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Movie@nifty通信

「Movie@nifty」が発行するフリ-メ-ルマガジンです。映画に関する最新ニュ-スや各種ランキング、インタビューなどの特集、プレゼント情報など、読みごたえのあるメ-ルマガジンを提供いたします。

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Theater@nifty通信

2002/03/14


========================= Theater@nifty通信 ========================

         --- 2002年3月14日号(毎週木曜配信)---

       ●Theater@nifty → http://theater.nifty.com

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            ラッキー星座 蟹座
           オススメ映画「聖石傅説」

           アンラッキー星座 獅子座
          オススメ映画「ぼくの神さま」

          その他の星座はサイトをチェック
     http://theater.nifty.com/cinema/uranai/index.htm
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  ★Theater@nifty最新情報 >>>>>>>>>>
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 味わえるDVDプレーヤー・Pioneer DV-545が当たります。 応募方法は
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 ●ランキングに参加しよう!

 Theater@niftyの人気コーナー"ユーザー参加型ランキング"ではみなさま
 からの投票を常時大募集しています!アナタのオススメ作品や好きな俳優
 ・監督、心に残る名作など、カテゴリ別に8つ用意しております。ぜひ参
 加してみてね!!

 投票はこちら!!☆
 http://theater.nifty.com/cinema/ranking/index.htm


■THIS WEEK CONTENTS ==================================================

 ★Theater@nifty最新情報
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★Theater@nifty TOPICS
 ◆最新シアターニュース
  ・ジェット・リー最新作「ザ・ワン」公式サイトオープン
  ・三谷幸喜原作・脚本 映画「竜馬の妻とその夫と愛人」キャスト決定
 ◆ランキング情報
 ◆特集
  映画“韓国映画配信サービス”キム・ユンジン来日会見
  /映画「ブラックホーク・ダウン」リドリー・スコット監督、
    ジョシュ・ハートネット、ジェリー・ブラッカイマー来日記者会見
                            (3月15日更新)
 ◆勝手に映画評
  「エトワール」
 ◆今月のオススメSTAGE
  「タワーリング・ライフ」
 ◆Theater@nifty プレゼント情報

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  ★最新CINEMA&STAGEニュース >>>>>>>>>>
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 <1>ジェット・リー最新作「ザ・ワン」公式サイトオープン
 __________________________________

 ●5月、ニュー東宝シネマほか全国東宝洋画系にてロードショーされる
 「ザ・ワン」の公式サイトがオープンした。
 同作は、全米公開わずか3日間で2000万ドルの大ヒットを記録し、ジェッ
 ト・リー主演作中最高のスタートとなった最新作。ジェット・リーは、多
 次元宇宙で125人もの自分とバトル・ロワイアルを繰り広げるというこの
 作品を、「マトリックス2」のオファーを断って出演したという。手に汗
 握る同作品の詳細は「ザ・ワン」公式サイトにて。

 「ザ・ワン」公式サイト
 http://one.eigafan.com/


 <2>三谷幸喜原作・脚本 映画「竜馬の妻とその夫と愛人」キャスト決定
 __________________________________

 ●今秋、全国東宝洋画系にてロードショーされる三谷幸喜原作・脚本、市
 川準監督作品「竜馬の妻とその夫と愛人」のキャストが決定した。同作は、
 脚本家・三谷幸喜の同名戯曲を市川準監督が映画化した作品。ストーリー
 は、坂本竜馬の十三回忌を行うため、「伝説の妻」である竜馬の妻「おり
 ょう」を訪ねた役人の覚兵衛。しかし「おりょう」は松兵衛というみすぼ
 らしい男と電撃再婚していた上に、竜馬そっくりな虎蔵という愛人まで作
 っていた! というもの。この竜馬の元妻役「おりょう」を鈴木京香、その
 夫「松兵衛」を16年振りの映画出演となる木梨憲武(とんねるず)、役人「
 覚兵衛」を中井貴一、また「おりょう」の愛人「虎蔵」を江口洋介が演じ
 る。三谷幸喜の脚本に、豪華なキャストということで、期待は高まる一方
 だ。詳細は東宝ホームページにて。

 東宝ホームページ
 http://www.toho.co.jp/

 より詳しいシアターニュースを知りたい方は・・・
 http://theater.nifty.com/news/index.htm


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  ★ランキング情報 >>>>>>>>>>
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 ランキング情報では、毎週映画に関する各種ランキングデータを掲載して
 います。ここでは、各ランキングの1位を紹介致します。

 ◇◇今週の各ジャンル別1位◇◇

  ●国内興業ランキング
   1位:ロード・オブ・ザ・リング

  ●レンタルビデオランキング
   1位:A.I.(字幕)

