政治・経済

一新塾ニュース〜今のニッポンを変えろ!

1994年に大前研一を創設者として開塾したネクストリーダー養成のNPO法人一新塾。社会起業家、政治家を目指す方、仕事をしながら市民プロジェクトを立ち上げたい方へ最先端の市民の知恵をお届けします。「あなたの市民力で社会を一新」しませんか?

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【一新塾ニュース】570号:三島市のコミュニティカフェ発 『人が輝く地域オアシスプロジェクト』

2014/08/05

 ■ 塾生活動レポート

        「人が輝く地域オアシスプロジェクト」
     〜コミュ二ティカフェから地域と社会へのつながりを〜 
   
                一新塾第30期・32期 東京本科 野村諒子

 ■一新塾パンフレットをご郵送させていただきます。下記よりご請求ください。
 (資料請求)→ http://www.isshinjuku.com/03bosu/b1_siryo.html

 ■【予約スタート!参加者募集!】
   一新塾第35期(11月開講)「一新塾体験ワークショップ&説明会」
  (参加予約)→ http://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html

    ●東 京:8月20日(水)19:30〜21:45【定員になりました】
         8月27日(水)19:30〜21:45
         9月 3日(水)19:30〜21:45
         9月 6日(土)15:00〜17:45 
         9月10日(水)19:30〜21:45 ほか
    -------------------------------------------------------
    ●大 阪:8月30日(土)13:00〜15:45 ほか
    -------------------------------------------------------
    ●名古屋:8月31日(日)13:00〜15:45 ほか
    --------------------------------------------------------
    ●仙 台:9月 7日(日)13:00〜15:45 ほか

 ■一新塾Facebookページ・twitterで、日々、メッセージを発信しています!
  (Facebook)→ http://www.facebook.com/isshinjuku
  (twitter) → https://twitter.com/npo_isshinjuku

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メルマガ読者の皆さま、こんにちは。一新塾の森嶋です。

今回は、一新塾第30期・32期を卒塾された野村諒子さんのメッセージを
お届けいたします。

静岡県三島市で“居場所と出番がある人が輝く地域づくりを!!”を
モットーに、NPO活動を通じて、そして、三島市議会議員として、
地域変革に奮闘されている野村さん。一新塾には、2年にわたって、
三島から東京の一新塾教室に通っていただきました。

コミュニティカフェ「ジモット」を開設し、“人が輝く地域オアシス”づくり
を実践されています。利用者の声から、三島産のデザイン竹炭の製品開発・
販売も進んでいます。

野村さんの志を生きる挑戦をお伝えさせていただきます。

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  塾生活動レポート

         「人が輝く地域オアシスプロジェクト」
      〜コミュ二ティカフェから地域と社会へのつながりを〜 
   
               一新塾第30期・32期 東京本科 野村諒子

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●「誰でも人としての自尊心を失わず、
      夢や希望を持って生きられる地域をつくりたい」

自己肯定感や自尊心を失ってしまった人でも、ありのままの自分を
認めてくれる仲間を得られる場所が、地域の中にできれば
「こんな自分でも、いいんだ」と、自己肯定感が得られます。
  
日本人の人を思いやるこころ・・・それを感じさせる
居場所づくりがあちこちで実現すれば生きやすい社会となります。
 
あいさつに始まり、あいさつに終わる。ただ、それだけの居場所で
あっても、人は自分を受け入れてくれる場所だと感じます。
 
今の日本には、こんな当たり前の場所がなくなってしまいました。
 
交通事故死亡数に比べ、自殺者数が約6倍の日本を変えるには、
無縁社会、無関心社会を放置せず、「ありのままのあなたでいいんだよ」
と、他人同士で認め合う場をつくりだすことが必要です。


●20代、30代の夢が持ていない若者たち

バブル崩壊後、日本経済のグローバル化を押し進めた結果、
不安定な就労である期間限定の契約社員が大量にできました。
特に派遣社員として、必要とされる工場や地域を移動する人が増え
縁もゆかりもない地域でのひとり暮らしをする若者が増えています。

彼らは、友達も少なく、頼りにできる大人もほとんどいません
休日の過ごし方も計画性がなく、ネットカフェやゲームセンター等で
過ごすしかなく、暮らしの中で潤いや希望が持てる環境ではありません。。

沼津駅前の市民活動センターを運営していた時のこと
このような若者が何人も、不安定な精神状態になり体調を崩して
助けを求めてやってきました。
彼らの肉親は、連絡しても全く無関心な人が多く、「生家は更地で
帰るふる里はない」と語る若者も何人かいました。
そんな中、秋葉原無差別殺傷事件を起こした加害者が隣の街に住んでおり、
使用したレンタカーが、当センターの近くで借りたものだったことから
彼らのような若者を放置できないと強く感じました。
  
