お菓子・ケーキ

京のおかし歳時記

京都生まれの京都育ち、和菓子屋に嫁いで?年のマサコはんが、京都のお菓子と、それにまつわる伝統や行事をやさしく楽しくご紹介します。

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創刊日:2001-04-05  
最終発行日:2017-07-01  
発行周期:月間  
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最新のコメント

  • 名無しさん2017-06-02 17:35:59

    200号発行おめでとうございます。私は地元新聞店に勤め30年、昭和63年からミニコミ紙『街かど情報TSURU』を発行続けています。「京のおかし歳時記」…ゆかしくてちょっとおかしくて、毎回楽しみです。

  • 名無しさん2017-05-01 19:29:54

    私はまだ花粉症で新茶の香りもよもぎ饅頭の香りもわからず残念です。。。 地元(山梨県都留市)勝山城の茶壷蔵には、かつて宇治のお茶が運ばれ、富士の霊気をあて熟成させて将軍家に納めたと伝えられています。「ずいずいずっころばしごまみそずい茶壷に追われてトッピンシャン」は将軍家のお茶を運ぶ「茶壷道中行列」が通ると沿道の庶民は戸を閉めて静かにしていたということを歌ったそうで、当地から童謡が生まれたとも言われています。毎年秋に「茶壷道中行列」が再現されています。

  • 名無しさん2017-03-03 02:28:00

    葉書の由来、はじめて知りました。貼り絵で町家ってどんなでしょう… 広沢の池の風光に想いました。

  • 名無しさん2017-02-02 02:31:51

    身ほとりに花のある暮らし…心がけたいものです。冒頭の俳句も洒落ていますね。

  • 名無しさん2016-12-01 19:26:15

    毎月楽しみにほんわか読ませていただいています。私も桂高校卒業(昭和55年卒)です。ただ山梨県都留市の…です。去年、高校統合のため閉校してしまいました。数年前、京都の桂高校から自主交配したオリジナル品種のアジサイが贈られるなど交流もあったようです。http://www.katsura.kai.ed.jp