日記・blog

マキブリ

マキブリ(MAKIGAMI BRICOLAGE の略)は、ヒカシューの巻上公一によるメールマガジンです。豊富な音楽経験による不思議声帯的エッセイ、イベント、CD、口琴、ホーメイ情報を満載。

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maki-bri マキブリ9号

2000/10/11

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       マキブリMAKIGAMI BRICOLAGE 
       9号        2000年10月10日
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------------------------目次----------------------------------
お知らせ
声帯エッセイ「声に翻弄される日々」
音楽NY通信■加藤英樹 <NY通信〜映画ジュール・ダサンの「リフィフィ 」>
巻上公一 スケジュール
あとがき
------------------------お知らせ--------------------------------
今月、来月コンサートたくさんあります。チェックしてくださいね。

ボロット・バイルシェフ、巻上公一 のデュオは10月12日、お台場。
是非来て下さい。アルタイの喉歌カイ日本初お目見えです。
11月のホーメイ・サイエンスもお楽しみに。
http://www.asahi-net.or.jp/~XF3K-MKGM/concert.html

この度、独自ドメインを取得し、URLが変わりました。
またマキブリラジオスタートしました。聴いて下さい。
ごめんどうですがLINKページの書き換えよろしくおねがいします。
 旧
http://www.st.rim.or.jp/~makigami/
 新
http://www.makigami.com/

また、掲示板を新しくしました。声帯の絶頂からこちらに移行します。
http://www.makigami.com/BBS/
Maki-Bri Diaryというのもはじめています。メインページからどこかにリンク
してあります。さがしてやってください。

口琴10月15日に入荷します。1714SHOP

-----------------------声帯エッセイ-----------------------------
昨日は、ローレン・ニュートン率いるTIMBREのゲストに出演した。
声の即興に焦点を絞ったユニークなグループだ。
時々、見せるしぐさや動き、メンバーの位置の移動などにパフォーマンス性を感じる。
天鼓のグループとも共通する「何か」だ。
それがどことなく懐かしく、たまにしか活動はしないが、長い年月一緒にやっている
ということがうかがえる。
メンバーはLauren Newton, Elisabeth Tuchmann, Oskar Moerth, Bertl Muetter。
ローレンは本当に音程が正確でしかも軽やかで気配りが利いていて頭がいい即興をする。
それに何をやっても音楽になる。それは音程のせいかもしれない。
ご存知だろうか。ローレンは常に音叉を持っていて、音を確認してからはじめるのだ。
エリザベスはローレンに寄り添うように、柔らかくメロディアスなおしゃべりをしている。
オスカルは、とてもきれいな声で遠くを見つめている。
ベルトルは、くちびるがとても器用だ。トロンボーンを吹くが、トロンボーンがなくても
トロンボーンの音が出せる。またその音で自在に即興ができる。
彼らはひとりひとりマイクは持たない。生声にかぎりなく近く補助的にマイクが中央にある
だけだ。
そして4人は、時折すばらしいハーモニーを繊細に奏でる。
これはなかなかできない。
ぼくをまじえた即興のあと、さがゆきが飛び入り参加、さが風おしゃべり即興を聴かせた。
そして 前田祐希もやりたくて突然手をあげて登場。思い切りよく強い声を出した。
日本人が出す声とヨーロッパの声がこうも違うのかと本当に面白かった。
いやあ、なんていうか声そのものはもちろん他人とのコミュニケーションの仕方が全然
違うと思う。
TIMBREの声は立体的だ。奥行きを感じさせてくれる。
それに比べ、日本陣は少し平面的だ。案外引きが下手だ。どうしてなんだろう。
しかし、観客が少なかったのが残念だ。
これからは「声」に注目しようという話をみんながするが、全然注目していないこと
がよくわかる。机上で考えているだけでどうするのだろうか。
さて、
実は、ぼくはこの日、2部のみ参加した。
というのも、その前の時間、「詩のボクシング」のタイトルマッチの審査員をしてい
たのだ。対戦は、チャンピォン平田俊子VS島田雅彦であった。
詩は平田俊子の圧勝である。本当に面白い詩を書く人だ。
それに比べ島田は巧みだが、さしてポエジーが感じられなかった。
それなのに、このパフォーマンスというものは奇妙なもので、ラウンドごとに点数を
つけていくと、案外島田が力技をみせるのである。時には続き物、時にはオペラ、時
には物まね。なかなか頭のいい策士で堂にいっている。
そして、最後の即興詩対決では、詩としての出来は、ぜーんぜん平田俊子が上だった
のに、不思議なことに迷いに迷い、そこで詩が作られているという感覚を島田はみせ
てくれて、これはなかなかのものだった。
ぼくにはこの迷いが魅力だった。うまくできないのがちょっと好きなのである。
ぼくは、同点になってしまったので、どちらか一方にプラスをつけた。
それは島田の声のよさである。
するとあろうことか高橋睦郎までもが、島田の勝ちにしていて、なんと島田2対1で
勝ったのである。ところが点数を総計すると平田俊子の勝ちという妙な勝敗になった。
だけど、もう審査員はやだ。心残りしてしまう。
こんなに疲れるものはない。悔やまれて仕方ない。
妻の指摘で、男だから島田に入れたみたいな気になった。
でもチャンピォンは毎年変わった方がいいだろう。そう納得しよう。
島田もいよいよ詩に本気で立ち向かわされるだろう。
で、疲れた足でピットインに向かい、ローレンたちにエネルギーをもらったものの、
その夜は、成田空港に泊まり、次の日モスクワから飛行機で来るボロット・バイルシ
ェフの迎えに備えた。
今日、我が家にボロットが泊まっている。12日がコンサートだ。
おみやげに素晴らしい木箱入りの口琴コムスをいただいた。

