間違いだらけの健康常識
自然塩,海の塩はニガリの凝固作用で腎硬化し、短命の原因になる。玄米、健康食品はその強いアクでミネラル不足になり寿命を縮める。環境ホルモンの元凶は除草剤、焼却場が悪いというのは大間違い。無農薬タバコは健康長寿の薬となる。
間違いだらけの健康常識 54
2002/03/29△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△▲△
☆☆☆☆☆☆ 間違いだらけの健康常識 VOL 54 ☆☆☆☆☆☆
美しい地球と世界の人々の健康を守るために真実を公表していきます
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■今まで自然塩のニガリの害、除草剤の毒性、魚介類に残留する毒性、玄米、
健康食品の害などを具体的に数値を上げながら多くの事実を提示してきまし
たが、このOリングテスト、波動測定の信ぴょう性についての問い合わせが
多いのでここにその基本的原理について述べておきます。
■【Oリングテスト、波動測定の原理と目的】 自著より
Oリングテスト、波動測定数値の信ぴょう性について述べておこう。
あなたはOリングテストというのを聞いたり、あるいは経験されたりしたことが
あるだろうか。たとえば、左手に砂糖を持って、右手の親指と人差し指で輪を
つくる。この輪をOリングという。そのとき、Oリングをつくっている方は一定の力
で輪をつくり、一方、測定者はこの輪を一定の力で開こうとする。
もう一つの対照実験は砂糖の代わりに塩を左手に持ってやる。すると、さっきと
比較してみてどんな違いがあるか。
砂糖の場合は簡単にOリングが開かれてしまうのに対して、塩の場合は力が
入り、強くしまるはずだ。なぜ塩を持つと力が入り、砂糖を持つと力が入らずに
ゆるむのか。砂糖も塩も私たちの体に何らかの影響を与えていることは間違い
ない。実は砂糖は強い陰性の性質をもち、体の細胞、組織を緩めていく性質
がある。血液細胞を破壊していく性質もある。砂糖はすぐエネルギーにはなる
が、体や組織を弱くしていく性質がある。これでは力が入らないのは当然である。
塩は陽性で緩んだ組織を引き締め、力の素となる。それどころか塩は増血の
要素にさえなっている。この実験でわかるとおり、Oリングのゆるみ具合、
また締まり具合で物の善し悪しが判断できる。
相撲の力士は仕切りのときに塩をまき、なめる。塩は瞬時に体の血液の質を
変化させていく。伝統的な国技になにげなく受け継がれてきた知恵といえる
だろう。塩なら力が入り、砂糖なら力が入らない。誰がやろうと同じ結果になる
はずだ。体は自分に良いものと悪いものを知っているからだ。もし、そうならな
いならば、不健康なために身体が本来の機能をなくしているといえる。実に
科学的な実験だ。○リングテストや波動測定は、このような体に良いもの、
悪いものを体自身がちゃんと知っているという事実に基づいて考案された最も
信ぴょう性の高い測定法といえる。そもそも私たちの体は外界の危険に対処し、
環境の変化に対応していくために、身体自身に五官をはじめとする知恵を
備えた正確なセンサーが内蔵されている。
外からの物質に対しても即、感応するようになっている。体に良いものなら
パワーが湧いてくるし、体に悪いものならパワーが減退する。これはまったく
自然なことである。
指の力の入り具合によって、Oリングがあっけなく開いてしまうのか、
それともしっかりとしまったまま持ちこたえるのかが決まる。これによって、
体に良いもの、悪いものが判定できる。体は嘘をつかないので、答えは明快
そのものである。このOリングテストでは、物質から放出されている電子や
微粒子の量や質などを人体というこの宇宙で最高性能のスーパーコンピューター
を通じて、判断できるようになっている。実際、人間の身体はその60兆の各
細胞に叡智を備え、いろいろな情報を瞬時に分析して答えや判断を出していく
最高性能のコンピューター以上の能力を持っている。
このOリングテストは、その起源にさかのぼれば、1960年頃にアメリカの
G.グツドハート博士が筋カテストとして考案したものだ。彼はカイロプラクターで
あり、アプライドキネシオロジーの検査と診断法に基づいている。わかりやすく
いうと、病弱な部位に指をふれると筋力が弱くなるというものだ。
また、この法則にしたがい、さらに正確な診断法として確立したのが大村恵昭
博士である。彼は微小な電磁場による生体刺激によって脳が筋肉におよぼす
