政治・経済

一新塾ニュース〜今のニッポンを変えろ!

1994年に大前研一を創設者として開塾したネクストリーダー養成のNPO法人一新塾。社会起業家、政治家を目指す方、仕事をしながら市民プロジェクトを立ち上げたい方へ最先端の市民の知恵をお届けします。「あなたの市民力で社会を一新」しませんか?

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【一新塾ニュース】:第29期「市民プロジェクト系」の講師陣のご紹介

2011/10/18

 

 ■『市民プロジェクト〜しがらみがない市民だからこそ!』
                 一新塾代表理事・事務局長 森嶋伸夫

 ■ 一新塾第29期「市民プロジェクト系」の講師陣のご紹介(講師紹介 Part3)

 ■【塾生募集】「一新塾 学校説明会&体験ワークショップ」

  (参加予約)→ http://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html

    ●東 京:2011年10月19日(水)19:30〜21:40
         2011年10月22日(土)15:00〜17:30

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 メルマガ読者の皆さま、こんにちは。一新塾の森嶋です。

 「市民プロジェクト」は、自分がやりたいテーマで、自分がやりたい仲間と、
自分がやりたい方法で、自分がやりたいペースで、創造的に問題解決していく
市民からの社会変革実験です。

 もし、皆さんの目の前に、緊急に解決しなければならない社会の問題が現れ
たらどうしますか?
こんな時に、パッとリーダーシップを発揮し、多様なバックグラウンドの人を
組織化してプロジェクトを立ち上げるのです。様々な知恵を存分に引き出して
一つに結び、協働して緊急課題を創造的に解決していく力が必要です。

 「市民プロジェクト」は、仕事の合間でも、誰もが参加できる市民からの
自由な活動です。多忙な人たちも工夫して時間を捻出してはこう言うのです。

「とにかく、楽しいんだよ!自分たちの地域をどうしようって仲間と話し
合って変えていったり、地域が魅力的になっていったりするのが面白い
んだよ。自分がアクションして社会が変わっていくのが楽しいんだよ!」

しがらみがないからこそ、企業や行政の殻の中では発想されない新しい創造
が続々と生みだされるのです。

 ★市民からの社会変革を「市民プロジェクト」「政策提言」「社会起業」の
 3つの切り口から学べるのが一新塾の特徴ですが、今回は、
「市民プロジェクト系」の講師の方々をご紹介させていただきます。


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■■    一新塾 第29期「市民プロジェクト系」講師陣のご紹介!
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■■■■           (講師紹介Part3)
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 ●藻谷浩介氏(日本政策投資銀行参事役)
 
  講義テーマ:「『人口の波』で見る目からウロコの日本の地域力」

  マクロな視点を持ちながら平成合併前の3200 市町村の99.9%を概ね自費で
  巡歴した、現場主義者の地域再生の知恵袋である藻谷氏。今の日本、経済の
  問題は「デフレ」だの「不景気」だの、意味の曖昧な、言葉で括られるばか
  りで、何が原因で何が起きているのかという「事実」が、明快な言葉で語ら
  れず、不安は増していくばかり。それを、藻谷氏は簡単な理屈でわかりやすく
  解き明かす。世界はどうなってくのか? 日本はどうしていくのか? 
  自分たちは、子供たちはどうしたら幸せな人生を送れるのか? 
  「事実」が分かれば、そのために進むべきステップも、取るべき行動も、
  一気に見通しが開ける。そんなに難しいことではなく誰でも自分にできること
  があると語る地域再生の達人の藻谷氏の本質を鋭くえぐる思考から学ばせて
  いただく。


 ●貝ノ瀬滋氏(三鷹市教育長)

  講義テーマ:「子ども・学校・地域をつなぐコミュニティスクール」

  現代の子どもたちは、家庭と学校という二つの空間以外に、肥大化したマス
  メディアによる情報空間にあり、そこで埋もれることで、社会性の弱さ、
  実体験の不足、自立の遅れなどの問題が生じている。こうした問題に立ち向
  かうために、三鷹市立第四小学校の校長として、学校と家庭・地域が一体と
  なったコミュニティスクール構想を実践した貝ノ瀬氏。現在は教育長として、
  第四小学校のモデルを発展させた全市コミュニティスクール構想に着手。
  2006年4月には小中一貫カリキュラムのモデル校「にしみたか学園」を開園。
  ビジョン実現に向け、点から面へと、地域と一体となりながら展開する
  プロデューサースキルを学ばせていただきたい。


 ●飯島博氏(NPO法人アサザ基金代表理事)