20代、30代の死亡原因の一位が自殺、という現実も無視できない
事実です。こんな日本社会を変えることは、その若者を育ててきた私たち
団塊の世代の責任でもあります。


●子育て後の夢が持てない女性たち

結婚し家庭に入った女性は、社会との関わりが薄いまま日々を過しています。
特に子育てを人生の最大の目標にしていた人の場合、子どもが巣立った後の
自分の生きる目標をうまく見いだせない人も少なくありません。
その結果、自己肯定感を持てない不満を、社会への不満、家族への不満など
外に向かって不満をぶつけがちですし、その結果、その人の周りで問題も
多く発生してしまいます。
また、子育ての目標を、自分が成し得なかったことを子どもに達成させる
ことにした場合は、いつまでも子離れ親離れができず、長期化した問題と
なってしまいます。

40代、50代で同じ年の子どもを持つ友人二人を、自死で亡くしました。
二人の共通しているところは、どちらも非常に優秀なエリートの夫を持ち
専業主婦で、経済的にも裕福な家庭であり、子供たちも優秀だと言う事です。
何不自由ない家庭でありながら、何故、死を選んでしまったのか本当の所は
わかりません。でも、それまでの彼女たちの言動を思い起こせば、優秀な
子どもを育てることが生きる夢であったように思います。
子どもが親の思い通りの生き方をしなかった事や、子どもが巣立った後は
自分だけが家族から取り残されている思いを持っていた様子が伺えました。

早い段階で子離れし、自分のできる能力を活かして社会との関わりを持つ
ことができるようになれば、人として輝いて生きる目標を見出すことも出
来たのではないでしょうか。
  

●なぜ、人は夢を持って生きられないのか

人としての生き方は、社会の制度やニーズに大きく影響を受けます。
高度経済成長期の日本は、深夜まで働くサラリーマンを支える為に
結婚後は女性が家庭に入り、子育てに専念してきました。
子どもと向き合う時間が長ければ長いほど、過干渉過保護になり、
子どもの将来の夢や職業観まで影響を与えるようになりました。
それは、多様性を認めるものではなく、デスクワーク的な仕事を
良しとする、均一化した職業観が増えたように感じます。

その結果、技術工など現場で働く職業は、軽く見られがちです。
そのことは、希望通りではない職業についている人は、職業への
誇りや生きる肯定感も持てなくなります。
また、現在社会は家族との絆なども薄くなり、家族や社会との
つながりを持てずに孤立化した若者が増えてきました。
  
過干渉過保護の子育てをしてきた親の場合、
子どもが巣立った後の生き方では、社会とのつながりを持てない
場合も多く、空虚感を感じつつ、自己肯定感を持てずに問題を
内在化してしまう人や周囲に不満をぶつけ、家庭不和に陥る
ケースもあります。
子育て後に、健全な生き方を持てない人も少なくありません。
 
経済的、物質的な豊かさを求めてきた日本は、多様な生き方や
考え方を認める価値観を失ってしまいました。

人にとっての幸せや安らぎは、経済力や大成することだけではなく、
ありのままの自分を認め合うこと、多様な価値観、生き方を認め
どのようなものであっても、「いいんだよ」と肯定できる社会で
あることが大事だと思います。


●人には、理不尽な状況も受け入れて生きる力がある 

私が生まれたのは、昭和27年。富士山の麓の静岡県駿東郡小山町。
神奈川県、山梨県との県境の町です。

子供時代は、まだまだ貧しい家庭も周囲には多く、障がい者も同じ
学校で学び、地域でも多く見かけました。
そういう社会の中で、多様な生き方、能力の違い、家庭の違いがある
ことも学び、戦中戦後の時代の理不尽な環境の中でも逞しく生きる
人々をたくさん見てきました。

大学卒業後、自閉症の子ども(幼児)の専属保母として、障害児教育
に関わり、障害児親子を通じて、多くのことを学びました。
特に感動したことは、親自身が、障害児を持った現実を受け入れ、
大きく成長していく姿でした。 
人は、思いもよらない理不尽な状況に陥った時、その現実と向き合う
過程の中で成長し、乗り越える勇気と元気を持っていることを知りました。
 

●私自身の人生の中の挫折は

28歳で未熟児でやっと育った次男を、安全マークのおもちゃの事故で亡くし
それまで、それほど大きな苦労もなかった人生が大きく崩れていく経験を
しました。 
周囲(家族)の無理解、非難の目から、自分自身で解決しなければなら
ないことを感じ、次の犠牲者を出さない為に、製造元に対して声を上げ、
その結果、乳児用のおしゃぶりの大きさの基準が出来ました。
当事者が声を上げる重要性を感じ、同時に声を上げる事で社会は動くことも
知りました。

