政治・経済

一新塾ニュース〜今のニッポンを変えろ!

1994年に大前研一を創設者として開塾したネクストリーダー養成のNPO法人一新塾。社会起業家、政治家を目指す方、仕事をしながら市民プロジェクトを立ち上げたい方へ最先端の市民の知恵をお届けします。「あなたの市民力で社会を一新」しませんか?

全て表示する >

【一新塾ニュース】:第29期「社会起業系」の講師陣のご紹介

2011/10/17

 

 ■『社会起業〜自らのミッションを事業を通じて果たす道』
                 一新塾代表理事・事務局長 森嶋伸夫

 ■ 一新塾第29期「社会起業系」の講師陣のご紹介(講師紹介 Part2)

 ■【塾生募集】「一新塾 学校説明会&体験ワークショップ」

  (参加予約)→ http://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html

    ●東 京:2011年10月19日(水)19:30〜21:40
         2011年10月22日(土)15:00〜17:30

=====================================================================

 メルマガ読者の皆さま、こんにちは。一新塾の森嶋です。

 「社会起業」は、自らのミッションを、事業を通じて果たす市民からの
 社会変革実験です。あるテーマの実現への使命感と、その解決や創造の
 ために人生をかけてでも果たそうという揺るがぬ信念。その思いを具現化
 させるためには、お金をまわす仕組みをつくり事業として継続していく力
 を兼ね備える必要があります。

  日本は、いよいよ人口減少時代に突入しました。戦後から今日まで毎年
 100万人の人口が増え続けてきましたが、これからは、毎年80万人ずつ
 減っていく時代が訪れます。誰も体験したことのない時代の困難が降りかかり、
 財政が逼迫している行政では、サービスが行き届かない領域は年々大きく
 なっていくでしょう。

  そうなると、市民が自立して解決に向わなければなりません。行政では手
 に負えなくなった社会の難問がゴロゴロしている中、「何が何でも解決したい!」
「放ってはいられない!」と思った人から、自ら、ヒト・モノ・カネ・情報を
 マネジメントして、先陣を切って問題解決・創造に挑戦していくのです。

  自らのミッションを存分に語ることで、事業への賛同者をどんどん増やし、
 世論を味方につけることができます。そして、これまで培った知恵とスキルと
 人間力をもって、自らのミッションを、事業を通じて果たすプロフェッショ
 ナルの力が求められるのです。

 ★市民からの社会変革を「社会起業」「政策提言」「市民プロジェクト」の
 3つの切り口から学べるのが一新塾の特徴ですが、今回は、「社会起業系」
 の講師の方々をご紹介させていただきます。


■■■■■□─────────────────────────────
■■■■             
■■■       
■■      一新塾 第29期「社会起業系」講師陣のご紹介!
■■■              --------
■■■■          (講師紹介Part2)
■■■■■□─────────────────────────────


 ●飯島博氏(NPO法人アサザ基金代表理事)

  講義テーマ:「一石何十鳥もの効果を生む市民型公共事業」

  飯島博氏は日本でも屈指の社会起業家。茨城県の霞ヶ浦・北浦流域にて展開
  されている「アサザ・プロジェクト」は、“湖と森と人を結ぶ”市民型公共
  事業として、のべ20万人もの市民が参加し、200を超える学校を結びつけた
  壮大な社会実験である。「専門分化から中心のないネットワークへ」
  「壊すから溶かすへ」「市民参加から行政参加へ」「ひとつの事業から一石
  何十鳥もの効果を引き出す」「NPOを社会の触媒やホルモンとして機能させる」
  新しい価値観を打ち出し続ける飯島氏の社会変革者としての突き抜けた姿勢
  を学ばせていただく。また、地域プロデューサーとしての視点から、塾生
  プロジェクトをどう磨きをかければよいか、社会に影響力を持たせることが
  できるか実践的な知恵を学ぶ。


 ●藤村靖之氏((株)発明工房・非電化工房主宰)

