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Movie@nifty通信

「Movie@nifty」が発行するフリ-メ-ルマガジンです。映画に関する最新ニュ-スや各種ランキング、インタビューなどの特集、プレゼント情報など、読みごたえのあるメ-ルマガジンを提供いたします。

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Theater@nifty通信

2002/07/11


========================= Theater@nifty通信 ========================

         --- 2002年7月11日号(毎週木曜配信)---

       ●Theater@nifty → http://theater.nifty.com

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          ラッキー星座 水瓶座
            オススメ映画『メン・イン・ブラック2』

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          オススメ映画『スチュアート・リトル2』

          その他の星座はサイトをチェック
       http://theater.nifty.com/uranai/index.htm
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  ★Theater@nifty最新情報 >>>>>>>>>>
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 ●映画「命」公式サイトオープン中!

 江角マキコ、豊川悦司の主演で、壮絶な愛を描いたベストセラーを映画化
 した感動のラブストーリー「命」の公式サイトが開設されています。現在
 予告編ムービーを公開中。まだまだ監督へのインタビュー等様々なコー
 ナーがこれから追加されていくので注目していてね。

 チェックはコチラ★
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 ●ランキングに参加しよう!

 Theater@niftyの人気コーナー"みんなで決めるランキング"では、『公開
 中のおすすめ作品』と『近日公開作品の期待度』を投票してもらいます。
 ここをチェックして、映画を見る前の参考にしてみたらいかが?
 投票は常時大募集しています!ぜひ参加してみてね!!

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■THIS WEEK CONTENTS ==================================================

 ★Theater@nifty最新情報
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★Theater@nifty TOPICS
 ◆最新シアターニュース
  ・ディズニーアニメ初の「悪役」主人公
  ・R・スタイガー、死去
 ◆ランキング情報
 ◆最新記者会見
  『スター・ウォーズ/エピソード2 クローンの攻撃』
                            ヘイデン・クリステンセン来日記者会見
  /『スター・ウォーズ/エピソード2 クローンの攻撃』
                    監督&プロデューサー来日記者会見 (7月12日更新)
 ◆勝手に映画評
  『チキン・ハート』
 ◆Theater@nifty プレゼント情報

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  ★最新CINEMA&STAGEニュース >>>>>>>>>>
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 <1>ディズニーアニメ初の「悪役」主人公
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 ●ディズニーアニメが、初めて「悪役」を主人公にした映画を製作した。
 触れたものすべてを破壊する宇宙生物スティッチが騒動を巻き起こす
 「リロ・アンド・スティッチ」(03年3月8日公開)だ。ウォルト・ディズニ
 ー氏の生誕から今年で102年。ミッキーマウスを筆頭に、愛すべき人気キャ
 ラクターを世に送り出してきたディズニー側は「これまで手がけた映画と
 同様に誇りに思っている」と自信満々だ。
  ディズニー初の悪役主演スター、スティッチはトゥーロ星から逃亡して
 きた宇宙生物(遺伝子実験体)で正式名は「実験626」。狂気の科学者ジャン
 バが製造した。思考回路はスーパーコンピューターよりも速く、体は防弾、
 防火機能を装備。暗闇でもはっきり見える視力を持ち、自分の体の3000倍
 の重さの物体も動かすことができる。唯一与えられた本能は「触れたもの
 をすべて破壊すること」という悪魔のような性格の持ち主だ。ミッキーや
 プーさんが遭遇したら、一目散に逃げ出しそうな悪役キャラクターだ。
  外見は、一見すると愛くるしく? 見えなくもないがこれ実は高度な技術
 で余分な足と触覚、背中のギザギザも隠して犬のように見えるように変身
 した姿なのだ。動物や人間のヒーローを主人公に、子供たちに夢を与えて
 きたディズニーとしては異例の「大抜てき」となる。
  ディズニーだけに観客のターゲットはもちろんファミリー。小惑星へ移
 送される途中に宇宙船を盗み、銀河警察のおたずねものとして地球(ハワ
 イ)に逃げ込んできたスティッチをかくまう少女リロによって、家族の絆
 (きずな)を知っていく様子や、随所にあふれるユーモラスなエピソードな
 どきっちりとディズニーらしさは外していない。
  17年の歳月をかけてスティッチというキャラクターを生み出し、今回は
 監督・脚本を手がけ、声まで演じたクリス・サンダース氏は「一生懸命で
 ありながら、過ちを犯すという信ぴょう性のあるキャラクターをつくるこ
 とができた」と大満足している。さらにウォルト・ディズニー長編アニメ
 ーション社長のトーマス・シューマッカー氏も「完全なオリジナルで感情
 移入もできる。これまで手がけた映画と同様に誇りを持っている」として
 いる。
  ◆ディズニーアニメのキャラクター 28年「蒸気船ウィリー」でミッキ
 ーマウスがデビュー。37年「白雪姫」が長編第1作目。以後も「ピノキオ」
 「ダンボ」「くまのプーさん」など童話や動物を主人公にした名作が誕生。
 90年代に入って「アラジン」などスケールの大きい作品でヒーローが活躍。
  ◆エルビス6曲 「リロ・アンド・スティッチ」の舞台はハワイ。物語に
 コメディー感覚とエンターテインメント性を加えるため、エルビス・プレ
 スリーのヒット曲6曲が使用されている。スティッチがプレスリーのまねを
 するシーンなどコミカルな場面や、流れを説明する役割も果たす。ディズ
 ニーでは珍しいトロピカルな雰囲気の映画となった。 

