政治・経済

一新塾ニュース〜今のニッポンを変えろ!

1994年に大前研一を創設者として開塾したネクストリーダー養成のNPO法人一新塾。社会起業家、政治家を目指す方、仕事をしながら市民プロジェクトを立ち上げたい方へ最先端の市民の知恵をお届けします。「あなたの市民力で社会を一新」しませんか?

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【一新塾ニュース】:第30期「社会起業系」の講師陣のご紹介

2012/04/11

 

 ■ 一新塾第30期「社会起業系」の講師陣のご紹介(講師紹介 Part2)

 ■【参加者募集】「第30期説明会&体験ワークショップ」
          〜“根っこ力”が社会を変える!〜
  (参加予約)→ http://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html

    ●東 京: 4月11日(水)19:30〜21:40【定員に達しました】
          4月14日(土)15:00〜17:30【定員に達しました】
          4月18日(水)19:30〜21:40【まもなく定員です】
          4月25日(水)19:30〜21:40
          4月28日(土)15:00〜17:30
          5月 2日(水)19:30〜21:40
          5月 6日(日)15:00〜17:30
          5月 9日(水)19:30〜21:40
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    ●大 阪: 4月21日(土)13:30〜16:00
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    ●名古屋: 4月22日(日)13:30〜16:00

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 メルマガ読者の皆さま、こんにちは。一新塾の森嶋です。

 市民からの社会変革を「社会起業」「政策提言」「市民プロジェクト」の
 3つの切り口から学べるのが一新塾の特徴です。

 今回は、「社会起業系」の講師の方々をご紹介させていただきます。

「社会起業」は、社会の課題を事業により問題解決していく取り組みです。
 そのために人生をかけてでも果たそうという揺るがぬ信念と使命感を研ぎ
 澄ますと共に、ヒト・モノ・カネ・情報をマネジメントして仕組みをつくり
 事業として継続していく力を兼ね備える必要があります。

 現在、行政では手に負えなくなった社会の難問がゴロゴロしている中、
 市民が立ち上がって解決に向わなければなりません。
「放ってはいられない!」と思った人から、問題を抱えた人たちに応えるために
  先陣を切って、自らのミッション&ビジョンを熱く語り続り、事業への賛同者
 をどんどん巻き込んでいき、ひいては新しいコミュニティが創造されることに
 なるのです。

 ★Youtubeにて「一新塾カリキュラム紹介(ダイジェスト版)」の映像も
  ぜひ、ご覧ください。
  → http://www.youtube.com/watch?v=cHwLaGiOHBw

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■■       一新塾 第30期「社会起業系」講師陣のご紹介!
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■■■■          (講師紹介Part2)
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 ●青山貞一(一新塾代表理事・東京都市大学教授・環境総合研究所所長)

  講義テーマ:「主体的市民の条件」(1)(2)(3)

  大学卒業後、アジア経済研究所関連機関、ローマクラブ日本事務局、フジテレビ
  系シンクタンク所長を経て、1986年、40歳の時に起業を決意、(株)環境総
  合研究所を設立。以来、“戦うシンクタンク”として、「自立、独立して言いた
  いことを言う。お金にならなくともなすべきことを自主研究、独自研究として
  行う。」という姿勢を貫かれている。また、2004年より3年間、長野県の政
  策アドバイザーなどで、他の仕事と兼務で、毎週長野に出かけ奮闘。  
  しっかり経済的にも自立してやっていく、そのための技術を磨く、経営の技術も
  学ぶ、さらに、スチュワードシップやNPO論、主体的市民を生きる上でなくて
  はならない知恵を青山貞一氏の戦う人生を通じて学ばせていただく。  


  講義テーマ:「理事によるチーム活動中間・卒塾コンサルテーション」
        「政策提言・社会起業コンサルテーション」

  塾生チームの政策や市民プロジェクト、社会起業プランを青山氏と実際に
  現場で活躍する専門家をお招きしアドバイスいただく。多角的視点でどう
  磨きをかければ社会に影響力を持たせることができるのか実践的な知恵を学ぶ。


 ●秋山をね氏(株式会社インテグレックス代表取締役社長)