声に翻弄される日々である。

-------------------■■音楽NY通信■■加藤英樹■■-------------------

<NY通信〜映画ジュール・ダサンの「リフィフィ 」>

映画監督ジュール・ダサンの「リフィフィ 」(1955年)の新しいプリントが、
フィルム・フォーラムで公開された。

アメリカでは30年ぶりとなる本作品の公開にあたっては、
監督自らがNYを訪れ、ラジオ局によるインタビューもおこなわれた。

1950年代の赤狩りによって、アメリカの映画界から事実上追放された後、
ヨーロッパへ移り住んだダサンは「日曜はダメよ」の監督としてもっとも知られる。
「リフィフィ 」の制作にあたっては、
現在のハリウッドとは比較にならない限られた予算のなかで、
監督自身も役者として出演し、
また、当時としては珍しくロケ撮影がパリでおこなわれ、
その斬新なスタイルは、後に多くの映画監督に影響を与えた。

4人の男による銀行強盗の計画、予行演習、犯罪現場の過程、
そしてその後の顛末までが、実にリアルに描写されている。
特に印象的な場面は、30分にわたる犯罪シーン。
警報装置がなることを恐れながら、足音を忍ばせる主人公たちの動きを、
一切音楽や会話などを使わず、黙々とカメラが追ってゆく。
観客は、まるでその現場を目撃しているかのように、映画の中に引き込まれてゆく。

「リフィフィ 」は、映画でなくては経験のできない「現実」を感じさせる傑作だ。
本作は現在リンカーン・プラザ・シネマで公開中。

<加藤英樹 本の発行のお知らせ>

マキブリでNY通信を投稿する加藤英樹が、
米国でのインターネット・オークションの経験をもとに、
グローバルなオークションサイト、イーベイに関する実践ガイドを執筆しました。

本書は最寄りの書店で好評発売中です。興味のある方は是非お買い求めください。

書名  「インターネット・オークション イーベイ活用ガイド」
出版社 きんのくわがた社 
http://www.kinnokuwagata.co.jp/
著者  加藤英樹
価格  1400円+税

---------------------スケジュール---------------------------------
●10月12日(木)
 アルタイの喉歌カイの名手 ボロット・バイルシェフ
 巻上公一DUO
 http://www.asahi-net.or.jp/~XF3K-MKGM/concert.html
 お台場 ライブハウスTRIBUTE TO THE LOVE GENERATIONにて
 (ゆりかもめ台場駅より徒歩5分メディアージュ内6階)
  http://www.mediage.co.jp/TLG/
  開場6時  開演7時半  料金/ S席6,000 A席4,000 BOX(3名)25,000
   チケットはチケットぴあまたはTRIBUTE TO THE LOVE GENERATION03-5531-2025
 問:日本トゥバホーメイ協会(tel.0465-63-0578,)
   TRIBUTE TO THE LOVE GENERATION(tel.03-5531-2024)

●10月18日 (水)
 新潟りゅーとぴあ
 ユーラシア・オデッセイ・シリーズ
 開演7時
 加藤登紀子
 佐藤允彦(STOY)、太田恵資(STOY)、常味祐司(STOY)、吉見征樹(STOY)、
 アルタイの喉歌カイの名手 ボロット・バイルシェフ、巻上公一DUO

http://www.ryutopia.or.jp/index.html

●10月25日
 こまっちゃクレズマーwith 巻上公一 札幌遠征
 小学校と思ったら高校らしい。

●10月26日
 こまっちゃクレズマーwith 巻上公一 札幌遠征
 コンカリーニョ
 http://www2.comco.ne.jp:80/%7Ecarino/prod.html

