ハロー株式

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ハロー!株式 2011/08/08 朝刊

2011/08/08

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おはようございます。aquaです。

 欧米の財政不安と景気後退懸念を背景に大きく下押しした株式マーケット。
そして、変動著しい為替市場。先進7ヶ国(G7)は昨日に緊急の電話会議を
開催し、市場の混乱を回避させるため一致して協力することで合意した模様で
す。そして、本日に再協議が開催される予定です。

 さて、日経平均株価は7月8日の戻り高値1万0207円から先週末の終値
9299円まで値幅にして908円の下げとなっています。的中率の高い騰落
レシオを見ますと、7月11日に超過熱感を示す144%に達し、赤信号点滅
で要注意を暗示していました。

 もっともその騰落レシオは週末に79%と大きく居所をかえてきており、「
レシオ80%割れからそろそろ仕込みの準備態勢」となるだけに、ここからの
投資戦略は前向な意味で非常に大切です。

 本日は、以下にて『スペシャル版』用のテクニカル・チャートを掲載させて
頂きます。これをご覧頂きますと一目瞭然ですが、薄緑色のゾーン、すなわち
9000〜9300円どころのゾーンは強力な下値サポートゾーンとなってお
り、過去このゾーンで買った場合はいずれのケースでも報われています。

 もちろん、これまでそうだからこの度もそうなるとは言えませんが、それで
もそうなる可能性はやはり高いです。タイミング的にちょうどこの水準接近で
騰落レシオも「そろそろ仕込み場」のシグナルを発し、チャート面からも投資
妙味は高まっています。


 参考:日経平均株価テクニカル・チャート(週足)

   → http://www.aqua-inter.com/document/230806nkw.html


 これだけ下げてきますと、普通は萎(な)えて戦意喪失、心情的にはそうな
ります。それでも「下げたものは上がり、上がったものは下がる」、これが相
場の真理であり、CHANGE(変化)をCHANCE(好機会)と捉え、前
向きに臨みたいところです。チェンジのGをCに替えますとチャンスとなる訳
です。



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 〜目次〜          編集者:aqua[ aqua@aqua-inter.com ]
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 1.NY市況

 2.主な注目材料とニュース

 3.心に残る名言








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【1】NY市況                          **
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□ダウ工業株      11444.61(+ 60.93)△0.54%
□ナスダック       2532.41(− 23.98)▼0.94%
□S&P500      1199.38(−  0.69)▼0.06%

□CME日経225先物  9340   (+ 60)※大証比

□為替      (対ドル) 78.38  (対ユーロ)111.93

□半導体株指数        350.22(− 7.10)
□NY原油先物( 9月限)  86.88(+ 0.25)
□NY金 先物(12月限)1651.80(− 7.20)
□バルチック海運指数   1268   (± 0)


 先週末5日のNY株式市場は不安定な市場心理を反映し乱高下。ダウの変動
幅は400ドルを超えましたが、結局60ドル高で取引を終了しました。

 朝方発表された7月の雇用統計で、非農業部門の雇用者数が市場予想を上回
る増加となったことで景気の先行きに対する懸念がやや後退。急落した翌日と
あって短期的な戻りを狙った買いも入りダウは寄り付き直後に前日比171ド
ル高まで上げ幅を拡大しました。

 買い一巡後は伸び悩み、格付け会社のスタンダード・アンド・プアーズ(S
&P)が引け後に米国債の格付けを引き下げるとの情報が伝わると、一転して
売りが膨らみダウは前日比244ドル安まで下げ幅を拡大。序盤の高値から一
気に400ドル超の急落となりました。

 しかしその後、イタリアのベルルスコーニ首相が緊縮財政に向けた措置を前
倒しで実施すると表明したことや、ECB(欧州中央銀行)がイタリア国債の
購入を検討していると伝わったとで欧州の債務懸念が和らぎ、指数は急速に値
を戻しました。9日にFOMC(米連邦公開市場委員会)を控えており、追加
量的緩和の再導入についての思惑もマーケットを神経質にしています。

 ダウは反発しましたが、ニューヨーク証券取引所では7割超の銘柄が下落。
ナスダック指数は序盤の91ポイント安(3.6%安)からは下げ幅を縮小さ
せたものの戻し切れずに続落。値動きの荒さゆえに出来高は高水準でした。

 業種別では、生活必需品、ヘルスケア、通信などが堅調。一方で金融の下落
が目立ちました。

 個別では、市場予想を上回る好決算を発表した日用品大手のプロクター・ア
ンド・ギャンブル(P&G)が上昇。ユニリーバーやキンバリー・クラーク、
ケロッグ、ペプシコ、フィリップ・モリス等、生活必需品・日用品関連の上昇
が目立ちました。

 好決算を手掛かりに建設大手のフルアーが大幅高。増配を発表した肥料大手
のCFインダストリーズが買われ、アグリビジネス大手のシンジェンタやモン
サントなども上昇。市場予想を上回る増収増益決算を発表したインターネット
旅行会社プライスライン・ドット・コムも大幅高となっています。