  講義テーマ:「社会的責任投資で社会を変える」

  SRI(社会的責任投資)とは、投資をする際、企業の社会的責任(CSR)を投資
  の判断基準として評価していこうという考え方。倫理的側面、ガバナンス、環
  境などの社会的な側面を評価に組み入れる。秋山氏は2001年、日本で初めてSRI
  を扱う会社として株式会社インテグレックスを起業。かつて外国債券のトレー
  ダーとして活躍された秋山氏。「トレーダーは、結果のみが評価されるシビア
  な世界。しかし、花形トレーダーだった人でもルール違反をしたり仲間を蹴落
  とすようなやり方をしていた人は、10年間ずっと花形のままではいられない。」
  「企業でも、収益だけでなくそれを生み出すプロセスや社会との関係が重要だ
  と気づきました。トレーダー時代の仕事の評価に対する違和感への答えが、SRI
  だったのです。」SRIでよりよい社会づくりに挑む秋山氏から学びたい。


 ●飯島博氏(NPO法人アサザ基金代表理事)

  講義テーマ:「一石何十鳥もの効果を生む市民型公共事業」

  飯島博氏は日本でも屈指の社会起業家。茨城県の霞ヶ浦・北浦流域にて展開
  されている「アサザ・プロジェクト」は、“湖と森と人を結ぶ”市民型公共
  事業として、のべ20万人もの市民が参加し、200を超える学校を結びつけた
  壮大な社会実験である。「専門分化から中心のないネットワークへ」「壊す
  から溶かすへ」「市民参加から行政参加へ」「ひとつの事業から一石何十鳥
  もの効果を引き出す」「NPO を社会の触媒やホルモンとして機能させる」
  新しい価値観を打ち出し続ける飯島氏の社会変革者としての突き抜けた姿勢
  を学ばせていただく。また、地域プロデューサーとしての視点から、塾生
  プロジェクトをどう磨きをかければよいか、社会に影響力を持たせることが
  できるか実践的な知恵を学ぶ。


 ●加部隆史(一新塾理事・NPO 安全工学研究所代表理事)

  講義テーマ:「ミッションを実現する概念と方法論〜プロの条件」
 
  オーストリア留学後、ドイツで勤務するなど、若き頃より、ヨーロッパと日本を
  行き来しているが、「潜水艦包囲」及び今の日本主導者の真の意味での国際感覚
  とグローバルセンスの欠如に、かなりの危機感を抱いている。 学生時代はイデ
  オロギーに囚われない学生運動に加担し、現在はあるお寺の住職との対話を重ね
  る機会を得て、その精神面と物質的な科学技術の進歩との兼ね合いから21世紀の
  有るべき姿を模索中。4件のドイツ企業の日本法人立ち上げのほか、NPO安全工学
  研究所を立ち上げ、機械安全の認証における日本で最先端の取り組みをリード
  している。営利、非営利、豊富な起業経験と世界のビジネスのスピードを肌で感
  じている加部氏より社会変革起業家に求められる姿勢と知恵を学ばせていただく。  


 ●川合アユム氏(株式会社YAMATO創業者・代表取締役)

  講義テーマ:「頭で考える経営から腹に問う経営へ」

  21歳という若さで起業、「ハイテクベンチャーの旗手」として、ひたすら成長
  するために猛烈に働き、「トップダウン」の組織運営をされていた川合氏。ワ
  ンマンのままでは会社は続かないことに気づき、独創的な経営システム「プロ
  ジェクト・ドライブ制度」に辿り着く。壁にぶつかるたびに、常に自分をオー
  ルクリアし続けてきた川合氏。自分の根っこを掘り下げる深さ。どこまでも突
  き抜けるビジョン。「頭で考えたことは問題が多く、腹に落ちたことは間違い
  がない」と言う川合氏の姿勢から学ばせていただくとともに、双方向の議論を
  通じ、深みのある経営哲学の一端に触れさせていただきたい。


 ●川北秀人氏(IIHOE代表)

