政治・経済

一新塾ニュース〜今のニッポンを変えろ!

1994年に大前研一を創設者として開塾したネクストリーダー養成のNPO法人一新塾。社会起業家、政治家を目指す方、仕事をしながら市民プロジェクトを立ち上げたい方へ最先端の市民の知恵をお届けします。「あなたの市民力で社会を一新」しませんか?

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【一新塾ニュース】(市民プロジェクト系)講師とインタラクティブな真剣勝負!

2012/05/15

 

 ■ 一新塾第30期「市民プロジェクト系」の講師陣のご紹介(講師紹介 Part3)

 ■「第30期説明会&体験ワークショップ〜“根っこ力”が社会を変える!」

  日 時: 5月16日(水)19:30〜21:40【最終回】
      → http://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html

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 メルマガ読者の皆さま、こんにちは。一新塾の森嶋です。
 毎週水曜日の夜、十九時を過ぎると、東京・田町にある一新塾の教室に続々と
仕事帰りの塾生が集まってきます。これから、講師との真剣勝負が始まります。

 ここでの講義は、講師の話を一方的に聴くだけの講義ではありません。講師
とインタラクティブに意見交換できる時間がたっぷり用意されています。

 一新塾の主体的市民養成プログラムは、「講義」と「チーム活動」の二本立て
です。講義は、塾生のイニシアチブをもって進められます。徹底的に主体性を育
むために、授業の企画・司会進行にも塾生が参画します。「今、多くの塾生が
こういう壁を乗り越えるヒントを欲しているから、この講師にはこんな知恵を話
していただこう!」と、事前に塾生が、講義のねらいや運びを組み立てた授業計
画書を練り上げ、それを講師にお渡しして検討・修正し、それを基に講義が進め
られるのです。

 このように、一新塾では、塾生たちも学びの場作りに参加することで、教育者
としての力も磨いています。なぜなら、チームリーダーには、メンバーを育む
教育力が必須だからです。

 またチーム活動では「市民プロジェクト」、「政策提言」、「社会起業」など
を展開していきますが、毎週の講義で現場主義で体を張って奮闘している講師の
気迫に触れることで、私たちも当初の志を曲げずに踏ん張ることができます。
現場で活動すると、従来のしがらみにまみれ、からみ取られそうになりますが、
ビジョンの実現を心の底から信じビジョンに軸足を置いて改革に挑戦している講
師に触れると、戦う勇気とエネルギーが湧いてくるのです。

 今回は、「市民プロジェクト」の講師の方々をご紹介させていただきます。

 ●第30期の最後の説明会は5月16日(水)です。ぜひ、ご参加ください!
  → http://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html 

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■■    一新塾 第30期「市民プロジェクト系」講師陣のご紹介!
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■■■■           (講師紹介Part3)
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                   ※五十音順でご紹介させていただきます

 ●青山貞一氏(一新塾代表理事・東京都市大学教授・環境総合研究所所長)

  講義テーマ:「主体的市民の条件」(1)(2)(3)
        「理事によるチーム活動中間・卒塾コンサルテーション」
        「市民プロジェクト コンサルテーション」

  PCを利用した三次元流体モデルによる大気、水、騒音などのシミュレーション
  技術。他の追従を許さない突出した分析スキルを武器に環境問題の実態解明
  に挑むと共に、納税者である市民の立場から環境に関わる政策の代替案を国
  や地方に精力的に政策提言し続けている日本の第一人者。ダイオキシン対策法
  など、青山氏のイニシアチブで議員立法も成立させている。また、長野県の
  政策アドバイザーを務めるなど一貫して“現場主義”で、21世紀の新しい
  社会システム構築に挑戦を続けてきた。生き様をもって、主体的市民のモデル
  を示していただいている青山氏から、その主体的市民の精神と姿勢を学ばせて
  いただく。また、市民の立場で新しい地域経営モデルの政策を立案・提言・
  実現するための現状分析力と問題解決力、アクション・プランの戦略の立て方
  を学びたい。
  また塾生チームの政策や市民プロジェクト、社会起業プランを青山氏と実際
  に現場で活躍する専門家をお招きしアドバイスいただく。多角的視点でどう
  磨きをかければ社会に影響力を持たせることができるのか実践的な知恵を学ぶ。


