政治・経済

一新塾ニュース〜今のニッポンを変えろ!

1994年に大前研一を創設者として開塾したネクストリーダー養成のNPO法人一新塾。社会起業家、政治家を目指す方、仕事をしながら市民プロジェクトを立ち上げたい方へ最先端の市民の知恵をお届けします。「あなたの市民力で社会を一新」しませんか?

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【一新塾ニュース】(政策系)社会変革に奮闘中の講師陣!

2012/05/14


 ■ 一新塾第30期「政策系」の講師陣のご紹介(講師紹介 Part1)

 ■「第30期説明会&体験ワークショップ〜“根っこ力”が社会を変える!」

  日 時: 5月16日(水)19:30〜21:40【最終回】
      → http://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html

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メルマガ読者の皆さま、こんにちは。一新塾の森嶋です。

    教育を教員だけに任せるのではなく
    医療を医師だけに任せるのではなく
    政治を政治家だけに任せるのではなく
    私たち生活者が主体的に関わっていこう!

 これが一新塾の目指す「主体的市民」の姿勢です。

 そのために、今期も、社会変革に限りを尽くして奮闘されている講師の方々に
 お越しいただけることになりました。ぜひとも、主体的市民を生きる知恵を
 学ばせていただきましょう。

 市民からの社会変革を「政策提言」「社会起業」「市民プロジェクト」の
 3つの切り口から学べるのが一新塾の特徴ですが、今回は、「政策系」の
 講師の方々をご紹介させていただきます。

 ●第30期の最後の説明会は5月16日(水)です。ぜひ、ご参加ください!
  → http://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html 

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■■       一新塾 第30期「政策系」講師陣のご紹介!
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■■■■          (講師紹介Part1) 
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                   ※五十音順でご紹介させていただきます

 ●青山繁晴氏(独立総合研究所代表取締役社長・兼・首席研究)

  講義テーマ:「ぼくらの祖国」

  青山繁晴氏は、2002年春、日本で初めての独立系、すなわち旧財閥や銀行、証券会社
  などのヒモ付きでないシンクタンクとして独立総合研究所を創立。「この国は今、
  真の独立を必要としています。その『独立』とは、あくまで諸個人の自主、自律、
  独立の上に立つと考えます。諸個人の『独立』とは、性別、職業を問わず、すべて
  の有権者が自律的にあらゆることを決定できることであり、その上に自由にして民主的
  な社会と『独立』した国が存在しうると考えます。」との理念を掲げ、「いかなる組織
  や団体からも独立し、いかなる補助金の類も受けず、完全なる公平・客観の立場から、
  企業、社会、祖国、世界に寄与する調査研究」を行っている。社会問題の構造をひも解
  き、本質にアクセスした調査・研究、提言を続けている青山氏の深き知恵に学ばせてい
  ただきたい。


 ●青山貞一氏(一新塾代表理事)

  講義テーマ:「主体的市民の条件」(1)(2)(3)

  PCを利用した三次元流体モデルによる大気、水、騒音などのシミュレーション技術。
  他の追従を許さない突出した分析スキルを武器に環境問題の実態解明に挑むと共に、
  納税者である市民の立場から環境に関わる政策の代替案を国や地方に精力的に政策
  提言し続けている日本の第一人者。ダイオキシン対策法など、青山氏のイニシアチブ
  で議員立法も成立させている。また、長野県の政策アドバイザーを務めるなど一貫し
  て“現場主義”で、21世紀の新しい社会システム構築に挑戦を続けてきた。生き様を
  もって、主体的市民のモデルを示していただいている青山氏から、その主体的市民の
  精神と姿勢を学ばせていただく。また、市民の立場で新しい地域経営モデルの政策を
  立案・提言・実現するための現状分析力と問題解決力、アクション・プランの戦略の
  立て方を学びたい。

  講義テーマ:「理事によるチーム活動中間・卒塾コンサルテーション」
        「政策提言・社会起業コンサルテーション」

  塾生チームの政策や市民プロジェクト、社会起業プランを青山氏と実際に
  現場で活躍する専門家をお招きしアドバイスいただく。多角的視点でどう
  磨きをかければ社会に影響力を持たせることができるのか実践的な知恵を学ぶ。


