ハロー株式

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ハロー!株式 2011/11/16 夕刊

2011/11/16

■ お・知・ら・せ ■〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓


   今週のスペシャル版は下記内容にて本日に配信いたしました。


    『 逆襲高、超割安&好業績の赤札市銘柄○○7○!』

  
     『 格言から見える相場の習性 』



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              ◎ ハロー!株式 ◎     2011/11/16 夕刊

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こんばんは。aquaです。

 株式投資における今世紀最大の成功者であるウォーレン・バフェット氏(8
0歳)が、今新たにIBMやインテルなどに資金を投じていることが話題にな
っています。その彼の投資について少し話をしたいと思います。

 90年代後半から2000年にかけて、日米の株式市場は「ITバブル」と
呼ばれるハイテク株主導の相場上昇を謳歌していました。

 当時すでに投資家として名が知られていたバフェット氏は、ハイテク株に投
資しておらず、その事に関してバフェット氏が経営する投資会社バークシャー
・ハサウェイの株主からも批判の声が上っていましたが、1999年のバーク
シャーのアニュアルリポート(年次報告書)で彼は次のように語っています。

 ・・・我々が投資を行ったそれらの企業は永続的な比較優位性を維持してい
 ると信じている。これこそ投資において優れた長期的な成功をもたらす特性
 であって、チャーリー(バークシャー副会長)と私がときどき見出すことが
 できるものだ。しかし、そういった特性を見出せないことのほうが多い。少
 なくとも強い確信を持って、というわけにはいかないことが多いのだ。

 これが我々がハイテク会社の株式を保有しない理由だ。彼らの製品とサービ
 スによって社会は変化していくものだという一般的な考え方には同意できる
 が、問題はいくらがんばっても、ハイテク分野の企業の中でどの会社が真に
 持続可能な比較優位性を有するのかを判断する見識に至ることができない、
 という点だ。

 しかし、ハイテクに関する見識不足を我々はさして気にしていないという点
 は付け加えてもいいだろう。ハイテクに限らず非常に多くのビジネス分野で、
 私とチャーリーは資本配分の専門知識を持ち合わせていないのだ。たとえば
 特許、製造過程や人口論などに関して我々は評価することもできない。よっ
 て、そういった分野の判断には単に関わらないようにしている。


 バフェット氏の投資スタンスは「理解できないものには投資をしない」とい
う単純明快な反面、そうした投資スタンスが「バフェットはハイテク企業には
投資をしない」との伝説を生みました。

 ITバブルまたはハイテクバブルと言われた2000年にかけての相場上昇
時には、数多くのハイテク企業が株式を公開し、それらの多くが赤字企業でし
た。倒産した企業も多かった反面、赤字企業でも成長の先取りで株価が急上昇
するケースが相次ぎました。バフェット氏はそうした風潮に違和感を感じ、実
際に手を出さなかったことで、その後のITバブル崩壊に巻き込まれずに済ん
でいます。



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 〜目次〜          編集者:aqua[ aqua@aqua-inter.com ]
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 1.今日の相場

 2.主な材料

 3.主な投資判断

 4.コカコーラ投資の再現か

 5.編集後記






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【1】今日の相場                         **
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◎日経平均   8463.16(− 78.77)▼0.92%
◎TOPIX   724.11(−  6.80)▼0.93%

◎売買高概算  13億4573万株
◎売買代金概算    8234億円
◎時価総額  249兆5174億円

◎値上り銘柄数  279  ◎(年初来)新高値  4
◎値下り銘柄数 1235  ◎(年初来)新安値 88
◎変わらず    129

◎騰落レシオ(25日)78.45%

◎サイコロ(日経平均)4勝8敗 ●●●○●●○●○○●● 33.3%

◎カイリ率(日経平均)25日線比−3.15% 75日線比−4.14%

◎為替  (対ドル) 77.02  (対ユーロ)103.47

◎出来高上位
 1.オリンパス<7733>  740円(+100円) 47,118千株
 2.野村HD <8604>  242円(− 11円) 43,217千株
 3.三菱UFJ<8306>  331円(−  3円) 41,177千株
 4.日ビルド <1916>  191円(+  1円) 31,306千株
 5.みずほ  <8411>  101円(−  2円) 30,249千株