  講義テーマ:「社会起業事業計画レクチャー&コンサルテーション」

  チームプロジェクト活動を飛躍させるために実践的な知恵をいただく。社会起業
  家を志す方に「ニーズを知りぬいて、その代弁者たれ」、「事業の計画ではなく、
  社会を変える計画をつくれ」と問いを投げかける川北氏。国会議員政策担当秘書
  やNGO リーダー等を務め市民の政治、環境など幅広い分野で、数多く問題解決の
  実践現場に立ち会っている川北氏に対して、自分たちのチームが抱える課題を
  明確に質問し、解決のための実践的なヒントを頂きたい。
  また、市民だからこその社会変革に向かうためのマーケティング、財務、組織マ
  ネジメントなどの視点を豊富な具体事例を交えて学びたい。川北氏のミッション
  は、地球上のすべての生命にとって、民主的で調和的な発展を実現すること。
  

 ●林恵子氏(NPO法人ブリッジフォースマイル理事長)

  講義テーマ:「児童養護施設から社会へ巣立つ子どもたちを応援」

  児童養護施設は、全国に約560施設あり、0歳から18歳の約3万人の子どもたち
  が生活している。林氏が「児童養護施設」と出会ったのは、子育てをしながら
  MBA留学を目指していた2003年冬。とある研修で与えられたテーマで現場に足
  を運びはじめる。「孤児院」という理解でいたが「子ども達の9割に親が現存
  していること、施設にいる6割の子ども達は虐待を受けていたこと。 心の傷を
  癒される間もなく、18歳になれば自活しなければならないこと。そして、子ど
  も達を支える施設の現場も、悲鳴を上げていること。」施設を訪問しているう
  ちに、その実態を知り、強い衝撃と憤りを感じる。「居ても立ってもいられな
  くなった」林氏は自らNPO を立ち上げ。現場に飛び込む林氏の姿勢に学びたい。


 ●深田智之氏(株式会社くつろぎ宿代表取締役社長・一新塾OB)

  講義テーマ:「事業を再生させ、地域を再生させる!〜会津東山温泉」

  かつて竹久夢二や与謝野晶子も愛した東山温泉。最盛期には旅館数33 を数えた
  温泉街はバブル崩壊で温泉への入込み客が半減。こうした窮状の中、深田氏の
  もとに舞い込んだ破綻寸前の旅館三館の経営再建の要請。3 館の特色を色分け、
  わずか1年半で黒字を達成。3年余りで再生を完了させた。そんな中、襲った
  東日本大震災。震災直後、行政支援が本格始動する前に旅館をいち早く無料開放。
  ピーク時には1,400名ほど、2011年4月10日までに延べ12954名の被災者の方の利
  用があった。2011年4月3 日からは大熊町の方々の二次避難場所としてピーク時
  は520名を受け入れた。今、与えられた場でできることに限りを尽くし、事業を
  再生させ、地域を再生させる深田氏の姿勢と現場主義での知恵に学びたい。


 ●藤村靖之氏((株)発明工房主宰・非電化工房主宰)

  講義テーマ:「新時代を拓くローカル・アントレプレナー」

  貧しい昔に戻るのではなく、新しい豊かさを愉しむ。「地方で いいことで 
  愉しく稼げる仕事」がローカルアントレプレナーだと藤村氏。あっと驚くよう
  な発明品を生み出す藤村氏の発想力は、新しい問題解決で起業する上でも非常
  に示唆に富んでいる。「事業の多くが社会を変えるに至らないのは、ビジネス
  モデルの発明がないから!」「原価+経費からではなく、顧客にとっての価値
  からスタートして考えよ!」「着想したら2週間以内に行え!」「試作して実験。
  3〜4回目で成功なんて夢物語。失敗の繰り返しは15回が基準軸!」「危機を引
  き起こした同じマインドセットのままで問題解決はできない」など、藤村氏か
  ら問題解決・創造の極意を学ばせていただく。


 ●宮治勇輔氏(株式会社みやじ豚代表取締役社長・一新塾OB
        NPO法人農家のこせがれネットワーク代表理事CEO)