  ●DVD販売ランキング
   1位:1224(BOOWY)

  ●ユーザー参加型ランキング(3月13日現在)
   近日公開作品期待度    :ステイト・オブ・ドッグス
   現在公開中のイチオシは? :エネミー・ライン
   デートにオススメの映画は?:モンスターズ・インク
   好きな男優は?      :キアヌ・リーブス
   好きな女優は?      :メグ・ライアン
   好きな監督は?      :ピーター・ジャクソン
      好きなキャッチフレーズは?:エネミー・ライン
                 「突撃の覚悟をしろ 」
   気になるあの映画の続編  :ハリー・ポッター

  ※ユーザー参加型ランキングでは24時間365日いつでもアナタの投票を
   お待ちしています!

  ●勝手に映画評
   1位:モンスターズ・インク

  ※「勝手に映画評」詳細は下記にあるので、そちらも見てね。

 各ランキング詳しいデータは、「ランキング」でチェックしてください。
 http://theater.nifty.com/cinema/ranking/index.htm


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 ★CINEMA&STAGE 特集 >>>>>>>>>>
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 ★今週の特集はコレ!★★★
  ・映画“韓国映画配信サービス”
              キム・ユンジン来日会見from「CINEMA」

  ・映画「ブラックホーク・ダウン」
      リドリー・スコット監督、ジョシュ・ハートネット、
             ジェリー・ブラッカイマー来日記者会見
                      from「CINEMA」(3月15日更新)
                                                
【ピックアップインタビュー】〜インタビューの一部をご紹介します〜

>>>>>>>  “韓国映画配信サービス”  <<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<

 ■インターネットで、好きなときに好きな映画を観ることができる@nifty
 の人気ブロードバンドコンテンツ“cineplex@nifty”で、3月14日(木)
 から韓国映画の配信サービスが始まります!
 韓国映画ブームのなかスタートするこのサービスでは、「八月のクリスマ
 ス」(ホ・ジノ監督)、「ユリョン」(ミン・ビョンチョン監督)、「接
 続/コンタクト」(チャン・ユンヒョン監督)といった日本でもお馴染み
 の監督作品からスタートして、今後は日本未公開作品なども配信される予
 定です。サービスに関しての詳しい内容は“cineplex@nifty”でぜひチェ
 ックしてくださいね。
 そしてその発表会見のために来日してくれたのが、韓国映画ブームの火付
 け役となった作品「シュリ」の主演女優キム・ユンジン。日本でも大人気
 の彼女の記者会見でのコメントに加えて、今回はTheater@niftyユーザー
 の皆さんへのメッセージも預かってきました!

 cineplex@niftyはこちらどうぞ
 http://www.nifty.com/cineplex/

 <映画で日韓交流できることを楽しみにしています!>
 キム・ユンジン:こんにちは。1番人気のある女優という紹介、ありがと
 うございます。2002年は日本と韓国をつなぐ1つの架け橋として、キム・
 ユンジンという名前が紹介されているのでしょう。今回、こういったイベ
 ントにお招き頂いたことにお礼申し上げます。日韓に関するニュースが連
 日報道されている中で、このイベントに参加できて嬉しいです。何かで見
 たんですけど、32%の韓国人が最低1回は日本映画を観ていると。また日
 本人の24%の方が同じように韓国映画を観ているというものです。このプ
 ロジェクトを通して、このパーセンテージは上がっていくと思います。コ
 ミュニケーションを通じて映画だけではなく、音楽や小説などを日韓で盛
 んに交流できることを楽しみにしています。....more 

 ※この特集はぜひサイトのストリーム映像と共にご覧ください。

 ★Theater@nifty「CINEMA」特集より
  インタビュー全文はこちらまで
  http://theater.nifty.com/cinema/special/index.htm


>>>>>>>  「ブラックホーク・ダウン」  <<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<

 ■1993年。ソマリアの首都モガディシオに米軍の特殊部隊が降り立ち、現
 地の独裁者アイディード将軍を捉えようとしたが予想外の展開により、当
 初1時間の予定が15時間の地獄絵図となってしまった史実をフィクション
 を入れずに描いた「ブラックホーク・ダウン」。
 監督には「ハンニバル」や「グラディエーター」でお馴染みのリドリー・
 スコット、プロデューサーには「パール・ハーバー」のジェリー・ブラッ
 カイマー、そして主演は、大人気の若手俳優ジョシュ・ハートネットが演
 じ、あの「ロード・オブ・ザ・リング」を抜いて全米No.1の興行成績を収
 めました。その3人が2月18日にプロモーション来日。予定されていた時間
 を目一杯使って語ってくれる彼ら。葉巻をくゆらせ、気難しそうに話すリ
 ドリー・スコット監督も、ここでしか聞けない話をしてくれました。史実
 に忠実に作られたこの作品に賭ける熱い想いが伝わる会見でした。

