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Movie@nifty通信

「Movie@nifty」が発行するフリ-メ-ルマガジンです。映画に関する最新ニュ-スや各種ランキング、インタビューなどの特集、プレゼント情報など、読みごたえのあるメ-ルマガジンを提供いたします。

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Theater@nifty通信

2002/07/18


========================= Theater@nifty通信 ========================

         --- 2002年7月18日号(毎週木曜配信)---

       ●Theater@nifty → http://theater.nifty.com

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   ☆★☆★☆★☆★一足早い来週のシネマ占い☆★☆★☆★☆★☆

     恋愛運や相性の良い星座、金運、仕事運などが追加され
         シネマ占いが生まれ変わりました!

             ラッキー星座 蠍座
                オススメ映画『月のひつじ』

            アンラッキー星座 獅子座
              オススメ映画『海辺の家』

          その他の星座はサイトをチェック
       http://theater.nifty.com/uranai/index.htm
   ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

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  ★Theater@nifty最新情報 >>>>>>>>>>
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 ●夏映画スペシャル公開中!

 今年も大作・話題作が目白押しのサマー・ムービーシーズン到来! 今回の
 「夏特集」ではこの夏公開の話題作6作品をピックアップして、その魅力
 を徹底分析! その他ピックアップされた作品以外の見逃せない作品を一挙
 に紹介。第1弾は、公開前から話題騒然、この夏ナンバー1の作品になるこ
 と間違い無しの『スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃』を
 ご紹介です。

 今すぐチェック!
 http://theater.nifty.com/natsu/index.htm


 ●映画「命」公式サイトオープン中

 江角マキコ、豊川悦司の主演で、壮絶な愛を描いたベストセラーを映画化
 した感動のラブストーリー「命」の公式サイトが開設されています。現在
 予告編ムービーを公開中。まだまだ監督へのインタビュー等様々なコー
 ナーがこれから追加されていくので注目していてね。

 チェックはコチラ★
 http://theater.nifty.com/inochi/


 ●ランキングに参加しよう!

 Theater@niftyの人気コーナー"みんなで決めるランキング"では、『公開
 中のおすすめ作品』と『近日公開作品の期待度』を投票してもらいます。
 ここをチェックして、映画を見る前の参考にしてみたらいかが?
 投票は常時大募集しています!ぜひ参加してみてね!!

 ☆投票はこちら!!
 http://theater.nifty.com/ranking/index.htm


■THIS WEEK CONTENTS ==================================================

 ★Theater@nifty最新情報
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★Theater@nifty TOPICS
 ◆最新シアターニュース
  ・「レ・ミゼラブル」全配役オーディション
  ・S・コネリー、再びエージェントに扮する
 ◆ランキング情報
 ◆最新記者会見
  『イン・ザ・ベッドルーム』 マリサ・トメイ来日記者会見
  /『SPY_N』 完成披露試写会 (7月19日更新)
 ◆勝手に映画評
  『チョコレート』
 ◆Theater@nifty プレゼント情報

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  ★最新CINEMA&STAGEニュース >>>>>>>>>>
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 <1>「レ・ミゼラブル」全配役オーディション
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 ●東宝は17日、来年7〜9月に東京・帝国劇場で再演するミュージカル
 「レ・ミゼラブル」で、約3万人を集める史上最大の「全配役オーディシ
 ョン」を行うと発表した。「あなたも参加しませんか みんなで創る21
 世紀の『レ・ミゼラブル』」がコンセプトで、(1)役者(2)スタッフ
 (3)観客、と3つ「参加」の道が用意されている。東宝では「キャスト、
 スタッフを一新、若々しい21世紀の『レ・ミゼ』を」(増田憲義常務)
 狙っている。
  東宝の全配役オーディションは87年の「レ・ミゼラブル」が1万
 1274件、92年「ミス・サイゴン」には1万5087件の応募があっ
 たが、東宝演劇宣伝室では「作品の知名度やミュージカルを取り巻く状況、
 電子情報の発達を考えると、今度は3万人は応募してくると思う」という。
  スターを目指す人にとってオーディションはまたとないチャンスだが、
 特に「レ・ミゼラブル」はスター輩出の実績が高い。87年の初演で滝田
 栄、鹿賀丈史(ともに51)がミュージカルスターの地位を確立したのを
 はじめ、脇役からも島田歌穂(38)藤田朋子(36)今井清隆(44)
 石井一孝(34)ら、今では主役を張るスターが育っている。
  公募するのは子役を除く29役すべてでプロ、アマチュアを問わない。
 ダブル、トリプルキャストなので合格予定者は約90人。あなたも3万分
 の90に挑戦してはいかが? 応募の詳細は東宝のホームページ
 (http://toho.co.jp)まで。
 ◆「レ・ミゼラブル」 ビクトル・ユゴーの原作を舞台化したロンドン製
 ミュージカル。日本では「ああ無情」のタイトルでおなじみの「パンを盗
 んで牢に入れられた」ジャン・バルジャンの逃亡生活と彼を執拗(しつよ
 う)に追う刑事ジャベールの物語に、バルジャンに育てられるコゼット姫
 の学生闘士マリウスへの恋が展開される。人間愛が美しい旋律の歌によっ
 て増幅され、見る者の人生を変えるほどの感動編として、社会的評価も高
 い。

