政治・経済

一新塾ニュース〜今のニッポンを変えろ!

1994年に大前研一を創設者として開塾したネクストリーダー養成のNPO法人一新塾。社会起業家、政治家を目指す方、仕事をしながら市民プロジェクトを立ち上げたい方へ最先端の市民の知恵をお届けします。「あなたの市民力で社会を一新」しませんか?

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【一新塾ニュース】第210号:社会を創る喜びを市民も楽しむ

2005/10/17

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        一新塾ニュース〜今のニッポンを変えろ!
        【第210号】 発行日:2005年10月17日
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目次

 ■『社会を創る喜びを市民も楽しむ
   〜「選挙セール」プロジェクトと通じて』渡辺雅則氏(一新塾第13・15期)

 ■ 第17期説明会〜社会創造のプロフェッショナルになる6つの知恵とは?
     http://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html
      10月19日(水)19:30〜21:30 
      10月22日(土)15:00〜17:00 

 ■一般公開講座
     http://www.isshinjuku.com/04i_hassin/ev_mosikomi.html
   (1)10月20日(木) 映画上映会『映画 日本国憲法』
   (2)10月25日(火) 就職活動・転職・起業検討中の方むけ
             『自己実現と社会創造を同時に果たす!
                     今が転機!ライフワーク発見ワークショップ』

  ◎お気軽にお問い合わせ下さい!【 特定非営利活動法人一新塾 】 
    E−mail iss@isshinjuku.com     電話:03-5765-2223 
   URL http://www.isshinjuku.com/
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 メルマガ読者の皆さま、こんにちは。事務局の森嶋です。
 今回は第13・15期生の渡辺雅則さんに、先の「9・11総選挙」で
 全国的なムーブメントとなった「選挙セール」プロジェクトの実践を通じて、
 市民が「社会創造のプロフェッショナル」になるとは果たしてどういうこと
 なのか?を語っていただきました。

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                  社会を創る喜びを市民も楽しむ
       〜「選挙セール」プロジェクトと通じて〜
      _____________________

                          一新塾第13・15期
                              渡辺雅則
●「選挙セール」をご存知ですか?

   皆さんは選挙セールというのをご存知でしょうか?
  選挙で投票を済ませた際に投票所で発行される投票済証(【注】駅で発行
 される遅延証明のようなもの。申し出ないとくれません。)を見せると割引
 サービスが受けられる商店街のセールのことです。

  一新塾6期生吉金大輔さんが発案し昨年初めに事務局の仲介で、商店街
 の社会的活動を推進している安井潤一郎氏(早稲田商店街会長・当時)に
 話を持ちかけました。昨年7月の参院選の際、安井氏のネットワークで
 初めて全国に展開が図られて60店舗が参加し、今年7月の都議選で70
 店舗、9月衆院選では全国41商店街、616店舗まで拡大しています。
 こうした動きを加速させようと先の衆院選で立ち上げたのが
 「選挙セール.com」(http://www.senkyosale.com)です。


●1本のVTRが私を変えた

  私も塾生として選挙セールのことは知っていましたが実のところ投票を
 カネで誘導する仕組みに違和感を持っていました。然し、偶々安井氏の
 講義VTRを視聴する機会があり、選挙セールが商店街の持つ集団の力を
 うまく利用して投票率アップを図るとともに有効な客集めにもなる素晴ら
 しいアイディアであることが分かりました。カネで釣られた投票であって
 も政治参加の重要な一歩であり通常の投票と何ら区別されるべきではあり
 ません。選挙にはセールがつきものであり、選挙に行けば得になるという
 のが「日本の常識」になれば投票率はアップし世の中も相当変わるでしょう。


●突然の衆議院解散!