  講義テーマ:「一石何十鳥もの効果を生む市民型公共事業」

  飯島博氏は日本でも屈指の社会起業家。茨城県の霞ヶ浦・北浦流域にて展開
  されている「アサザ・プロジェクト」は、“湖と森と人を結ぶ”市民型公共
  事業として、のべ20万人もの市民が参加し、200を超える学校を結びつけた
  壮大な社会実験である。「専門分化から中心のないネットワークへ」
  「壊すから溶かすへ」「市民参加から行政参加へ」「ひとつの事業から一石
  何十鳥もの効果を引き出す」「NPOを社会の触媒やホルモンとして機能させる」
  新しい価値観を打ち出し続ける飯島氏の社会変革者としての突き抜けた姿勢
  を学ばせていただく。また、地域プロデューサーとしての視点から、塾生
  プロジェクトをどう磨きをかければよいか、社会に影響力を持たせることが
  できるか実践的な知恵を学ぶ。


 ●藤村靖之氏((株)発明工房・非電化工房主宰)

  講義テーマ:「ローカル・アントレプレナー〜いいことで愉しく稼ぐ!」

  貧しい昔に戻るのではなく、新しい豊かさを愉しむ。「地方で いいことで 
  愉しく稼げる仕事」がローカルアントレプレナーだと藤村氏。あっと驚く
  ような発明品を生み出す藤村氏の発想力は、新しい問題解決で起業する上
  でも非常に示唆に富んでいる。「事業の多くが社会を変えるに至らないのは、
  ビジネスモデルの発明がないから!」「原価+経費からではなく、顧客に
  とっての価値からスタートして考えよ!」「着想したら2週間以内に行え!」
  「試作して実験。3〜4回目で成功なんて夢物語。失敗の繰り返しは15回が基準軸!」
  「いま、夢中になることを夢中になってやる!」など、藤村氏から問題解決・
  創造の極意を学ばせていただく。


 ●清水康之氏(NPO法人自殺対策支援センターライフリンク代表)

  講義テーマ:「社会の力で自殺を防ぐ」

  いま日本で自殺する人の数は年間3万人。この時代に、この社会で、私たちと
  同じ空気を吸っているそれだけの数の人たちが、自ら「いのち」を絶っている。
  NHK時代に清水氏は「お父さん死なないで〜親が自殺遺された子どもたち」
  の取材を通して自死遺児の子たちと出会う。ある集会で、初めて体験を語った
  遺児は「お父さんは・・・」と言ったきり、続かない。やっと「自殺しました」
  というと思い出とともに涙があふれ出たという。「落ち度のない子たちが
  なぜこんなに苦しむのか」。対策の遅れを嘆いていても何も始まらない、
  自らが自殺対策の「つなぎ役」「推進役」を担おう決意。純粋な憤りをエネルギー
  に協働して新しい道を切り拓く清水氏の姿勢と実践に学ばせていただく。


 ●山本繁氏(NPO法人NEWVERY理事長)

  講義テーマ:「若者の小さな声に耳を傾け、社会問題をビジネスに変える」

  ニートやひきこもりの若者しか入学できない「神保町小説アカデミー」、
  ニートのためのインターネットラジオ局 「オールニートニッポン」、
  漫画家志望の若者に格安で住居を提供する 「トキワ荘プロジェクト」 。
  更に、ニートや引きこもりに追い込まれる若者を川上で未然に救うことの必要性
  を痛感し発表した『中退白書2010』では、日本における大学・短大・専門学校
  からの中退の実態を初めて克明に明らかにした。時代を読み、つねに若者の
  小さな声に耳を傾け、社会問題をビジネスに変えてきた山本氏より、現場主義
  を生きる知恵、問題の構造をひも解き根本原因にアクセスする知恵を学ばせて
  いただきたい。


 ●田中淳夫氏(NPO法人銀座ミツバチプロジェクト副理事長)

  講義テーマ:「銀座ミツバチ物語〜ストーリーづくりから始まる“街”の価値創出」

  「銀座で美味しいハチミツが本当に採れたら、おもしろいよね。」
  「そのハチミツで何か食品をつくって、銀座に来て食べてもらう。銀座で
  地産地消。もし実現したらこれは凄いことだよ」、ちょっとした好奇心と
  遊び心からビルの屋上でミツバチを飼うことに。有志が集まりプロジェクト
  がスタート。採れたハチミツは銀座の職人の技で、さまざまなスイーツや
  フレンチ、カクテルに。ミツバチが受粉をして次々と実がなるように、
  ミツバチが職業を超え、世代を超え、銀座の人と人を結びつけ、街の風景が
  暖かいものに一新。都市と自然環境との共生を目指す壮大な市民プロジェクト
  の実践から学ばせていただきたい。


 ●橘ジュン氏(NPO法人 BONDプロジェクト代表)