                      日刊スポーツ新聞社 提供


 <2>S・コネリー、再びエージェントに扮する
 __________________________________

 ●007シリーズのジェームズ・ボンド役が見事にはまっていたショーン・コ
 ネリーが、『エンド・ゲーム』(原題)で再びエージェント役を演じるこ
 とが決まった。コネリーが扮するのはCIAエージェント役で、今年で71歳に
 なるコネリーの年齢に近い熟練し知的なスパイ像が描かれる。『スコア』や
 『スターリングラード』を手掛けてきたマンダレー・ピクチャーズが製作
 し、撮影は10月からアメリカと中東で行われる予定だ。

           Copyright (C) 2000-2002 FLIX LTD. / Welva Corp.

 より詳しいシアターニュースを知りたい方は・・・
 http://theater.nifty.com/news/index.htm


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  ★ランキング情報 >>>>>>>>>>
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 ランキング情報では、毎週映画に関する各種ランキングデータを掲載して
 います。ここでは、各ランキングの1位を紹介致します。

 ◇◇今週の各ジャンル別1位◇◇

  ●国内興業ランキング
   1位:スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃

  ●レンタルビデオランキング
   1位:シュレック(吹替)

  ●DVD販売ランキング
   1位:ハリー ポッターと賢者の石

  ●みんなが決めるランキング(7月17日現在)
   近日公開作品の期待度   :タイムマシン
   公開中のおすすめ作品   :スター・ウォーズ エピソード2
                                                 /クローンの攻撃

  ※みんなが決めるランキングランキングでは24時間365日いつでも
   アナタの投票をお待ちしています!

  ●勝手に映画評
   1位:チョコレート

  ※「勝手に映画評」詳細は下記にあるので、そちらも見てね。

 各ランキング詳しいデータは、「ランキング」でチェックしてください。
 http://theater.nifty.com/ranking/index.htm


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 ★最新記者会見 >>>>>>>>>>
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 ★今週の最新記者会見はコレ!★★★
  ・『イン・ザ・ベッドルーム』マリサ・トメイ来日記者会見
  ・『SPY_N』 完成披露試写会(7月19日更新)

【ピックアップインタビュー】〜インタビューの一部をご紹介します〜

>>>>>>>「イン・ザ・ベッドルーム」<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<

 ■本国アメリカで数々の賞を受賞している『イン・ザ・ベッドルーム』。
 本作で主人公夫婦の息子と付き合う年上の女性を演じているマリサ・トメ
 イが来日し、都内で記者会見を行った。
 映画の内容やテーマについて、また自身の俳優観について笑顔を交えて
 語っている。またアメリカ人らしくサッカーに興味がないことも露呈
 (笑)。非常にアットホームな記者会見となった。
 『イン・ザ・ベッドルーム』は8月3日(土)より日比谷シャンテシネ他全国
 5大都市にて公開される。

