に関心のある方ならどなたでも受講できます。小生も拓殖大学の客員教授として、一講を担当いたします。受講お申し込みは9月8日から受け付け。応募先は「拓殖大学オープンカレッジ課」です。ふるつてご参加下さい。
〜〜〜〜   〜〜〜   〜〜〜〜  

拓殖大学日本文化研究所所長よりご挨拶
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
 国際化の只中で、日本文化をその根本から見直し、それをいかに自覚し、いかに表現するか。豊かな感受性を再確認しつつ、それを論理的に再構築すること、そして、それを異文化圏の人々に説得的に表現するにはどうしたらいいのか。それらが新日本学の趣旨であり、目指すところであります。
 戦後長きにわたってわが国の歴史と文化がおとしめられ、国民は普遍的な愛郷心や愛国心すら抱くことが困難な状況に陥っていました。しかし、もう、そんな時代ではありません。本講座はわが国の来し方行く末を政治・経済・社会・文化を含む総合的視野から考察し、新しい多角的な「日本学」を打ち建てようとするものです。
 国際社会の最前線で活躍するビジネスマン、ジャーナリスト、これから世界に羽ばたこうとしている学生たちが、異文化の人々に自国文化を自信をもって語り、ときに強く主張するときに、必ずや役立つ講座になると信じております。
 
             拓殖大学日本文化研究所所長 井尻千男

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
           記
【受講資格】年齢、性別、学歴にかかわらず、「日本」に関心のある方ならどなたでも受講できます。
【カリキュラム】10月5日より毎週火曜日午後6時30分〜8時30分

開講式/所長講話〈日本的自我の根本構造〉──美意識と倫理学(井尻千男)
大化改新と国体論の祖型(高森明勅)
御製について──明治天皇から昭和天皇(山内健生)
中国人と日本人・比較文化論(宮崎正弘)
朝鮮人と日本人・比較文化論(呉 善花)
海洋国家台湾と日本(黄 文雄)
散華の思想・日本の栄光と孤独(工藤雪枝)
東京裁判史観─自虐史観との戦い(藤岡信勝)
米国と日本・その過激なる歴史(藤井巌喜)
被占領期の日本政治──保守本流の問題点(遠藤浩一)
憲法と教育基本法改正への道筋(高坂節三)
日本的汎神論の世界──父性と母性(呉 善花)
日本的勤勉の精神──正三と梅岩(神谷満雄)
近代史像の再構築──江戸と明治(藤岡信勝)
近代史像の修正──比較植民地学(黄 文雄)
チベット人の見た日本文化(ペマ ギャルボ)
日本人における公と私──明治の復古革命以降(高森明勅)
ローマ人の見た日本文化(ロマノ ヴルビッタ)
日本精神史における「自由」(小堀桂一郎)
所長講話〈共同体の復活〉──国づくりの原理/閉講式(井尻千男)

【開講時間】午後6時30分から午後8時30分まで。
【会  場】拓殖大学文京キャンパス・国際教育会館
【募集人員】70名程度
【受 講 料】全20講義40,000円
【受講申込期間】平成16年9月8日(水)より平成16年9月24日(金)
 ※先着順で定員になり次第締め切ります。
【出願書類】受講申込書(縦3cm×横2.5cm以上の写真を添付する)。また写真1葉(受講証用として縦3cm×横2.5cmを添付する)
【提 出 先】(郵送ないし直接持参) 拓殖大学オープンカレッジ課「新日本学」係
 〒112−8585  東京都文京区小日向3−4−14
 窓口時間:午前10時から午後5時まで(土曜日は午後3時まで)
 ●お問い合わせ (03)3947−7166
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(お知らせ)◎小誌は7月24日から8月5日まで休刊です。◎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

◎宮崎正弘のロングセラーズ◎
『中国財閥の正体―その人脈と金脈』(扶桑社、1600円税込み)
『中国のいま、三年後、五年後、十年後』(並木書房、1500円+税)
『拉致』(徳間文庫、590円+税、以下同)
『ネオコンの標的』(二見書房、1500円)
『ザ・グレート・ゲーム』(小学館文庫、476円)
『胡錦濤 中国の新覇権戦略』(KKベストセラーズ、1460円)
『いま中国はこうなっている』(徳間書店、1500円)
『迷走中国の天国と地獄』(清流出版、1500円)
     □ ◎ ▲ □ ◎ ▲ □ ◎ ▲ □ ◎ ▲ □
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
◎宮崎正弘のホームページ http://www.nippon-nn.net/miyazaki/
小誌の購読は下記で登録できます(↓ 無料)
http://www.melma.com/mag/06/m00045206/a00000060.html
(↑ ここの左欄をクリックすると過去三年分の小誌バックナンバー閲覧可能です)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(C)有限会社・宮崎正弘事務所 2004 
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2001-08-18  
最終発行日:  
発行周期:ほぼ日刊  
Score!: 99 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。