 ●貝ノ瀬滋氏(三鷹市教育長)

  講義テーマ:「子ども・学校・地域をつなぐコミュニティスクール」

  現代の子どもたちは、家庭と学校という二つの空間以外に、肥大化したマスメディ
  アによる情報空間にあり、そこで埋もれることで、社会性の弱さ、実体験の不足、
  自立の遅れなどの問題が生じている。こうした問題に立ち向かうために、三鷹市
  立第四小学校の校長として、学校と家庭・地域が一体となったコミュニティスクー
  ル構想を実践した貝ノ瀬氏。現在は教育長として、第四小学校のモデルを発展さ
  せた全市コミュニティスクール構想に着手。2006 年にモデル校「にしみたか学園」
  開園、2009 年9 月の「鷹南学園」開園をもって三鷹市立小・中学校がすべて小・
  中一貫教育校に。ビジョン実現に向け、点から面へと、地域と一体となりながら
  展開するプロデューサースキルを学ばせていただきたい。


 ●栢工裕史氏(元倉敷市政策審議監・一新塾OB)

  講義テーマ:「政策提言・社会起業コンサルテーション」(1)

  塾生の政策提言・社会起業・市民プロジェクトの取り組みへのアドバイスをいただく。
  栢工氏は旧国際協力銀行職員などを経て、2005 年に倉敷市が全国公募した「政策
  審議監」に応募。競争率127 倍を突破し、倉敷市の改革に取り組まれた。倉敷市
  政策審議監の経験から「住みたいまち」「住みやすいまち」の根っこはコミュティ
  の再構築と自立にあると栢工氏。また、コミュニティを支えるのが地方自治体で
  あり、コミュニティを中心とするまちづくりにあった地方自治体改革が必要である
  と説く。市民からの政策提言の鍵となるコミュニティ再構築の知恵を学ばせていた
  だきたい。


 ●菅野典雄氏(飯館村長)

  講義テーマ:「震災復興と『までいライフ』」

  2011 年3 月15 日朝、東京電力福島第一原発の爆発で噴出された放射性物質は、
  風に乗って北西へ運ばれ、雨とともに美しい村へ降った。原発北西30〜50 キロ圏
  に位置する福島県飯舘村は、当初、村の一部以外避難地域に指定されていなかっ
  たのにもかかわらず、4月22日、全域が「計画的避難指示区域」に指定されるに
  至った。1996年から村長として飯館村を見守ってきた菅野氏。手間ひま惜しまず、
  丁寧に、心をこめて、という意味の土地の言葉で、村のビジョンを「までいライフ」
  と表現し、合併しない「自主自立の村づくり」を進めてこられた。全村避難という
  非常時においても徹底的に住民に寄り添い決断し、力を尽くされている菅野氏の
  リーダーシップを学ばせていただきたい。


 ●北川正恭氏(早稲田大学大学院公共経営研究科教授)

  講義テーマ:「生活者起点の社会変革」

  三重県知事時代、事業評価、情報公開など地方分権の旗手として活動してきた
  北川氏。その後、「マニフェスト」を提言。2003 年の統一地方選挙と総選挙に
  取り入れられた。選挙を重ねる度に普及が進み、日本の政治においてもすっかり
  根付いてきた。2004 年には「早稲田大学マニフェスト研究所」を設立し、ロー
  カル・マニフェストによって地域から新しい民主主義を創造するための調査・
  研究を推進。現在は、内閣府の地域主権戦略会議の構成員として、出先機関改革
  など地域主権改革の施策を検討、推進している。ミクロの“ゆらぎ”がマクロを
  制するが如く「一点突破全面展開」で、ムーブメントを巻き起こし続けている。
  北川氏の突出した“プロデューサー・スキル”から学ばせていただきたい。
 

 ●木下豊氏(小布施まちづくりプロデューサー・一新塾OB)

  講義テーマ:「政策提言・社会起業コンサルテーション」(2)