  そのためには、このアイディアを多くの商店街に知ってもらい、「よし
 自分たちもやってみよう」と思ってもらうことが肝心です。安井氏は講義
 VTRの中で「何かを成し遂げるためには言い続けなさい。吉金君は、もう
 いい、うるさい、と言われても私に言い続けたのです。」と述べていました。
 安井氏の名講義を商店街の人たちにインターネットで配信すれば、全国に
 繰り返し訴えられる! この講義VTRを使わない手はないと思っていた
 矢先の8月中旬、突然衆議院解散の動きが出てきました。
 千載一遇の好機到来です。


●同志が結集、そしてサイト完成へ

  事務局の森嶋さんに相談したところ、ご賛同頂き早速11人の有志が
 集められました。投票日まで1ヶ月足らず、商店街がセールを決定して準備
 をする期間を含めると全く時間が足りません。メンバーで役割分担を決め日
 に夜を継いで作業を進めた結果、8月25日(木)遂にサイトが立ち上がり
 ました。キャッチフレーズは、「選挙セールを実施しませんか?」。
  サイトの中で熱弁を振るう安井氏の姿は、この運動の大きな武器になると
 確信しました。投票日まであと2週間、キャンペーン活動を始めるぎりぎり
 のタイミングでした。


●衝撃のニュース

  ところがその二日後、驚きのニュースが飛び込んできたのです。
 安井潤一郎氏、衆院選出馬! 中立であるべき私たちのサイトが一夜にして
 一候補者の広告塔に変身しました。今まで選挙セール運動の先頭に立って
 引っ張ってきた安井氏を失いサイトも意味を失う事態に、私たちの活動は
 終止符を打たざるを得ないと思いました。


●一大奮起! 突貫工事で全面リニューアル

  然し、改めて考えてみると選挙セール運動の灯は安井氏の出馬によって
 先祖返りをした訳で、ここで一新塾の私たちが継がないで誰がやるのか、
 これも又千載一隅の好機ではないかということに思い至りました。

 急遽方針を練り直した結果、商店街への呼び掛けでは無く、どこで選挙セール
 をやるのかが分かる一般向けのサイトに変更することにしました。これで
 あれば、最悪投票日前日でも用が足せると考えたのです。全面的なリニュー
 アルを突貫工事で作業した結果、9月5日(月)選挙セール.comが立ち上がり
 ました。新しいキャッチフレーズは「選挙セールを楽しもう!」。
 投票日の一週間前のことです。


●さらに広がった「選挙セール」

  一新塾のネットワークで、選挙セール.comは、9月7日(水)東京FMで
 紹介され、9月8日(木)中日新聞にも掲載されました。検索サイトの上位
 にランクされるようになり、全国の22商店街から215店舗の登録がなさ
 れました。この数字は全国で実施した41商店街の54%、616店舗の
 34%に上り、私たちのサイトも極めてタイトな期間のなかで一定の役割を
 果たせたと思います。


●1周目のPlan →Do →See を終えて

  然し選挙セールはまだまだマイナーな存在です。
 全国に商店街は約13000、衆院選で選挙セールを実施した41商店街は
 その僅か0.3%に過ぎません。全国の商店街に自分たちでもやってみよう
 と思ってもらうには説得力のあるサイト作りが欠かせません。

  私達のサイトは衆院選に向けた間に合わせの仮設であり、非力でした。
 安井氏の名講義に代わる何か良いコンテンツは無いか。そこで考えたのが、
 衆院選の選挙セールをVTR取材してコンテンツをネット配信するという
 ものです。幸い、全国で最大の45店舗で選挙セールをする大岡山北口商店街
 が自宅の近くにあったため、商店街事務所を何回か訪れて会長さんと懇意に
 なり、VTR取材の内容をネット配信することを快諾頂きました。