反応を調べる方法を開発した。私の用いる方法は、原理的にはこのOリング
テストに近い、やはり一種のサイコサイバネティクスやバイオフィードバック
システムの発想を応用したフーチセンサーを利用した波動測定である。
一方、心理学的な研究分野として潜在意識の中に、どれだけたくさんの可能
性が秘められているかということに注目したディヒプノシスというのがあり、
それに利用されるペンデュラムという測定方法がある。器具自体はフーチと
あまり変わらない。ペンダントのような形態のものを指から垂らして、自分の
潜在意識に質問して、答えを出していくのである。これを用いれば、自分の
幼いときのエゴの自己防衛からくる条件づけのパターンが何かがわかる。
そして、必要なくなったプログラムは潜在意識から捨てられる。自分の考えや
行動をしばる無意識な条件づけのパターンを外し、解除し、より自由な自分に
なっていけるのだ。これが脱催眠またはディヒプノシスと呼ばれるサイコセラピー
の方法である。
潜在意識は顕在意識よりもずっと力を持っている。表面でいくら幸せになりた
いと思っても人を愛そうと思っても、潜在意識に反対のマイナス想念が貯蔵
されていれば、現実には矛盾が現れてきてしまう。
自分を知るには、潜在意識に尋ねるのが最もあてになるともいえる。が、
自分のことだけでなくて、もっと大きな人類的な問題や隠された真実を尋ねる
場合は、この潜在意識よりもさらに深い超意識層まで降りていかなくてはなら
ない。見えない宇宙空間にはあらゆる情報が波動となって記録されている。
ちょうどフロッピーディスクに記録されたような情報を人体という高性能・高感度
の受信機はキャッチして収集・処理する。
この場合は、測定者に邪心や私心がないこと、そして目的が純粋に人類に
奉仕したいとか、地球を守りたいとかというところにないとだめである。
もし、自分の私利私欲にとらわれれば、そのとおりの都合のいい測定値が
出ることだろう。これは潜在意識の曇った層がそのまま反映されたにすぎな
い。それをつきぬけたクリアーな層にしか正しい情報はないといっていい。
いずれにしろ、正しい動機で波動測定をやり続けるうちに、このやり方に
憤れてくるにしたがって、自分自身の内なる直観への信頼が増すとともに、
自分の魂の高い部分、ハイヤーセルフ(高次元の自己)との交流のパイプが
貫通し、しだいに太くなってくることは問違いないといえる。
そうすると、この超意識というものは三次元的な時間や場所に制約されな
いので、目の前にある物の波動だけに応じるのではなく、たとえば南極大陸
の氷が溶け出し大氷山が滑り始めるのはあと何年後かなんていうことまで
も、わかってしまう。つまり、水面より上の大陸が離れているように見えて
も水面下ではつながっているように、意識の世界は波動さえ同通すれば、
距離などはまったく関係なくなってしまう。互いに離れてい
るところどうしでも情報のやりとりが可能なわけだ。フーチを四次元エネルギー
と潜在能力の活用として紹介している本(『フーチの奇跡』石原綱吉著、
KKロングセラーズ)もあるくらいだ。
次に世界的に広く利用されている波動測定の実用化の例を紹介しよう。
ドイツの科学警察では以前からフーチセンサーなどを使い、行方不明の人を
捜査したり、犯人を探したりしているという。また、これはアメリカでもさかんで、
ダウジングと呼ばれるフーチとは形態の異なる波動測定器具を使った測定法で、
地下水脈や鉱脈などを探し当てることも行なわれ、驚くべき成果をあげている。
あらゆるものは波動を放っているということは、いまや常識になりつつある。
このことを根拠として、目に見えないものの調査に有効性を発揮しているのが
波動測定といえよう。
しかし、ここで大切なことがある。それはフーチセンサーはただのディスプレイ、
表示器具であるということだ。これ自体には何も特別な仕掛けはない。
目的に応じた情報収集、分析、解答という複雑なプロセスを瞬時にして正確に
遂行してしまうのは、センサー付き人体コンピュータの方にほかならない。
この人体コンピューターとフーチの共同作戦により、食品に潜むダイオキシンの
量から農薬の使用回数、添加物の有無にいたるまでをほぼ正確な数値として
測定することが可能であるわけだ。
MRAやLFTという波動測定器も実用化されているが、これらはある限定された
狭い範囲でしか使用できない。機械の隈界である。人体コンピュータは広範囲
