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創刊日:2001-06-16  
最終発行日:2018-09-22  
発行周期:週刊  
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最新記事

最新のコメント

  • 編集部2018-05-28 00:10:37

    御教示ありがとうございました。語彙には気を付けて訳している積りですが、宗教には疎いのでついぞ考えてもみませんでした。

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  • 名無しさん2018-05-26 05:44:36

    スイスで一番有名な『神父』とありますが、プロテスタントですので、『牧師』が日本語訳になるかと思います。神父はカトリックですので・・・。

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  • 名無しさん2015-09-09 01:03:38

    山本太郎議員の様に正面切ってタブー無き論戦を挑む政治家の存在はスイスでは当たり前です。むしろ中途半端な議論でお茶を濁そうものなら、途端に四方八方から批判され、風刺漫画の格好の材料にされるのがおちです。大臣と言えども容赦してもらえません。



    スイス民主制が機能していると言えるのは、こうした政治状況を詳らかに報道するメディアの存在も不可欠と思われます。

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  • 名無しさん2015-09-08 02:09:04

    スイスに暮らしていると、仏語圏は人に依って異論はあるものの、治世の良さを実感します。それを監視し支えているのは市民です。日本人の素質を鑑みれば、外国の介入を排除してスイス並みの国造りをすることは可能だと思いますが、国民の自主独立の意思次第かと。GHQの呪縛もそろそろ自ら解き放つ時代になったのでは?

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  • 名無しさん2015-09-07 07:42:55

    段々記事の範囲、捉え方の狭さが気になってきました。日本だけの様な孤立した書き方だと確かに安倍は悪者だが。代理戦争の、いつでも前線に立たされる日本は洗脳されたままでUNの思惑のままの無知で金だけの国でいるべきなのか。大戦の度に金融でしこたま儲けたスイスはそんなに綺麗な大人の国家か。ヨーロッパにはない感覚。例えば山本太郎氏は、始まりの頃、なぜ、どこと契約してもらえなかったのか、その後何故リンチ場面などを自分のブログにあげていたのか、天皇に直接手紙を渡そうとしたのか、など理解に苦しみます。ステレオタイプの反対運動も考えものだが。

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