●現場主義でサイトリニューアル

  取材での会長さんの言葉は、選挙セールを始めたきっかけ、コスト、効果、
 工夫した点、改善すべき点、行政や選挙管理委員会への要望、全国の商店街
 向けメッセージと多岐に渡り、現場で指揮を執るものだけが持つ熱意と説得
 力に溢れ安井氏の名講義に優るとも劣らないコンテンツが得られました。
 これに加えてセールを決定した商店街が手軽に利用できるポスターなどを
 用意して11月には新しいサイトが立ち上がります。
 新しいキャッチフレーズは「選挙セールが『即』出来ます!」。


●選挙セールが日本の常識に

  全国ベースの選挙で運動を展開しているとどうしても1年以上の空白期間
 があります。商店街主導の運動では各地の地方選挙までカバーされず、限界
 がありました。各地の地方選挙でもどんどん選挙セールをやってもらいたい、
 ここに新しいサイトの役割があります。再来年の参院選までの間、各地の
 選挙の度にその地域の商店街にこのサイトをPRするのです。各地の選挙
 スケジュールをサイトに掲載しますので、誰でも手軽に該当地域に向けて
 情報発信できます。皆で手分けして各地に一本一本苗木を植えていけば全国
 ベースの選挙の際一斉に開花し選挙セールが日本の常識になることも夢では
 ないでしょう。


●社会を創る喜びを市民も楽しむ

  志のある仲間が知恵と時間とスキルを持ち寄れば市民でも相当のことが
 出来る、これがインターネット時代の特徴です。社会を創ることは革命の
 時代は別にして今まで専門家や組織の専管事項で市民の手の届かないところ
 にありました。然し今は社会を創る喜びを市民も楽しむことが出来る、
 そういう恵まれた時代に私達はいるのだと思います。

 「市民による静かな革命」が
 ゆっくりと、然し着実に進んでいるのかも知れません。




        ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
             一新塾第17期説明会
       社会創造のプロフェッショナルになる6つの知恵とは?
          http://www.isshinjuku.com/03bosu/b2_sietumei.html
        ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 一新塾の説明会は、単なる学校説明にとどまりません。

 あなたが社会創造のプロフェッショナルになるための知恵をお届けさせて
 いただきます。

 無料講義のつもりで、お気軽にお越しください。

 この場では、どんな学びをしているのか、どんなプロジェクトが生まれて
 いるのか、なぜ3つのプロフェッショナルの道か、その秘密を卒塾生の方と
 共にお伝えさせていただきます。

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 日時:(1)10月19日(水)19:30〜21:30
    (2)10月22日(土)15:00〜17:00
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 会場:一新塾セミナールーム
    [住所] 東京都港区芝3−28−2カスターニ芝ビル2F
     [地図] http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html

 申込:末尾フォーマットにてiss@isshinjuku.com 宛にお申込下さい。

 主な内容:●社会創造のプロフェッショナルになる為の6つの知恵
      ●現場主義でPlan-Do-Seeを回すには?
      ●ファシリテーター型リーダーシップとは?
      ●なぜ、3コースなのか?
      ●一新塾の問題解決フレームワーク「6つの箱」
      ●新しい時代を拓く「一新力」とは?
      ●OB/OGと語ろう!

 問合先:特定非営利活動法人一新塾
       東京都港区芝3-28-2カスターニ芝ビル2F
           Tel 03-5765-2223     Fax 03-5476-2722
           E-Mail: iss@isshinjuku.com
           URL: http://www.isshinjuku.com/



                 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
                映画上映会
              『映画 日本国憲法』
                     ジャン・ユンカーマン監督最新作
         ━━━━━━━━━━━━━━━━━━
           10月20日(木)19:30〜21:30

一昨年はジャン・ユンカーマン監督の「チョムスキー9・11」を上映し大好評
でしたが、今回は同監督の最新作「映画 日本国憲法」を上映いたします。

憲法議論は国の行く末を決める重要なものですが、与党も野党も活発な議論が
されながら、主権者である“国民”の声が聞こえてきません。
今だからこそ、皆さんと一緒に憲法を考えてみたいと思います。