 <フィクションを入れず、事実のみを描くことを基本にした>
 --ジョシュ・ハートネットさんに質問です。撮影に入る前、実際に軍事訓
 練キャンプに参加したそうですね。役柄的にもレンジャーということで厳
 しかったと思います。そこで学んだこととは何ですか?
 ジョシュ:この映画の役作りのためにいくつかのことをしました。まず最
 初に原作を読んで参考にしたわけですが、それは『パール・ハーバー』を
 撮影中にブラッカイマーさんからもらったんです。その後、役が決まって
 からは軍事訓練を行いました。僕にとって役にたったことは、1993年のソ
 マリアの事件に実際に参加した兵士にお会いしたことです。全体像として
 は戦争ですが、それ以上にそこに関わった人たちがどういう人間だったの
 かを知ることが、僕にとって大切なことでした。考えてみると僕たちはあ
 くまで俳優で、実際ああいう状況での兵士たちと比べたら、僕たちの役目
 は結構楽だったと思います。
 --監督に質問です。今回の映画は本当に起こった出来事だけを盛り込んだ
 作品ですが、そこにこだわったのはなぜでしょうか?
 リドリー:この映画が問いかけている強い質問は、こういう事態に大国が
 介入するかしないかの問題です。それは結局は感傷になっていくんです。
 アメリカがこの問題に関わった最初の理由は飢えている人たちを助けると
 いう人類愛で現地に入って行きました。そしてソマリアの組織の指導者を
 逮捕するというたったそれだけのことでした。1時間足らずでできる作戦
 だと思われた作戦が色んな手違いで18時間以上掛かる地獄絵図になってい
 きました。それをプロデューサーのジェリー・ブラッカイマーとディスカ
 ッションして、本当に起こったこと以外の出来事は排除していこうと。ジ
 ャーナリスティックにソマリアで兵士たちが経験したこと、またソマリア
 人たちが経験したことを正確にリポートしようと話し合いました。私は今
 まで歴史の映画を手掛けたことはありますが、たった9年前に起こった現
 代史の一部をするのは初めてです。ハリウッドは歴史映画を作る場合でも、
 必ずフィクションを入れる。歴史を下敷きにしてフィクションを乗せ、娯
 楽のメインストリームに流すのがハリウッドの手法です。我々はそうでは
 なく、あくまでも起こったことを正確に伝えることを基本的精神にしまし
 た。....more

  ※この特集はぜひサイトのストリーム映像と共にご覧ください。

 ★Theater@nifty「CINEMA」特集より
  インタビュー全文はこちらまで
  http://theater.nifty.com/cinema/special/index.htm


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 ★勝手に映画評 >>>>>>>>>>
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 「Theater@nifty」編集部が独自に映画評論し、ランキングをつけちゃい
 ましょうというのがこの「勝手に映画評」。スタッフもいずれも個性的な
 メンバーで毎週4作品をピックアップします。

 □エトワール(フランス ニルス・ダヴェルニエ監督)□

 300年以上もの伝統と歴史を持つバレエの殿堂に、初めてムービー・カメ
 ラが入って製作されたドキュメンタリー映画。タイトルの“エトワール”
 とは、そこでの最高位のこと。階級社会の頂点を目指すバレエ・ダンサー
 達の人生を描く。

 [CAST]
 パリ・オペラ座総裁:ユーグ・R.ガル
 パリ・オペラ座バレエ芸術監督:ブリジット・ルフェーヴル


 [映画ライター 評]
 バレエのことを知らない僕でもぐぐっと引き込まれる迫力のある作品。芸
 術の裏側にある努力に勇気をもらいました。リスペクト。
                         (評価点数 20点)

 [女優 評]
 華麗な世界だけに裏側は苛酷だ。それに耐えられるだけのバレエに対する
 情熱を持ってる人はやはり美しい。魅了されて下さい。 
                         (評価点数 18点)

 [たまごー 評]
 閉ざされた伝統芸能社会にしか生まれない究極の“美”と“エスプリ”。
 芸に携わる人は必見。時折インサートされるモノクロ・スチールが美。
                         (評価点数 22点)

 [編集長 評]
 かの有名な“パリ・オペラ座”の舞台裏に興味津々。まさに人生を賭けて
 生きる人間の姿には、感動以上のものを感じました。
                         (評価点数 20点)

  ★Theater@nifty「CINEMA」勝手に映画評より
   そのほかの作品についてはこちらまで
   http://theater.nifty.com/cinema/ranking/katteni.htm


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 ★今月のオススメSTAGE >>>>>>>>>>
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 □タワーリング・ライフ

