語学・言語学

英検「2級」合格おまかせ!マガジン

合格への「心構え」「学習法」「こつ」を、合格体験者のおやじが説く。真に役立つ「合格情報」。「どのように学習したら合格できるのか」を、分かりやすく具体的に示す。本当に「やる気の受験者に贈る。すでに読者117人が(準1と合わせ)合格した。


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38英検「2級」合格おまかせ!マガジン

2004/06/19


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▲第4学期・38便(週刊)−平成16年6月19日 ▲
▲                        ▲
▲ 英検「2級」合格おまかせ!マガジン      ▲
▲ 2次試験・直前対策特別便−第1便(全4便)  ▲
▲                        ▲
▲  −2次試験の回答行動は、知的な一人演技だ  ▲
▲                        ▲
▲            bluewoody    ▲
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■目次

 ☆重要なお知らせ
  ■英語は旅路の彩り=旧「激励のメッセージ」
  ■本文
  ■このマガジンの心と形

☆重要なお知らせ

1 英検「準1級」合格おまかせ!マガジン と 英検「準2級」合格
おまかせ!マガジン の発行サイトを、7月3日号から「まぐまぐ」に
統一します。

 したがって、「melma!」によって両マガジンを購読している人は、今
後、「まぐまぐ」に購読登録をしてください。「まぐまぐ」での読者は
従来のままで、変更の必要はありません。

▼1級の購読登録はここで
http://www.mag2.com/m/0000025735.htm

▼2級の購読登録はここで
http://www.mag2.com/m/0000060962.htm

2 7月3日号から、これまでのマガジンの「本文」をホームページ上
で発行します。このため、本文はホームページで読んでください。
 メールマガジンには、本文以外の「■英語は旅路の彩り=旧『激励の
メッセージ』」などを、これまでどおり掲載します。

▼ホームページはここ
 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/3032/

3 ホームページの内容を、さらに充実させます。
 その第一弾として、これまでの合格読者の「喜びの声」を掲載。これ
は、合格者がbluewoodyにくださった合格報告メールです。

メールを拝読してあらためて、驚くこと。それは、年齢を問わず、多
くの人が、英検合格を目指して「自分の勉強」を、自分なりに真摯に続
けている事実です。
 
こうした人たちの生の声を、bluewoodyだけが拝読しているのは、あ
まりにもったいない−という気持ちになりました。なぜなら、合格者た
ちの声は、これから受験する人、何回か受験した人、受験はしないが英
語の勉強を続けたいと思っている人たちにとって、前向きで大きな刺激
となることを確信するようになったからです。

こうして、あえて、このホームページで公開させていただくことにし
ました。掲載にあたり、メールをくださった皆様には、個々にはおこと
わりをしていません。

掲載の目的が上記であることと、個人を特定できる情報は省いてある
点を勘案されて、ご寛恕くださるよう、お願い申し上げます。
 
[掲載にあたり、以下の基準を採用しました]
 1 住所、氏名など個人を特定できないようにした。
 2 読みやすさなどの観点から、改行など体裁上の手を加えた。
   しかし、内容の改変はしていない
 3 bluewoodyの判断により、割愛したメールもある。

ということなので、これからも安心して、どしどし合格報告のメール
をお寄せください。あなたの声が、“後輩”たちをとても励ますことに
なります。

4 改良の理由

 メールマガジンの発行サイトを「まぐまぐ」に統一、マガジン本文を
ホームページ上での公開に変更。主にこの二つの改良をする理由は、

  1 ホームページをなるべく頻繁に訪れていただくため
   2 発行サイトを統一して、bluewoodyの作業量を減らすためです。
       ただし、減らすのは発行のための実務的な作業量であって、こ
       のことは、マガジンの品質を落とすことを意味しません。

 以上により、読者の新たな負担は、メルマガ上にあるHPへのリンクを
クリックすることだけです。
では、なぜ、メルマガ発行を廃止して、HP上のみのマガジンとしない
のか。

 それは、「購読者」として登録することが、英検受験への動機付けの
ひとつになってくれたらと願うからです。

 さらに、平成11年11月から、4年半以上も継続しているこのメー
ルマガジンへの私自身の愛着も、もちろんあります。
 
 マガジンの発行形態に変更はあっても、「これまで以上に、内容を充
実させていこう」との意気込みは、不変です。

 私は、現在54歳。渡世の稼業に精を出しながら、一方で休日などを
利用して、このマガジンを発行することは、もはや、暮らしの一部になっ
ています。

 読者から合格者が生まれた時、惜敗したものの得点が伸びた−などの
メールをいただいた時、私はなんといおうか、一種の達成感を抱き、非
常に気分が高揚します。こうしたメールを拝読できる喜びは、ほかのこ
とではなかなか得られないでしょう。もとより、合格できたのは読者本
人の力にほかならないのですが、メールには「このマガジンが役立った」
と書かれているからです。