 一方、金融商品の販売に絡んだ訴訟費用が従来予想を上回るとの見通しを発
表した米銀大手バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)は、アナリストによる投
資判断の引き下げも嫌気され大幅続落。住宅ローン証券化に関する調査の一環
として、カリフォルニア州司法当局からの召喚状を受け取ったシティグループ
が下落。4―6月期決算で、営業利益が市場予想を大きく下回った保険会社ア
メリカン・インターナショナル・グループ(AIG)も大幅安となりました。

 ダウ構成銘柄では、クラフトフーズ、P&G、コカコーラ、ジョンソン&ジ
ョンソン、メルクなど景気動向の影響を受けにくいデフェンシブ関連の値上が
りが目立つ一方、バンカメ、ホーデポ、アルコア、ボーイングなどが下げてい
ます。

 NY原油先物は6営業日ぶりに反発。一時は82ドル台をつけ8カ月ぶりの
安値水準に沈む場面がありましたが、欧州債務懸念の後退でユーロの対ドル相
場が持ち直し、ドル建てで取引されている原油相場の割安感が強まったことで
上昇に転じました。NY金先物は続落です。

 CME日経225先物はドル建てが9340(大証比60円高)、円建ては
9325(同45円高)で取引を終了しています。



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【2】主な注目材料とニュース                   **
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☆注目材料

 日米欧7カ国(G7)は昨日、財政当局による事務レベルの緊急電話会議を
開いています。南欧諸国の国債利回り上昇(欧州債務問題)や米国債の長期格
付け引き下げなどを受け、金融市場の混乱を回避させるため一致して協力する
ことで合意。G7は市場の安定に向けた政策協調などアジア市場が開く前に緊
急声明を発表する可能性があります。

 米格付け大手スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は5日(金)、米
国債の長期格付けを現在の「トリプルA」から1段階下の「ダブルAプラス」
に引き下げると発表しています。同社が米国債を格下げするのは、1941年
の現行制度開始以来、初めてとなります。大手格付け会社による米国債の格下
げも初となります。


 7月の米雇用統計発表を受け、先週末のNYダウは前日比60ドル高の1万
1444ドルと2日ぶりに上昇しています。

 米労働省が5日(金)に発表した7月米雇用統計で、焦点の非農業部門の雇
用者数は前月比11万7000人増と市場予想(8万5000人増)を上回っ
ています。失業率も9.1%と事前予測(9.2%)より改善しています。雇
用情勢は予想していたほど悪くないとの見方が市場に広がり、米景気の減速懸
念はやや後退しています。

 シカゴ日経平均先物は9340円と5日(金)の東京市場の日経平均株価
9299円と比べて40円ほど高い水準となっています。


 週末のNY市場の円相場は、対ドルで1ドル=78円35〜45銭とほぼ横
ばいで推移しています。一方、対ユーロは1ユーロ=111円90〜112円
00銭と円安方向に振れています。欧州中央銀行(ECB)がイタリアやスペ
イン国債の購入を検討しているとの報道が伝わり、欧州の債務懸念が和らぐと
の見方から、ユーロが買い戻されています(財政収支を1年前倒しすることを
条件にECBはイタリアの国債を購入することでその後合意)。

 NY金価格は2日連続安。前日比7.2ドル安の1トロイオンス=165
1.8ドルとなっています。5日(金)発表の7月米雇用統計で非農業部門の
雇用者数が前月比で市場予想を上回ったことを受け、米景気の減速懸念が後退
したことで、これまでリスクヘッジとして買われてきた金に売りが出ています。

 NY原油は、前日比0.25ドル高の1バレル=86.88ドルと6日ぶり
に上昇しています。



 = 東証1部PBR1倍割れ! =

 5日(金)の東京市場で東証1部上場全銘柄のPBR(株価純資産倍率)が
0.99倍と理論上の解散価値となる1倍を震災直後の3月15日以来、約4
ヵ月半ぶりに下回っています。


 = 騰落レシオ79%! =

 5日(金)の騰落レシオは79%となり、6月13日(78%)以来、約1
ヵ月半ぶりに80%を割り込んでいます。直近のピークは7月11日の144
%です。


 本日は、タイヤ世界首位の「ブリヂストン」(6月中間期)、塗料大手の「
関西ペイント」、エアコン世界首位の「ダイキン工業」、半導体大手の「エル
ピーダメモリ」、家電量販最大手の「ヤマダ電機」(以上、第1四半期)など
が決算発表を予定しています。

 8:50に6月の国際収支状況が発表されます。経常収支(海外とのモノや
サービス、投資などの収支状況)の事前予想は前年同月比39%減の6450
億円程度の黒字となっています。

 14:00に7月の景気ウォッチャー調査が発表されます。6月(前回)の
調査では、街角の景況感を示す現状判断指数(DI)は前月比13.6ポイン
ト上昇の49.6と3ヵ月連続で上昇しています。改善幅としては統計開始以
来、最大の上昇となっています。2〜3ヵ月先を見る先行き判断指数は前月比
4.1ポイント上昇の49.0と3ヵ月連続で上昇しています。 

