ハロー株式

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ハロー株式 19/11/14 夕刊

2019/11/14

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              ◎ ハロー株式 ◎       2019/11/14 夕刊

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こんにちは。aquaです。

 明日11月15日は「七五三」です。かつて江戸期の宣命暦の11月15日
が祝い事に大吉日とされる「鬼宿日」(二十八宿)であったことからこの日に
行われるようになったそうです。

 我が子の成長を氏神様に感謝し、これからの息災を祈るのが「七五三」で、
実際には11月15日にこだわらず各家庭の都合に合わせて行われますが、
最近は神社参拝よりも記念撮影がメインの行事になりつつあるように感じます。

 ところで、暑くなれば売上増が期待される銘柄群「サマー・ストック」があ
りますように、寒くなると物色されやすい銘柄群「ウィンター・ストック」が
あります。

 たとえば、雪が降れば冬用(スタッドレス)タイヤの需要が高まるため、ブ
リヂストンや横浜ゴム、住友ゴムといったタイヤメーカーや、オートバックス
やイエローハットなどの自動車用品関連銘柄に注目が集まりやすくなります。

 また、積雪で除雪が必要になれば、ショベルで5割のシェアを持つ浅香工の
ほか、DCM、アークランド、コメリ、ジョイフル本田などのホームセンター
も顧客の増加が期待できます。

 トクヤマやセントラル硝子が製造する、道路などの融雪剤として使われる塩
化カルシウム(塩カル)、アース製薬(傘下に白元)やエステー、オカモトな
どの携帯用カイロも需要が伸び、コロナやダイニチ工業などの石油ファンヒー
ター、暖房家電も売上げ増加が期待できます。

 コートや防寒肌着などの冬物衣料を販売する小売店、素材メーカーなど。冬
と言えば鍋というわけでホクトやエバラ食品、キッコーマンなど。中華まんの
井村屋やコンビニなど。その他、冬関連といえば、クリスマス関連やインフル
エンザ関連、ウィンタースポーツ関連などとも重複します。



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 〜目次〜          編集者:aqua[ aqua@aqua-inter.com ]
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 1.今日の相場

 2.主な投資判断

 3.本日の経済指標等の結果

 4.在庫変動とは






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【1】今日の相場                         **
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◎日経平均  23141.55(−178.32)▼0.76%
◎TOPIX  1684.40(− 15.93)▼0.94%

◎売買高概算   14億0040万株
◎売買代金概算   2兆2436億円
◎時価総額   634兆1270億円

◎値上り銘柄数  371   ◎(年初来)新高値 86
◎値下り銘柄数 1726   ◎(年初来)新安値 14
◎変わらず     57

◎騰落レシオ(25日)127.24%(前日比7.03%低下)

◎サイコロ(日経平均) 7勝5敗 〇●〇●〇〇〇〇●〇●● 58.3%

◎カイリ率(日経平均)25日線比 +1.89%  75日線比 +6.66%

◎為替  (対 ド ル)108.71(前日比0.35円高)
     (対ユーロ)119.55(前日比0.47円高)

◎出来高上位

 1.ZHD  <4689> 449.0円(+ 65.0円)15589万株
 2.みずほ  <8411> 170.2円(−  1.4円) 7655万株
 3.三菱UFJ<8306> 578.0円(−  8.9円) 5597万株
 4.ソフトBK<9434>1509.0円(+ 28.0円) 2519万株
 5.楽天   <4755> 933.0円(− 57.0円) 2431万株

◎売買代金上位

 1.日経レバE<1570> 21450円(−  320円) 1047億円
 2.ZHD  <4689> 449.0円(+ 65.0円)  696億円
 3.ソフバンG<9984>  4289円(+   12円)  673億円
 4.任天堂  <7974> 41790円(−  250円)  393億円
 5.ソフトBK<9434>1509.0円(+ 28.0円)  380億円