 当然、お返事は100%、お出ししています。

 これから、マガジンの「本文」を、HPへ移行させるのは、私にとっては、
冒険です。「本文」だけ読みたければ、メルマガを購読する必要はない
からです。

 しかし、私にはひそかな自負があります。「本文」と「■英語は旅路
の彩り=旧『激励のメッセージ』」の内容の書き分けによって、どちら
も読者にとって有用であり続けようと期しているからです。

 これからも、 英検「準1級」、「2級合格」おまかせ!マガジン を
ご愛読ください。

■英語は旅路の彩り=旧「激励のメッセージ」

 先週の1次試験の結果はまだ出ていない(だろう)。
だが、今は合格したと思い決めて、2次試験の必勝策を練るべきだ。

 足元に注意を払いつつも、前をにらむことは、いつでも大切だ。
特に、「あたしゃ、ひょっとしたら合格しているのではなかろうか」
と、ひそかに思える手ごたえがあるのなら、なおのことである。
 
「万一、1次が不合格であったにしても、いずれは合格するのだから、
今、2次用の直前対策をこなしておいても、決して損はない。いや得だ
けがある」と思うことができる人は、これからの人生でも、前向きに生
き続けることができよう。
 
2次試験を制覇するのに最も大切なのは、荒っぽくいえば、「場慣れ
しておく、あきらめない、最後まで全力であたる」ということだろう。

つまり、これから提案しるi適切な方法で稽古(けいこ)を繰り返す
ほど、試験現場での動きが滑らかになる。
 
 最後まであきらめずに、全力を尽くす。合格者の中には、「2次は不合
格だと思っていたが、合格通知をもらうことができた」と書いて
いる人が、意外に目立つ。

 これはなにを意味するだろうか。自分では「現場でうまくいかなかっ
た」と思ってはいても、試験官から見れば合格レベルに達していたとい
うことだ。

 では、この合格者は、「うまくいかないなあ」と感じた時点で、なに
もかも投げ出してしまったのだろうか。そんなはずはない。それなら、
当然、不合格である。

 そうではなくて、自分なりに制限時間いっぱいに、がんばったから、
合格できたのだ。そのようにはっきりと意識してはいなかったかもしれ
ないが。
 
 これは、単純な真実である。つまり、「最後まで投げ出さず、あきら
めず、全力を尽くすことが、合格を引き寄せる」。

 では、今、君がすべきことは、なんなのか。

 単純である。「試験現場でなにがあろうと、最後まで、粘りぬく」と、
決め込めばいいだけだ。

 面接試験では、人は実力はあるのにメンタルな面で負けていく。他人
に負けるのではない。「もう一人の自分」に負けるのである。この弱弱
しい「もう一人の自分」を滅尽させ、勝てる本当の自分だけを見つめる
−この点を肝に銘じていただきたい。

 具体策としては、これからの2週間、自分の暮らしの隙間を利用して、

「私は、試験現場でなにがあろうと、最後まで粘りぬきました。このた
め、合格できました。ありがとうございます」

と、つねに自分に呼びかける。寝起きの床(ベッド)の中、就寝まえな
どは特に望ましい。自分の潜在意識に「勝った自分」をイメージして、
しまいには、これが現実となるように仕向けるのだ。

 ただし、これを、人前で「声に出して」はいけない。込み合った電車
の中などで、この真理の言葉を口ずさんだなら、要らぬ誤解をうける恐れ
があるからだ。あくまでも、心に念じよう。

 場慣れすることは、理屈ではない。私がこの稼業で、先輩たちから言
い聞かされてきた言葉でいえば、「体を泣かせて」身につけるしかない。
つまり、2次試験現場と同じような環境を自分でつくって、体を動かして
みるしかない。

 では、試験現場になれるための稽古をどのように実行したらいいのか。
今日から4回分の「2次試験・直前対策特別便」で、方法を具体的に示
す。

 この特別便をきっちりと読み、自分のからだにきっちりとフィットす
るスーツを仕立て上げるテーラーのように、自分の方法論を確立せよ。

 2次試験は、20日余り先である。「これほどの短期間に、いまさら
何ができようか?」。君がこうおもっているなら、申し上げる。「甘い
のだ、その了見は」。これだけの時間があれば、合格可能性を飛躍的に
アップさせるための手立ては、いかようにも工夫できるからだ。

  短期間だからこそ、「合理的」にこつを身につけよう。乾いた砂が、
水がめからしたたり落ちる水を吸い取るように。私がいう「合理的」と
は、「最小努力で最大効果を得ること」を意味したいものだ。ただし、
最小の努力をするにあたっては、「成し遂げるぞ」との意欲を腹に叩き込
んでおくのは必須のことだ。