●10月27日(金)
 『バッハから遠く離れて』
 19時 大阪 イシハラホール
 高橋悠治(ピアノ、朗読)、吉原すみれ(打楽器)、巻上公一(声など)
 チナリー・ウン:七つの鏡(ピアノ)
 バッハ:パルティータ第6番
 高橋悠治:バッハから遠く離れて(テキスト朗読と音楽)
 高橋悠治:パレスチナのこどもたちの神さまへのてがみ
 スラマット・シュークル:ワク・ワク
 ジャック・ボディ:孤独の輪

● 10月29日(日)
 岡山「いわとわけ音楽祭」に出演
 石門別神社 午前11時より

●11月1日(水)
 Live in Moscow in Russia
   巻上公一 (声、いろいろ) 宝示戸亮二(プリペアードピアノ他)
 Bol'shoi  Obchinnikovskii  per., d.24, stroenie 4
 地下鉄ノヴォクズネツカヤ駅の近くです。
 電話問い合わせ先は
 953-7236 または 953-7242
 メール dom@avantart.com

●11月3日(金)
 Live in Vilnius in Lithuania
   巻上公一 (声、いろいろ) 宝示戸亮二(プリペアードピアノ他)
 Vilnius City Hall
 J. Jonynas, tel. 61 80 07. 

●11月11日(土)
 ヒカシュー、イノヤマランド
  at 吉祥寺スターパインズカフェ
   午後7時開演
http://www.mandala.gr.jp/spc.html

●オントロジカル・ヒステリック・シアター公演
 「バッド・ボーイ・ニーチェ!」
 作・演出・デザイン・作曲 リチャード・フォアマン
 11月16日から19日
 新宿パークタワーホール
 前売り開始9月15日
   チケット取り扱い
 パークタワーホール03-5322-6633
 チケットぴあ 03-5237-9988
 e+ http://eee.eplus.co.jp
 問合せ 03-3407-8198

 いよいよ来日です。ぼくはイヤホンガイドを担当します。
 また、17日公演後のシンポジウムに内野儀、鴻英良両氏とともに参加します。

●11月21日(火)
 19:00
 東京オペラシティ リサイタルホール

 鈴木理恵子(ヴァイオリン)
 [共演]チェンバロ:高橋悠治、ヴォイス・パフォーマー:巻上公一
・J.S.バッハ/無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 ホ長調 BWV1006
・高橋悠治/Le double de Paganini
・J.S.バッハ/ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ第1番 ロ短調 BWV1014
・アラン・リドー/フェルディナンド〜声とヴァイオリン・ソロのための
・イサン・ユン/大王のテーマ
・J.S.バッハ/ヴァイオリンとチェンバロのためのソナタ第3番 ホ長調 BWV1016
 \3,000(全自由席)
 友の会優先発売:7/1(土) 一般発売:7/8(土)
 23歳で新日本フィルハーモニー交響楽団副コンサートマスターに就任し、退団した現在、
 ソロ、ゲスト・コンサートマスター、室内楽と幅広い活動をしているヴァイオリニスト、
 鈴木理恵子のリサイタルです。
 
 東京オペラシティチケットセンター 03-5353-9999
 東京オペラシティArts友の会03-5353-0799

●11月23日(祝木)
 こうどう派演武会

●11月25日(土)
 ホーメイ・サイエンス
 『その声はどこから来たのか』トゥバ・ホーメイ歌唱の不思議に迫る。
    第一部 ホーメイ研究発表
    講演:ゾーヤ・クィルィギス(音楽学者・トゥバ共和国ホーメイ科学センター所長)
   「トゥバのシャーマニズムとホーメイ」
     進行:巻上公一 通訳:井生明
     第二部 ホーメイコンサート
     出演:ダンズィリン・アヤスオール(5種類のホーメイ)
   チャヤンホー・メルゲン(トゥバ伝統音楽演奏者)
   チョードゥ・ナチュン(トゥバ伝統音楽演奏者・ホーメイ)
   オールジャック・ショプチャライ(女性トゥバ伝統音楽演奏者・ホーメイ)
 http://www.asahi-net.or.jp/~XF3K-MKGM/concert.html
 お台場 ライブハウスTRIBUTE TO THE LOVE GENERATION
 (ゆりかもめ台場駅より徒歩5分メディアージュ内6階)
  http://www.mediage.co.jp/TLG/
 問:TRIBUTE TO THE LOVE GENERATION(tel.03-5531-2024)
   日本トゥバホーメイ協会(tel.0465-63-0578,)