  講義テーマ:「ローカル・アントレプレナー〜いいことで愉しく稼ぐ!」

  貧しい昔に戻るのではなく、新しい豊かさを愉しむ。「地方で いいことで 
  愉しく稼げる仕事」がローカルアントレプレナーだと藤村氏。あっと驚く
  ような発明品を生み出す藤村氏の発想力は、新しい問題解決で起業する上
  でも非常に示唆に富んでいる。「事業の多くが社会を変えるに至らないのは、
  ビジネスモデルの発明がないから!」「原価+経費からではなく、顧客に
  とっての価値からスタートして考えよ!」「着想したら2週間以内に行え!」
  「試作して実験。3〜4回目で成功なんて夢物語。失敗の繰り返しは15回が基準軸!」
  「いま、夢中になることを夢中になってやる!」など、藤村氏から問題解決・
  創造の極意を学ばせていただく。


 ●川合アユム氏(株式会社YAMATO創業者・代表取締役)

  講義テーマ:「生き様で勝負する企業経営」

  21歳という若さで起業、「ハイテクベンチャーの旗手」として、ひたすら
  成長するために猛烈に働き、「トップダウン」の組織運営をされていた川合氏。
  ワンマンのままでは会社は続かないことに気づき、独創的な経営システム
 「プロジェクト・ドライブ制度」に辿り着く。壁にぶつかるたびに、常に自分
  をオールクリアし続けてきた川合氏。自分の根っこを掘り下げる深さ。
  どこまでも突き抜けるビジョン。「頭で考えたことは問題が多く、腹に落ち
  たことは間違いがない」と言う川合氏の姿勢から学ばせていただくとともに、
  双方向の議論を通じ、深みのある経営哲学の一端に触れさせていただきたい。


 ●清水康之氏(NPO法人自殺対策支援センターライフリンク代表)

  講義テーマ:「社会の力で自殺を防ぐ」

  いま日本で自殺する人の数は年間3万人。この時代に、この社会で、私たちと
  同じ空気を吸っているそれだけの数の人たちが、自ら「いのち」を絶っている。
  NHK時代に清水氏は「お父さん死なないで〜親が自殺遺された子どもたち」
  の取材を通して自死遺児の子たちと出会う。ある集会で、初めて体験を語った
  遺児は「お父さんは・・・」と言ったきり、続かない。やっと「自殺しました」
  というと思い出とともに涙があふれ出たという。「落ち度のない子たちが
  なぜこんなに苦しむのか」。対策の遅れを嘆いていても何も始まらない、
  自らが自殺対策の「つなぎ役」「推進役」を担おう決意。純粋な憤りをエネルギー
  に協働して新しい道を切り拓く清水氏の姿勢と実践に学ばせていただく。


 ●山本繁氏(NPO法人NEWVERY理事長)

  講義テーマ:「若者の小さな声に耳を傾け、社会問題をビジネスに変える」

  ニートやひきこもりの若者しか入学できない「神保町小説アカデミー」、
  ニートのためのインターネットラジオ局 「オールニートニッポン」、
  漫画家志望の若者に格安で住居を提供する 「トキワ荘プロジェクト」 。
  更に、ニートや引きこもりに追い込まれる若者を川上で未然に救うことの必要性
  を痛感し発表した『中退白書2010』では、日本における大学・短大・専門学校
  からの中退の実態を初めて克明に明らかにした。時代を読み、つねに若者の
  小さな声に耳を傾け、社会問題をビジネスに変えてきた山本氏より、現場主義
  を生きる知恵、問題の構造をひも解き根本原因にアクセスする知恵を学ばせて
  いただきたい。


 ●深田智之氏(株式会社くつろぎ宿代表取締役社長・一新塾OB)

