健康・家庭の医学

元気通信

パワ−ストンは自然のエネルギ−が持ち主に様々な作用を及ぼす鉱物の事。この石の波動を手始めに様々な波動や気と言われるものを感じ取ってもらい体や心の癒しに役立てます。パワ−ストンの感じ方、気の流し方や受け取り方法も折々に解説

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体や心の癒しに

2014/12/01


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 『元気通信』 パワ−ストンの感じ方、気の流し方や受け取り方
体の活性化 イメ−ジ力 直感力 集中力の高め方等、心と体の
活性化に役立つ話やグッヅを紹介します
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   / 川 ヽ   
   W      W   
   C ・、・ D  
   人_ニ_人
  入o\//oス ☆☆★天体の概念
人が住める星について

太陽系惑星の中で唯一生命を育んだ地球は、これまで見たようにそれほど安全な場ではなく、
危ういバランスの上にかろうじて保たれている星です。
大きなサイクルの自然災害に加え、人間自らがつくりだした原因により、地球という星は簡単に
バランスを崩し、人間が生きられる環境ではなくなるかもしれません。
人間だけが生態系のバランスを崩すように増え続ける人口増加の問題や、二酸化炭素、フロンなど
温室効果ガスや有害な化学物質の排出による環境問題、さらに限られた資源の枯渇に、今、私たち
は直面しています。

こうした問題を解決するために、私たちは宇宙のちがう天体に向かい、新しい可能性を拓こうと
しています。
そのとりあえずの前線基地が宇宙ステーションであり、月と火星です。
  2006年12月、NASAは将来の有人月探査計画の柱として2020年までに宇宙飛行士を月に送り込み、
一定期間ずつ滞在させて、2024年にも月の極点付近に国際基地を建設する構想を発表しました。
ここを拠点としてさらに有人火星探査を目指すためです。建設候補地を北極点か南極点の付近に
するのは、1日の70%以上日照時間があり、太陽光発電に適しているからです。

しかも極地には水か氷が存在する可能性もあります。
  NASAはこの構想を、ESAや日本の宇宙航空研究開発機構(1AXA)など13の国や地域の機関と
進める考えです。
しかしESAも独自に有人の月・火星探査計画をもっています。
将来的には月や火星、宇宙ステーションに、国境を超えて数百〜1万人規模の人が住む宇宙コロニー
構想が実現するかもしれません。
そのときには、建設のための資材を地球から打ち上げるのではなく、月や火星、小惑星などから
調達することになります。

以下次号にて 

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創刊日:2001-02-05  
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