  君は、ここまで頑張って辿り着いたではないか。「合格したい」との
願いを立てて。あることは犠牲にし、遊びたいだの、酒を飲みたいだの、
ショッピングモールを散歩したいだの、ナンパをしたいだの、パチンコ
をしたいだの、ゴルフをしたいだの、隣の奥さんとおしゃべりをしたい
だの、ゴールデンタイムの連続ドラマを見たいだの、ソープランドへ行
きたいだの…さまざまな欲望を、時には退けて、これまで進んできたの
ではなかったか。

 「我ながら立派であった」と、思うことにしよう。学業の合間に、
育児や家事の隙間を見つけて、あるいは仕事で疲れた体と心を叱咤する
ように…。君は、ここまで歩いてきた。 「我ながら立派でああった」
これまで君が歩いてきたの事実こそが、君自身の自信の裏づけとならな
ければならない。

 自分を認める自分の存在を本当に意識した時、人は進んでいく力を得
ることができる。「自分の事実」を自ら評価するその心意気こそ、発火
へのエネルギーとなるのだ。自分への「頌歌」(しょぅか=ほめうた)
を静かに心の中で詠じてみよう。「自分は実によくやってきたのだ。そ
の証拠に、ここまでたどり着いたではないか」。

 自分が置かれた厳しい状況を見つめる醒めた目。自分を励ます熱い心。
同じ自分の中に異なる役割を期待できる人は、道を「なんとか」まとも
に歩いていける人だ。君の貴重な道程を、このマガジンも道連れであり
たい。

■本文
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲
今回の超要約

○2次試験での回答の本質(真姿)は、知的な一人演技である。
▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲

 さて、2次試験への稽古に入る前に、まず腹式深呼吸をしてみよう。
「試験会場でスムーズに受け応えをする自分の姿」を明るくイメージす
る。君の現場は、学校の教室だろうか。

▲2次試験の「正体」▲
 
 1次試験の回答は、マークシートに記入する。2次試験では、これ
とはまったく異なる。つまり、

 英語での実際の受け答えを通じて、自分の実力を試験官に見てもらう試験で
ある。

これを私流にいえば、

「2次試験の回答は、知的な一人演技である」
======================

 この認識に、現場を乗り切るためのこつが凝縮されていると、私は考
える。

 演技とは何か。「俳優などが舞台で芸を演じて見せること」。当然、見
せる相手である「観客」(他人)がいる−との前提がある。「他人に見
せる」という認識は重要だ。この認識があってこそ、演技(回答)に真
実味や迫力がこもってくるからだ。

 「2次試験の回答は、知的な一人演技である」
 =====================

という私の認識を、実際の試験にあてはめてみる。

 面接試験の会場という一人舞台で、、試験官という特定の観客に向け
て、自己のベストをより効果的に、より正確に見てもらうのが演技者で
ある君だ。

 そこには、演出も必要だろうし、演技の工夫も要る。観客をそれなり
に泣かせる(感動させる)ポイントがあればなおよい。

 こうして、君の演技が成功すれば、観客である試験官は、得点という
「木戸銭」銭を払う。実際の演劇では、観客は入場前に木戸銭を支払う。
なのに、英検試験では、「演技(回答)は成功」との評価を得られない
限り、木戸銭をもらえないのだ。

 この「一人演技」を成功させるための、根本的な心の「構え」とは

  「自分の実力を、試験官にきっちりとアピールしたい」
  ==========================

という気持ちを強く抱くことだ。この「構え」を根本に、テクニックを
取り入れていく。

▲今回から変更

2級の2次試験は、平成16年度・第1回(今回)から、けっこうな
変更がある。直前ではあるが、英検HPの例題に沿って、対策をしておこう。

http://www.eiken.or.jp/news/backno08_02.html


 試験室に入る時は、「May I come in ?」くらいのあいさつをしてお
こう。2次試験には、採点項目に「アティチュード」(態度)がある。
英語によるコミュニケーションの試験なのに、まともなあいさつもでき
ないようでは、心もとない。


1 名前と受験級の確認、簡単なあいさつ
 
 ここは、2級をえいごでいうとどうなるのか、こんにちは‐など、常識的な英語で十分だ。

 だが、やはり、短縮型の答えはよくない。主語、述語をしっかりといおう。

2 パッセージの黙読(20秒)=従来どおり

 試験官に黙読を指示されたら、君としては、「黙ったままで」始めては
いけない。愛想よく、笑顔で「All right.」くらいのあいさつをしても
らいたい。試験では、アティチュードも採点項目になっている。くどいようだが、積極的な、明るい態度でいこう。

 制限時間は20秒。まずタイトルと絵を、ぱっと見る。その瞬間、「これは、
煙害についての話題だな」と気づく。

===========================
意味上のポイントをつかむような読み方をせよ。ここでは、
2つのポイントがある。
===========================