◎売買代金上位                           (円)
 1.オリンパス<7733>  740円(+100円) 34,082百万
 2.ソフトBK<9984> 2669円(+ 68円) 28,294百万
 3.トヨタ  <7203> 2467円(−  4円) 16,055百万
 4.グリー  <3632> 2728円(+ 19円) 14,885百万
 5.三菱UFJ<8306>  331円(−  3円) 13,671百万


◆相場概況

 外国証券の寄付前の注文状況・・・売り1240万株 買い880万株

 本日の東京マーケットは、日経平均株価が前日比78円(0.92%)安の
8463円で取引終了です。

 昨晩のNYダウが17ドル高となった流れを受けて朝方は小幅高。ただ、昼
頃にフランス国債が格下げされるといった噂が流れ、為替市場で1ユーロ=1
03円台の円高に進行。株式市場でも欧州不安が再燃した形で徐々に売りが優
勢となり、マイナスに転じています。香港、台湾、韓国などアジア主要市場が
軒並み大きく下げていることも重石となっています。東証株価指数は6.8ポ
イント安の724.11と約2年8ヶ月ぶりの水準まで下落して年初来安値を
更新、東証1部の時価総額は249兆5174億円と250兆円を割り込んで
います。売買代金は概算8234億円、上海総合指数は62ポイント(2.4
%)安の2466です。

 業種別では、食品、情報通信、精密、石炭がしっかり。証券、海運、紙パ、
非鉄などの下げが目立ちます。

 個別銘柄では、携帯向け音楽配信を手掛けるドワンゴが1万1300円高の
13万1100円と大幅高。昨日の引け後に自社株買いを発表し、材料視した
買いが入っています。取得上限1万3000株(発行済み株式数の6.37%
)、19億円。取得期間は11月16日から12年1月26日までです。

 ジェネリック(後発医薬品)の沢井製薬が30円高の7860円と堅調。国
策としての後発医薬品市場の拡大が想定され、収益拡大を期待した買いが入っ
ています。日医工も49円高の1787円、東和薬品も55円高の3410円
と値を上げています。

 24時間無人時間貸し駐車場タイムズを運営するパーク24が29円高の9
09円と上昇。昨日発表した2011年10月期業績予想の上方修正を好感し
た買いが入っています。連結営業利益は112億円から132億円、連結当期
利益は52億円から65億円に引き上げています。駐車場事業が開発と販促プ
ロモーションの強化等で好調です。

 オリンパスが100円高の740円と連日でストップ高。損失隠し問題に絡
んで証券取引等監視委員会が行政処分にとどめる方向と伝わり、上場維持の公
算が浮上したことをきっかけに連日で買いが集まっています。直近では終値ベ
ースで10月13日の2482円から11月11日の460円まで下落、その
安値を底にして本日の740円まで上昇という値動きとなっています。

 協和キリンが5円高の929円と上昇。富士フイルムとバイオ医薬品の研究
開発で業務提携することで合意した報じられ、材料視した買いが入っています。
両社はバイオシミラー(バイオ医薬の後発医薬品)開発・製造の合弁会社を設
立すると正式発表、折半出資で2012年春に設立する予定です。

 一方、ソニーが年初来安値更新。45円安の1308円となっています。円
高・ユーロ安による欧州事業の採算悪化を懸念した売りが優勢となっています。
また、野村HDが11円安の242円、大和Gが12円安の248円と一段安。
欧州市場でイタリアの10年物国債利回りが危険水域とされる7%を超え、同
国の財政再建を含めて欧州債務問題を巡る市場の懸念が強いことから金融シス
テム問題再燃への懸念が広がっています。株式市場の売買低迷も売り圧力とな
っています。