◆相場概況

 本日の日経平均株価は178円(0.76%)安の2万3141円で取引終
了です。

 昨晩のNYダウが92ドル高で史上最高値を更新したことを受けて朝方は買
いが先行、小幅ながらプラスからのスタートとなりました。ただ、円相場が1
ドル=108.60円前後と円高に振れたことを嫌気し、また香港情勢の緊迫
化を背景に香港ハンセン指数が下落していることも重石となり、昼から下げ幅
を拡大しています。売買代金は2兆2436億円、香港ハンセン指数は日本時
価15:45現在234ポイント安の2万6337、上海総合指数の大引けは
4ポイントの小幅高で2909です。

 尚、東証が11月第1週(5〜8日)の投資家別株式売買動向を発表。外国
人は6週連続の買い越しで買越額は4602億円と膨らんでいます。個人は5
週連続の売り越しで売越額は3632億円です。

 業種別では、情報通信、水産が小高く、一方で紙パ、繊維、ゴム、鉄鋼、海
運、電力ガス、自動車、機械、石油、銀行などの下げが目立ちます。

 個別銘柄では、昨晩にソフトバンクの子会社ヤフーとLINEが経営統合と
報じられたことを受け、ヤフー運営するZホールディングスが65円高の44
9円、LINEはストップ高で705円高の5290円、Zホールディングス
の株式を4割超保有するソフトバンクも28円高の1509円、ソフトバンク
Gも12円高の4289円と値を上げています。

 LINEの対話アプリの利用者は約8千万人、ヤフーのサービスは5千万人
に上り、1億人規模のサービス基盤が誕生することで国内ネット産業の勢力図
が大きく変わりそうです。

 東芝機械が131円高の2749円と大幅高。東芝がニューフレアと東芝プ
ラ、西芝電をTOBで完全子会社化すると発表。東芝機はニューフレア株の発
行済み株式総数の約15%を保有しており、TOBに応じた株式売却益拡大を
期待した買いが膨らんでいます。ニューフレアは昨日ストップ高で1500円
高、本日も700円高で1万1880円となっています。

 トリドールが440円高の2866円と大幅高。4〜9月期の連結営業利益
が前年同期比23%増の50億円と従来計画33億円を大幅に上回り、好感し
た買いが膨らんでいます。うどん店「丸亀製麺」の売上が好調です。20年3
月期の営業利益は前期比2.9倍の66億円になる見通しです。

 医師向け情報サイトのメドピアが4日連続高、190円高の1483円です。
20年9月期の連結純利益が前期比27%増の5億円と過去最高を更新する見
通しと発表。業績拡大を好感した買いが膨らんでいます。

 その他、一押しの戸建て中古再生事業を全国展開するカチタスが135円高
の4950円、アパレルOEM大手のマツオカが281円高の2201円、紙
おむつ用高吸水性樹脂の住友精化が360円高の3755円、ケンタッキーフ
ライドチキンを展開する日本KFCが好業績発表で245円高の2632円、
高齢者・介護支援事業が好調で学研HDが570円高の6290円と大幅高で
す。

 本日の新高値銘柄は、安藤ハザマ、日本道路、きちり、トリドール、LIN
E、ロート薬、ZHD、東芝機械、東芝テック、ヤマハ、カチタス、学研、東
映・・・等々です。


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【2】主な投資判断                        **
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[野村証券]
 据置き   A(3355)クリヤマ      1,300→ 1,400円
 据置き   A(4527)ロート       3,600→ 3,800円
 据置き   A(4922)コーセー     20,620→20,000円
 据置き   A(5233)太平洋セメ     4,480→ 4,410円
 据置き   A(6457)グローリー     3,800→ 4,000円
 据置き   A(6728)アルバック     5,645→ 5,708円
 据置き   A(6965)ホトニクス     4,700→ 5,300円
 据置き   A(7272)ヤマハ発動機    2,300→ 2,500円