 [CAST]
 宮本裕子
 渡辺 慶
 中西良太
 瀬戸将哉
 鈴木省吾
 中嶌 聡
 小林高鹿
 森山栄治
 進藤健太郎
 依田朋子
 ERINN
 桐子
 高木りな

 [INTRODUCTION]
 「痛みを感じる芝居」。ある演劇人が和田憲明の創る舞台を称した言葉で
 ある。
 演じる側、観る側が感じる痛み、それは精神的な心の頼みである。精神的
 な心の痛みとはときに肉体的な痛みにまさる。
 和田憲明は、役者と戦い、追い込むことで、その役者の持つ本来の力と心
 の痛みを引き出す。時にそれは役者にとって厳しくも辛い作業となる。が、
 その結果、舞台の上には自分自身と戦いぬいた生身の人間(役者)が存在
 することとなり、演じる側と観る側に張りつめた緊張感を生み出す。
 娯楽の氾濫する現代にあえて楔(くさび)を打つ事を選択した和田憲明。
 そこには独特な「劇場空間」が存在する。
 1984年、劇団「ウォーキング・スタッフ」を結成。その後、1998年まで、
 同劇団の全作品の作・演出を担当。1991年からは、萩原聖人率いるアーリ
 ータイムリーズの作・演出も手がける。1999年以降は、劇団からプロデュ
 ース公演にスタイルを変更。河合美智子、西島秀俊、裕木奈江、田中健等、
 個性豊かな俳優と作品を創る。
 また、1999年には『SOLID』で第7回読売演劇大賞の優秀作品賞を受賞する
 など、演劇界からも高い評価を受ける。
 2001年青山劇場での『東亜悲恋』(出演:井ノ原快彦・シュー)も大好評
 で早くも今年、再演が決まっている。
 そして今年、和田が新しい力と出会う。宮本裕子、現在日本の演劇界にお
 ける代表的な演出家のほとんとの芝居に出演し、若手トップ女優と謳われ
 ている。中西良太、その研ぎ澄まされた演技力は見るものを震撼させる。
 渡辺慶、お笑いの枠を越え、俳優としての新境地を開拓し、今回が舞台初
 挑戦となる。その他にも、600人にも及ぶオーディションの中から選ばれた
 精鋭10人が和田の舞台に挑む。和田にとって、初めて小劇場の枠を越え、
 広い空間にチャレンジする今回の舞台『タワーリング・ライフ』。小さな
 空間に濃密な時間を作り出すことにこだわり続けていた和田の新たなる挑
 戦。新しい力との出会いがダイナミックな舞台空間を作り出すにちがいな
 い。これはもう事件以外のなにものでもない。

 『舞台らしくない舞台をめざし、小劇場で創り続けてきた世界を、今回は
 広げる試みです。出来ればいつもよりスピード感のある群像劇にしたいと
 思っています』和田憲明 

 [STORY]
 建設途中で置き去りになってしまった、とあるピルの工事現場。かつて創
 造の象徴だった場所に若者たちがたむろしている。暴力にあけくれ、危険
 な恋に走り孤立し、いまだ方向性を見出せずにいる彼らはこのままピルと
 ともに朽ちていきかねない。そんなある日彼らのかつての仲間が、やはり
 夢破れて帰ってきた。それを境に彼らの周りにさまざまな人々が関わり、
 もつれあっていく。彼らとピルの運命が、街が、再び回りはじめる・・・。

 [公演情報]
 2002年3月21日(木)〜3月27日(水)/東京・紀伊國屋サザンシアター

  ★Theater@nifty「STAGE」今月のオススメより
   そのほかの公演についてはこちらまで
   http://theater.nifty.com/stage/data/


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 ★Theater@nifty プレゼント情報 >>>>>>>>>>
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 【プレゼント大作戦】
  ★ DVDプレーヤー・Pioneer DV-545 1名様

 【試写会プレゼント】
  ★「愛しのローズマリー」試写会ご招待 25組50名様
  ★「少林サッカー」試写会ご招待 15組30名様
  ★「サウンド・オブ・サイレンス」試写会ご招待 15組30名様
  ★劇団め組 3月公演「幕末異譚 大江戸喧嘩囃子」ご招待 5組10名様
                          ※締切迫る!
 【PREMIUM GOODS】
  ★「フレンズ」特製ロングネックストラップ 10名様
  ★「ブラックホーク・ダウン」プレスシート 5名様
  ★「エネミー・ライン」F/A-18C ホーネットプラモデル 3名様
  ★コンパクトスピーカーシステム 「BA635」・2名様
  ★「プライベートレッスン 青い体験」プレスシート 3名様

 <詳しくは>
 http://theater.nifty.com/present/index.htm


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