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萬晩報-お江戸のデスク日記

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戦前に日本最大の発行部数を誇った黒岩涙香
の「萬朝報」にあやかり命名、経済を中心に
分野を超えたコラムを発信します。主筆を中
心に内外に65人の通信員を抱えます。



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最新のコメント

  1. 同感

     2014/11/19 このコメントがついた記事>>

  2. 朝鮮半島、中華人民共和国の日本に対する威嚇が頻発している状況において、防衛する必要性を議論せず、防衛するための法整備のやり方を議論するのは、筆で食べている人間としては逃げているのではないかとの印象を強く持ちます。
    憲法9条の理念を大事にするのであれば、護憲の必要性を日本人に説くよりも先に、その理念を中国語、朝鮮語に翻訳して、貴社媒体を使って拡散するべきです。
    国民を守るために政府は軍隊をどう扱うのが適切かを議論するのがメディア側の人間の責任でしょう。今後の記事に期待します。

     2014/5/21 このコメントがついた記事>>

  3. よく聞く中途半端な議論

     2014/5/20 このコメントがついた記事>>

  4. メディア側の報道姿勢に問題があるのであり、当該法案のデメリットの指摘は情緒的すぎて的はずれと思います。法案の趣旨、国益に与える貢献内容について、明晰な分析・評論を望みます。また、官僚批判は筋違いです。民主党の外交、防衛政策が国益に反したものだからこそ、本法案は必要と認識されたものと理解しています。批判されるべきは官僚ではなく、国益の観点なく、外交・防衛政策の機密を知る権利と称してスクープしたがるメディアの姿勢と思います。また、メディア側の報道しないことの自由の行使もとても気になります。

     2013/11/27 このコメントがついた記事>>

  5. である → ですます → であるという、行ったり来たりの文章は小学生並の作文力です。龍谷大、しっかりせよ。あるいはだれか、言ってあげましょうね。

     2013/2/2 このコメントがついた記事>>

  6. より多くの人々にはっきりと伝えて欲しい。

     2013/1/21 このコメントがついた記事>>

  7. 樋口さんの話はいつ読んでも面白い。これぞ経営者だという思いがする。

     2012/9/19 このコメントがついた記事>>

  8. 近代日本は、土佐の人が幕末に全国を奔走しなければ成り得ませんでした。私は京都人ですが、兎角雄藩である薩長が教科書では表に出てきております事に義憤を感じております。上士と下士の垣根を乗り越え、山内と長宗我部の内輪の事情を克服した、吉田東洋、後藤象二郎、板垣退助、福岡孝悌、寺村道成、中岡慎太郎、坂本龍馬らがいなければ、今の我々も、アジアの人々も、世界の人々もまた違った、次元の低い生活を送っていたことでしょう。ロンドンオリンピックを観ていて、そう感じました。
    今後とも、世のため人のために頑張って下さい。陰ながら応援しています。

     2012/7/29 このコメントがついた記事>>

  9. 大変面白く読ませていただいております。引き続き末永く続くことを望んでいます。

     2012/6/18 このコメントがついた記事>>

  10. クスノキ文化圏で育った者(同級生には楠本クンがいました)にとって非常に面白いテーマでした。

     2012/1/20 このコメントがついた記事>>

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