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Movie@nifty通信

「Movie@nifty」が発行するフリ-メ-ルマガジンです。映画に関する最新ニュ-スや各種ランキング、インタビューなどの特集、プレゼント情報など、読みごたえのあるメ-ルマガジンを提供いたします。

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Theater@nifty通信 VOL.33(02/01/31号)

2002/01/31


========================= Theater@nifty通信 ========================

         --- 2002年1月31日号(毎週木曜配信)---

       ●Theater@nifty → http://theater.nifty.com

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   ☆★☆★☆★☆★一足早い来週のシネマ占い☆★☆★☆★☆★☆

          ラッキー星座    獅子座
               オススメ映画「WASABI」

          アンラッキー星座  牡羊座
          オススメ映画「オーシャンズ11」

          その他の星座はサイトをチェック
     http://theater.nifty.com/cinema/uranai/index.htm
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  ★Theater@nifty最新情報 >>>>>>>>>>
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 ●ランキングに参加しよう!

 Theater@niftyの人気コーナー"ユーザー参加型ランキング"ではみなさま
 からの投票を常時大募集しています!アナタのオススメ作品や好きな俳優
 ・監督、心に残る名作など、カテゴリ別に8つ用意しております。ぜひ参
 加してみてね!!

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 http://theater.nifty.com/cinema/ranking/index.htm


■THIS WEEK CONTENTS ==================================================

 ★Theater@nifty最新情報
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★Theater@nifty TOPICS
 ◆最新シアターニュース
  ・『コンセント』リアル&バーチャル コラボレーション前夜祭開催!!
  ・『助太刀屋助六』公開記念前夜祭開催決定
 ◆ランキング情報
 ◆特集
  映画「化粧師」田中光敏監督インタビュー
  /Studio Life公演「月の子MOON CHILD」
        笠原浩夫・及川健・岩崎大インタビュー(1月31日更新)
 ◆勝手に映画評
  「ハートブレイカー」
 ◆今月のオススメSTAGE
  「バタフライはフリー」
 ◆Theater@nifty プレゼント情報

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  ★最新CINEMA&STAGEニュース >>>>>>>>>>
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 <1> 『コンセント』リアル&バーチャル コラボレーション前夜祭開催!!
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 ●2月2日(土)よりテアトル新宿にて公開される映画『コンセント』のコラ
 ボレーション前夜祭が2月1日(金)21時15分より、開催されることとなった。

 この前夜祭は、劇場での“リアル"試写会とブロードバンドでの“バーチ
 ャル"試写会を同時開催するもの。同作は、デジタルハイビジョン24Pで撮
 影されており、様々なデジタルメディアへの転用が容易であること、イン
 ターネットにファン層が多いことなどから同イベントが開催されることと
 なった。

 劇場試写では、主演の市川実和子と、J-WAVEのBOOM TOWNのパーソナリテ
 ィ・クリス智子によるライブトーク、ブロードバンド試写では市川と中原
 監督からのスペシャル・メッセージが見られるなど、充実した内容となっ
 ている。

 このイベントの詳細は、『コンセント』公式サイトにて。
 http://www.shirous.com/concent/


 <2> 『助太刀屋助六』公開記念前夜祭開催決定
 __________________________________

 ●2月16日(土)より公開される岡本喜八監督最新昨『助太刀屋助六』の
 公開記念前夜祭が開催される。
 この前夜祭のゲストには、岡本喜八監督と岡本みね子プロデューサーが予
 定されており、映画の魅力を存分に味わうことができるだろう。日時は、
 2002年2月15日(金)20時より、東京日比谷 レストラン レ・サヴールにて。
 参加費は10,000円(劇場鑑賞券1枚を含む)

 詳細は、『助太刀屋助六』公式サイトにて。
 http://www.toho.co.jp/sukedachi/welcome-j.html

 より詳しいシアターニュースを知りたい方は・・・
 http://theater.nifty.com/news/index.htm


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  ★ランキング情報 >>>>>>>>>>
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 ランキング情報では、毎週映画に関する各種ランキングデータを掲載して
 います。ここでは、各ランキングの1位を紹介致します。