 <大物俳優との共演>
 --シシー・スペイセクさん、トム・ウィルキンソンさんと共演して感じら
 れたことや得られたことがありましたら教えて下さい。また撮影中のエピ
 ソードがありましたらお聞かせ下さい。
 トメイ:偉大な俳優さんたちと共演できたことはラッキーだったと思いま
 す。現場は非常に調和がとれていて仕事がしやすい環境でした。映画の題
 材自体は緊迫感がありますが、現場ではリラックスしていましたね。シ
 シーさんは(現場に)自分の子供たちが来ていましたので、子供たちとの時
 間を大切にしていました。他の人たちは一緒にご飯を食べたり友好的な
 ムード。何を得たかというと、彼らのアプローチです。題材を尊重し、演
 技に真剣に取り組む姿勢を学びました。このシーンを活かすためなら努力
 を惜しまない姿勢、ということですね。
 撮影中のエピソードですが、シシー・スペイセクさんはセットの家が気に
 入らなかったらしく、スタッフと一緒になって部屋の装飾をやっていまし
 た。そこまでやるとは徹底的ですし、監督のトッド・フィールドさんを始
 め皆が協力する体制が整っていました。
 トム・ウィルキンソンさんの外見には“堅いオジさん”という印象があり
 ますが、本当はソフトで面白く知性のある方なんです。ですから一緒に仕
 事をするのが楽しかったです。どうやったら天才的な演技が出来るのか? 
 と思って色々彼に聞いてみたのですが、彼は脚本を手にしたら数日間ひた
 すら脚本を読むんです。それから後は(台本を)一切見ないという仕事のス
 タイルを取っているようですね。
 --監督のトッド・フィールドさんは今回が初監督ですが、仕事をした感想
 を教えて下さい。
 トメイ:彼以外にも初めての監督さんとはこれまで何度か仕事をしてい
 て、毎回良い経験をさせてもらっています。多くの作品を撮ったベテラン
 の監督というのは経験豊富な点でメリットがありますが、初めての監督の
 良さは新鮮なアイディアを持ってくるところがメリットです。今回のトッ
 ドさんの場合は、非常に準備をしていて編集やカメラアングルからすべて
 用意していました。しかも彼は俳優たちを重視してくれ、素晴らしい共同
 作業が出来ました。彼自身も俳優なので、演技をする人間の気持ちも解っ
 ていましたからね。

 ★Theater@nifty「最新記者会見」より
  インタビュー全文はこちらまで
  http://theater.nifty.com/presss/index.htm


>>>>>>>「SPY_N」<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<

 ■藤原紀香の海外映画初主演作『SPY_N』の公開を前に、東京国際フォー
 ラムにて完成披露試写会が行われた。上映前の舞台挨拶には藤原紀香を始
 め、アーロン・クォック、ワン・リーホンが姿を見せ、会場は歓声の渦
 に。
 それぞれのお薦めシーンや、過酷を極めたアクションシーンの話しなどを
 ユーモアたっぷりに語った舞台挨拶となっている。
 『SPY_N』は7月20日(土)より、渋谷東急3ほか全国松竹・東急系にてロー
 ドショー。

 <怪我をしてもやり続ける役者魂>
 --ワン・リーホンさんに質問です。各国のトップスターが出演している作
 品に、台湾代表として出られました。お気持ちはいかがですか? また活動
 の拠点はアメリカなのですか? そしてこの映画はハリウッドの作品と比べ
 てどこが違いますか?
 リーホン:国際色豊かなキャストの中に参加することになって、初めは
 ナーバスになりました。しかし、こんな素晴らしいチャンスを与えてくれ
 て参加できたことを今では誇りに思っています。特に藤原紀香さんや、
 アーロン・クォックさんと共演出来たことで、学ぶことが多かったです
 ね。僕はジャッキー・チェンの大ファンなのですが、彼と一緒に仕事をし
 てきたスタンリー・トン監督と仕事が出来たこと、また彼のスタッフと仕
 事が出来たことを嬉しく思っています。
 生まれ育ったのはアメリカですが、現在は活動の多くを台湾で行っていま
 す。
 ハリウッドのCGの技術やプロのスタントマンを投入して作られる超大作と
 比べると、スタントなしで作った危ないシーンを自分たちがやったことを
 誇りに思っています。100%の力で臨んだと思っていますしね。
 --この3人の中で怪我をされたかたはいますか?
 クォック:撮影中に肋骨にヒビが入りました。怪我の後もアクションシー
 ンをやらないといけなかったので痛かったですね。
 藤原:ヒビが入ったまま撮影をやっていましたからね。みんな驚いてまし
 た。
 --藤原さんはどこを怪我されたんですか?
 藤原:リーホンのネクタイを使ってデパートの5階から4階に飛び移るシー
 ンで…
 リーホン:だから僕は今日、ネクタイをしていないんですよ(笑)。
 藤原:(笑)。人間、落ちている時によほどの腹筋がないと足が上がらない
 んですよ。スタントマンの方が見本を見せるため最初にやってくれるんで
 すけど、すごく簡単そうに見えたんですよ。“これは私にも出来る!”と
 思ってやったら、そのまま足が壁にあたってしまったんです。その時に日
 本でドラマを撮っていたので“藤原紀香、降板か?”という見出しが浮か
 んだんですよ(笑)。でもサポーターがパキッと折れていただけなので、サ
 ポーターは大事!
 リーホン:怪我はしませんでしたが、藤原さんが話したシーンが一番難し
 かった。藤原さんにネクタイを掴まれたことで僕は逆さまになるのです
 が、その状態のまま2人で会話をしなければならなかったんです。1日中こ
 のシーンの撮影をやっていて、監督の“アクション”という度に胃が痛く
 なりました(笑)。ワイヤーをしているので体が締めつけられ苦しい。“吐
 きそう!”と思うのだけれど、目の前には紀香さんがいる(笑)。とても
 じゃないけど吐けないので、何度も何度も飲み込みながら乗り越えること
 が出来ました。それは藤原さんのお陰と言えるでしょう(笑)。

