超攻撃的ジジイ:月刊アカシックレコード120105
発行日:1/5
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■超攻撃的ジジイ〜シリーズ「脳の保守化バイアス」(1)■
にんげんの脳(心)は疲れたり自分の死を意識したりすると保守化し、たとえ裁判官であっても、判断にバイアス(偏り)が生じることが、複数の心理学者によって証明されている。
このため、にんげんは一定の条件を満たす他人に対して過剰に攻撃的になることがあり、読売巨人軍会長の渡辺恒雄(ナベツネ)が人前で他人を罵る傾向があることも心理学的に説明できる。
また、別の一定の条件を満たす裁判官が小沢一郎・元民主党代表の裁判を担当している場合は、法理論上小沢被告を無罪にすべきであっても、有罪判決を書いてしまう可能性がある。
これらの「一定の条件」とは何か(2012年1月5日頃配信予定)。
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【小誌2008年12月4日「イラク戦争は成功〜シリーズ『究極の解決策』(3)」
は → < http://www.akashic-record.com/y2008/usdirq.html#02 > 】
【小誌2009年8月13日「ウィキノミクスの虚構〜シリーズ『失業革命』(5)」
は → < http://www.akashic-record.com/y2009/wikino.html#02 > 】
【小誌2010年11月2日「金正恩の戦争〜続・怯えるロシア〜シリー
ズ『中朝開戦』(14)」は → < http://www.akashic-record.com/y2010/rcnk.html > 】
【小誌2011年1月4日「屈辱の世界史年表〜続・劣等感共同体〜シリ
ーズ『肯定されたい症候群』(7)」は → < http://www.akashic-record.com/y2011/nowin.html > 】
【小誌2011年8月1日「総理の自殺!?〜質問できない総理〜シリーズ
『肯定されたい症候群』(12)」は → < http://www.akashic-record.com/y2011/naokan.html > 】
【前回、小誌2012年12月5日「嫉妬する韓流?〜続・嫉妬の法則〜シ
リーズ『自己評価維持』(2)」は → < http://www.akashic-record.com/y2011/jealou.html > 】
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それらの「一定の条件」とはなんなのか。
考えてみて下さい。
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【今回は、ご好評を博した小誌2010年8月3日「続・嫌われ韓国の実証〜シリーズ『国を売り込むCM』(4)」( < http://www.akashic-record.com/y2010/hatekr.html > )の続編ではなく、心理学をテーマとするシリーズの第9弾、小誌2011年3月1日「韓国と台湾の違い〜シリーズ『肯定されたい症候群(9)』」( < http://www.akashic-record.com/y2011/twcnvn.html > )の続編(イランなど中東諸国の“韓国病”)の続編でもありません。ここ数か月、国内外の心理学の研究動向を調べた結果、「肯定されたい症候群」を説明できる先行研究があることがわかり、それらを事前に紹介したほうが読者の皆様の理解に資すると思われたため、予定を変更し、第9弾の続編は来月以降にあらためてお送りする予定です。あしからずご了承くださいませ。】
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史上最大の落札
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http://www.akashic-record.com/forgery/cntnt.html
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【桶狭間】 → < http://www.akashic-record.com/forgery/okehaz.html#mail >
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この先、記事本文は、日本時間2012年1月5日頃配信予定の『週刊アカシックレコード(有料版)』「超攻撃的ジジイ〜シリーズ『脳の保守化バイアス』(1)」( < http://www.mag2.com/m/0001009100.html > )でお読み下さい。
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ok
2012/1/18
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2012/1/17
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2012/1/15
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2012/1/14