 ◇◇今週の各ジャンル別1位◇◇

  ●国内興業ランキング
   1位:ハリー・ポッターと賢者の石

  ●レンタルビデオランキング
   1位:ドリブン(字幕)

  ●DVD販売ランキング
   1位:COWBOY BEBOP 天国の扉

  ●ユーザー参加型ランキング(1月30日現在)
   近日公開作品期待度    :オーシャンズ11
   現在公開中のイチオシは? :息子の部屋
   デートにオススメの映画は?:ハートブレイカー
   好きな男優は?      :キアヌ・リーブス
   好きな女優は?      :メグ・ライアン
   好きな監督は?      :宮崎駿
   好きなキャッチフレーズは?:玩具修理屋
        「ココロってあるの?」
   気になるあの映画の続編  :ハリー・ポッターと賢者の石

  ※ユーザー参加型ランキングでは24時間365日いつでもアナタの投票を
   お待ちしています!

  ●勝手に映画評
   1位:息子の部屋

  ※「勝手に映画評」詳細は下記にあるので、そちらも見てね。

 各ランキング詳しいデータは、「ランキング」でチェックしてください。
 http://theater.nifty.com/cinema/ranking/index.htm


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 ★CINEMA&STAGE 特集 >>>>>>>>>>
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 ★今週の特集はコレ!★★★
  ・映画「化粧師」田中光敏監督インタビュー from「CINEMA」
  ・Studio Life公演「月の子MOON CHILD」
       笠原浩夫・及川健・岩崎大インタビュー from「STAGE」
                                                  (1月31日更新)
【ピックアップインタビュー】〜インタビューの一部をご紹介します〜

>>>>>>>  「化粧師」 <<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<

 ■ 先日の東京国際映画祭で高い評価を得てコンペに出品。最優秀脚本賞
 を受賞し2月9日(土)より全国東映系にて公開される映画『化粧師』。今
 回のシネマ特集は、その話題作『化粧師』の田中光敏監督へのインタビュ
 ーです。CMディレクターとして活躍してきた田中光敏監督がその演出力と
 人柄を見事に活かして完成した初監督作品『化粧師』は、椎名桔平、菅野
 美穂、池脇千鶴、田中邦衛、いしだあゆみ、岸本加世子らといった豪華キ
 ャストに加えて、スタッフにも脚本は横田与志、美術に西岡芳信と豪華布
 陣で撮影されました。物語は、大正の初めの西洋と東洋の文化が庶民にも
 浸透し始め、女性が少しづつ社会進出できるようになった時代。化粧師
 (けわいし)・小三馬の“化粧”を通して、女性たちは自分が持つ本来の
 魅力に目覚めていくという女性賛歌、そして人間賛歌。観終わった後は温
 かい感動に包まれる、まさに“ヒーリング・ムービー”の完成です。
 インタビューでは、そんな優しい作風が伝わってくる監督の温かい人柄と、
 創作への情熱とが伝わってくるものとなっています。