●11月26日(日)
 トゥバホーメイセンター所長クィルィギス・ゾーヤ氏初来日記念
 第一回 ホーメイ・サイエンス・セミナー
 テーマ『科学の目、わがままな耳、快楽する喉』
 場所: 早稲田大学国際会議場 第二会議室 
 午後1時より5時まで 研究発表・討議
 午後6時半より8時半まで ホーメイワークショップ
 *ワークショップのみの参加も可
 料金・未定〔先着100名〕
 (予定は変更になることがあります)

 問:日本トゥバホーメイ協会(tel.0465-63-0578,)

●11月29日(水)
 ホーメイ・サイエンス仙台
 エル・パーク仙台ギャラリーホール(141ビル6階)
 入場料金:全席自由 一般2,500円(当日3,000円)
 学生1,500円(当日2,000円)
   友の会2,200円(前売一般のみ)
 仙台市市民文化事業団022-268-9757

●12月1日(金)
 ホーメイ・サイエンス大阪 吹田メイシアター小ホール
 +等々力政彦

●12月2日(土)
 ホーメイ・サイエンス岡山
 ライブハウスモグラ
 午後5時30分から午後7時 
 講演:ゾーヤ・クィルィギス(音楽学者・トゥバ共和国ホーメイ科学センター所長)
   「トゥバのシャーマニズムとホーメイ」
 午後8時 国立トゥバ・アンサンブル ホーメイコンサート
 問 ザマーケット山本 086-255-1100


●12月4日(月)
 ホーメイ・サイエンス京都 法然院
 +等々力政彦

●12月11日(月)
 新宿ピットイン ベツニ・ナンモ・クレズマー
 東京ナミィ出演

●12月13日(水)
 巻上公一(voice、theremin)with THERMO(君島live electronics、須藤ds)
 横浜ドルフィー045-261-4542
 午後7時
 桜木町より徒歩6分、日の出町より徒歩2分
 http://member.nifty.ne.jp/dolphy/index.html

●12月23日(土)
 ヒカシュー、大正九年
 渋谷ラママ
 『20世紀の終りに』パーティー

●12月29日(金)
 John Zorn's Cobra 2000
   20世紀最後のコブラ
 渋谷ラママ
 プロンプター 巻上公一

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●ヒカシューのデビュー曲「20世紀の終りに」をさまざまなバン
ドがカバーしたアルバム
トリビュート トゥ ヒカシュー「20世紀の終りに」。
LABSICK RECORDSから発売が少し延びて10月25日発売される。
プロデュースはスカイフィッシャーの中山貴史。
参加アーティストは、スカイフィッシャー、SPOOZYS、Kovacs、
千葉レーダー、バケラッタ、たま、大正九年、ママスタジヲ ほか。
このアルバムには巻上公一本人も内橋和久のダクソフォンによるア
レンジで参加している。
また巻上は、ニューヨークのTZADIKから発売される「ヒカシュー
ヒストリー」の制作を開始。
http://www.sound.co.jp/~hikasu/

●トゥバの隣国アルタイ共和国からカイという名の歌の名手ボロッ
ト・バイルシェフを招聘。デュオのレコーディングをする。
ボロットは英雄叙事詩の歌い手としてアルタイではスーパースター
だが、ヨーロッパ、アメリカでの活動も多く、ウェザーリポートの
ジョー・ザビヌルとも共演をしている。
巻上は1998年オーストリアのモルンで行われた国際口琴フェス
ティバルで共演。意気投し、今回の来日になった。
写真、スケジュールは下記を参照。
http://www.asahi-net.or.jp/~XF3K-MKGM/concert.html

●マキブリでは新規読者を常時募集しています。
 是非、お友達にご紹介ください。
 スケジュール転載可です。宣伝にご協力ください。

●マキブリの掲示板ができてます。
http://bbs.melma.com/cgi-bin/forum/m00003155/
 マキブリ関係のことお書きください。

●11月のコンサート手伝いませんか?

●ヒカシューではスタッフを随時募集しています。いつも人手不足です。
 またスポンサーも募集しています。

●マキブリのスタッフ、スポンサーになりませんか?

連絡は、makigami@st.rim.or.jp まで。

●突然マキブリが送られて困っている方はいつでも解除できます。

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編集・発行人 巻上公一
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http://www.st.rim.or.jp/~makigami/
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創刊日:2000-02-26  
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