[SMBC日興証券]
 据置き   A(9984)ソフバンG     6,200→ 6,300円
 据置き   B(4385)メルカリ      2,700→ 2,200円
 据置き   B(6645)オムロン      4,900→ 6,300円
 据置き   B(6861)キーエンス    68,000→67,000円
 据置き   B(6967)新光電工      1,100→ 1,000円

[三菱UFJMS証券]
 据置き   A(4680)ラウンドワン    2,700→ 2,300円
 据置き   A(6702)富士通      10,400→12,000円
 据置き   A(8036)日立ハイテク    7,000→ 8,300円
 据置き   B(5938)LIXILG    1,660→ 1,790円
 引下げ B→C(6592)マブチ       3,750→ 4,000円


 ※3段階評価はA〜C、5段階評価は1〜5にて表記
 ※投資判断を再開した場合は新規と記載
 ※価格は各証券会社が判断する妥当株価




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【3】本日の経済指標等の結果                   **
――――――――――――――――――――――――――――――――――∞



◎中国経済指標
 ――――――
 10月の工業生産高は前年同月に比べ4.7%増と、前月(5.8%増)か
 ら伸びが鈍化し、市場予想(5.4%増)を下回りました。

 10月の小売売上高は前年同月比7.2%増で、前月(7.8%増)から伸
 びが鈍化し、市場予想(7.8%増)に届きませんでした。

 工場の設備投資やマンション建設などを反映する固定資産投資の1〜10月
 の伸び率は5.2%増で、1〜9月期(5.4%増)から伸び率が低下し、
 データが残る1996年以降で最低を記録しました。



◎第3次産業活動指数
 ―――――――――
 9月の第3次産業(サービス産業)活動指数は109.1と前月から1.8
 %上昇しました。市場予想は1.3%上昇。上昇は3カ月連続で、データが
 遡れる2008年1月以降で過去最高水準となっています。

 基調判断は「持ち直しの動きがみられる」で据え置きです。

 内訳では、小売業や卸売業などが指数上昇に寄与した一方、不動産業などが
 指数を押し下げました。



◎対内証券投資・株式(財務省統計)※カッコ内は前週の動向
 ―――――――――
 11月3日〜11月9日

  海外投資家 +5695億円(+4222億円) 6週連続買い越し



◎投資部門別の売買状況(東証統計)※カッコ内は前週の動向
 ――――――――――
 11月第1週(11月5日〜11月8日、日経平541円上昇・週間)

  個人投資家 −3632億円(−2885億円) 5週連続売り越し

  海外投資家 +4602億円(+2581億円) 6週連続買い越し

  事業法人  + 403億円(+ 364億円) 6週連続買い越し

  信託銀行  −1547億円(− 168億円) 4週連続売り越し


 ※投資部門別売買状況で「事業法人」は企業の自社株買い等、「信託銀行」
  は年金資金等の売買動向を反映しています。

 ※個人の取引別動向は、現金取引が差し引き3823億円の売り越し、信用
  取引は差し引き191億円の買い越しでした。

 ※指数先物については、海外投資家は1185億円の買い越し。現物と指数
  先物の合計では5787億円の買い越し。現物・先物合計での買い越しは
  5週連続です。

 ※海外投資家の売買状況の推移については下記をご参照ください。
  (週間)→ http://www.aqua-inter.com/hint/wk_data.html#weekly



◎GDP
 ―――
 本日発表された19年7〜9月期の国内総生産(GDP)速報値は、物価変
 動の影響を除いた実質値は前期比0.1%増、前期比年率換算で0.2%増。