なお、監督のジャン・ユンカーマン氏は2006年1月に一新塾第17期講師として
お越しいただく予定です。

ぜひご参加下さい。

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■映画上映会『 映画 日本国憲法 』

 日 時 :10月20日(木) 19:30〜21:30

 会 場 :一新塾セミナールーム
      [住所] 東京都港区芝3―28―2カスターニ芝ビル2F
      [地図]http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html
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 内 容 :【映画上映】「日本国憲法」
       監督 ジャン・ユンカーマン
       音楽 ソウル・フラワー・ユニオン
       2005年シグロ作品

 参加費 :1000円(会場にて承ります)

 申 込 :下記のフォーマットよりお申込ください

 問合先 :特定非営利法人 一新塾
      URL http://www.isshinjuku.com/
      Tel 03-5765-2223  Fax 03-5476-2722 
      E-Mail iss@isshinjuku.com

■作品紹介

 戦後60年を迎えた2005年、自衛隊のイラク派兵をきっかけに憲法につい
 ての踏み込んだ議論がはじまりました。国内のあまりに性急な改憲への
 動きを、世界に視野を広げて見つめ直す、それがこの映画の出発点です。
 憲法とは誰のためのものか、戦争放棄を誓った前文や第9条をどう考える
 のか。本作品は、憲法制定の経緯や平和憲法の意義について、世界的な
 知の巨人たちが語った貴重なインタビュー集です。(HPより)

■監督の言葉:ジャン・ユンカーマン

 この映画の製作過程で私たちはいくつかの国を旅した。そして特に香港と
 ソウルで、歴史が今なおいかにダイナミックに生き、流れ続けているかを
 知った。
 戦争は60年前に終わったかもしれない。しかし、人々の戦争体験は行き
 続けている。戦争の悲劇と、それを忘れない義務は、条約や時間によって
 ケジメがつくものではないし、終わるものではない。
 日本国憲法は、それが公布された時点では先駆的な文書であったし、私た
 ちが今回の取材で再確認したように、今も世界中の人々が求めてやまない
 理想を示している。日本にとって、この時期にそれを捨てることは、歴史
 の潮流に逆らう行為だ。
 私が初めて日本を訪れたのは1969年のことである。その頃、ベトナム
 のジャングルでは50万人以上のアメリカ兵が戦っていた。私は16歳だっ
 た。当時のアメリカには徴兵制があったから、いずれは自分も不当で無節
 操な戦争に参加しなければならないという不安を感じていた.日本の平和
 憲法は、アメリカにあふれ返る軍国主義と明確な対象を為す、悟りと知恵
 の極致のように思えた。そのことが、日本にいるといつもやすらぎを感じ
 られた理由の一つであろうし、私が長い間、日本に住み、日本で子供たち
 を育てようと決めた大きな理由ともなっている。将来、私の子供たちが、
 平和憲法を持つ国で子供を育てる道を選択できなくなるかもしれないと考
 えると、恐ろしくてたまらない。
 平和憲法と、それに守られている人権は、空気のようなものである。
 私たちはそれらを当然のものと感じ、ことさら考えてみることがない。
 現在の憲法論議は、私たちに憲法の意味をふたたび気づかせてくれる。
 日本に住み、日本で働き、日本で家族を育んでいるすべての人にとって、
 それがなぜ、どのようにして書かれたのか、そしてどうすればその精神を
 守り広げていけるかを考えるよい契機となる。

■監督プロフィール

 ジャン・ユンカーマン氏
 第12期、13期、16期の講師。
 1952年、米国ミルウォーキー生まれ。国際政治、経済、労働運動、環境問題
 などの分野でジャーナリストとして活躍。そのかたわら、映像の世界へも道
 を拓く。
 画家の丸木位里・俊夫妻を取材した『劫火一ヒロシマからの旅』1988)は
 米国アカデミー賞記録映画部門ノミネート。
 9.11のテロ後にノーム・チョムスキーにインタヴューした
 『チョムスキー9.11』(2002)は世界十数カ国語に翻訳・上映され、現在も
 各国で劇場公開が続いている。他に、与那国のカジキ捕りの老漁師を描いた
 『老人と海』(1990)、エミー賞受賞作『夢窓〜庭との語らい』(1992)
  など。現在も日米両国を拠点に活動を続ける。



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         就職活動・転職・起業検討中の方向け!