 本日の新高値銘柄は、ハザマ、新日本理化、神東塗料・・・等々です。




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【2】主な材料                          **
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・日銀、金融政策を維持 景気持ち直しの動き「緩やか」に

・LNG日本向けスポット価格、震災前に比べ8割値上がり

・富士フイルム、抗がん剤開発などで協和発酵キリンと提携

・三菱商事、米大手投資アドバイザー会社を買収 運用助言

・大和証、南欧諸国の投資残高は約138億円 9月末現在

・NTTドコモ、iPhone販売で米アップルと交渉継続

・米アップル、後継新会長にアーサー・レビンソン氏を指名

・米インテル、日本2社含むアジアのIT企業10社に投資

・米年末商戦、前倒し実施で競争過熱 深夜開店や休日返上



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【3】主な投資判断                        **
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[ドイツ証券]
 据置き   A (4581) 大正製薬HD    7,000→ 6,900円

[メリルリンチ証券]
 据置き   A (6273) SMC      16,000→15,000円
 据置き   A (6268) ナブテスコ     2,600→ 2,200円

[シティG証券]
 据置き   A (3402) 東レ             700円
 据置き   A (9531) 東京ガス           410円
 引下げ B→C (3401) 帝人         280→   210円

[野村証券]
 据置き   A (1983) 東芝プラント    1,150→ 1,080円
 据置き   A (8283) Paltac    2,300→ 2,000円
 据置き   A (7312) タカタ       3,050→ 2,350円
 引下げ A→B (2212) 山崎製パン     1,400→ 1,050円
 引下げ A→B (9869) 加藤産業      1,900→ 1,600円

[大和証券CM]
 据置き   2 (3407) 旭化成            570円
 据置き   2 (6929) 日本セラミック       1,520円
 引上げ 3→2 (8316) 三井住友FG        2,500円
 引下げ 2→3 (5938) 住生活グループ   2,300→ 1,650円

 ※3段階評価はA〜C、5段階評価は1〜5にて表記
 ※価格:各証券会社が判断する妥当株価



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【4】コカコーラ投資の再現か                   **
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 ウォーレン・バフェット氏率いるバークシャー・ハサウェイは1988年頃
からコカコーラ株を買い始めたと言われますが、1989年3月15日にバー
クシャーがコカコーラの6%超の株式を購入したとのニュースが流れたことで、
世の人はバフェット氏がコカコーラ株に自身過去最大の10億ドルの資金を投
じたことを知ります。

 ちなみにコカコーラ株の取得価格は当時の株価で約22ドル、その後の株式
分割を考慮すれば5.5ドル程度になりますが、コカコーラ株は1987年に
それまでの最高値をつけ、取得した水準はチャート(過去のデータ)で見れば
決して安い水準でではありませんでした。

 ちなみに、バフェット氏はまだ少年だった頃(当時で50年前)、6本25
セントで購入したコーラを1本5セントで売って小遣い稼ぎをしていましたが、
50年後にコカコーラに投資したことを(株主に向かって)「あなたの会長(
つまりバフェット)がいかに素早く投資機会に対応するかの良い例である」と
自身を茶化しています。

 また、他のものには大きく投資してきたのにコカコーラだけは「注意深くわ
ざわざ避けてきた」と揶揄しており、ある日突然「(コカコーラで小遣い稼ぎ
をしていた経験を踏まえ)脳みそと目がやっとのことでつながった」というこ
とらしく、その後猛然とコカコーラ株を買い集め、数カ月の間に投資額が10
億ドルに膨らんだとしています。

 当時すでにバリュー株投資で知られていたバフェット氏が最高値付近にあっ
たコカコーラ株に投資したことについて、「変節」したとの評価もあったよう
ですが、約5.5ドル(当時は約22ドルで過去最高値付近)で購入したコカ
コーラ株は、1989年には85ドルまで上昇しました。実に15倍以上の大
化けで、結果を見ればバリュー株投資に違いなかったということになります。
このことに関してバフェット氏は、市場が判断する「割高、割安」は問題にな
らないとも言っています。