  塾生の政策提言・社会起業・市民プロジェクトの取り組みへのアドバイスをいただく。
  長野県の小布施町で「美日常」を理念としたまちづくり、住民参画型の町立図書館
  「まちとしょテラソ」の建設と運営に取り組まれてきた木下氏より、市民からの
  アクションによって地域に変革をもたらすためにはどんな姿勢や戦略で臨むべきで
  あるのか? また、どんな技術を磨かねばならないのか? プロジェクト実現の実践
  的な知恵を学ぶ。
  ※「美日常」とは「生活者と来訪者が交歓し、双方が幸福を感じる、美しい日常」のこと。


 ●金美齢氏(JET日本語学校 理事長)

  講義テーマ:「凛とした日本人」

  生まれたのは日本統治下の台湾。目の当たりにした日本統治から中国国民党統治
  への変化。日本への留学、そして台湾独立運動への参画。台湾当局から「独立主
  義者」としてマークされ、祖国へ帰ることも許されず、異国の地で二人の子ども
  を育て上げた金氏。自らの信念をぶれなく貫きながら、大学で、マスメディアで、
  また日本語学校の経営者として、信頼と社会的地位を築いてきた金氏。台湾民主
  主義の胎動の中、日台の架け橋として身を投じて奔走する金氏。波乱の人生を歩
  んできたことを通じて得た価値観、信念を貫くために自らの人生をかけて行動で
  示されてこられた金氏の覚悟と信念に存分に触れさせていただきたい。


 ●熊谷俊人氏(千葉市長・一新塾OB)

  講義テーマ:「市政から日本を変える」

  地方分権の時代にあって最終的にこの国の活力を決めるのは、基礎自治体という
  熊谷氏。「金権千葉とはもう言わせない。今こそガラス張りの市政を」「官僚に
  よる役人政治はもういらない。千葉市のことは千葉市民が決める」「市役所から
  区役所へ、区役所から市民へ分権。これが本当の地方分権」マニフェストで掲げ
  られた熱き思い。就任後、「脱・財政危機宣言」を発出。国に先駆けて実施した
  「市民参加型事業仕分け」や、市職員給与の大幅カットなど徹底した予算の見直
  しを行い財政健全化を進める。また、予算編成過程の公開など情報公開を推し進
  める。一新塾の同志である熊谷氏から存分に学ばせていただきたい。


 ●清水康之氏(NPO法人自殺対策支援センターライフリンク代表)

  講義テーマ:「『生き心地のよい社会』へ〜1日100人が自殺する社会への処方箋」

  いま日本で自殺する人の数は年間3万人。この時代に、この社会で、私たちと同
  じ空気を吸っているそれだけの数の人たちが、自ら「いのち」を絶っている。
  NHK時代に清水氏は「お父さん死なないで〜親が自殺遺された子どもたち」の
  取材を通して自死遺児の子たちと出会う。ある集会で、初めて体験を語った遺児
  は「お父さんは・・・」と言ったきり、続かない。やっと「自殺しました」という
  と思い出とともに涙があふれ出たという。「落ち度のない子たちがなぜこんなに
  苦しむのか」。対策の遅れを嘆いていても何も始まらない、自らが自殺対策の
  「つなぎ役」「推進役」を担おう決意。純粋な憤りをエネルギーに協働して新しい
  道を切り拓く清水氏の姿勢と実践に学ばせていただく。


 ●曽根泰教氏(慶應義塾大学大学院教授)

  講義テーマ:「日本の政治はどこに向かうのか」

  曽根氏は、「21 世紀臨調」の主査として「政治の構造改革」を小泉純一郎首相
  (当時)に提言。また、北川正恭教授とともに日本のマニフェスト導入に大きな
  役割を果たしてきた。さらに「近年、日本では世論調査に左右される“世論調査
  型政治”が顕著で、年金や税金、財政再建に原発問題など、世代をまたぐテーマ
  に政治が対応できていない」との問題意識から熟議を経た深い民意を政治に反映
  する討論型世論調査の普及に尽力している。講義では、最新の政治動向を踏まえ、
  その裏にある問題の本質を明らかにしていただく。そして、私たち市民が新しい
  国づくり、地域づくりの主導権を持つために政治とどのように関わっていけばよ
  いか、知恵を得る機会としたい。