  講義テーマ:「観光地復興への挑戦〜会津東山温泉」

  かつて竹久夢二や与謝野晶子も愛した東山温泉。最盛期には旅館数33を数えた
  温泉街はバブル崩壊で温泉への入込み客が半減。こうした窮状の中、深田氏の
  もとに舞い込んだ破綻寸前の旅館三館の経営再建の要請。3館の特色を色分け、
  わずか1年半で黒字を達成。3年余りで再生を完了させた。そんな中、襲った
  東日本大震災。震災直後、行政支援が本格始動する前に旅館をいち早く無料開放。
  ピーク時には1,400名ほど、4月10日までに延べ12954名の被災者の方の利用があった。
  4月3日からは大熊町の方々の二次避難場所としてピーク時は520名を受け入れ。
  現在も、地域の未来を見据え、起業家としてのスピード感で復興に向け奮闘を
  続ける深田氏の姿勢と現場主義での知恵に学びたい。


 ●田中淳夫氏(NPO法人銀座ミツバチプロジェクト副理事長)

  講義テーマ:「銀座ミツバチ物語〜ストーリーづくりから始まる“街”の価値創出」

  「銀座で美味しいハチミツが本当に採れたら、おもしろいよね。」
  「そのハチミツで何か食品をつくって、銀座に来て食べてもらう。銀座で
  地産地消。もし実現したらこれは凄いことだよ」、ちょっとした好奇心と
  遊び心からビルの屋上でミツバチを飼うことに。有志が集まりプロジェクト
  がスタート。採れたハチミツは銀座の職人の技で、さまざまなスイーツや
  フレンチ、カクテルに。ミツバチが受粉をして次々と実がなるように、
  ミツバチが職業を超え、世代を超え、銀座の人と人を結びつけ、街の風景が
  暖かいものに一新。都市と自然環境との共生を目指す壮大な市民プロジェクト
  の実践から学ばせていただきたい。


 ●加藤大吾氏(アースコンシャス代表)

  講義テーマ:「農的暮らしへ人生の舵を切る」

  東京の新宿から河口湖行きの高速バスで1時間30分の都留市という町。夏でも
  冷たい富士山の湧水を流す桂川が流れ、森に入ればムササビやイノシシ、
  サルたちの世界が広がっている。加藤氏は都留市のはずれに660坪の土地を買い、
  土地を開拓し、自力で家を建て、家族とたくさんの家畜に囲まれ暮らしている。
 「地球のリズムで生きようと決心」し、人生の舵を切った。都留市の地元に根づき、
  農家になり、仲間を募ってNPO法人を立ち上げた。「今は、お金で暮らしを
  買って幸せを得るスタイルばかりだ。僕は、生態系の中で自然と共に生きる
  幸せ感、そのモデルになりたい。」と語る加藤氏の人生転換の物語と現場主義
  での実践から学ばせていただきたい。

 
 ●橘ジュン氏(NPO法人 BONDプロジェクト代表)

  講義テーマ:「漂流少女〜居場所を求める少女たちの声」

  東京・渋谷。若者が集まり、活気溢れるこの街の片隅には、心に深い「闇」を
  抱える少女たちが、あてもなくさまよっている。橘氏は、そんな漂流する少女
  の心の声を聞き続けてきた。そして、家出やリストカット、薬物の過剰摂取、
  援助交際などの背景に、虐待や貧困、親のうつなど様々な原因がある事を知る。
  誰にも本音を語れず、生きる希望を見出せない少女たちを救うため、橘氏は
  道玄坂に24時間営業・夜間は女性専用のネットカフェをオープン。共に支える
  スタッフは、かつて少女たちと同じように生きづらさを抱えていた経験を持ち、
  橘氏に共感する20代の女性たち。一人ひとりに寄り添い支えることから社会変革
  に挑む橘氏の姿勢に学ばせていただきたい。


 ●鈴木誠氏(株式会社ナチュラルアート代表取締役)

  講義テーマ:「脱サラ農業で年商110億円!元銀行マンの挑戦」

  昨今の国際化の進展、農業自給率の低迷、農産物価格の低下等、農業に対す
  る強風が吹き荒れ、農業業界は厳しい現実に直面している。そこに追い打ち
  をかけるようにTPP騒ぎが勃発。そんな中、農業に経営を持ちこみ、
  脱サラ農業で年商110億円を達成したのが鈴木誠氏。鈴木氏は農業ベンチャー
  「ナチュラルアート」を起業、東京の都心千代田区一番町に農産物の直売店
  を構え、農産物の生産・販売、農業支援を行う。一番力を入れていることは
  「畑を増やすこと」。「自分が農業分野出身ではないからこそ見えてきたも
  のがある。それは、この業界の古い慣習や法律の困難さの先にある、農業本来
  の面白さだ」と鈴木氏。一大奮起し、日本の農業革命に挑む鈴木氏の志と
  新しい発想に学ばせていただきたい。