                       日刊スポーツ新聞社 提供


 <2>R・スタイガー、死去
 __________________________________

 ●シドニー・ポワチエと共演し、南部の人種偏見に満ちた警察署長を演じ
 た『夜の大捜査線』でアカデミー主演男優賞を獲得したロッド・スタイガ
 ーが肺炎と腎不全のため亡くなった。77歳だった。『ドクトル・ジバゴ』
 や『波止場』などの有名作を含む100本以上の映画に出演し、役柄の幅も広
 く、ムッソリーニ、ラスプーチン、ローマ法王、ナポレオンやアル・カポ
 ネなどを演じた経歴を持つ。最近ではデンゼル・ワシントン主演の『ザ・
 ハリケーン』にも出演。『夜の大捜査線』と『ザ・ハリケーン』で監督を
 務めたノーマン・ジェイソンは、自分の映画にはできるだけスタイガーを
 起用したという。「彼がいるだけで他の俳優の支えになる、そんな存在だ
 った」とコメントしている。

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 より詳しいシアターニュースを知りたい方は・・・
 http://theater.nifty.com/news/index.htm


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  ★ランキング情報 >>>>>>>>>>
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 ランキング情報では、毎週映画に関する各種ランキングデータを掲載して
 います。ここでは、各ランキングの1位を紹介致します。

 ◇◇今週の各ジャンル別1位◇◇

  ●国内興業ランキング
   1位:メン・イン・ブラック2

  ●レンタルビデオランキング
   1位:ハリー ポッターと賢者の石(吹替)

  ●DVD販売ランキング
   1位:ハリー ポッターと賢者の石

  ●みんなが決めるランキング(7月10日現在)
   近日公開作品の期待度   :スター・ウォーズ エピソード2
                                                 /クローンの攻撃
   公開中のおすすめ作品   :ワンス・アンド・フォーエバー

  ※みんなが決めるランキングランキングでは24時間365日いつでも
   アナタの投票をお待ちしています!

  ●勝手に映画評
   1位:ピンポン

  ※「勝手に映画評」詳細は下記にあるので、そちらも見てね。

 各ランキング詳しいデータは、「ランキング」でチェックしてください。
 http://theater.nifty.com/ranking/index.htm


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 ★最新記者会見 >>>>>>>>>>
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 ★今週の最新記者会見はコレ!★★★
  ・『スター・ウォーズ/エピソード2 クローンの攻撃』
                   ヘイデン・クリステンセン来日記者会見
  ・『スター・ウォーズ/エピソード2 クローンの攻撃』
                監督&プロデューサー来日記者会見(7月12日更新)

【ピックアップインタビュー】〜インタビューの一部をご紹介します〜

>>>>>>>「スター・ウォーズ/エピソード2 クローンの攻撃」
                               (ヘイデン・クリステンセン)<<<<<<<<<<

 ■ファン待望の『スター・ウォーズ/エピソード2 クローンの攻撃』の公
 開を前に、アナキン・スカイウォーカー役を務めたヘイデン・クリステン
 センが来日し、都内のホテルで記者会見を行った。
 どの質問にもしっかりと答え、笑顔を交えながら語るクリステンセンは好
 青年。彼の人柄が存分に感じられる和やかな会見となっている。
 『スター・ウォーズ/エピソード2 クローンの攻撃』は7月13日(土)よ
 り、日劇1ほか全国東宝洋画系にて夏休みロードショー。