 その他、今週の主な国内経済指標・行事は、9日(火)は7月の工作機械受
注。10日(水)は日銀金融政策決定会合議事要旨(7月11〜12日分)。
11日(木)は6月の機械受注、7月の首都圏マンション発売戸数。12日(
金)は6月の鉱工業生産・確報値の発表などが予定されています。

 海外では、9日(火)に中国経済指標の発表が相次ぎます。7月の中国消費
者物価、生産者物価、小売売上高、鉱工業生産、都市部固定資産投資などが予
定されています。同日は米連邦準備制度理事会(FRB)が注目の連邦公開市
場委員会(FOMC)を開催します。10日(水)は7月の中国貿易統計、7
月の米財政収支。11日(木)はECB(欧州中央銀行)月報、6月の米貿易
収支。12日(金)は7月の米小売売上高の発表などが予定されています。


 今週、第1四半期(4〜6月)決算発表を予定している主な企業は以下の通
りとなっています。


 【8日】(月)

   13:00台:清水建(1803)

   15:00台:東和薬品(4553)、日本ペ(4612)、
          DOWA(5714)、ダイキン(6367)、
                   エルピーダ(6665)、ホトニクス(6965)、
                   ヤマダ電(9831)
          6月中間期・ブリヂストン(5108)

   16:00台:松田産業(7456) 
   

 【9日】(火)

   大成建(1801)、大林組(1802)、鹿島(1812)、
   森永乳(2264)、日清紡HD(3105)、沢井製薬(4555)、
   大塚HD(4578)、AOCHD(5017)、住軽金(5738)、
   SMC(6273)、千代建(6366)、JUKI(6440)、
   GSユアサ(6674)、横河電(6841)、ローム(6963)、
   スクリン(7735)、ミズノ(8022)、
   セイコーHD(8050)、セコム(9735)
   

 【10日】(水)

   日揮(1963)、明治HD(2269)、大陽日酸(4091)、
   電通(4324)、関西ペ(4613)、大平金(5541)、
   THK(6481)、ニコン(7731)、タカラトミー(7867)、
   MS&AD(8725)、T&D(8795)、東急(9005)


 【11日】(木)

   長谷工(1808)、浜ゴム(5101)、太平洋セメ(5233)、
   大日印(7912)、東京海上(8766)


 【12日】(金)

   日本風力開発(2766)、マツキヨHD(3088)、
   三越伊勢丹(3099)、NKSJHD(8630)、
   東映(9605)・・・等々。



◆主なニュース

・G7、国際金融市場安定に向け緊急電話協議 混乱回避探る

・政府・日銀、介入姿勢崩さず 4日は最大規模の4.5兆円

・次世代スパコン開発へ 計算速度、世界一「京」の100倍

・太陽電池、日本に海外勢続々進出 再生エネ需要拡大にらむ

・GyaOとニワンゴ、動画配信を海外展開 課金導入目指す

・アサヒ、NZ酒類大手買収へ 1000億円で全株取得計画

・食品各社、美容・健康でアジア開拓 味の素やカルビーなど

・三菱自、OEM調達を拡大 日産から商用車、セダンも検討

・世界のスマートフォン2強突出 サムスン、アップルを急追

・欧州銀、財政不安で打撃 英仏「ギリシャ」で2千億円損失


◆経済指標等

・国際収支(6月、財務省)
・対内証券売買契約(7月、財務省)
・貸出資金吸収動向(7月、日銀)
・景気ウオッチャー調査(7月、内閣府)

◆その他

・主な決算 清水建(1803:業界大手の一角、環境エネルギーにも注力)

      グリー(3632:携帯向け交流・ゲームサイト「GREE」運営)

      ブリヂストン(5108:タイヤで世界首位、屋根材等でも米最大手)

      DOWA(5714:製錬、環境・リサイクル、金属加工、電子材料等)

      ユニプレス(5949:自動車用プレス最大手、日産系向け約9割)

      ダイキン(6367:エアコン世界首位、国内は業務用で断トツ)

      エルピーダ(6665:国内唯一の半導体DRAM企業で世界3位)

      ヤマダ電(9831:家電量販最大手、LABI店で都市部駅前侵攻中)



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【3】心に残る名言                        **
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  金が人生で何をなしうるか、金が人生で何をなしえないか。

  この二つの問題を正しく解く人は金の真の正当な価値を知る人である。


                   サンタヤーナ(アメリカ哲学者)








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   「ハロー!株式」 3年連続での『総合大賞』

    (06年と07年はマネー部門賞第1位)


◎まぐまぐ大賞2008http://www.mag2.com/events/mag2year/2008/#mon
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   「ハロー!株式」 マネー部門 第1位

    (06年から08年まで連続受賞、09年はコンテスト実施せず)


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