その後の人生においては、3人の子育てをしてきたものの、自分自身に自信が
持てず、自分の人生の目標も見失いがちとなり、暗い30代、40代でした。


●自分自身の生涯設計を考える・・・60歳からの人生

子育てへの自信のなさから、どうしても過干渉の子育てをしてきましたが
末の息子が小学生の時「僕の人生は僕が決める、お母さんじゃない!」
という一言で目が覚め、その後の私自身の人生をどう生きるか考える様に
なりました。
47歳の時、結婚以来22年間の子どもの為、夫の為という専業主婦から
もう一度、自分自身がしたいこと、学びたいことと向き合い、
「60歳になっても打ち込めるものを身につけよう」と決心しました。
メンタルケアの研修、NPOの研修、その後の15年間は研修と実践の
毎日となり、今に至ります。

人は、資格がなければダメ、条件が合わなければダメ・・などと、できない
理由を探しがちですが、「出来るようにするにはどうするか」を考えていくと
大きく道が開ける時がきます。 
大きな目標設定ではなく、目の前の課題、問題解決の繰り返しの中で経験を
積み、その経験から次のステップに進む繰り返しであっても、振り返って
見れば大きな前進であったと感じます。
「こんな私でも役に立つんだ」という、僅かな肯定感を得られる機会が
「自分が社会の役に立つんだ」という自尊心へとつながる経験をしました。


●自分は支えられて生きてきた。今度は自分が支える人に

子ども時代から多様な生き方を見てきましたが、人は想像以上に
逞しく生きる力を持っています。

しかし、戦後世代の私たち世代が育てた今の若者は、過干渉の中で
均一の価値観しか持ち合わせていない傾向があります。
一定の路線から外れた人は、幸福感も自己肯定感も持てない傾向に
あり、その親も、同じような感覚に陥ってしまっています。
このような社会に生きる人々は、実際以上に課題を大きな問題化
して生きているし、生きにくさを感じています。
そこに大きな社会の問題も生まれてきています。 想像以上に
自分を不幸と思っているし、社会に対して不満を持っています。

だから、地域の中で無縁社会と感じて生きにくさを感じている人に対し
少しでも声をかけたり、関係性を気づく場をつくることが必要になって
きたと感じています。

私自身、28歳からの人生は多くの人に支えられ、助けられて生きて
くることができたと感じています。
だから、これからの人生は少しでも生きにくさを感じている人の
役に立ちたいと感じ、「自分にできること、自分にしかできないこと」
を探して、残された人生を歩もうと思っています。

それが、私だからできる使命だと思います。


●「人が輝く地域オアシスプロジェクト」
  〜コミュ二ティカフェから地域と社会へのつながりを〜

地域の皆さんの拠り所として、コミュ二ティカフェを開設しました。
疲弊してしまった商店街の一角で、地域の皆さんが気楽に立ち寄れる
場所を提供し、棚ショップ、サークル活動、教室などの場を提供
しています。

誰でも気楽に立ち寄れる雰囲気を大事に、おしゃべりだけの
利用も歓迎、「こんにちは」「元気でしたか」という、声かけから
始まり、「また、寄ってくださいね」と見送ります。
こういうさりげない挨拶が、一番大事だと思っています。

ここを利用する利用者の声から、ジモット発の製品開発も生まれ
「美しま竹炭」として、三島産のデザイン竹炭も販売を始めました。
このプロジェクト推進には、企業、デザイナー、なども参画し
製造には,障がい者の参加も考えたプロジェクトも進んでいます。
みんなで知恵を出し合えば、それこそ「みんな居場所」になって
行くと思って、頑張っています。
街中に繰り出して販売する、ジモットショップの仲間も集まり
100人登録も目指しています。
 
 名称       コミュ二ティカフェ:ジモット
 場所       三島市徳倉 1−20−7
 電話/FAX      055−946−6841
 ブログ      ジモット  http://jimotto.i-ra.jp/


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 【参加者募集!】   東京・大阪・名古屋・仙台
         一新塾体験ワークショップ&説明会

         「“根っこ力”が社会を変える!」
          〜誰もが志を生きる新大陸へ〜

       一新塾第35期、2014年11月9日開講
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一新塾第35期は2014年11月9日開講です。

第35期の「一新塾体験ワークショップ&説明会」の予約がスタートしました!
下記日程で開催いたします。
末尾の申し込みフォーマットにて、ぜひとも、お待ちしています。

新しい時代の拓けに向けて一緒に一歩踏み出しましょう!