 <“スター・ウォーズ”を教えてくれた兄の存在>
 クリステンセン:日本に来るのは初めてですが、本当に素晴らしい国で
 す。これからも何度も日本に来たいと思っています。
 --こんなに大勢のマスコミの方が来るくらい話題なんですよ。
 クリステンセン:こんなに大きな記者会見は初めてですし、これだけ沢山
 のカメラを見るのも初めてです(笑)。本当にビックリしてます(笑)。
 --お兄さんが“スター・ウォーズ”シリーズの大ファンだそうですが、出
 演するにあたってお兄さんに何か言われましたか?
 クリステンセン:兄貴は“スター・ウォーズ”マニアというぐらい大好き
 な人間なんです。最初に僕へ“スター・ウォーズ”を紹介してくれたのは
 兄貴です。僕が“スター・ウォーズ”に出るということで彼はすごく興奮
 していました。なぜなら弟がダース・ベイダーをやるわけですから。でも
 弟が“作品の評判を悪くするのではないか?”ということも、ちょっと心
 配していましたね(笑)。

 <“エピソード3”へ繋げる役作り>
 --役作りに於いて、剣道やフェンシングなどのトレーニングはされました
 か?
 クリステンセン:ファイトシーンの振付を勉強するために、撮影の1ヶ月
 前にオーストラリアに行きました。1日、5〜6時間くらい、スタント・
 コーディネーターのニック・ジラードから教わりました。それからアナキ
 ン(・スカイウォーカー)の性格的な役作りとして、“エピソード1”では
 (アナキンは)小さな男の子だったわけです。あの子が大人になったんだと
 解るような演技にしなければならないので、彼を踏まえて役作りをしまし
 た。つまり子供の感性をうまく活かして、それが続いているような演技を
 していきました。さらに今度は“エピソード3”への橋渡しとして、ダー
 ス・ベイダーになる“予感”を感じさせなければならない。そこでダー
 ス・ベイダーのモノトーンな話し方をして、次に繋げるということをしま
 した。
 --“スター・ウォーズ”が沢山の人を惹き付け、大成功を収める魅力は何
 だと思いますか?
 クリステンセン:人々が“現実から逃れる”というのが映画のメカニズム
 です。“スター・ウォーズ”シリーズで描いているのは別世界です。この
 別世界にお客さんを、他の映画よりもうまく飛ばしていることに魅力があ
 ります。その反面、描かれている人間には“葛藤”や“善と悪”、“人間
 の生き方”などは(観客に対して)身近に語っているんです。それが(世界
 中で)受けている原因じゃないでしょうか。つまり別世界でありながら、
 内容は人間に近いものを書いているということです。

 ※この特集はぜひサイトのストリーム映像と共にご覧ください。

 ★Theater@nifty「最新記者会見」より
  インタビュー全文はこちらまで
  http://theater.nifty.com/presss/index.htm


>>>>>>>「スター・ウォーズ/エピソード2 クローンの攻撃」
                   (監督&プロデューサー)<<<<<<<<

 ■いよいよ公開が明日に迫った『スター・ウォーズ/エピソード2 クロー
 ンの攻撃』。前回のヘイデン・クリステンセン来日記者会見に引き続き、
 今回はジョージ・ルーカス監督、製作のリック・マッカラムの記者会見を
 公開!
 穏やかな口調のルーカス監督が語る“スター・ウォーズ”シリーズの裏側
 や、最先端の技術を駆使したシーンなど、ファンにとって聞き応えのある
 会見となった。
 『スター・ウォーズ/エピソード2 クローンの攻撃』は、7月13日(土)よ
 り、日劇1ほか全国東宝洋画系にて夏休みロードショー!

 <“エピソード2”に込められたメッセージとは?>
 ルーカス:3年ぶりにまた日本に戻って来ました。とても嬉しく思ってま
 す。
 マッカラム:ここ5年間で5度目の来日になるんですが、とても嬉しく思っ
 ています。今回“エピソード2”の公開を楽しみにしています。日本では
 デジタルで放映できる劇場が10館ありますが、そこでも公開されるという
 ことで楽しみです。
 --今回の映画の中で、気に入っているシーンを聞かせて下さい。また“ス
 ター・ウォーズ”シリーズは子供に夢を与えてきたと思いますが、日本の
 子供にどのような夢を見て欲しいですか?
 マッカラム:ヨーダが登場するんですが、歩いたり走ったりジャンプする
 だけでなく戦うんです。実際に撮影も大変でした。このシーンが一番苦労
 し、またチャレンジだったわけですが、やって良かったというシーンでも
 あります。
 この映画を観て子供たちには“悪いことをすれば、それだけの報いが来
 る”ということを理解してもらいたい。その部分はシリーズ全編を通して
 描かれている点です。
 ルーカス:一番楽しかったのは、オビ=ワンが毒矢を探しにカフェに行く
 シーンです。そこにはオビ=ワンの古い友達であるコックがいるんです
 ね。何か『アメリカン・グラフィティ』時代の思いが蘇ってくるようで、
 とても気に入っています。
 若い人々に伝えたいのは、自分の中から沸き上がってくる“怒り”“復
 讐”“権力”という欲望を抑えなければいけないということです。そうい
 うメッセージがこの作品にはあります。

