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城陽発 矢口まさあきの“あったか政治メールマガジン”

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城陽から、人と環境を政治のまんなかにおいた新しい政治をおこしたいと活動しています。活動の様子、京都府や城陽市の動き、ときには子育てに悪戦苦闘する姿など、ありのままをお伝えします。こうご期待!



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最新のコメント

  1. よい情報をありがとう

     2009/12/10 このコメントがついた記事>>

  2. very good!です。
    よい情報をありがとう。

     2009/11/19 このコメントがついた記事>>

  3. がんばってねー

     2009/11/16 このコメントがついた記事>>

  4. しゃれこうべ様

     お返事のコメントが遅れまして申し訳ありません。詳しいコメントに感激しました。 
     僕は、第2名神はいらない、というスタンスですが、いま必要なのは、しゃれこうべさんが様々な角度から問題を提起されているような、「では、高規格道路に頼らない流通システム(車、人含めて)はどうすればよいのか?」「少子化、高齢化が進む中インフラ整備としてどういうモノがどれだけいるのか?」を住民レベルから侃々諤々議論していくことがもっとも必要なことだと考えています。
     ぜひ、これからも問題提起を旺盛にしていただけたら、大変ありがたいです。どうぞよろしくお願いします。

    矢口まさあき 2006/2/23 このコメントがついた記事>>

  5. 初めて拝見しました(偶々のことです)。
    私は大阪府南部に住む53歳のサラリーマン男性です。
    特にこの種の勉強をしている訳ではありません。
    敢えて言えば、第二名神が出来て欲しい方のスタンスです。
    但し、新聞の計画位置図を見た限りで言えば、同じような場所に何故いくつも通す必要があるのかな?今からでも、もっと計画を南方面にずらして円滑に通せないのかな?と感じたのが本音です(リンクした各種プロジェクトとの関連もあり現実には不可能でしょうが…笑)。
    大阪府南部から東日本・西日本どちらに行くにせよ豊中や吹田まで出るのに極めてロスが大です。
    道路交通需要の高低だけではなくて、道路インフラの大局的見地からの計画によって、地域開発と環境対策を両立させる考え方をより優先させるべきと思います。
    ついでに言えば、出来れば道路よりも鉄道のほうが良い、それも貨物と旅客の両方に利便性の高いものが。
    しかし、鉄道の小口・多頻度・多方面ニーズへのフレキシビリティが低い弱点は否めません。
    市街地道路の整備による安全な地域社会の造成実現は望ましいことと思いますが、エネルギー環境問題や災害対策のほか果ては地域経済開発効果までを念頭に置いた時、隔地間道路網の複数整備も意味無いものか否か今の小生には分析能力がありません。
    やや脱線しますが、市街地の交通安全策に関して言えば、路上を車庫替りにしている車・駐停禁での違法駐停の徹底した取り締まり強化(EX.一定程度の効果が挙がっているらしい飲酒運転の反則金増額…cf.苦肉の策として例えば反則金収入増を監視員大幅増に予算重点配分すれば、雇用対策や幼児童治安対策にも繋げられるかも)、それから歩行者や自転車通行者さらには地域住民側の法規違反者に対しても今後はそれなりの罰則強化を考える必要もあるのではないかと考える次第です(EX.路上迄無造作にはみ出した駐車自転車や歩道上に駐車された自転車・原付バイク、そして駐輪・駐車施設を準備せずこれ等違法事実を前提に営業している商店主や商店街理事)。
    それにしても、道路設計や車両技術開発と共に、総量としてトラフィックを減らすことは根本的に考えないといけないことです(高齢化・人口減少化時代の下、いやでも閑散化に向かうのかもしれません、しかし真面目になれば、だから今のうちに将来のグランドデザインたるインフラの計画と整備をある程度済ませて置かないと…とか懸念するのです)。
    出来る限り、地元産製商品を利用したり、個別配送の必要無い様に注文から受取まで多少のタイムラグも厭わないとか、そして(ストイックな生活指向を声高に言う訳では決して無いですが)豊かさを維持しながらも無駄な消費それ自体を控えていく地道なライフスタイルを目指すことかと…。
    この世には多様な世界観・宗教観・価値観を持った人が共生している、それはすべての人が善人でもなければ悪人でもないが全ての人が人である限り人として生きていける基本的人権を有していること、共に暮すこととは何としんどいことか…。
    土曜日の寝覚め、乱れたメモランダムとなりました気に留められずご容赦の程。

    しゃれこうべ 2006/2/18 このコメントがついた記事>>

  6. 城陽市議会だよりによると、新バス路線に関して、語堂議員の「高校間新バス路線の終点を、こうのす台まで上げられないか」との質問に対して、狩野都市整備部長は「時間調整のための駐車場所、急勾配の道路の問題で、実現は困難」としていました。
    ところが、今日、鴻ノ巣台自治会で配られた「鴻ノ巣台ニュース」によると、自治会長が8月19日に市長と直接面会して、新バス路線の自治会内乗り入れについて合意したとあります。また、最後にこの要望に関しては野村議員の協力をいただいたとも書いてあります。
    市長選挙真っ最中のこの時期に、実現困難としていた、新路線バスの乗り入れが実現したと言うのはどういうことでしょうか?自治会全世帯に「鴻ノ巣台ニュース」は配られます、バスの乗り入れが実現したことは良いことですが、時期が時期ですので、市長の売名行為ととられても仕方ないと思いませんか?

    考えさせられました 2005/8/30 このコメントがついた記事>>

  7. 応援しますから、頑張って下さい。

    tamura 2005/8/20 このコメントがついた記事>>

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城陽市元市会議員(日本共産党)の矢口まさあきです。日常のくらしから、政治のあり方まで。行動し考えたことを情報発信しています。肩肘はらないざっくばらんな日記です。小学生の息子と共に育ち中!

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