【主な内容】
 ●試練の時代を乗り越える自分軸の作り方
 ●現場主義で道なき道を切り拓くには?
 ●不可能を可能にする同志とのコラボレーション
 ●削ぎ落とす学びで「もやもやの思い」から「鮮明な志」へ
 ●「根っこ」と「幹」をつなげるフレームワーク「6つの箱」
 ●一年間で人生と社会をここまで変える!
 ●なぜ、3つのコースがあるのか?(政策提言・社会起業・市民PJ)
 ●塾生・卒塾生の挑戦の紹介

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【東京本科 体験ワークショップ&説明会】
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 日時:(1)2014年8月20日(水)19:30〜21:45【定員になりました】
    (2)2014年8月27日(水)19:30〜21:45
    (3)2014年9月 3日(水)19:30〜21:45
    (4)2014年9月 6日(土)15:00〜17:45
    (5)2014年9月10日(水)19:30〜21:45

    ※現時点で決定しているスケジュールです。
     ご都合あわない方はこの先も予定しています。

 会場:一新塾セミナールーム
    (住所)東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
    (地図)http://isshinjuku.com/map.html

 テーマ:「“根っこ力”が社会を変える!〜誰もが志を生きる新大陸へ」

 講 師:森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

 参加費:無料

 お申込み:末尾の申込フォーマットにてお願いします。


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【大阪地域科 体験ワークショップ&説明会】
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 日時:(1)2014年8月30日(土)13:00〜15:45
    (2)2014年10月4日(土)13:00〜15:45

 会場:「難波市民学習センター」
    (住所)大阪市浪速区湊町1丁目4番1号 OCATビル4階
    (地図)http://www.osakademanabu.com/namba/

 テーマ:「“根っこ力”が社会を変える!〜誰もが志を生きる新大陸へ」

 講師:森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

 参加費:無料

 お申込み:末尾の申込フォーマットにてお願いします。


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【名古屋地域科 体験ワークショップ&説明会】
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 日時:(1)2014年8月31日(日)13:00〜15:45
    (2)2014年10月5日(日)13:00〜15:45

 会場:「ウィルあいち(愛知県女性総合センター)」
    (住所)愛知県名古屋市東区上堅杉町1番地
    (地図)http://www.will.pref.aichi.jp/frame/f-kotu.html

 テーマ:「“根っこ力”が社会を変える!〜誰もが志を生きる新大陸へ」

 講師:森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

 参加費:無料

 お申込み:末尾の申込フォーマットにてお願いします。


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【仙台地域科 体験ワークショップ&説明会】
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 日時:(1)2014年 9月 7日(日) 13:00〜15:45
    (2)2014年10月13日(月祝)13:00〜15:45

 会場:「仙台市民会館」
    (住所)仙台市青葉区桜ケ岡公園4番1号
    (地図)http://www.tohoku-kyoritz.co.jp/shimin/koutu/guide.htm

 テーマ:「“根っこ力”が社会を変える!〜誰もが志を生きる新大陸へ」

 講師:森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

 参加費:無料

 お申込み:末尾の申込フォーマットにてお願いします。


< 一新塾 第35期 概要 >━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ◎開 講:2014年11月9日
 ◎期 間:12ヶ月、『講義』『プロジェクト実践』『コンサルティング』
      平日夜間・土日で学びます(月4〜5回程度)
 ◎コース:政策提言・実現コース
      社会起業コース
      市民プロジェクトコース
 ◎ 科 :本 科(東京)
      地域科(大阪・名古屋・仙台)
      通信科

  一新塾Facebookページ・twitterで、日々、メッセージを発信しています!
  (Facebook)→ http://www.facebook.com/isshinjuku 
  (twitter) → https://twitter.com/npo_isshinjuku 
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-------------<申込フォーマット宛先:iss@isshinjuku.com>-----------------

 ■資料請求
   ( )一新塾パンフレット(無料)の郵送を希望します。


 ■一新塾第35期(2014年11月開講)「一新塾体験ワークショップ&説明会」
 に参加します。

 【東京会場】
  2014年
   ( )8月27日(水)19:30〜21:45
   ( )9月 3日(水)19:30〜21:45
   ( )9月 6日(土)15:00〜17:45
   ( )9月10日(水)19:30〜21:45

 【大阪会場】
   ( )8月30日(土)13:00〜15:45
   ( )10月4日(土)13:00〜15:45

 【名古屋会場】
   ( )8月31日(日)13:00〜15:45
   ( )10月5日(日)13:00〜15:45

 【仙台会場】
   ( ) 9月 7日(日) 13:00〜15:45
   ( )10月13日(月祝)13:00〜15:45

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