 ●保坂展人氏(世田谷区長)

  講義テーマ:「世田谷発、日本再生へ」

  「3月11日に受けたショック、そして、その後の政治を見たときに、懸命に動き、
  今日考えて2時間後に動き出せたのは、実は自治体だったことを目のあたりに
  しました。」国政復帰から区長選出馬へ転じた理由の一つをこう説明した。
  中学卒業時の内申書に「政治活動を行った」と書かれたことで高校進学を拒否
  され「内申書裁判」を16年戦った。社会の底辺で数十種類の仕事を転々とし
  ながら、独学でジャーナリストになった。恒久的に子どもたちが声を出すこと
  のできるチャイルドラインを世田谷区で実験的にやり全国に広がる先鞭をつけ
  た。一貫して現場主義の姿勢で社会の問題解決に挑み続ける保坂氏の揺るがぬ
  信念と行動に学ばせていただきたい。


 ●藻谷浩介氏((株)日本総合研究所 調査部 主席研究員)
 
  講義テーマ:「『人口の波』と地域の現場力」

  マクロな視点を持ちながら平成合併前の3200 市町村の99.9%を概ね自費で巡歴
  した、現場主義者の地域再生の知恵袋である藻谷氏。今の日本、経済の問題は
  「デフレ」だの「不景気」だの、意味の曖昧な、言葉で括られるばかりで、何
  が原因で何が起きているのかという「事実」が、明快な言葉で語られず、不安
  は増していくばかり。それを、藻谷氏は簡単な理屈でわかりやすく解き明かす。
  世界はどうなってくのか? 日本はどうしていくのか? 自分たちは、子供
  たちはどうしたら幸せな人生を送れるのか? 「事実」が分かれば、そのため
  に進むべきステップも、取るべき行動も、一気に見通しが開ける。そんなに難
  しいことではなく誰でも自分にできることがあると語る地域再生の達人の藻谷氏
  の本質を鋭くえぐる思考から学ばせていただく。


 ●山中光茂氏(松阪市長)

  講義テーマ:「『市民分権』の松阪市へ〜市民の幸せや痛みに寄り添う」

 「市民みんなが一人ひとりの痛みに寄り添い、一緒にみんなの幸せを創っていくまち」
  を松阪市の将来像として掲げる山中氏。2009 年、33 歳で市長に就任してから一貫
  して『市民分権』を進めている。一つは、市民不在を改める「シンポジウム・シス
  テム」。大きな事業がある時は住民が参加できる「意見聴取会」を開き、透明性を
  高めた。もう一つは、「住民協議会」の設立。住民協議会は、主に小学校区単位の
  小さな組織。若い人から高齢者まで誰でも参加でき、創意工夫が凝らされた魅力的
  なアイデアが生まれる。「地域のことをよく知っているのは松阪市の1000人の行政
  職員ではなく、その地域で暮らしている市民」と山中氏。市民が地域の将来像に
  役割と責任を持つ松阪市の『市民分権』に学びたい。


 ●湯浅誠氏(反貧困ネットワーク事務局長・NPO法人自立生活サポートセンターもやい事務局次長)

  講義テーマ:「貧困の現場から見える日本社会」
  
  大学院の頃からホームレス支援活動を始めた湯浅氏は、2000 年の頃から「貧困層
  が増えてきているな」と感じたという。政府や大メディアは「生活が苦しくなった
  のは自分たちのせいだ」という見方が強かった中、どのようにすればこの問題を多
  くの人に分かってもらえるか。湯浅氏は「フードバンク」、「自立生活サポート
  センター・もやい」の立ち上げ、『本当に困った人のための生活保護申請マニュア
  ル』出版など、現場主義で具体的解決策に着手されてきた。2008 年の“派遣切り”
  で貧困問題が表面化。「真面目に働いていれば、貧困者にはならない」との価値観
  が覆された中、湯浅氏は現場のニーズを政策決定につなげるべく奮闘されている。
  湯浅氏より現場主義での社会変革の姿勢を学ばせていただきたい。