 ※この特集はぜひサイトのストリーム映像と共にご覧ください。

 ★Theater@nifty「最新記者会見」より
  インタビュー全文はこちらまで
  http://theater.nifty.com/presss/index.htm


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 ★勝手に映画評 >>>>>>>>>>
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 「Theater@nifty」編集部が独自に映画評論し、ランキングをつけちゃい
 ましょうというのがこの「勝手に映画評」。スタッフもいずれも個性的な
 メンバーで毎週4作品をピックアップします。

 □チキン・ハート(日本 清水 浩監督)□

 世代も性格も違う3人の男達。殴られ屋の元プロボクサー、謎の過去を持
 つ男、ラッキーアイテムにこだわる元教師。3人のチキハ(チキン・ハー
 ト)の行く末は? 

  [CAST]
 岩野修:池内博之
 浅田智史:忌野清志郎
 丸誠二:松尾スズキ


 [映画ライター 評]
 ストーリーは意外とあっさりしているものの、なんといっても北野組の濃
 い〜顔ぶれ! これを見るだけでもおもしろい。主役3人はもちろんのこ
 と、特にツウ好みなのは映画を中心に出てる俳優さんの田中要次。味出し
 まくりです。演技の機微を発見するにはやっぱり邦画が一番ですね。
                         (評価点数 19点)

 [女優 評]
 微妙なバランスの良さを出す3人の男優はナイスキャスティング! 中で
 も、忌野清志郎さんがたまんない! 限りなく素に近い演技なのか、やっぱ
 り素なのか? ビミョーな“目の動き”にヤラれます。そして柔らかな笑い
 と柔らかな哀しみを心にしっかり残します。例えば霧雨の中、ずっと立っ
 てるとずぶ濡れになってしまうように。
                         (評価点数 23点)

 [ドラゴン 評]
 池内博之演じる主人公の気持ちにすごく共感しました。自分自身「やりた
 いことがみつからない」という表向きの理由の裏には、大変なことや、ツ
 ラいことから逃げたいという本音が見え隠れしていた時期がありましたか
 らね。同じ考えの仲間がどんどん進路変更していくなかで、孤独を感じた
 りとか…。観た人誰もが、少しは共感を覚えると思いますよ。
                         (評価点数 20点)

 [編集長 評]
 松尾スズキの演技がとにかく笑えます。口調も独特だし、怪しすぎる挙動
 が笑いを誘います。他の出演者も濃い人たちばかりで、ひと癖もふた癖も
 ある作品となってますね。主人公たちが暮らす街や、お店の雰囲気も、雑
 多な感じというか、オシャレとは無縁な感じですがどこか懐かしい感じが
 して好感が持てました。
                         (評価点数 20点)

  ★Theater@nifty「勝手に映画評」より
   そのほかの作品についてはこちらまで
   http://theater.nifty.com/katteni/index.htm


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 ★Theater@nifty プレゼント情報 >>>>>>>>>>
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 【試写会プレゼント】
  ★『パワーパフ ガールズ・ムービー』試写会ご招待 25組50名様
                                                       ※締切迫る

 【PREMIUM GOODS】
  ★『エイゼンシュテイン』劇場招待券 5組10名様
  ★『ネイムレス 無名恐怖』劇場招待券 5組10名様
  ★『ゴジラ モスラ キングギドラ 大怪獣総攻撃』
                               ソフビ製「ウロコのレプリカ」 2名様
  ★PC用ゲーム
  「スター・ウォーズ
      ギャラクティック・バトルグラウンド クローン戦役」 2名様
 
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 抽選で毎月5名様に1万円の「JTBナイスショップ」をプレゼント!募集方
 法は簡単、鑑賞した映画作品情報ページの一番下に「この作品の感想を書
 く」ボタンがあるのでこれをクリック。その後投稿フォームが出てきます
 ので感想を書き入れて送信するだけ。Theater@niftyに作品情報があるも
 のについてすべて応募できるので、試写会での感想もOK!皆様の厳しく
 も?暖かい愛のある感想をお待ちしております!
 
 <詳しくは>
 http://theater.nifty.com/present/index.htm


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