  講義テーマ:「この国の農業の明日を耕す
         〜一次産業を、かっこよくて・感動があって・稼げる3K産業に」

  「食の安全・安心」が生活者の切実な問題としてクローズアップされる一方で、
  現在、日本の農業従事者人口は年に7万人も減少していると言われている。その
  大きな要因は高齢化と後継者不足。誰もなり手がいないほど農業に魅力がなく
  なってしまった根本原因は、農家と消費者が完全に切り離されていることにある
  と宮治氏。自らも「農家の子せがれ」でありながら、「こんなにうまい豚は食べ
  たことがない!」と感動をする友人の「この豚肉はどこに行けば買えるの?」と
  いう素朴な問いに答えられずショックを受けたという。「生産から消費者の口に
  入るまでを一貫してプロデュースする新しい一次産業をつくりたい!」一大奮起
  した宮治氏の若き情熱に学ばせていただきたい。


 ●武藤真祐氏(医療法人社団鉄祐会「祐ホームクリニック」理事長・一新塾OB)


  講義テーマ:「被災地の医療現場で高齢先進国モデルをつくる」
 
  地域医療の崩壊、孤立する高齢者、行政の限界…。東日本大震災と津波に襲われ
  た被災地に、日本の難題が押し寄せた。東京で、単に医療を提供するだけでなく、
  高齢者の孤立を防ぐ生活基盤のサポートまで視野に入れた在宅医療に取り組む
  武藤氏は、崩壊してしまった地域社会を再構築するため2011 年9 月に祐ホーム
  クリニック石巻を開業。医師仲間と高齢者の家を巡る。壊れた自宅に住み続け
  る市民は約1万人。65歳以上が7割を占め、多くは自力で病院にも買い物にも
  行けない。医療機関は被災でフル稼働せず、行政の手も津々浦々まで届かない。
  「10年、15年後の日本の姿がここにある。僕がやっているのは超高齢社会に備
  えた実証実験」と武藤氏。現場で奮闘する一新塾の同志に学びたい。


 ●山本繁氏(NPO法人NEWVERY理事長)

  講義テーマ:「若者の小さな声に耳を傾け、社会問題をビジネスに変える」

  ニートやひきこもりの若者しか入学できない「神保町小説アカデミー」、ニート
  のためのインターネットラジオ局「オールニートニッポン」、漫画家志望の若
  者に格安で住居を提供する「トキワ荘プロジェクト」。更に、ニートや引きこ
  もりに追い込まれる若者を川上で未然に救うことの必要性を痛感し発表した
  『中退白書2010』では、日本における大学・短大・専門学校からの中退の実態
  を初めて克明に明らかにした。時代を読み、つねに若者の小さな声に耳を傾け、
  社会問題をビジネスに変えてきた山本氏より、現場主義を生きる知恵、問題の
  構造をひも解き根本原因にアクセスする知恵を学ばせていただきたい。

  
 ●森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

  講義テーマ:「主体的市民入門講座」
        「事業計画力養成ワークショップ」
        「時代に志の楔を打つ! 特訓講座」 
        「現場主義実践講座」
        「連鎖するプレゼンテーション講座」
        「ビジョンメイキング・プロジェクト設計」
        「『6つの箱』のフレームワーク〜自己と社会の同時変革」
        「タテ軸・ヨコ軸羅針盤〜リーダーシップとメンバーシップ」
        「社会変革ムーブメントの方法論」
        「市民起業家のための特訓道場」
        「市民のための問題解決手法」
        「現場視察会&ワークショップ」
        「プロジェクトを研ぎ澄ますディベートバトル」
        「プロジェクト活動支援講座(リーダー研修会5 回・チーム研修会4 回)」
        「理事によるチーム活動中間・卒塾コンサルテーション」
        「個人面談」

  この18 年間、一新塾に積み上げられた知恵の蓄積を獲得いただく機会です。
  熱き志を「政策提言」「社会起業」「市民PJ」としてプロジェクト化する方法論を
  お伝えします。ゼロベースでありありと鮮明にビジョンを描く手法。人生の根っこを
  掘り下げ志を鮮明にする方法。「6 つの箱」「タテ軸ヨコ軸羅針盤」のフレームワーク
  で「人生」と「社会の現実」を交じり合わせて問題解決に挑む方法。同志とのシナジー
  効果を促進するチームビルディングの手法など。
  今期のテーマは、『根っこ力で社会変革!』。


