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くまから・かまから

みやこふつ(宮古島の方言)で語るエッセイや方言講座、民謡解説、おしらせなどがあります。宮古島出身の人も、そうでない人もまーつき(一緒に)みやこふつを楽しみましょう。

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くまから・かまから vol. 138

2006/12/21

■―― 宮古島方言マガジン ――――――――――――――――――――■
 
    くまから・かまから  第1・3(木)発行 《vol.138》 2006.12.21
 
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  もくじ
 「宮古島市歌作曲者のひとりごと」        三浦 禄
 「第4回宮良長包音楽賞、特別賞の贈呈式・祝賀会」クイチャーマン
 「記憶の破片(かけら)」            菜の花
 「まゆがま(猫ちゃん)日記 パート!)
    〜ハナ、すんがた(死にそう)になるの巻〜」あば本舗
 「編集後記」                  松谷初美
 
 
  こんにちは〜。
  今年は、暖冬と言われていますが、ここのところぴしーぴしに
  なってきましたねー。
  さて、今回は、寒い冬にぴったり。ぬふーぬふになる ぱなす
  お届けしましょう〜。あったまってくださいね。
 
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「宮古島市歌作曲者のひとりごと」
                三浦禄さん(伊良部在住 ピアノ講師)
 
 市歌作曲を公募している旨を知ったのは、実に〆切3日前。
それを知らせてくれた知人の強い勧めーというよりは、台風接近中にもか
かわらず、わざわざ募集要項を届けて下さったことへの感謝とプレッシャ
ー(!?)ーに後押しされ、かなり消極的ながらも重い腰を上げた。
 
 詞の第一印象は「・・・うん、難しい」。琉歌の韻律をふまえてとある
が、その琉歌が私には分からぬ。この格調高い詞にどう曲づけ出来ようか?
早くも心が折れた。
 
 考えるほど、とりとめがなくなる。ならば心を無にして、詞と対峙しよ
う。ことばが私に浸透するまで何度となく朗読を繰り返す。そうして浮か
んだ映像は、のびのびとして力強く、色鮮やかだった。
 
 明るい太陽の光。瑠璃色の海。雄大な大地と金色に輝くサトウキビの穂。
それらを満足気に見守る、島の神々。
 
 メロディはしぜん、私の中に湧いた。美しい映像とともに。あとはそれ
を譜面に起こせば良いだけだった。かように、作曲のプロセルはシンプル
だ。苦労談も根性物語もそこには無い。そうして生まれたメロディもまた
シンプルだった。
 
 手直しを加えたいところは多々あったが、敢えて何もしなかった。否、
したくなかった。へたにいじり始めて収集がつかなくなるのが怖かったし
(何しろ、〆切は目前だ)詞からのインスピレーションを大切にしたかっ
た。
 
 私の、いわば「原石状態」だったメロディは、選定後、中村透先生とい
う名研磨師の手によって研磨洗練され、文字通り珠玉の輝きを与えられて
生まれ変わった。
 
 かくして私は今、自分が作曲したことなど夢のように忘れ、一宮古島市
民として、純粋にこの曲を愛している。
 
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「第4回宮良長包音楽賞、特別賞の贈呈式・祝賀会」
 
                    クイチャーマン(下地出身)
 
 昨夜(8日夜)6時30分から那覇市泉崎の琉球新報ホールで、第4回
(平成18年度)「宮良長包音楽賞」「宮良長包音楽特別賞」の贈呈式が
開かれました。
 
 その「特別賞」に輝いた下地勇さんへのお祝いの花束を持って、私も参
加してきました。たまたま、「音楽賞」を受賞した沖縄交響楽団の与儀幸
英団長は私の高校のころのクラスメートでしたので、私にとっても2倍嬉
しいひと時でした。
 
 この賞は琉球新報の創刊110周年記念事業の一環として
「郷土が誇る作曲家・宮良長包を顕彰し、沖縄音楽の発展と活性化を図る
目的で」創設されたものです。毎年11月に発表し、12月に表彰式が行
われています。
 
 二つの賞の趣旨については次のように紹介されています。
 
 宮良長包音楽賞・・・沖縄が生んだ作曲家・宮良長包を受け継ぎ沖縄を
基調にした音楽で特に優れた業績と芸術的成果を挙げた個人およびグルー
プに贈る。
 
 宮良長包音楽特別賞・・・当該年を含む数年にわたり、本賞の趣旨に沿
うめざましい活動を行った個人、グループに贈る。
 
 特別賞の過去の受賞は、1回:BEGIN、2回:アルベルト城間、
3回:MONGOL800のみなさんでした。
 
 また、音楽賞は、1回:普久原恒勇、2回:中村透、3回:伊志嶺朝次
のみなさんでした。
 
 贈呈式は、開式の辞、式辞、選考経過報告、表彰、来賓祝辞、受賞者挨
拶、閉式の辞の順序で進められました。
 
 受賞者挨拶の中で勇さんは、これまでの5年間を振り返りました。
そのなかで、初めのころは、このような日が来るとは夢にも思いませんで
した、と喜びの気持ちを素直に語りました。そして、
「今日の受賞は、宮古島のみなさん、郷友会のみなさん、ファンのみなさ
ん、スタッフのみなさんのおかげです。この賞に恥じないように、これか
らも宮古の方言にこだわって曲作りにがんばります」と落ち着いて、言葉
をかみしめるように語っていたのが印象的でした。
 