で自由な測定ができる。とにかく最大の利点は目に見えないものが測定できる
ことだろう。化学的に分析した結果でなければ信用できないという人も多いこと
だろう。しかし、世の中には目に見えるものよりは目に見えないものの方が
はるかに多いのである。電波もそうだし、超音波、電磁波、紫外線なども目に
見えないけれど、実在している。
これまでの調査というと、化学的な分析に基づき食品中のダイオキシン残留
量が何ピコグラムという測定結果しかわからないが、波動測定だともっと肝心
なこと、すなわちその物質によってどれだけ寿命が縮められるかなどという
具体的なことまでわかる。細胞を破壊し内臓を傷める度合いが、寿命を奪う
ダイオキシンの毒性としてわかるのだ、食品に残留しているダイオキシンから
は間違いなく電子が飛んでいる。その電子の量と質をおよそでも測定できるの
が波動測定である。
化学的分析と動物実験のデータに基づいて、何ピコグラムでネズミを何匹殺
せる毒性です、というよりも、自分自身の細胞にどれだけのダメージを与え、
どれだけの寿命が縮まるかということを測定した方が現実的とはいえないか。
ところで、あなたはダイオキシン残留分析テストが一件30万円から50万円
もかかるということをご存知だろうか。危険な毒物とはいえ、異常な高価さで
ある。本当なら国家予算で補って、誰でも母乳のダイオキシンテストくらいは
簡単に受けることができるようにしてほしいものである。
○リングテストや波動測定は訓練さえすれば、だいたいの人は測定できる
ようになる。
この波動測定によってダイオキシンの残留量や毒性を、およその数値で測れる
ので訓練して身につけていただきたい。そして、それを人のため、世のために
使っていただきたいものである。
■この測定方法は今や世界の常識になりつつあります。
従来の測定法は
Oリングテストで自然塩を測定し、指がしまる波動数値が高い→体に良い塩
Oリングテストで精製塩を測定し、指がゆるむ波動数値が低い→体に悪い塩
だから体に良い、悪いと判定していました。
このように測定していました。これは塩そのものより出ている表面のエネルギー
を測定しているだけで、その塩を摂取する期間や量、寿命に与える影響等を
入力して測定していません。
それぞれの塩を一生80 年間、毎日、あらゆる料理に同じ量を(味噌、醤油、
漬物など全て)摂取し続けた場合どちらが、どれだけ長寿になるかの測定して
下さい。
●100 %自然、天然のものだから
●症状が消え、病気が治ったから
●完全無農薬、無添加だから
●体に力が入る、波動値が高いから
●体の筋肉が柔らかくなり、手が床についたから
●O リングテストで強くしまったから、★だから本物という考えは大きな
判断間違をすることがあります。
摂取する期間と量、内臓機能低下測定、寿命などを入力して測定しない本当に
体に良いかどうかの正しい判断ができません。
MRA 、LFT など波動測定器よりずっと広範囲で正確な測定ができる
フーチセンサー、原理はO リングテストと同じですが、O リングテストでは
具体的な数値が見分けにくい。
数値表による正しい測定ができるフーチセンサー
あらゆる目に見えない物を測定し、判断の目安を与えてくれます。
●先端が細く数値を読みやすい。●使用ノウハウ付、どこより安くて高級。
●真鍮に金メッキ、数値表付、一生使えるフーチセンサーが4 ,00 0 円で買えます。
下記のような項目の測定ができます。
◎地球環境の破壊程度の測定
◎農薬使用の有無、回数
◎化学的添加物の有無
◎健康に+か−か
◎寿命の測定
◎最適食事摂取量
◎体の悪い部位の発見
◎病気の原因や場所
◎宝石の真偽の判定
◎水脈・鉱脈の発見
◎行方不明の人や犯人探し
◎個人の能力や適性
◎MR A 基準の波動測定
◎車の故障個所の発見
◎個人の運勢、気学、占い等にも使えます。
★あなたも波動測定の素晴らしさを体験してみませんか!
■自然塩、玄米、健康食品の害や除草剤の問題、排毒法、正しい洗顔法
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発行者 (株)グローバルクリーン 体内毒素排泄指導本部 浅井敏雄
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創刊日:2001-02-19
最終発行日:
発行周期:隔週
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