 ※この特集はぜひサイトのストリーム映像と共にご覧ください。

 ★Theater@nifty「最新記者会見」より
  インタビュー全文はこちらまで
  http://theater.nifty.com/presss/index.htm


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 ★勝手に映画評 >>>>>>>>>>
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 「Theater@nifty」編集部が独自に映画評論し、ランキングをつけちゃい
 ましょうというのがこの「勝手に映画評」。スタッフもいずれも個性的な
 メンバーで毎週4作品をピックアップします。

 □チョコレート(アメリカ マーク・フォスター監督)□

 黒人初のアカデミー最優秀主演女優賞を受賞したハル・ベリーと、ビ
 リー・ボブ・ソーントンが共演。深い喪失の淵から、愛を知ることによっ
 て人生を取り戻す男と女の新たな出発の物語。

  [CAST]
 レティシア・マスグローヴ:ハル・ベリー
 ハンク・グロトウスキ:ビリー・ボブ・ソーントン


 [映画ライター 評]
 ビリー・ボブ・ソーントンの感情を抑えに抑えた、心の琴線震えまくりの
 演技、どうしようもない絶望的な暗さを越えて、シンプルで美しい愛の境
 地へと辿り着くまでのストーリー展開。久々に号泣して観終わった後は余
 韻で席を立てないほど、もうモロツボの作品。愛を知っている人全てに絶
 対観て欲しい!
                         (評価点数 25点)

 [女優 評]
 アカデミー賞を獲ったH・ベリーの演技より、B・B・ソーントンの寡黙な
 役の演じ方に目がいってしまいました。共通点を見出すことで相手との距
 離が近くなる。この二人に訪れる二つの大きな共通点は、一方は悲しみか
 ら救い、一方は新たな悲しみを生むのに、ラストでは希望を感じさせる。
 そこに、この映画の秀逸さを感じました。
                         (評価点数 22点)

 [ドラゴン 評]
 静かで、重いストーリーなのに次はどうなるんだろう、と期待して観てし
 まいました。ビリー・ボブ・ソーントンが保守主義の牢獄から抜け出して
 いく感じに見入り、ハル・ベリーにこれ以上不幸が訪れはしないかと心配
 し、かなり濃厚なラヴシーンに息を飲んでドキドキする。まさしく一級の
 映画だと言わせてもらいます!
                         (評価点数 21点)

 [編集長 評]
 ヒロインを見舞う不幸の連続、心に傷を持ち、新たな出発を目指す男、そ
 して激しいラブシーン。これだけ聞くと、なんだかB級メロドラマのよう
 ですが(実際日本でやるとそうなったかも…)、演技も自然で、脚本にグイ
 グイ引き込まれます。それにしても、ハル・ベリーが不幸すぎ…。そこが
 また人の心を引きつけるのかもしれませんけどね。
                         (評価点数 20点)

  ★Theater@nifty「勝手に映画評」より
   そのほかの作品についてはこちらまで
   http://theater.nifty.com/katteni/index.htm


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 ★Theater@nifty プレゼント情報 >>>>>>>>>>
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 法は簡単、鑑賞した映画作品情報ページの一番下に「この作品の感想を書
 く」ボタンがあるのでこれをクリック。その後投稿フォームが出てきます
 ので感想を書き入れて送信するだけ。Theater@niftyに作品情報があるも
 のについてすべて応募できるので、試写会での感想もOK!皆様の厳しく
 も?暖かい愛のある感想をお待ちしております!

 <詳しくは>
 http://theater.nifty.com/present/index.htm


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