 2部の祝賀会では、
舞台の余興で新良幸人さんの歌・さんしんにのせて舞踊家の志田真木さん
が琉球舞踊を披露、大きな拍手を浴びていました。
続いて沖縄交響楽団のメンバーで構成した弦楽四重奏の演奏。
 
 圧巻は、その四重奏をバックに勇さんが宮良長包の「えんどうの花」を
優しくしっとりと歌い上げたところでした。このような場所でないと実現
しなかったであろう勇さんの「えんどうの花」にひときわ大きな喝采が起
きました。
 
 「くまからかまから一同さんからの祝電です」と、くまからかまからに
司会者が突っかかりそうになりながらも、電文も読み上げて紹介しました
よ。電文の内容は次のようになっていました。
 
 「勇さん、宮良長包音楽賞特別賞受賞おめでとうございます。私たちは、
デビュー当時から勇さんの歌に癒され、励まされてきました。勇さんは、
宮古の誇りであり、星です。これからも私たちに素晴らしい歌を届けてく
ださい。心よりお祝い申し上げます」
 
 会場には約150人が参加していましたが、勇さんのご両親も宮古島か
ら駆けつけたほか、久松の親戚、友人ら多数が参加して、勇さんの晴れの
受賞を祝福していました。勇さんの奥さんはカメラを離さず、出席者と歓
談する勇さんの姿にシャッターを押し続けていました。
「子どもたちは?」と聞いたら、
「ほら、あそこに飛び回って遊んでいる」と目を細めていました。
 
 閉会前に、思いがけず指笛王国の国王の指名があり、私は簡潔な祝辞の
あと、ふるさとにこだわって音楽活動をする沖縄交響楽団と勇さんの受賞
者を称えて「ふるさと」を指笛で演奏し、会場のみなさんに斉唱していた
だきました。私にとっても、記念になる夕べになりました。
 
 2次会も会場の近くで開かれましたので参加してきました。久しぶりに
会場でお会いしたボーダーインクの新城和博さん、川満シェンシェイも2
次会まで一緒でした。
 
 『琉球新報』の9日付朝刊の配達前に、くまかまの皆さんにはお知らせ
したかったので、間に合ってよかった。
 
 あてぃぷからす、うむやすむぬやりば、んにゃにうう"ぁっとー
(とても嬉しい、心も安らいでいるので もう寝ようねー) 
 
                      (12月9日の掲示板書き込みより)
 
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「記憶の破片(かけら)」          菜の花(伊良部出身)
 
 認知症の老人と過ごす日々。
時として「老い」というものが哀しく切ないものに感じることがある。
手のひらですくった過去の記憶がこぼれていくかのように、きないゆ
ばっしー(家族を忘れ)、あぐう ばっしー(友を忘れ)、じかんまい
とくるまい ばっしーぴぃ(時間や場所を忘れていく)
 
 記憶と記憶の みーぴぃき(隙間)を抜けて、過去と現実と妄想の世界
を いっちゃーふぃふぃ(行ったりきたり)それでいて、記憶の中の な
うがーらぬ たらーだ(何かが足りず)、いつまい(いつも)欠けている。
 
「何をすればいいの」
「ここはどこ」
「嗚呼困った」
「おかしくなった」と、答えを求めて職員を探す。
 
 時間の中の迷子、記憶の中の迷子、自分の人生における迷子・・・。
あらゆる出来事の中できょうも迷う。それでも、こぼれた記憶が戻る瞬間
がある。
 
 普段、自ら言葉を発することの少ない老婆がいる。
おかっぱ頭で、前髪を真中で髪を分けた姿は、老いていてもどこか女学生
を思わせる。ステーションの中に音も立てずに入ってくる。折り紙や職員
のメモ用紙を見つけると、折っては広げ、また折っていくことを繰り返す。
たまに職員とぬり絵をしていることもある。そうやって、一日の大半をゆ
っくりと過ごす。
 
 そんな彼女がある日歌を歌った。
 
 職員がギターを奏で誕生日の歌を歌ったときそれは起こった。 
「おてて つないで のみちをゆけば みんな かわいい ことりになっ
て・・・」職員が伴奏すると やぱーてぃ(静かに)、それでも確かな音
程で歌いだした。そして、繰り返し、繰り返し歌う彼女の笑顔の だいず
あぱらぎむぬ(なんと美しいこと)まるで彼女の魂が笑っているみたいだ。
 