 <椎名桔平の魅力>
 -- 『化粧師』の構想というのは、監督がお持ちだったんですか。
 田中 プロットまでは自分で書かせてもらって。小三馬の抱えている問題
 も含めプロットにした上で制作委員会の方々、石ノ森章太郎プロを含めて
 話をして。その上で(脚本の)横田(与志)さんに入ってもらって本作り
 をさせてもらったと。小三馬の持っている問題はプロットの段階で『大丈
 夫?』って言われた問題でもあるんですよ。ただ、そこは本を書かせて下
 さいと。まず一辺、本を読んでみて、もし色々あれば言って頂けませんか
 っていうことで。その時には、そこのことには一切もう(皆さん言わなか
 ったですね)。
 -- その事実が判明したシーンで、女性賛歌の映画でありながら女性と一
 緒に生きる男性というものにもポンと後押ししてもらったような感じで良
 かったですね。
 田中 ありがとうございます。男性にそういう風に言ってもらえると嬉し
 いですね。
 -- ぜひ男性にも観てもらいたいですよね。女性限定の試写会とかおやり
 になられたじゃないですか。
 田中 (笑)。そうですね。やってましたね、そういえば(笑)。
 -- 女性をどうしてあげたら幸せに出来るのかというのは、男性としての
 喜びじゃないですか。そういった監督の部分が、小三馬の仕草にしろ監督
 の演出が出ていて、監督イコール小三馬じゃないかと思ってたんですよ
 (笑)。
 田中 いやいや(笑)。作品入る前は、椎名さんとずっと一緒で朝までお
 酒飲んでましたよ。僕結構、車で動くのが好きなのでお酒あんまり飲まな
 かったんですけど、椎名さんと付き合うようになって、撮影所入ってから
 もまた飲んで、酒すっごい飲めるようになったんですよ。気が付いたら弁
 当を支給されて横に缶ビールが置いてあるんですよ(笑)。もうそのぐら
 い飲むようになっちゃって。今でも“メル友”してるんですけど、来ると
 一緒に飲んだりして。本当に素敵な男ですよ。最初は警戒心というか、当
 然ね、初監督に自分を任せるわけですから、そりゃ恐いじゃないですか役
 者さんにしてみれば。あれだけ売れている人ですから。それを幾つかの映
 画を蹴って『化粧師』に出て頂いて、初監督に自分を委ねてくれた椎名さ
 んの勇気には感謝の気持ちで一杯ですよね。
 ....more 

  ※この特集はぜひサイトのストリーム映像と共にご覧ください。

 ★Theater@nifty「CINEMA」特集より
  インタビュー全文はこちらまで
  http://theater.nifty.com/cinema/special/index.htm


>>>>>>>  「月の子MOON CHILD」 <<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<

 ■美形男優のみが集結したStudio Lifeは、20〜30代の女性ファンから絶
 大な支持を受ける注目の劇団。そのStudio Lifeの最新公演は、地球に降
 りた人魚が繰り広げる愛憎のファンタジーで東京・アートスフィア、大阪
 ・シアタードラマシティで公演されます。
 今回の特集では、その物語の主人公を演じる笠原浩夫さん、及川健さん、
 岩崎大さんをインタビュー。とにかくキレイでカッコイイの3人はストリ
 ーミング映像も要チェックです!

 <人をいじめるって、けっこう快感なのかな!?>
 --それぞれの役どころの魅力は何ですか?
 岩崎 僕(アート・ガイル)はやはり、かつては“ダンスの世界でこの人
 あり”とまでになった存在で、それが落ちぶれているところから始まるん
 ですけれど、そこから復活を遂げるまでの長い道のりと、ジミーとの数奇
 な出逢いから生活していく過程から、その辺がすごく楽しんでいけるんじ
 ゃないかと思いますね。そこを自分自身も楽しめていけたらいいなと思い
 ます。
 及川 ジミーという役はですね、ストーリーテラー的な存在で、彼の天真
 爛漫ななりふり構わずアートを好きになっていくという、ちょっとイライ
 ラするような(笑)、とにかく“好き好き!”いってるような彼を観ていた
 だければと思います。
 --ご自分とつながるところはありますか?
 及川 あ、かつてありました(笑)。少年の頃の無垢な…って、そんな(笑)!
 笠原 僕はギル・オーエン=ティルトですけれど、すごくピュアな人だな
 ーと思うんですよ。ピュアな故に針の振れが極端。バッドなときは無茶苦
 茶バッドで。“切れる”という言葉がどういうことかを考えて、それを演
 技するのは“ああ、こういう振り方って役者としてすごく面白いな”と思
 うんですね。それを役者としてだけではなく観ている人に面白いと思える
 ようにしたいなと思っているんですけれど。なんていうかな…。人をいじ
 めるって、けっこう快感なのかな?って。(全員吹き出す・笑!)何とな
 くね、“あーそういうのも面白いのかなー”って。まぁ、こういう人間に
 はなりたくないけど!と思いながらやっているんですけどね。基本的にピ
 ュアな人って、いろんなことに走りやすいのかな?とか、いろんなこと考
 えてますよ。(彼は)すごく根は単純なんだと思うんですよ、誰かを恨む
 とかね。役のプランを立てていると、そういうことが思い当たるんですよ
 ね。そういうのが面白いと思います。
 --この物語に出てくるみなさんが、それぞれの純粋な形を持っている感じ
 ですよね。
 笠原 本当、そうですね。
 --それが絡み合って…、愛って難しいですね(笑)。
 笠原 ホント、愛って難しいですよね。
 及川 一生懸命生きるとは、本当に難しい。
 --そういうことを日々感じていらっしゃいますか?
 笠原 今はセリフ覚えるのが大変です。はっはっは!
 及川&岩崎 (笑)!....more 