  講義テーマ:「漂流少女〜居場所を求める少女たちの声」

  東京・渋谷。若者が集まり、活気溢れるこの街の片隅には、心に深い「闇」を
  抱える少女たちが、あてもなくさまよっている。橘氏は、そんな漂流する少女
  の心の声を聞き続けてきた。そして、家出やリストカット、薬物の過剰摂取、
  援助交際などの背景に、虐待や貧困、親のうつなど様々な原因がある事を知る。
  誰にも本音を語れず、生きる希望を見出せない少女たちを救うため、橘氏は
  道玄坂に24時間営業・夜間は女性専用のネットカフェをオープン。共に支える
  スタッフは、かつて少女たちと同じように生きづらさを抱えていた経験を持ち、
  橘氏に共感する20代の女性たち。一人ひとりに寄り添い支えることから社会変革
  に挑む橘氏の姿勢に学ばせていただきたい。


 ●木下豊氏(小布施まちづくりプロデューサー・一新塾OB)

  講義テーマ:「市民プロジェクト コンサルテーション」

  塾生の市民プロジェクト・政策提言・社会起業の取り組みへのアドバイス
  をいただく。長野県の小布施町で「美日常」を理念としたまちづくり、住民
  参画型の町立図書館「まちとしょテラソ」の建設と運営に取り組まれてきた
  木下氏より、市民からのアクションによって地域に変革をもたらすためには
  どんな姿勢や戦略で臨むべきであるのか? また、どんな技術を磨かねば
  ならないのか? プロジェクト実現の実践的な知恵を学ぶ。
  ※「美日常」とは「生活者と来訪者が交歓し、双方が幸福を感じる、
   美しい日常」のこと。


 ●一新塾卒塾生による実践講座
  
  市民プロジェクト・政策提言・社会起業を駆使して、社会変革にチャレンジ
  している一新塾卒塾生をお招きし、現場主義での奮闘体験から学ばせていた
  だきます。また、ネクストステージに向けて、現在抱えている課題について
  共に知恵を絞り、ビジョン実現に向けての解決策を提案・実行していきます。


 ●青山貞一(一新塾代表理事・東京都市大学教授・環境総合研究所所長)

  講義テーマ:「主体的市民の条件」(1)(2)(3)
        「理事によるチーム活動中間・卒塾コンサルテーション」
        「市民プロジェクト コンサルテーション」

  PCを利用した三次元流体モデルによる大気、水、騒音などのシミュレーション
  技術。他の追従を許さない突出した分析スキルを武器に環境問題の実態解明
  に挑むと共に、納税者である市民の立場から環境に関わる政策の代替案を国
  や地方に精力的に政策提言し続けている日本の第一人者。ダイオキシン対策法
  など、青山氏のイニシアチブで議員立法も成立させている。また、長野県の
  政策アドバイザーを務めるなど一貫して“現場主義”で、21世紀の新しい
  社会システム構築に挑戦を続けてきた。生き様をもって、主体的市民のモデル
  を示していただいている青山氏から、その主体的市民の精神と姿勢を学ばせて
  いただく。また、市民の立場で新しい地域経営モデルの政策を立案・提言・
  実現するための現状分析力と問題解決力、アクション・プランの戦略の立て方
  を学びたい。
  また塾生チームの政策や市民プロジェクト、社会起業プランを青山氏と実際
  に現場で活躍する専門家をお招きしアドバイスいただく。多角的視点でどう
  磨きをかければ社会に影響力を持たせることができるのか実践的な知恵を学ぶ。


 ●前澤哲爾(一新塾理事・山梨県立大学教授)

  講義テーマ:「地域を実験場に!〜脱皮人生と詰将棋で道を拓く!」
        「理事によるチーム活動中間・卒塾コンサルテーション」

  99 年、本業の傍ら「日本にフィルムコミッション(FC)設立を!」と、映像
  制作の撮影環境改善のための公共機関を作る活動を開始。 01年全国組織を
  設立、8 年間で全国101 ヶ所に設立される大きなムーブメントとなった。
  さらに、そのムーブメントは海を越え、前澤氏はアジア各国に奔走する日々
  を送る。「サラリーマン時代に仕事の合間をぬっての活動でも、これだけ
  出来る!」ということを実証していただいた。自らのミッションを「映像を
  使った地域再生」と打ちたて、現在は、山梨県立大学教授として、まったく
  縁のなかった山梨のフィールドに飛び込む。地域の現場に軸足を置き
  「地域プロデューサー」として、映像を活用したまちづくりを実践。
  前澤氏からは地域活性化の知恵はもちろんのこと、限られたリソースでも、
  それを最大限活用しての市民ムーブメントの起こす手法を学ばせていただく。


 ●林冬彦(一新塾理事・WEBプランナー・「平成維新を実現する会」事務局長)