 ●飯島博氏(NPO法人アサザ基金代表理事)

  講義テーマ:「一石何十鳥もの効果を生む市民型公共事業」

  飯島博氏は日本でも屈指の社会起業家。茨城県の霞ヶ浦・北浦流域にて展開
  されている「アサザ・プロジェクト」は、“湖と森と人を結ぶ”市民型公共
  事業として、のべ20万人もの市民が参加し、200を超える学校を結びつけた
  壮大な社会実験である。「専門分化から中心のないネットワークへ」
  「壊すから溶かすへ」「市民参加から行政参加へ」「ひとつの事業から一石
  何十鳥もの効果を引き出す」「NPOを社会の触媒やホルモンとして機能させる」
  新しい価値観を打ち出し続ける飯島氏の社会変革者としての突き抜けた姿勢
  を学ばせていただく。また、地域プロデューサーとしての視点から、塾生
  プロジェクトをどう磨きをかければよいか、社会に影響力を持たせることが
  できるか実践的な知恵を学ぶ。


 ●貝ノ瀬滋氏(三鷹市教育長)

  講義テーマ:「子ども・学校・地域をつなぐコミュニティスクール」

  現代の子どもたちは、家庭と学校という二つの空間以外に、肥大化したマスメディ
  アによる情報空間にあり、そこで埋もれることで、社会性の弱さ、実体験の不足、
  自立の遅れなどの問題が生じている。こうした問題に立ち向かうために、三鷹市
  立第四小学校の校長として、学校と家庭・地域が一体となったコミュニティスクー
  ル構想を実践した貝ノ瀬氏。現在は教育長として、第四小学校のモデルを発展さ
  せた全市コミュニティスクール構想に着手。2006 年にモデル校「にしみたか学園」
  開園、2009 年9 月の「鷹南学園」開園をもって三鷹市立小・中学校がすべて小・
  中一貫教育校に。ビジョン実現に向け、点から面へと、地域と一体となりながら
  展開するプロデューサースキルを学ばせていただきたい。


 ●木下豊氏(小布施まちづくりプロデューサー・一新塾OB)

  講義テーマ:「市民プロジェクト コンサルテーション」

  塾生の市民プロジェクト・政策提言・社会起業の取り組みへのアドバイス
  をいただく。長野県の小布施町で「美日常」を理念としたまちづくり、住民
  参画型の町立図書館「まちとしょテラソ」の建設と運営に取り組まれてきた
  木下氏より、市民からのアクションによって地域に変革をもたらすためには
  どんな姿勢や戦略で臨むべきであるのか? また、どんな技術を磨かねば
  ならないのか? プロジェクト実現の実践的な知恵を学ぶ。
  ※「美日常」とは「生活者と来訪者が交歓し、双方が幸福を感じる、
   美しい日常」のこと。


 ●清水康之氏(NPO法人自殺対策支援センターライフリンク代表)

  講義テーマ:「社会の力で自殺を防ぐ」

  いま日本で自殺する人の数は年間3万人。この時代に、この社会で、私たちと
  同じ空気を吸っているそれだけの数の人たちが、自ら「いのち」を絶っている。
  NHK時代に清水氏は「お父さん死なないで〜親が自殺遺された子どもたち」
  の取材を通して自死遺児の子たちと出会う。ある集会で、初めて体験を語った
  遺児は「お父さんは・・・」と言ったきり、続かない。やっと「自殺しました」
  というと思い出とともに涙があふれ出たという。「落ち度のない子たちが
  なぜこんなに苦しむのか」。対策の遅れを嘆いていても何も始まらない、
  自らが自殺対策の「つなぎ役」「推進役」を担おう決意。純粋な憤りをエネルギー
  に協働して新しい道を切り拓く清水氏の姿勢と実践に学ばせていただく。