  ※この特集はぜひサイトのストリーム映像と共にご覧ください。

 ★Theater@nifty「STAGE」特集より
  インタビュー全文はこちらまで
  http://theater.nifty.com/stage/special/index.htm


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 ★勝手に映画評 >>>>>>>>>>
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 「Theater@nifty」編集部が独自に映画評論し、ランキングをつけちゃい
 ましょうというのがこの「勝手に映画評」。スタッフもいずれも個性的な
 メンバーで毎週4作品をピックアップします。

 □ハートブレイカー(アメリカ デヴィッド・マーキン監督)□

 [CAST]
 マックス・コナーズ:シガニー・ウィーバー
 ペイジ・コナーズ:ジェニファー・ラヴ・ヒューイット
 ウィリアム・B・テンジー:ジーン・ハックマン
 ディーン・カマノ:レイ・リオッタ
 ジャック・ウィズロー:ジェイソン・リー
 グロリア・ヴォーガル:アン・バンクロフト

 [映画ライター 評]
 結婚詐欺師の親子が本当の愛を知ってハッピーエンドという、いわば典型
 的なハリウッド映画。でも観後感は悪くなく実は泣いた。
                         (評価点数 19点)

 [女優 評]
 42歳のボディを武器にシガニーさん、頑張ってました。『ハンニバル』の
 キモい刑事レイ・リオッタのコメディぶりがカワイイ。
                         (評価点数 17点)

 [たまごー 評]
 久しぶりに僕の“オゲレツギャグ・バロメーター”の針を振り切った心の
 名作。ジーン・ハックマンのキャラは存在だけで大爆笑!
                         (評価点数 20点)

 [編集長 評]
 「シガニーがこんなに美しかったとは」と思わせる作品。ジーン・ハック
 マンがもの凄い「おやじ」を演じてるのに注目。 
                         (評価点数 20点)

  ★Theater@nifty「CINEMA」勝手に映画評より
   そのほかの作品についてはこちらまで
   http://theater.nifty.com/cinema/ranking/katteni.htm


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 ★今月のオススメSTAGE >>>>>>>>>>
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 □「バタフライはフリー」

 [CAST]
 井上芳雄
 高橋由美子
 范 文雀
 山賀教弘

 [INTRODUCTION]
 『バタフライはフリー』は、映画『絹の靴下』『パリの恋人』等で有名な
 脚本家レオナルド・ガーシュ作の舞台劇。ミルトン・カトセラスの演出で、
 69年にブロードウェイで開幕し2年間のロングランを記録した。72年には、
 ガーシュ脚本・カトセラス監督で映画化、ヒロインのゴールディ・ホーン
 が人気を呼んだ他、舞台から続いて主人公の青年の母親を演じたアイリー
 ン・ヘッカートがアカデミー賞助演女優賞を受賞した、ラブ・コメディの
 名作だ。

 舞台はニューヨーク。夏の初め、たった一日の物語。主人公はミュージシ
 ャン志望のハンサムな少年・ドンと女優志望のキュートな少女・ジル。ア
 パートで隣同士の部屋になった二人は出会って電光石火、恋に落ちる。そ
 こへドンの母親が突然訪ねてきて、2人の交際に大反対。ジルの友人の演出
 家も巻き込んで、事態は思わぬ方向へ…。果たして最後に二人は、"蝶々の
 ように"自由に飛ぶことができるのだろうか?