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2012/1/13
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2012/1/12
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民主党政権の2年4カ月で、日本の治安や外交、防衛などが崩壊寸前になっている。まさに国家存亡の危機といえる。初代内閣安全保障室長を務め、危機管理のスペシャリストとして知られる佐々淳行氏の緊急連載「我慢ならない」の第1回は、北朝鮮の金正日総書記死去と、オウム真理教元幹部の平田信容疑者(46)の出頭に迫った。昨年末から、日本を激震させている2つの出来事だが、佐々氏はこの関連について指摘した。
警視庁と警察庁の警備課長を務め、他国の諜報機関や国際テロ組織、極左団体、カルト集団などを監視・分析してきた私の経験から言う。金総書記の死去が昨年12月17日で、平田容疑者の出頭が同31日。この2つがつながっている可能性は十分にあり得る。
オウム真理教と北朝鮮は極めて近い。教祖の麻原彰晃死刑囚自身、朝鮮半島と密接なうえ、幹部の中には複数の訪朝歴がある人物がいる。オウムは長野県松本市と東京都内の地下鉄に化学兵器サリンをバラまいて多数の死傷者を出したが、北朝鮮もサリンを製造・保有しているとされる。事件直後、覚醒剤取引疑惑も取り沙汰された。
平田容疑者は接見した弁護士に対し、「オウムへの信仰心は、相当前に捨てた。出頭のきっかけは東日本大震災だった。罪のない人があんなに犠牲になったのに、自分が生き延びていることが理不尽だと思った」と語ったとされるが、そのまま信じることはできない。
16年10カ月におよんだ平田容疑者の逃亡生活を支援するには、特異なイデオロギー、もしくは宗教を背景にした組織でなければ無理だろう。現在、警察が徹底的に捜査しているはずだが、私は日本国内にこうした組織は、オウムの残存組織か、北朝鮮系テロ支援組織しかないと思う。
平田容疑者の出頭直前の行動を見る限り、何としても2011年中に逮捕されたいという執着がうかがわれる。麻原死刑囚の死刑執行を防ごうとしたとの見方もあるが、北朝鮮の異変が、逃亡生活の続行を妨げたということも考えられる。
「余計なことをいうと、人に迷惑がかかるのでいえない」と語った平田容疑者の背景を突き止めなければならない。2012/1/12
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Happy new year!
2012/1/11
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ok
2012/1/10
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ok
2012/1/9
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●朝鮮,木を曲げる技術が無いから車も樽も無い
http://dangun.iza.ne.jp/blog/entry/1078284/
http://tosi.iza.ne.jp/blog/entry/838125/
●明治開化期の日本と朝鮮(9)
http://f48.aaa.livedoor.jp/~adsawada/siryou/060/resi020.html
↑↑「明治開化期の日本と朝鮮(9)」等の記事を読むとわかりますが,当時の朝鮮富裕層の衣服や食器などの高級調度品は,みな中国製や日本製ばかり…(両班制度など)彼らは自分達では何も出来ない(やらない)民族だったのです。
そもそも,彼らの国のスタートである高句麗,百済でさえも,中国の都市(平壌)を占領,中国人を使ってようやく文明化が行われたもの。(衛氏朝鮮BC2世紀以前の高度な遺跡が無い…楽浪郡のみ。日本に来た渡来人技術者は,中国系だと疑われる…)
それは今の,サムスンや現代グループでも同じ。デザイナーを含め,外国人開発者を大量に引き抜き雇用し,彼らに最新の海外製品のパクり品を作らせているだけ。実は純潔の朝鮮人だけでは,もの作りひとつまともに出来ないのだ。
(元々が万里の長城の外側…北方の盗賊的民族が起源だからか?紀元前の朝鮮からは「装飾加工された朝鮮特有の調度品」がほとんど発掘されない。豊かな感性で装飾を好んだ縄文系日本人とは違う民族なのです)2012/1/9
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good
2012/1/8
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happy new year!
2012/1/6
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ところで、先ほど閲覧したネット上のNHKニュースを、下記に貼り付けますが、予想通り共産党系の元最高裁判事の園部逸夫氏が内閣官房参与に起用されたようですね。実質的な「皇統断絶への一里塚」としての使命を帯びているのは明らかだと思いますが、保守系政治家及び知識人等を含め、どの程度の国民各層が、この重大な懸念事項(静かなる革命への序章→その淡々とした報道姿勢を観ても彼等・天皇制度廃止勢力の異様な自信が伺える)を自覚し得るのでしょうか?