  ※4〜6月期改定値:前期比0.3%増、前期比年率換算で1.3%増

 4四半期連続のプラス成長ですが、成長率は事前予想(前期比年率0.8%
 増)を下回り、2四半期連続で伸びが鈍化しました。


    7〜9月期  前期比     年率換算

   【 GDP 】 0.1%増   0.2%増  4四半期連続プラス

   ・個人消費 0.4%増   1.4%増  2四半期連続プラス

   ・住宅投資 1.4%増   5.7%増  5四半期連続プラス

   ・設備投資 0.9%増   3.5%増  2四半期連続プラス

   ・公共投資 0.8%増   3.4%増  3四半期連続プラス


 生活実感に近い名目GDPは前期比0.4%増、年率1.2%増。

 尚、輸出は前期比0.7%減、輸入は同0.2%増で、輸出から輸入を差し
 引いた純輸出(外需)のGDPに対する寄与度はマイナス0.2%。また、
 民間在庫変動(民間在庫投資)の寄与度がマイナス0.3%となっています。

 


――――――――――――――――――――――――――――――――――∞
【4】在庫変動とは                        **
――――――――――――――――――――――――――――――――――∞



 本日発表された7〜9月期GDP速報値は前期比0.1%増とぎりぎりでプ
ラス成長を維持しました。

 内訳の個人消費や設備投資がそれぞれ前期比0.4%増、同1.4%増とそ
こそこ伸びたにも関わらず、GDPの伸びが鈍化したのはGDPに対しマイナ
スに寄与した項目があったためです。

 一つは「外需」で、米中貿易摩擦の影響で中国向け輸出が振るわず、輸出か
ら輸入を差し引いた純輸出(外需)はGDPを0.2%押し下げました。

 もう一つは「在庫変動」で、この項目がGDPを0.3%押し下げています。

 二つ合わせてGDPを前期比で0.5%押し下げているわけですが、例えば
個人消費が前期比0.4%増で年率換算1.4%増、GDPに対する寄与度が
プラス0.2%であることを考えますと、外需と在庫変動のマイナスの影響は
決して小さくありません。

 ちなみに「在庫変動」とは、企業が持つ原材料や仕掛品、製品、流通品の在
庫合計が前期末に比べどのくらい増えたかを示し、在庫の増加は「在庫への投
資」と考えられ、GDPに加算されます。

 個人消費や設備投資は使った量を示す「フロー」の数字で、マイナスになる
ことはまずありませんが、在庫変動は積み上がった量を示す「ストック」の数
字であり、マイナスになることはよくあります。

 在庫変動は前期からの増加額ではなく増加額の差をみます。例えば在庫の増
加が続く中、増加幅が拡大すればGDPにプラス寄与、増加幅が縮小すればマ
イナス寄与。在庫の減少が続く中で、減少幅が縮小すればプラス寄与、減少幅
が拡大すればマイナス寄与となります。

 今回は増加幅の大幅縮小によるマイナス寄与となっていますが、増税前の駆
け込み需要の伸びが大きかったためか、または世界的な景気鈍化を警戒して企
業が在庫積み増しに慎重になったためか、あるいは両方の要因が重なっている
ためか、いずれにしましても企業の業績見通しの下方修正が相次ぐ中、景気の
先行きを見通す上で在庫動向にも注目が集まります。




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【5】編集後記                                 aqua@aqua-inter.com
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実現するかは未定ですが、アマゾンや楽天などと競い合ってきたヤフーが、月
間利用者数が8千万人を超える通信インフラ(LINE)と、クレジットカー
ド以外で最多登録者数(3690万人)を誇るキャッシュレス決済(LINE
ペイ)を手中にする意味は大きく、国内最大のプラットフォーマー(個人デー
タを寡占的に収集し、幅広い分野で様々なサービスを提供する巨大IT企業)
になる可能性があります。

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  〜 最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。〜   
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〜 皆様のご投票、心から御礼申し上げます。〜 = 13年連続受賞 =


◎まぐまぐ大賞 2018
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  株式資産運用部門 第3位

→ https://www.mag2.com/events/mag2year/2018/category/asset-stock.html


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→ http://melma.com/contents/moy2017/



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