 日本でもこれまでに幾度か上演され、西岡徳馬&加賀まりこ、堤真一&中
 川安奈といった錚々たるコンビが主役のカップルを演じてきた。今回のキ
 ャストは、純粋な少年・ドンに、昨年東宝ミュージカル『エリザベート』
 (帝国劇場)で彗星のごとく現れた、ミュージカル界のNEWプリンス・井
 上芳雄。ルックス、声ともに抜群で、演劇界大注目の新人である彼が初め
 てストレート・プレイに挑戦し、もちろん歌も披露する。そして自由奔放
 な少女・ジルは、昨年、『野獣郎見参』(青山劇場)の体当たり演技が絶
 賛され、舞台女優として着実にキャリアを重ねている高橋由美子。愛らし
 さに加えて小悪魔的な魅力のある彼女に、ぴったりの役柄と言えるだろう。
 その他、劇団青年座の山賀教弘、華やかな存在感と確かな演技力を持つ范
 文雀ら豪華なキャストが揃った。そして演出は、宝塚で数々のヒット作を
 生んだ他、『エリザベート』で名実ともに日本のトップ演出家の仲間入り
 をした小池修一郎。

 たった一日で、恋をして、傷ついて、そして少し大人になった少年と少女
 の物語。フレッシュで豪華なキャストで贈るヒューマン・ラブ・コメディ
 の決定版『バタフライはフリー』に期待したい。...more

 [STORY]
 ニューヨーク・マンハッタン東南部にあるアパートの一室。ミュージシャ
 ン志望のドン・ベイカー(井上芳雄)は、度々かかってくる母親からの電
 話に辟易しながらも、一人暮らしを満喫している。6月のある日、テレビ
 の音量に文句を言ったことをきっかけに、隣室に引っ越してきた女優志望
 の少女ジル・ターナー(高橋由美子)がドンの部屋にやってきた。生まれ
 も育ちも全く違う二人。保守的な上流家庭で育ったドンと、ヒッピーのよ
 うな暮らしをしていたジル。ジルは、明るく純粋な彼に新鮮な興味を覚え、
 ドンもまた好奇心旺盛で自分自身に正直なジルに心を開く。二人は瞬く間
 に恋に落ち楽しい時間を過ごすが、そこへドンの母親・ベイカー夫人(范
 文雀)が突然訪ねてきて二人の交際に大反対。ジルの友人で演出家のラル
 フ・オースティン(山賀教弘)も巻き込んで、事態は思わぬ方向へ…。果
 たして、若い二人の恋は、たった一日で終わってしまうのか、それとも…?

 [公演情報]
 3月20日(水)〜3月31日(日)/東京・パルコ劇場
 4月3日(水)〜4月7日(日)/大阪・近鉄劇場

  ★Theater@nifty「STAGE」今月のオススメより
   そのほかの公演についてはこちらまで
   http://theater.nifty.com/stage/data/


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 ★Theater@nifty プレゼント情報 >>>>>>>>>>
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【試写会プレゼント】
 ★「シッピング・ニュース」試写会ご招待 5組10名様
 ★「プリティ・プリンセス」劇場鑑賞券 5組10名様 ※締切迫る!!
 ★「友へ チング」試写会ご招待 30組60名様

【PREMIUM GOODS】
 ★「プリティ・プリンセス」オリジナル・クロックラジオ 1名様
                           ※締切迫る!!
 ★「プリティ・プリンセス」オリジナル・Tシャツ 4名様
                         ※締切迫る!! 
 ★「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」プレスキット 5名様
 ★「オーシャンズ11」ポスター 10名様
 ★「ラットレース」オリジナル・ポストイット 50名様

 <詳しくは>
 http://theater.nifty.com/present/index.htm


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