▼「喫煙は迷惑だということが世間に認識され、喫煙は規制されてきた」

▼「これからはもっと、喫煙は規制される」

 意味上のポイントをつかむこつは、「要するにこの文章は、全体とし
て何を言いたいのだろう」との、「問題意識」を抱えながら読み込むこ
と。ポイントを頭に入れておいて、試験官の指示を待とう。

3 パッセージの音読(60語前後)=従来どおり

 単語それぞれの発音、アクセントを正確に。

===============
意味のまとまりで、短く区切る。
===============

長い区切りは、文末のピリオドのところ。
 
短い区切りは、基本的にはカンマのあるところだ。当然、カンマは意
味上の区切りで打たれている。

 なお、イントネーションについては、あまり細かく神経を使わなくても
いいのではないか。文の途中では下げず、文の終わりで下げることを
守れば、あとは普通に読んでいくといい。

4 パッセージについての質問=従来どおり
 「パッセージによれば、多くの会社はなにを設け始めたか」

 文中のに「多くの会社」がある。これは分かりやすいヒント。しかし、
「設け始めたもの」は、直前の文にある。回答で「such environment」
と答えるのは不十分。suchの中身は相手に伝わらないからだ。

6 絵を見て状況を描写せよ=絵のコマがひとつ増えて、3コマになった

絵を、見て、瞬時に解釈する力が必要になる。
 言い出しは決められているまっている。
「ある日、ユミは、上司と会議をしていた」

▼第1コマ

 語るべき内容をつかむには、人物からの「吹き出し」が重要だ。上司
が「君、販売部で働いてくれないか」といっている。この意味を取れな
ければ、2級受験はまだ早い。で、この状況を語り手として叙述するに
は、そういったらいいのか‐と発送する。

すると、「彼女は、販売部で働くことを命じられた」となろう。同じ
事実を、言い方を変えて表現するだけのことだ。ご存知 be  told to
を使えるのはもちろんだ。簡単だ。

▼第2コマ
 言い出しのことばは「一週間後」と、絵が指示してくれている。これ
を見逃してはならない。「一週間後、彼女は販売部で働き始めた。何人
もがタバコを吸っていることに驚き、とまどった。煙に悩まされた」。be shocked ,be bothered。いろいろある。

▼第3コマ
 言い出しは「何週間か後」。これも指示通りでいい。
「何週間か後、スモーキングルームができた」「そこではスモーカーたちが
喫煙を楽しめる」


 以上のように、絵をしっかりと観察しながら、時間の流れにしたがっ
て、因果関係を考えて、理詰めで考えていく地、意外に楽に話ができ
る。

 答える文は、なるべく単文にしよう。いいたいことを整理して、いくつか
のシンプルな文にしていく。これが大切だ。

第3問以下は、次回になる。

■このマガジンの心と形
@歓迎の言葉
 ようこそ、このマガジンへ。ここにたどり着いた君を歓迎する。君と
筆者(私)の邂逅を祝おう。このマガジンは、筆者の長い受験体験とそ
の総括から導き出した、英検合格への水先案内人。これを生かし、栄光
の港へと船を進める航海士は、君自身である。このマガジンは、読者の
「自助努力」を要求する。
@このマガジンの使命
 ▲英検「準1級」、英検「2級」合格を目指す人を、強力に支援する。
=合格への「心構え」と「こつ」を、分かりやすく解説する。
@このマガジンのあらまし
 ▲本文は。HP上で公開する。
 ▲英語は旅路の彩り=旧「激励のメッセージ」 は、従来どおりメルマガ
  で配信する。
 ▲総合戦略編
 ▲1次試験・各問撃破編
  ▲2次試験・突破編
  ▲1、2次試験・直前対策特別便
@マガジンの効能
 ▲このマガジンは、次のような人の役に立つ。
 ・「準1級」、「2級」に挑戦する人、挑戦している人
 ・一歩進んだ英語の学習の進め方を知りたい人
 ▲このマガジンは、次のことを伝授する。
 ・英検合格に向け「得点を増やす具体策」
 ・英語の地力の養い方
 ・英語の効果的な学習法
 ・英検の各問題を効果的に解く方法
 ▲このマガジンには次の際立った特長がある。
 ・英検試験の本番前に、「直前対策特別便」で、得点を増やす「構
  えと技」を、きっちりと伝授する。
@HP(新着情報、筆者紹介、登録、解除)
  英検「準1級」合格おまかせ!マガジン
  英検「2 級」合格おまかせ!マガジン
  http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/3032/
@発行者bluewoodyのアドレス。
 brillante@anet.ne.jp
(了)

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創刊日:2001-02-26  
最終発行日:  
発行周期:週刊  
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