         自己実現と社会創造を同時に果たす!
             今が転機!ライフワーク発見ワークショップ
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          10月25日(火)19:00〜21:30


「自分の個性と可能性を存分に発揮し、社会創造に関わる仕事に就きたい!」
「今の仕事を一生続けるか、新しいレールに乗り換えるか、今年が転機!」

本当に自分が好きなこと、一生を懸けてでもチャレンジしていきたいことを
見つけ、自分のミッションと重なるワクワクするような仕事にぜひ出会って
いただきたいと思っています。

今回のワークショップでは、一新塾生が日々取り組んでいるどんな問題の
解決にも使える「プランニングシート」を通して、自分のミッションと
社会ビジョンを明確にしていくことで、ライフワークを探求していきます。

就職活動中の皆さま、転職・起業を検討中の皆さま
ぜひ、この機会にご参加ください!

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■『自己実現と社会創造を同時に果たす!
    今が転機!ライフワーク発見ワークショップ 』

  日 時 :10月25日(火)19:00〜21:30

  会 場 :一新塾セミナールーム
          [住所] 東京都港区芝3―28―2カスターニ芝ビル2F
      [電話] 03−5765−2223
         [地図] http://www.isshinjuku.com/01issin/i_chizu-1.html

 参加費 :2000円(会場にて承ります)
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 コーディネーター:森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

  定 員 :15名

 申  込 :下記のフォーマットよりお申込ください

  問合わせ: 特定非営利活動法人一新塾
       URL: http://www.isshinjuku.com/
       mail iss@isshinjuku.com
       Tel:03-5765-2223 / Fax:03-5476-2722


≪コーディネーター紹介≫

 森嶋伸夫(一新塾代表理事・事務局長)

 1964年東京生まれ。88年より積水ハウス(株)で「都市開発」「まちづくり」
 の仕事に携わり様々な立場の人たちとの出会いの中で、多くの人が組織の論理
 の中でいかに自分のミッションを犠牲にしながら生きているかを痛感。
 個々のミッションが存分に発揮されるコミュニティは実現できないものかと
 模索してる時に、一新塾と出会い塾生となる。社会変革の原動力は主体的市民
 であると確信し97年より政策学校一新塾マネジャー。
  03年1月NPO法人化に伴い、特定非営利活動法人一新塾代表理事・事務局長。
 主体的市民教育プログラムの開発に力を注ぎ、毎年20以上の政策提言、
 市民プロジェクト、社会起業のインキュベーションに関わる。
  この9年で2000名近くの主体的市民輩出に携わる。時代を切り開くために
 自らも新しい生き方を始めたいという方から日々、相談を受けながら一緒に
 新しい道を模索している。


----------------<申込フォーマット宛先:iss@isshinjuku.com>-----------------

■一新塾第17期説明会
( )10月19日(水)19:30〜21:30
( )10月22日(土)15:00〜17:00

■一般公開講座
( )10月20日(木) 19:30〜21:30
       映画上映会『 映画 日本国憲法 』

( )10月25日(火) 19:00〜21:30
       『自己実現と社会創造を同時に果たす!
      今が転機!ライフワーク発見ワークショップ 

氏 名:                     
ご住所:                       (〒    )
TEL:                          FAX:
E-mail:

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<編集・発行は>  特定非営利活動法人 一新塾 事務局    森嶋伸夫
●ご意見・ご感想はこちらへ  >>>  iss@isshinjuku.com
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