 その企業の良さに気づかなかったとして投資を行っていなかった対象に突然
大きな資金を振り向けた、購入時期はどちらもその時点での過去最高値付近(
IBMの株価は10月14日に過去最高値を更新したばかり)という点で、コ
カコーラへの投資と今回のIBMへの投資は非常に似通っています。その後の
大化けまで同じになるかについては、ずっと先に明らかになります。

 バフェット氏は単にハイテクが嫌いだったわけではなく、ハイテク株の多く
に持続可能な比較優位性を見いだせなかったでけであり、その優位性が発見で
きれば対象を限ることはないということを実際にやってみせたわけです。周囲
からみればまさに「君子、豹変す」です。

 尚、IBMに関しては「IT企業の事業を手助けする会社」として再定義し、
そのサービスやソフトウエア事業を評価したと説明しています。バフェット氏
は今年3月頃からIBM株を買い始め、積極購入に動いたのは7―9月期(欧
州不安で相場全体が大きく下げていた時期)で、取得株数はIBM株の5.5
%、計5734万株、投資総額は107億ドル(約8300億円)に達し、バ
ークシャーはIBMの大株主(筆頭か第2位)になります。

 今回は他にも、半導体最大手のインテル株を933万3000株(1億99
16万ドル)、衛星放送大手ディレクTV株を420万株、クレジットカード
大手ビザの株式を230万株、ドラッグストアチェーンのCVSケアマークを
570万株、防衛大手ゼネラル・ダイナミクスを310万株、金額にしてそれ
ぞれ1億7000万〜から1億9000万ドルを投じたことが明らかになって
います。

 『他の人々が思慮に欠ける行動をとればとるほど、

            我々自身はより思慮深い行動をとらねばならない』


 『我々がすべきことは単純だ。他人が臆病なときに強欲になり、

             他人が強欲なときに臆病になりさえすれば良い』


 『株式市場の乱高下は、敵とみなすのはなく、友とみなしたほうが良い。

         また、愚行は参加するのではなく、利用するものである』



 米国債の格下げや欧州不安で相場が下げた際にも積極投資に動いたことが明
らかになっており、今回の件も合わせてバフェット氏自身による上記の言葉を
実証して見せた格好です。


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【5】編集後記                             mailto:aqua@aqua-inter.com
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そのバフェット氏は来週月曜日に初来日を予定しています(今年3月に予定さ
れていた訪日は震災のため延期)。同氏(バークシャー・ハサウェイ社)が間
接的に出資するタンガロイ(福島県いわき市)の新工場(宮城県)の完成式典
に出席する予定で、氏の一挙手一投足に注目が集まります。ちなみに、毎年恒
例のチャリティーオークション「バフェットとランチできる権利(最大7人の
同伴が可能)」は、今年は262万6411ドルで落札されています(落札時
のレートで約2億1千万円)。バフェット氏と時間を共有することはそれだけ
貴重なことであるということです。
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  〜 最後までお読みいただきまして、ありがとうございました。〜   
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

〜皆様のご投票、心から御礼申し上げます。〜 =5年連続受賞=

◎メルマ!ガ オブ ザ イヤー2010 http://melma.com/contents/moy2010/
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   「ハロー!株式」 3年連続での『総合大賞』

    (06年と07年はマネー部門賞第1位)

◎まぐまぐ大賞2008 http://www.mag2.com/events/mag2year/2008/#mon
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
   「ハロー!株式」 マネー部門 第1位

    (06年から08年まで連続受賞、09年はコンテスト実施せず)


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 ません。また、当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当方は
一切の責任を負いません。投資に関する最終的な決定は、利用者ご自身の判断
でなさるようにお願いいたします。


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