 ●川北秀人氏(IIHOE代表)

  講義テーマ:「社会起業事業計画コンサルテーション」

  チームプロジェクト活動を飛躍させるために専門家の視点から実践的な
  知恵をいただく。議員政策担当秘書やNGOリーダー等を務め市民の政治、
  環境など幅広い分野で、数多く問題解決の実践現場に立ち会っている川北氏
  に対して、自分たちのチームが抱える課題を明確に質問し、解決のための
  実践的なヒントを頂きたい。また、マーケティング、財務、組織マネジメン
  トなどについて専門的な視点を学びたい。川北氏のミッションは、地球上の
  すべての生命にとって、民主的で調和的な発展を実現すること。


 ●青山貞一(一新塾代表理事・東京都市大学教授・環境総合研究所所長)

  講義テーマ:「主体的市民の条件」(1)(2)(3)

  大学卒業後、アジア経済研究所関連機関、ローマクラブ日本事務局、
  フジテレビ系シンクタンク所長を経て、1986年、40歳の時に
  起業を決意、(株)環境総合研究所を設立。以来、“戦うシンクタンク”
  として、「自立、独立して言いたいことを言う。お金にならなくとも
  なすべきことを自主研究、独自研究として行う。」という姿勢を貫か
  れている。また、2004年より3年間、長野県の政策アドバイザー
  などで、他の仕事と兼務で、毎週長野に出かけ奮闘。
  しっかり経済的にも自立してやっていく、そのための技術を磨く、
  経営の技術も学ぶ、さらに、スチュワードシップやNPO論、主体的市民
  を生きる上でなくてはならない知恵を青山貞一氏の戦う人生を通じて学ば
  せていただく。


  講義テーマ:「理事によるチーム活動中間・卒塾コンサルテーション」
        「政策提言・社会起業コンサルテーション」

  塾生チームの政策や市民プロジェクト、社会起業プランを青山氏と実際に
  現場で活躍する専門家をお招きしアドバイスいただく。多角的視点でどう
  磨きをかければ社会に影響力を持たせることができるのか実践的な知恵を学ぶ。


 ●加部隆史(一新塾理事・NPO 安全工学研究所代表理事)

  講義テーマ:「ミッションを実現するスキル〜プロの四条件」
 
  オーストリア留学後、ドイツで勤務するなど、若き頃より、ヨーロッパと日本
  を行き来しているが、「潜水艦包囲」及び今の日本主導者の真の意味での国際
  感覚とグローバルセンスの欠如に、かなりの危機感を抱いている。 学生時代
  はイデオロギーに囚われない学生運動に加担し、現在はあるお寺の住職との
  対話を重ねる機会を得て、その精神面と物質的な科学技術の進歩との兼ね合い
  から21世紀の有るべき姿を模索中。4件のドイツ企業の日本法人立ち上げのほか、
  NPO 安全工学研究所を立ち上げ、機械安全の認証における日本で最先端の取り
  組みをリードしている。営利、非営利、豊富な起業経験と世界のビジネスの
  スピードを肌で感じている加部氏より社会変革起業家に求められる姿勢と知恵
  を学ばせていただく。

  
 ●森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

  講義テーマ:「主体的市民入門講座」
        「事業計画力養成ワークショップ」
        「時代に志の楔を打つ! 特訓講座」 
        「 現場主義実践講座」
        「連鎖するプレゼンテーション講座」
        「ビジョンメイキング・プロジェクト設計」
        「『6つの箱』のフレームワーク〜自己と社会の同時変革」
        「タテ軸・ヨコ軸羅針盤〜ミッション基軸型リーダーシップ」
        「主体的市民スピリッツと市民ムーブメント」
        「市民のための問題解決手法」
        「プロジェクト飛躍のためのディベートバトル」
        「プロジェクト活動支援講座(リーダー研修会5 回・チーム研修会4 回)」
        「理事によるチーム活動中間・卒塾コンサルテーション」
        「個人面談」