 彼女は車椅子で ににゅうー(居眠り)をするまで歌うのを止めなかっ
た。うとうとしながらも、微笑みながら口元が動く。夢の中でも歌ってい
るのだ。職員はそんな彼女をみていると、自然と笑顔になる。元気がでて
くる。彼女の笑顔も歌も形の無い最高の贈り物だ。
 
 彼女に歌について聞いてみた。
「小学校でね・・・」といつもの やぱーてぃぬ(静かで)、うとうなす
ーてぃぬ(控えめで)、ぬかーぬかぬ(穏やかな)くいしー ぱなす(口
調で話す)
 
 小学校に入って一番先に覚えた歌がこの歌で、嬉しくて、楽しくて毎日、
毎日 あぐぬき(友達)と一緒に歌ったという。「戦争のときもね・・・」
と続けていく。
 
 空襲警報のサイレンはこわかった。戦争が終わっても苦しかった。 
「でもさ、歌っていると元気になるからね・・・」と言ったあと、
「おてて つないで・・・」また静かに歌い始めた。
 
 老いていくとは、喪失のプロセスを生きることだと思っていた。失われ
ていく記憶は、留めてはおけないものだと思っていた。しかし、こぼれ落
ちることのない記憶もある。決して失わない喜びや、思い出もある。何よ
りその人が「その人」として生きて、老いるという変わりようのない事実
がそこにはある。
 
 私もいつか老いていくだろう。今ですら、スーパー天然といわれる私。
老いたときには、さらにパワーアップされ、周りは私の世話に手こずるだ
ろうと想像する。それでも死ぬまで私は「私」でしかなく、そしてまた、
誰もがそうであるのだ。
 
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「まゆがま(猫ちゃん)日記 パート!)
  〜ハナ、すんがた(死にそう)になるの巻〜」あば本舗(下地出身)
 
 まゆがまが我が家に来てから5年が過ぎた。
 
 あんしってぃ んにゃ まゆがまぁ ばんたが やーでぃんどぅなり
うたぁ(そしてもう 猫ちゃんは私たちの家族になっていた)
 
 来客があると真っ先に飛び出して送り迎えし、母が近所の家へ行けば後
を追うけなげな姿がそこにあった。人懐っこいので近所の子供たちにも可
愛がられ、家に出入りする甥や姪は、「ハナちゃんはどこにいるの?」と
探し回る。そんな周囲の様子を見ては、しつけ方が良かったからかな〜?
うふふふと、親バカならぬ猫バカぶりを発揮する私であった。
 
 そんな平和な暮らし?が続いていたある日の事。
近隣に出没していた野良猫たちが、一斉に姿を見せなくなるという変事
が起きた。それがまさか自分の飼い猫にまで及ぶとは。
 
 それから程なくして、夜遅く仕事から帰宅すると、ハナが台所の片隅で
ぼ〜っとしている。動作が鈍く様子が ぴんなーぴんな(かなりおかしい)
である。
 
 翌日、急いで動物病院へと運ぶ。動物病院のドクターは診察後、厳しい
表情で言った。「何か毒物を食べたのでしょうか。ひどい脱水状態です」
すぐに検査のための採血が行われ、点滴が開始される。「大変危険な状態
ですぐに入院が必要です」と告げられた私は、あっがいにゃ のーゆが
すぅでぃ(あぁ大変、どうしよう)と、おろおろするばかり。自分が医療
人であることをすっかり忘れていた。
 
 4〜5日後に採血結果を見せられて、びっくり!内蔵機能の悪化を示す
とてつもなく高い数値がずらりと並んでいたのである。おごぇ〜であった。
 
 それから仕事の合間を縫っては、動物病院へ様子を見にいく日々。
私以上に老母のショックと落胆ぶりは、そりゃもう大変だった。
 
 あがぃー つんだらーさぬ まゆがまゆー かーかーしーやうらだなうん?
(ああ、可哀相な猫よ。苦しがってはいないかい?)と涙ぐんでたずねる
のだった。すっかり元気をなくした老母、ハナがうらだかー ぴじ さび゜
き゜むぬやたん(ハナがいないと何だか寂しそうだった)
 
 一度、動物病院へ面会に連れていったら、「まゆがまぁ なでぃってぃ
やー なきゃーとぅりとぅり(猫ちゃんをなでては、泣いてばかりいて)」
どこかの国の離散家族みたいな雰囲気になってしまい だいず ぱずかず
むぬやたんどー(とても恥ずかしかったよ)
 