 ●森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

  講義テーマ:「主体的市民入門講座」
        「政策立案力養成ワークショップ」
        「時代に志の楔を打つ! 特訓講座」 
        「 現場主義実践講座」
        「連鎖するプレゼンテーション講座」
        「ビジョンメイキング・プロジェクト設計」
        「『6 つの箱』のフレームワーク〜自己と社会の同時変革」
        「タテ軸・ヨコ軸羅針盤〜リーダーシップとメンバーシップ」
        「社会変革ムーブメントの方法論」
        「大前研一政策研究」 
        「市民のための問題解決手法」
        「プロジェクトを研ぎ澄ますディベートバトル」
        「プロジェクト活動支援講座(リーダー研修会5 回・チーム研修会4 回)」
        「現場視察会&ワークショップ」
        「理事によるチーム活動中間・卒塾コンサルテーション」
        「個人面談」

  この18 年間、一新塾に積み上げられた知恵の蓄積を獲得いただく機会です。
  熱き志を「政策提言」「社会起業」「市民PJ」としてプロジェクト化する方法論を
  お伝えします。ゼロベースでありありと鮮明にビジョンを描く手法。人生の根っこを
  掘り下げ志を鮮明にする方法。「6 つの箱」「タテ軸ヨコ軸羅針盤」のフレームワーク
  で「人生」と「社会の現実」を交じり合わせて問題解決に挑む方法。同志とのシナジー
  効果を促進するチームビルディングの手法など。
  今期のテーマは、『根っこ力で社会変革!』。


 ※次号は「社会起業系」の講師の方々をご紹介させていただきます!
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■■■■            【 参加者募集 】
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■■    一新塾 第30期(5月27日開講) 説明会&体験ワークショップ
■■■         〜“根っこ力”が社会を変える!〜
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 一新塾第30期は2012年5月27日に開講いたします。
 5月16日(水)がいよいよ「第30期 説明会&体験ワークショップ」の
最終回です。

 説明会では、映像を交えながら一新塾でどのように学び、どのように仲間
 と切磋琢磨し、どのようにプロジェクトを立ち上げ、どのようにアクション
 していくのかを、わかりやすくお伝えさせていただきます。
 さらに、市民が社会創造に参加するための知恵のエッセンスもお伝えさせて
 いただきます。

 ぜひとも、ご参加ください!


 ■日時:2012年5月16日(水)19:30〜21:40【最終回】

 ■テーマ:「“根っこ力”が社会を変える!〜志でつながる同志と共に」

 ■講 師:森嶋伸夫(NPO法人一新塾代表理事・事務局長)

 ■会場:一新塾セミナールーム
     (住所)東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
     (地図)http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html

 ■参加費:無料

 ■お申込み:末尾の申込フォーマットにてお願いします。

 ■説明会の主な内容(予定):
      ●試練の時代だからこそ、削ぎ落とす学びでミッションを鮮明に!
      ●「自分の人生」と「社会の現実」を交じり合わせる現場主義
      ●「根っこ」と「幹」をつなげるフレームワーク『6つの箱』
      ●誰もが社会創造に参加できる「志のコミュニティ」とは?  
      ●1年間でここまで変る!(学び、発見、成長、同志)
      ●三束のわらじを履こう!〜「社会起業」「政策提言」「市民プロジェクト」
      ●OB/OGとの交流タイム・質問タイム


< 一新塾「第30期」概要 >━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ◎開 講:2012年5月27日(日)
 ◎期 間:12ヶ月、『講義』『プロジェクト実践』『コンサルティング』
      平日夜間・土日で学びます(月4〜5回程度)
 ◎コース:政策提言・実現コース
      社会起業コース
      市民プロジェクトコース
 ◎ 科 :本 科(東京)
      地域科(大阪・名古屋)
      通信科
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


-------------<申込フォーマット宛先:iss@isshinjuku.com>-----------------

 ■一新塾第30期(5月27日開講)説明会&体験ワークショップに参加します。

 【東京会場】 2012年5月16日(水)19:30〜21:40

 お名前:
 ご住所:                        (〒  −   )
 TEL:
 FAX:
 E-mail:
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創刊日:2001-01-16  
最終発行日:  
発行周期:月2回  
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