  熱き志を基とした、市民からの事業計画立案の方法論をお伝えします。
  ゼロベースでありありと鮮明にビジョンを描く手法。「6 つの箱」「タテ軸
  ヨコ軸羅針盤」のフレームワークで「自分の人生」と「社会の現実」を交じり
  合わせて根本原因を解き明かし、問題解決に挑む方法。同志とのシナジー効果
  で市民ムーブメントを起こす手法など、この17 年間、市民からの社会変革実験
  により一新塾に積み上げられた知恵の蓄積を獲得する機会とする。
  今期のテーマは、「削ぎ落とす学びで志を鮮明に」。


 ※次回は「市民プロジェクト系」の講師の方々をご紹介させていただきます!
     ----------------------


■■■■□────── 【 参加者募集ご案内 】 ─────────────
■■■   
■■       一新塾 学校説明会&体験ワークショップ
■■
■■■     
■■■■□───────────────────────────────

 一新塾第29期の開講は2011年11月6日です。
 現在、「一新塾 学校説明会&体験ワークショップ」を開催しております。

 世の中が構造的に瓦解する中、自らの根っこを掘り下げ、自らビジョンを描き、
 自分軸を貫くことで社会に向き合ってまいりたいと思います。

 皆さまが自分軸を持って志を生きるための応援をせてください。
 お会いできますこと、楽しみにしています。

----------------------------------------
【東京本科 説明会&体験ワークショップ】
----------------------------------------

 日 時:2011年10月19日(水)19:30〜21:40
     2011年10月22日(土)15:00〜17:30

 会場:一新塾セミナールーム
    (住所)東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
    (地図)http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html

 講  師:森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

 参加費:無料

 説明会の主な内容(予定):
     ●試練の時代だからこそ、削ぎ落とす学びでミッションを鮮明に!
     ●「自分の人生」と「社会の現実」を交じり合わせる現場主義
     ●「根っこ」と「幹」をつなげるフレームワーク『6つの箱』
     ●誰もが社会創造に参加できる「志のコミュニティ」とは?
     ●1年間でここまで変る!(学び、発見、成長、同志)
     ●三束のわらじを履こう!〜「社会起業」「政策提言」「市民プロジェクト」
     ●OB / OGとの交流タイム・質問タイム

 お申込み:末尾の申込フォーマットにてお願いします。


< 一新塾「第29期」概要 >━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 ◎開 講:2011年11月6日(日)
 ◎期 間:12ヶ月、『講義』『プロジェクト実践』『コンサルティング』
      平日夜間・土日で学びます(月4〜5回程度)
 ◎コース:政策提言・実現コース
      社会起業コース
      市民プロジェクトコース
 ◎ 科 :本 科(東京)
      地域科(大阪・名古屋)
      通信科
 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



-------------<申込フォーマット宛先:iss@isshinjuku.com>-----------------

 ■一新塾 学校説明会&体験ワークショップに参加します。

  ( )2011年10月19日(水)19:30〜21:40
  ( )2011年10月22日(土)15:00〜17:30

 お名前:                   
 ご住所:                        (〒  −   )
 TEL:                           
 FAX:
 E-mail:
 --------------------------------------------------------------------------


---------------------------------------------------------------------
 <編集・発行は> 特定非営利活動法人 一新塾 事務局 森嶋伸夫
 ●ご意見・ご感想はこちらへ  >>> iss@isshinjuku.com
 ●一新塾ホームページはこちら >>> http://www.isshinjuku.com/
 ●メールマガジン退会はこちら >>> http://www.mag2.com/
---------------------------------------------------------------------
 

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2001-01-16  
最終発行日:  
発行周期:月2回  
Score!: - 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。