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JOG Wing 国際派日本人のための情報ファイル

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最終発行日:
2017-05-26
発行部数:
3905
総発行部数:
9080285
創刊日:
1999-03-10
発行周期:
3回/週
Score!:
89点

最新のコメント

  1. 外国人の不動産購入については、30年間の権利とし、その後は国に返還する法律が必要。(国は無償で強制収用する権利を保持する)

     2017/5/22 このコメントがついた記事>>

  2. 左翼「差別をやめろ」→国民「外国人留学生優遇・在日学生優遇による日本人学生への差別をやめろ」

     2017/5/22 このコメントがついた記事>>

  3. 世界戦略としてロシアとどう付き合うかと言う視点は非常に大切と言う点は同感です。また、米国の支配層は米国をつぶしても良いと思っている勢力がいるのかもしれない。そこが中国支配層と手を結んでいると現在進行している事態になる可能性がわかりやすくなる。もしそうなら、それに対しての戦略も持っていないとまずい。

     2017/5/22 このコメントがついた記事>>

  4. ワクチンは百害あって一利なしです。記事によると、カリフォルニア州ではワクチン強制法が可決されているようです。すなわち、宗教および思想的な理由による拒否が認められないわけで、児童全員にワクチン接種が例外なしに強制されるのです。この結果、カリフォルニア州では、自閉症の児童の数が急増しているとのことです。
      こうした状況は、単にカリフォルニア州が医薬品業界の利益を優先しているというだけではなく、人口削減計画の一環として行われていると思います。日本も、対岸の火事とは見ていられません。
      記事にあるように、全くワクチンを受けていない児童の場合、 “予定通りになるようにワクチンを受けることが強制”され、その結果、非常に短い期間に大量のワクチンを強制接種させられたようです。転載元では、このような危険な行為によって、ワクチン接種2日後に息を引き取った男の子の例が書かれています。仮に生き残っても、一生障害者になった児童も多く居るとのことです。
      これほど深刻な問題が進行していても、ほとんどの人は無関心です。事の重大性に気付くのは、ほんの一部の目が開いている人と、ワクチン接種によって身近な者が大変な被害に合った人たちだけです。

    ワクチン強制化で自閉症率が飛躍的に急増:カリフォルニア州のケース 
    https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12273879800.html


     2017/5/20 このコメントがついた記事>>

  5. 優れた考察で大いに参考になりました。以下お願い。ミサイル飛来時の我が国の防御態勢、防御力について、具体的に議論してほしいと思います。必要なら、緊急予算での処置もやるべきかもしれない。行政が鈍いのではと、危惧。本当のところが知りたい。

     2017/5/8 このコメントがついた記事>>

  6. ねずさんの「小倉百人一首」の解説:反日学者が「百人一首」まで捏造していた!? 
    http://quasimoto.exblog.jp/21646307/

    「ねずさんの日本の心で読み解く 百人一首」(小名木善行)
    http://d.hatena.ne.jp/lp6ac4/20150525

     2017/5/5 このコメントがついた記事>>

  7. 【韓国】兵役逃れの韓国人の申告は兵務庁へ 最高2,000万ウォンの報奨金を支給する
    http://gensen2ch.com/archives/69961696.html


    【拡散】兵役逃れ在日韓国人の人数がヤバイwww 【 3万4371人 】 キタ━━━━━(°∀°)━━━━━!!! 兵務庁に通報すると2000万の報奨金がもらえるぞ!!! 「在日同士で密告合戦始まるな」www
    http://www.news-us.jp/article/20170403-000011z.html

     2017/4/8 このコメントがついた記事>>

  8. 安倍首相は変な者どもの言い掛かりに負けてはいけないと必死に思います。

     2017/3/8 このコメントがついた記事>>

  9. >アメリカはなぜヒトラーを必要としたのか (草思社) 菅原 出 (著) 

    1920年代からソ連邦の崩壊にいたるまで、アメリカの外交戦略には、明確なパターンがあった。それは「共産主義に対抗するために独裁者を援助し、育てる」というものである。この最初にして最悪の例がヒトラーのナチスだったといえる。第一次世界大戦で焼け野原となったドイツが、十数年後にはヨーロッパを席巻する軍事大国になれたのは、ブッシュ大統領の一族など、アメリカ政財界の親ナチス派の援助に負うところが大きかったのだ。戦後、この親ナチス・エリート集団は、反共工作のために各国の独裁者、麻薬王、そしてイスラム過激派とも手を組んだが、多くの場合、最終的にはみずからが育てた独裁者たちと対峙することになった。本書は、アメリカ外交の舞台裏で暗躍したこの黒い人脈にスポットライトをあてる、きわめて刺激的なノンフィクションである。 

    内容(「BOOK」データベースより)

    ナチス・ドイツという強烈なファシズム国家はアメリカのエリート層の支援なくしては誕生しなかった―1920年代以降、アメリカ外交戦略は「共産主義に対抗するために独裁者を援助し、育てる」という明確なパターンを繰り返してきた。その最初にして最悪の例がヒトラーのナチスだった。戦後は反共工作のために、独裁者、麻薬王、イスラム過激派と手を組み「冷戦」を演出してきた。そしてアメリカは自らが育てた独裁者と対峙することになる―。世界を牛耳るアメリカの政治・経済・諜報エリートの暗躍を描く真実の米外交裏面史。 

     2017/2/16 このコメントがついた記事>>

  10. 試し腹
    http://textream.yahoo.co.jp/message/1143583/a43a4nbbv7obbv8na4k0l8c0a1a28c0a4a4a4bfa4a4a1aa/1/32863
    http://brief-comment.com/blog/koreanincident/18595/
    http://sound.jp/sodaigomi/dorei/kankoku/tamesihara.htm
    http://ameblo.jp/syouyuya8/entry-11296086406.html
    http://z-shibuya.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-1.html
    http://kokoroniseiun.seesaa.net/article/396433791.html
    http://kumo-tarooo.seesaa.net/article/440505872.html



     2017/2/11 このコメントがついた記事>>

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