  講義テーマ:「広報戦略コンサルテーション」
        「理事によるチーム活動中間・卒塾コンサルテーション」

  「よいことやっていれば、いつかは広まる!」 果たして本当でしょうか?
  地域に変革をもたらした素晴らしい活動を見ていくと、そこには、練りに
  練り上げられた広報戦略が必ず存在する。自分たちのミッション、ビジョン
  を存分に発信し、共感が広がり、人を巻き込んでいくことで、社会に変革が
  もたらされるのである。林氏は、社会心理学をベースに、WEBビジネス
  コンサルティング、インターネットを活用した広報戦略や感性マーケティング、
  まちづくりのアドバイザー、講師として各地を飛び回りつつ、様々な市民
  活動に従事してきた。「人や組織の強みを見いだし、広報力・人間力・
  共感力を育てて、地域から日本を面白くしたい!」がミッション。また、
  平成維新の会の活動に尽力した経験を持つ。プロジェクト活動の発信力を
  いかに研ぎ澄ますか?知恵と最先端の実践スキルを学ばせていただく。


 ●森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

  講義テーマ:「主体的市民入門講座」
        「市民プロジェクト計画立案力養成ワークショップ」
        「時代に志の楔を打つ! 特訓講座」 
        「 現場主義実践講座」
        「連鎖するプレゼンテーション講座」
        「ビジョンメイキング・プロジェクト設計」
        「『6 つの箱』のフレームワーク〜自己と社会の同時変革」
        「タテ軸・ヨコ軸羅針盤〜ミッション基軸型リーダーシップ」
        「主体的市民スピリッツと市民ムーブメント」
        「大前研一政策研究」 
        「市民のための問題解決手法」
        「プロジェクト飛躍のためのディベートバトル」
        「プロジェクト活動支援講座(リーダー研修会5 回・チーム研修会4 回)」
        「理事によるチーム活動中間・卒塾コンサルテーション」
        「個人面談」

  熱き志を基とした、市民プロジェクト計画立案と実践の方法論をお伝えします。
  ゼロベースでありありと鮮明にビジョンを描く手法。「6 つの箱」「タテ軸
  ヨコ軸羅針盤」のフレームワークで「自分の人生」と「社会の現実」を交じり
  合わせて根本原因を解き明かし、問題解決に挑む方法。同志とのシナジー効果
  で市民ムーブメントを起こす手法など、この17 年間、市民からの社会変革実験
  により一新塾に積み上げられた知恵の蓄積を獲得する機会とする。
  今期のテーマは、「削ぎ落とす学びで志を鮮明に」。



■■■■□────── 【 参加者募集ご案内 】 ─────────────
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■■       一新塾 学校説明会&体験ワークショップ
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■■■     
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 一新塾第29期の開講は2011年11月6日です。
 現在、「一新塾 学校説明会&体験ワークショップ」を開催しております。

 世の中が構造的に瓦解する中、自らの根っこを掘り下げ、自らビジョンを描き、
 自分軸を貫くことで社会に向き合ってまいりたいと思います。

 皆さまが自分軸を持って志を生きるための応援をせてください。
 お会いできますこと、楽しみにしています。

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【東京本科 説明会&体験ワークショップ】
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 日 時:2011年10月19日(水)19:30〜21:40
     2011年10月22日(土)15:00〜17:30

 会場:一新塾セミナールーム
    (住所)東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
    (地図)http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html

 講  師:森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

 参加費:無料

 説明会の主な内容(予定):
     ●試練の時代だからこそ、削ぎ落とす学びでミッションを鮮明に!
     ●「自分の人生」と「社会の現実」を交じり合わせる現場主義
     ●「根っこ」と「幹」をつなげるフレームワーク『6つの箱』
     ●誰もが社会創造に参加できる「志のコミュニティ」とは?
     ●1年間でここまで変る!(学び、発見、成長、同志)
     ●三束のわらじを履こう!〜「社会起業」「政策提言」「市民プロジェクト」
     ●OB / OGとの交流タイム・質問タイム

 お申込み:末尾の申込フォーマットにてお願いします。


< 一新塾「第29期」概要 >━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ◎開 講:2011年11月6日(日)
 ◎期 間:12ヶ月、『講義』『プロジェクト実践』『コンサルティング』
      平日夜間・土日で学びます(月4〜5回程度)
 ◎コース:政策提言・実現コース
      社会起業コース
      市民プロジェクトコース
 ◎ 科 :本 科(東京)
      地域科(大阪・名古屋)
      通信科
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-------------<申込フォーマット宛先:iss@isshinjuku.com>-----------------

 ■一新塾 学校説明会&体験ワークショップに参加します。

  ( )2011年10月19日(水)19:30〜21:40
  ( )2011年10月22日(土)15:00〜17:30

 お名前:                   
 ご住所:                        (〒  −   )
 TEL:                           
 FAX:
 E-mail:
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創刊日:2001-01-16  
最終発行日:  
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