 ※明日は「市民プロジェクト系」の講師の方々をご紹介させていただきます!
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■■■■            【 参加者募集 】
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■■    一新塾 第30期(5月開講) 説明会&体験ワークショップ
■■■         〜東京・名古屋・大阪で開催!〜
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 一新塾第30期は2012年5月に開講いたします。
 現在、「第30期 説明会&体験ワークショップ」を開催中です。

 説明会では、映像を交えながら一新塾でどのように学び、どのように仲間
 と切磋琢磨し、どのようにプロジェクトを立ち上げ、どのようにアクション
 していくのかを、わかりやすくお伝えさせていただきます。
 さらに、市民が社会創造に参加するための知恵のエッセンスもお伝えさせて
 いただきます。

 ぜひとも、ご参加ください!

 説明会の主な内容(予定):
      ●試練の時代だからこそ、削ぎ落とす学びでミッションを鮮明に!
      ●「自分の人生」と「社会の現実」を交じり合わせる現場主義
      ●「根っこ」と「幹」をつなげるフレームワーク『6つの箱』
      ●誰もが社会創造に参加できる「志のコミュニティ」とは?  
      ●1年間でここまで変る!(学び、発見、成長、同志)
      ●三束のわらじを履こう!〜「社会起業」「政策提言」「市民プロジェクト」
      ●OB/OGとの交流タイム・質問タイム

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【東京本科 説明会&体験ワークショップ】
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 日時:2012年4月11日(水)19:30〜21:40【定員に達しました】
         4月14日(土)15:00〜17:30【定員に達しました】
         4月18日(水)19:30〜21:40【まもなく定員です】
         4月25日(水)19:30〜21:40
         4月28日(土)15:00〜17:30
         5月 2日(水)19:30〜21:40
         5月 6日(日)15:00〜17:30
         5月 9日(水)19:30〜21:40

 会場:一新塾セミナールーム
    (住所)東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
    (地図)http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html

 講  師:森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

 参加費:無料

 お申込み:末尾の申込フォーマットにてお願いします。
      なお、各回とも定員がございますので、お早めにお申込み
      いただければ幸いです。


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【大阪地域科 説明会&体験ワークショップ】
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 日時:2012年4月21日(土)13:30〜16:00

 会場:「難波御堂筋ホール」
     (住所)大阪府大阪市中央区難波4-2-1 難波御堂筋ビルディング
     (地図)http://www.namba2.com/nmhall/access.php

 講師:森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

 参加費:無料

 お申込み:末尾の申込フォーマットにてお願いします。


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【名古屋地域科 説明会&体験ワークショップ】
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日時:2012年4月22日(日)13:30〜16:00

 会場:「ウィルあいち」
    (住所)愛知県名古屋市東区上堅杉町1番地
    (地図)http://www.will.pref.aichi.jp/frame/f-kotu.html

 講師:森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

 参加費:無料

 お申込み:末尾の申込フォーマットにてお願いします。


< 一新塾「第30期」概要 >━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ◎開 講:2012年5月27日(日)
 ◎期 間:12ヶ月、『講義』『プロジェクト実践』『コンサルティング』
      平日夜間・土日で学びます(月4〜5回程度)
 ◎コース:政策提言・実現コース
      社会起業コース
      市民プロジェクトコース
 ◎ 科 :本 科(東京)
      地域科(大阪・名古屋)
      通信科
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


-------------<申込フォーマット宛先:iss@isshinjuku.com>-----------------

 ■一新塾第30期(5月開講)説明会&体験ワークショップに参加します。

 【東京会場】
  2012年
    ( )4月18日(水)19:30〜21:40
    ( )4月25日(水)19:30〜21:40
    ( )4月28日(土)15:00〜17:30
    ( )5月 2日(水)19:30〜21:40
    ( )5月 6日(日)15:00〜17:30
    ( )5月 9日(水)19:30〜21:40

 【大阪会場】
    ( )4月21日(土)13:30〜16:00

 【名古屋会場】
    ( )4月22日(日)13:30〜16:00

 お名前:
 ご住所:                        (〒  −   )
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