 ●林恵子氏(NPO法人ブリッジフォースマイル理事長)

  講義テーマ:「児童養護施設から社会へ巣立つ子どもたちを応援」

  児童養護施設は、全国に約560施設あり、0歳から18歳の約3万人の子どもたち
  が生活している。林氏が「児童養護施設」と出会ったのは、子育てをしながら
  MBA留学を目指していた2003年冬。とある研修で与えられたテーマで現場に足
  を運びはじめる。「孤児院」という理解でいたが「子ども達の9割に親が現存
  していること、施設にいる6割の子ども達は虐待を受けていたこと。 心の傷を
  癒される間もなく、18歳になれば自活しなければならないこと。そして、子ど
  も達を支える施設の現場も、悲鳴を上げていること。」施設を訪問しているう
  ちに、その実態を知り、強い衝撃と憤りを感じる。「居ても立ってもいられな
  くなった」林氏は自らNPO を立ち上げ。現場に飛び込む林氏の姿勢に学びたい。


 ●林冬彦氏(一新塾理事・WEBプランナー・「平成維新を実現する会」事務局長)

  講義テーマ:「広報戦略コンサルテーション」
        「理事によるチーム活動中間・卒塾コンサルテーション」

  「よいことやっていれば、いつかは広まる!」 果たして本当でしょうか?
  地域に変革をもたらした素晴らしい活動を見ていくと、そこには、練りに
  練り上げられた広報戦略が必ず存在する。自分たちのミッション、ビジョン
  を存分に発信し、共感が広がり、人を巻き込んでいくことで、社会に変革が
  もたらされるのである。林氏は、社会心理学をベースに、WEBビジネス
  コンサルティング、インターネットを活用した広報戦略や感性マーケティング、
  まちづくりのアドバイザー、講師として各地を飛び回りつつ、様々な市民
  活動に従事してきた。「人や組織の強みを見いだし、広報力・人間力・
  共感力を育てて、地域から日本を面白くしたい!」がミッション。また、
  平成維新の会の活動に尽力した経験を持つ。プロジェクト活動の発信力を
  いかに研ぎ澄ますか?知恵と最先端の実践スキルを学ばせていただく。


 ●藤村靖之氏((株)発明工房・非電化工房主宰)

  講義テーマ:「新時代を拓くローカル・アントレプレナー」

  貧しい昔に戻るのではなく、新しい豊かさを愉しむ。「地方で いいことで 
  愉しく稼げる仕事」がローカルアントレプレナーだと藤村氏。あっと驚くよう
  な発明品を生み出す藤村氏の発想力は、新しい問題解決で起業する上でも非常
  に示唆に富んでいる。「事業の多くが社会を変えるに至らないのは、ビジネス
  モデルの発明がないから!」「原価+経費からではなく、顧客にとっての価値
  からスタートして考えよ!」「着想したら2週間以内に行え!」「試作して実験。
  3〜4回目で成功なんて夢物語。失敗の繰り返しは15回が基準軸!」「危機を引
  き起こした同じマインドセットのままで問題解決はできない」など、藤村氏か
  ら問題解決・創造の極意を学ばせていただく。


 ●前澤哲爾氏(一新塾理事・山梨県立大学教授)