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120106/t10015086171000.html
【引用開始】
女性宮家検討で園部元判事起用へ
1月6日4時0分
政府は、女性の皇族が、結婚後も皇室にとどまれる「女性宮家」の創設を視野に入れて、皇室典範の改正案の素案をまとめるため、小泉政権のときに、この事案に携わった園部逸夫元最高裁判事を、内閣官房参与に起用する方針を固めました。
野田政権は、「女性宮家」の創設について、「皇室の安定的な活動のためには、緊急性の高い課題だ」として、検討を加速しています。こうしたなかで、政府は、小泉政権のときに作られた「皇室典範に関する有識者会議」で座長代理を務め、この事案に詳しい園部逸夫元最高裁判事を、内閣官房参与に起用する方針を固めました。園部氏は、来月から学識経験者へのヒアリングを開始し、皇室典範の改正案の素案をまとめることにしています。政府は、この素案を基に国民からも幅広く意見を募るとともに、各党の理解も得て皇室典範の改正案を取りまとめる方針です。
【引用終了】
以前、他スレでも言及しましたが、園部氏は、京都大学法学部の学生時代から「民青(共産党の学生組織)」で活動した、根っからの共産主義者であり、その後の、裁判官時代や大学教授時代を通じても、その共産革命イデオロギーへの熱い信仰は衰えることなく、未だ健在であると考えられている人物である。
その人物がまさに政府の中枢たる内閣官房に参与として滑り込み、女性宮家創設を指揮するわけですから、大変な時代になったものです。2012/1/6
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もともとなかった」ばかりか、日韓両国政府によって「最終的かつ完全に解決」されたはずの従軍慰安婦のデマを、いつまでもいつまでも持ちだして、日本を攻撃する韓国の行動がエスカレートするばかりです。
ソウルの街中で泣き叫ぶのはまだご愛嬌としても、関係のない米国でも新聞広告を打ったり、記念モニュメントを設置したり。しまいには日本まで乗り込んできて、違法ポスターを東京の目抜き通りにはりまくるという犯罪行為にまで発展しています。しかも「次は大阪でやる」という犯罪予告までしているのです。
ポスター事件の首謀者たちを日本の当局が逮捕しないのは不思議でなりません。
考えてみれば、韓国の人々も憐れです。歴史上、ただの一度も誇るべき時代がないため、自尊心を満たすために嘘の起源説を捏造しまくり、ありもしない被害話をでっちあげて惨めな自国史の責任を他国に転嫁するしかないという事情も理解できます。それ以前に、そもそもハングルで書かれた教科書や本には正しい情報など掲載されていないのですから、韓国の人々に「きちんと歴史をみろ」と言ってもはじまりません。
しかし、こうした動きが行きすぎてくると問題です。「嘘も100回つけば本当になる」といいますが、日本人の子孫が、ありもしない先祖の「犯罪」で未来永劫ののしられるのはゆゆしき問題です。しかも、日本人の若い世代でさえ「従軍慰安婦問題があった」という誤解をしている人がいるというのですから、米国をはじめ他の国であたかも「嘘から出たまこと」として語られることになったら、たまったものではありません。
本来であれば、歴史問題は、政府同士で、また学界で真摯な議論を経て決着をつけるべき性質の問題ですが、韓国全体と日本の一部のエセ知識人が、得体の知れない奇妙な空気に支配されている事実を無視するわけにもいきません。2012/1/6
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ok
2012/1/5
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発行者プロフィール
小説家。00年『ゲノムの方舟』(徳間書店)でデビューし朝日新聞など17紙誌が絶賛。ほかに産経抄が紹介した『龍の仮面』、NHK-BS『週刊ブックレビュー』で笑賛された『中途採用捜査官@ネット上の密室』など。