 その後、ハナは入退院を繰り返しやっとのことで回復にこぎつけた。費
用は保険がきかないので、結構痛い出費である。トホホ。
 
 そして、3年たった今でも腎臓の薬は投与し続けている。薬を飲ませる
たびに、嫌がって抵抗する まゆがま とまいやがぴにつ(毎日のように)
格闘技並みの騒ぎを繰り広げている。
 
 毎回、ハナの猫パンチと猫キックをくらって、生傷は絶えないわ、お金
はかかるわで、時々 まずがまず ばやー のーゆがしーいす゜がら?
(いったいぜんたい私は、何をしているんだろうか?)と思うことも無き
にしもあらず。
 
 しかし、そんなことは言っていられない。何ものにも代えられない大事
な命、まゆがまやりゃーまい ばんたが あたらすき やーでぃやす゜むぬぅ
(猫であっても、私達の愛すべき家族なんだもの)
 
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「編集後記」                松谷初美(下地出身)
 
 全国的にノロウィルスが流行っているようですが、みなさん、大丈夫で
すかー?
 
 今年も残すところあと10日。ぴゃーむぬやー(早いですねー)
 
 今年はくまかまにとっては、本を出版するという初めてのできごとがあ
り、記念すべき年でした。本を作ることの大変さや、活字になって、いろ
いろな人に手にしてもらう喜びを味わいました。
みなさん、たんでぃがーたんでぃ〜。
 
 さて、今年最後のメルマガ、のーしがやたーがらやー(いかがでしたか)
 
 vol.136で宮古島市歌(砂川健次さん作詞)を紹介しましたが、今回は、
市歌作曲者の三浦禄さん(神奈川県出身、伊良部在住)に、伊良部にお住
まいの読者、ア、イラブyouさんが声をかけてくださり、コメントをいた
だきました。
どのようにして曲ができたのか、三浦さんの率直な気持ちが綴られていて
気負いのない姿勢が伝わってきますね。
vol.136でも紹介しましたが、宮古島市歌の楽譜は、市役所のHPで見る
ことができます。どうぞ合わせてごらんください。
三浦禄さん、ア、イラブyouさん、たんでぃがーたんでぃでした。
来年には、市歌のCDも出る予定のようなので楽しみです。
 
 宮古島市役所HP(「宮古島市紹介」の中にあります)
 http://www.city.miyakojima.lg.jp/site/view/index.jsp
 
 
 下地勇さんの宮良長包音楽賞特別賞の受賞すごいですね〜。まーんてぃ
ぷからす(本当にうれしい)ニュースでした。
その贈呈式、祝賀会に出席したクイチャーマンさんから早速掲示板に書き
込みがあり、受賞の理由や祝賀会での様子を知ることができました。メル
マガでもぜひ紹介してほしいという読者の方からの要望もあり、今回、追
加などしていただいて掲載となりました。
 
 菜の花は久しぶりに施設の ぱなす(話)でした。お年寄りを愛おしく
見つめるまなざしが文のはしばしに感じられ、ぬふーぬふに(あったかー
く)なりますね。「認知症」になっても「自分」であることを認めてくれ
たら、うれしいはずねー。私がもし認知症になったら、どんな記憶のかけ
らがこぼれ落ちずに残るだろう。
 
 まゆがまハナちゃんの話、ほのぼのーとしますねー。復活したのは、お
母さんとあば本舗さんの愛の力ですね。心がぽかぽかになりました。
あ、そうそう、ハナちゃんは、くまかま本にイラスト(あば本舗さん画)
で登場していますよ。こちらもみーみーるよー(見てみてね)
 
 今年も24回、無事に「くま・かま」を届けることができて、うむやす
ーと(安堵)しています。読者のみなさんに支えられての「くま・かま」
です。この一年もご愛読たんでぃがーたんでぃでした!
 
 それから、このくまかまの感想を毎回毎回、欠かさず掲示板に書き込み
してくださる方がいます。ハンドルネーム「ふくう」さん。奥さんが佐良
浜出身で本人は内地の方ですが、本当に毎回、ていねいに読んで、ていね
いに感想を書いてくださいます。どんなに励まされているか分かりません。
ふくうさん、この一年も本当にありがとうございました。
また来年もよろしくお願いしますね。
 
 みなさんからの感想も首をながーながして待っています。
 
 ご意見、ご感想、投稿
 kumakama@mbp.nifty.com 
 
 次回は、年明けて1月4日(木)のお届けです。
“思い出の歌”特集をやる予定ですので、どうぞお楽しみに!
新たなライターの参加もありますよ。
 
 ぞう とっすぅ んかいさーちよー(良い年をお迎えくださいね)
あつかー、んにゃ、来年いら。
 
――◆――――――――――――――――――――――――――――――◆――
   編集・発行  : 松谷初美
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創刊日:2001-03-20  
最終発行日:  
発行周期:月2回 第1・3木  
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