  講義テーマ:「地域を実験場に!〜脱皮人生と詰将棋で道を拓く!」
        「理事によるチーム活動中間・卒塾コンサルテーション」

  99 年、本業の傍ら「日本にフィルムコミッション(FC)設立を!」と、映像
  制作の撮影環境改善のための公共機関を作る活動を開始。 01年全国組織を
  設立、8 年間で全国101 ヶ所に設立される大きなムーブメントとなった。
  さらに、そのムーブメントは海を越え、前澤氏はアジア各国に奔走する日々
  を送る。「サラリーマン時代に仕事の合間をぬっての活動でも、これだけ
  出来る!」ということを実証していただいた。自らのミッションを「映像を
  使った地域再生」と打ちたて、現在は、山梨県立大学教授として、まったく
  縁のなかった山梨のフィールドに飛び込む。地域の現場に軸足を置き
  「地域プロデューサー」として、映像を活用したまちづくりを実践。
  前澤氏からは地域活性化の知恵はもちろんのこと、限られたリソースでも、
  それを最大限活用しての市民ムーブメントの起こす手法を学ばせていただく。


 ●藻谷浩介氏((株)日本総合研究所 調査部 主席研究員)
 
  講義テーマ:「『人口の波』と地域の現場力」

  マクロな視点を持ちながら平成合併前の3200 市町村の99.9%を概ね自費で巡歴
  した、現場主義者の地域再生の知恵袋である藻谷氏。今の日本、経済の問題は
  「デフレ」だの「不景気」だの、意味の曖昧な、言葉で括られるばかりで、何
  が原因で何が起きているのかという「事実」が、明快な言葉で語られず、不安
  は増していくばかり。それを、藻谷氏は簡単な理屈でわかりやすく解き明かす。
  世界はどうなってくのか? 日本はどうしていくのか? 自分たちは、子供
  たちはどうしたら幸せな人生を送れるのか? 「事実」が分かれば、そのため
  に進むべきステップも、取るべき行動も、一気に見通しが開ける。そんなに難
  しいことではなく誰でも自分にできることがあると語る地域再生の達人の藻谷氏
  の本質を鋭くえぐる思考から学ばせていただく。


 ●山本繁氏(NPO法人NEWVERY理事長)

  講義テーマ:「若者の小さな声に耳を傾け、社会問題をビジネスに変える」

  ニートやひきこもりの若者しか入学できない「神保町小説アカデミー」、
  ニートのためのインターネットラジオ局 「オールニートニッポン」、
  漫画家志望の若者に格安で住居を提供する 「トキワ荘プロジェクト」 。
  更に、ニートや引きこもりに追い込まれる若者を川上で未然に救うことの必要性
  を痛感し発表した『中退白書2010』では、日本における大学・短大・専門学校
  からの中退の実態を初めて克明に明らかにした。時代を読み、つねに若者の
  小さな声に耳を傾け、社会問題をビジネスに変えてきた山本氏より、現場主義
  を生きる知恵、問題の構造をひも解き根本原因にアクセスする知恵を学ばせて
  いただきたい。


 ●湯浅誠氏(反貧困ネットワーク事務局長・NPO法人自立生活サポートセンターもやい事務局次長)

  講義テーマ:「貧困の現場から見える日本社会」
  
  大学院の頃からホームレス支援活動を始めた湯浅氏は、2000 年の頃から「貧困層
  が増えてきているな」と感じたという。政府や大メディアは「生活が苦しくなった
  のは自分たちのせいだ」という見方が強かった中、どのようにすればこの問題を多
  くの人に分かってもらえるか。湯浅氏は「フードバンク」、「自立生活サポート
  センター・もやい」の立ち上げ、『本当に困った人のための生活保護申請マニュア
  ル』出版など、現場主義で具体的解決策に着手されてきた。2008 年の“派遣切り”
  で貧困問題が表面化。「真面目に働いていれば、貧困者にはならない」との価値観
  が覆された中、湯浅氏は現場のニーズを政策決定につなげるべく奮闘されている。
  湯浅氏より現場主義での社会変革の姿勢を学ばせていただきたい。


 ●森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

  講義テーマ:「主体的市民入門講座」
        「市民プロジェクト計画立案力養成ワークショップ」
        「時代に志の楔を打つ! 特訓講座」 
        「現場主義実践講座」
        「連鎖するプレゼンテーション講座」
        「ビジョンメイキング・プロジェクト設計」
        「『6 つの箱』のフレームワーク〜自己と社会の同時変革」
        「タテ軸・ヨコ軸羅針盤〜リーダーシップとメンバーシップ」
        「社会変革ムーブメントの方法論」
        「大前研一政策研究」 
        「市民のための問題解決手法」
        「現場視察会&ワークショップ」
        「プロジェクトを研ぎ澄ますディベートバトル」
        「プロジェクト活動支援講座(リーダー研修会5 回・チーム研修会4 回)」
        「理事によるチーム活動中間・卒塾コンサルテーション」
        「個人面談」

  この18 年間、一新塾に積み上げられた知恵の蓄積を獲得いただく機会です。
  熱き志を「政策提言」「社会起業」「市民PJ」としてプロジェクト化する方法論を
  お伝えします。ゼロベースでありありと鮮明にビジョンを描く手法。人生の根っこを
  掘り下げ志を鮮明にする方法。「6 つの箱」「タテ軸ヨコ軸羅針盤」のフレームワーク
  で「人生」と「社会の現実」を交じり合わせて問題解決に挑む方法。同志とのシナジー
  効果を促進するチームビルディングの手法など。
  今期のテーマは、『根っこ力で社会変革!』。


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■■■■            【 参加者募集 】
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■■    一新塾 第30期(5月27日開講) 説明会&体験ワークショップ
■■■         〜“根っこ力”が社会を変える!〜
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 一新塾第30期は2012年5月27日に開講いたします。
 5月16日(水)がいよいよ「第30期 説明会&体験ワークショップ」の
最終回です。

 説明会では、映像を交えながら一新塾でどのように学び、どのように仲間
 と切磋琢磨し、どのようにプロジェクトを立ち上げ、どのようにアクション
 していくのかを、わかりやすくお伝えさせていただきます。
 さらに、市民が社会創造に参加するための知恵のエッセンスもお伝えさせて
 いただきます。

 ぜひとも、ご参加ください!


 ■日時:2012年5月16日(水)19:30〜21:40【最終回】

 ■テーマ:「“根っこ力”が社会を変える!〜志でつながる同志と共に」

 ■講 師:森嶋伸夫(NPO法人一新塾代表理事・事務局長)

 ■会場:一新塾セミナールーム
     (住所)東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
     (地図)http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html

 ■参加費:無料

 ■お申込み:末尾の申込フォーマットにてお願いします。

 ■説明会の主な内容(予定):
      ●試練の時代だからこそ、削ぎ落とす学びでミッションを鮮明に!
      ●「自分の人生」と「社会の現実」を交じり合わせる現場主義
      ●「根っこ」と「幹」をつなげるフレームワーク『6つの箱』
      ●誰もが社会創造に参加できる「志のコミュニティ」とは?  
      ●1年間でここまで変る!(学び、発見、成長、同志)
      ●三束のわらじを履こう!〜「社会起業」「政策提言」「市民プロジェクト」
      ●OB/OGとの交流タイム・質問タイム


< 一新塾「第30期」概要 >━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ◎開 講:2012年5月27日(日)
 ◎期 間:12ヶ月、『講義』『プロジェクト実践』『コンサルティング』
      平日夜間・土日で学びます(月4〜5回程度)
 ◎コース:政策提言・実現コース
      社会起業コース
      市民プロジェクトコース
 ◎ 科 :本 科(東京)
      地域科(大阪・名古屋)
      通信科
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


-------------<申込フォーマット宛先:iss@isshinjuku.com>-----------------

 ■一新塾第30期(5月27日開講)説明会&体験ワークショップに参加します。

 【東京会場】 2012年5月16日(水)19:30〜21:40

 お名前:
 ご住所:                        (〒  −   )
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 FAX:
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創刊日:2001-01-16  
最終発行日:  
発行周期:月2回  
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