週刊バリアフリーセックス---第18号---☆あのー、僕も首輪とおむつ持ってるんですけど!☆
発行日:7/31
■■■■ あのー、僕も首輪とおむつ持ってるんですけど! ■■■■
■■ みゃ−みゃー 〜(=^・・^)ヘ (((○ ころころりん ■■
■■ 週 刊 バ リ ア フ リ ー セ ッ ク ス
■■ 発行 川 田 隆 一
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■■ 通巻No.18 2005年7月31日(日) 不定期発行
■■
■■ バリアフリーセックス=バリアフリー社会の究極のゴールに向かって
■■ http://www.barrierfree-sex.com
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■■ キッシーちゃん・ママ立候補: kissy@barrierfree-sex.com
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■■ ☆主な内容☆
■■ ・川田隆一、またまた失業!
■■ ・もうひとつの殺人
■■ ・破られた約束
■■ ・心が痛い!
■■ ・ホームから落ちるのは自然淘汰だと!!
■■ ・歌え。「今夜こそオマエをおとしてみせる」と!
■■ ・川田隆一、本を出版!か?
■■ ・あのー、僕も首輪とおむつ持ってるんですけど!
■■ ・メール待ってまーす ―― お願いとお約束 ――
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■■ 川田隆一、またまた失業! ■■
皆さん、こんばんは。
はじめに、おわびです。
今回も、「バリセ」と「アメ通」の読者の皆さんに、ほぼ同じ内容でお送りし
ています。両方を読んでくださっている方、ごめんなさい。
それにしても、暑いですね。皆さん、夏ばてなどしていませんか?ここだけの
話しですが、夏ばての特効薬には美豚との熱いキスが一番です。美豚だけが持つ
光合川田菌の心身浄化から地球浄化までの作用で、夏ばてなんて一発で食い尽く
してしまうのです。(薬事法違反になりますので「夏ばてが治る」と言ってはい
けません。「夏ばても金欠病も、何もかも消えて無くなる」のです。)しかし、
ワイドショーというやつは、2年も風呂を洗わないような汚いだけのおやじの話
しを、何故にあんなに時間を無駄に使って紹介しなければならないのでしょう
か。アホのみのもんたなんか、わざわざ汚い風呂場と生中継で結んで、もっとも
らしいインタビューをしていましたよ。公共の電波を使って伝えなければならな
いもっと大切な事は、世の中に沢山有るのですけれど。
さて、前回皆さんにメールをお送りしたのは、去年9月のことでした。あれ
以来、1年近くもご無沙汰してしまいました。いつものことながら、本当にごめ
んなさい。
前号では、美豚の動画を公開するという暴挙に出たにも関わらず、体調不良で
バリセを解除した方もほとんどありませんでした。週刊といいつつ超不定期だ
し、しょっちゅうキスをせがむような、さびしがりやでわがままなメルマガを
ずっと読み続けてくださっている皆さんには、本当に感謝しています。
どうか、おじいちゃん、おばあちゃんになるまで、ずっと友達でいてください
ね。
その去年の9月には、古巣の福祉放送に戻って、アテネパラリンピックの仕事
をしているというご報告をしました。ところが、今年の1月中旬になって、突然
上司に呼ばれ、
「また経営不振になって給料が払えなくなったので、今月末で退職して欲し
い」
と、一方的に言い渡され、1月いっぱいで事業者都合の退職をしました。
「俺の人生をなんだと思ってるんだ!」という怒りもありましたが、もともと
福祉放送が決して経営的に安定していないこと、そして、それよりもなにより
も、組織の中枢にいる幹部が経営センスの欠片も無いおおばか者であることは
重々分かっていたのに、それでもどうしても放送の仕事をしたくて復帰したの
ですから、悪いのは美豚自信だと思ってあきらめています。
今は、次の目標に向かって闘志を燃やしている、と言いたいところですが、
夏ばてでだれまくっています。治療には、お姉さんの口づけを頂くのが一番だと
堀菌からお告げがあったのですけれど・・。
それにしても、メルマガを休んでいる間に、本当に色々な事がありましたね。
ほりえもん、イギリスのテロ、大地震・・。でも、美豚にとって一番ショック
だったのは、4月に起きた福知山線の脱線でした。
■■ もうひとつの殺人 ■■
Tonight Tonight Tonight Tonight
今夜こそ オマエを おとしてみせる
この歌を知っていますか?
そう、これは世良公則とツイストのヒット曲「銃爪」のさびの部分です。大人
の恋の歌だと分かっているのに、今でも美豚はこのフレーズを耳にする度に
ドキッとします。美豚にとってこの歌詞は、鉄道会社から目の見えない者への挑
戦状のように思えてしかたがないのです。
「おい川田隆一、今夜こそオマエをプラットホームから落としてやるぞ!」
って。
今年4月25日の福知山線の脱線事故では、美豚も、見えない目なのに涙だけ
はこんなに出るのかと、自分でも驚くほど泣きました。何の罪もない107人も
が一瞬にして殺され、400人以上が傷付けられたのです。あれは事故なんか
じゃない、JR西日本の会社ぐるみの殺人です。そして、殺人犯のくせに、犠牲
者のご家族や社会をなめくさったJRの開き直りには、見えない目にも余るもの
があります。107人も殺したら、犯人は絶対に死刑でしょう。なのに、
JR西日本の元締めときたら、未だにへらへらと娑婆の空気を吸っているので
す。
新聞記者も切れまくり、日本中の人がJR西日本に怒っています。けれど、全
盲の人の3人に2人がプラットホームから落ちた経験があり、「欄干の無い橋」
と恐れ、健常者も含めて毎年大勢の人々が電車にひき殺されていることは、あま
り知られていません。全盲の人が電車にひかれて亡くなっても、泣いてくれるの
は家族や友人だけ、そして、その家族や友人でさえ「落ちたのは本人にも非が
有ったのだから」と、怒ってすらくれないこともあるのです。
社会は、マスコミは、何故この「もうひとつの殺人」を見ない振りをするので
しょうか。目が見えない者の命の危険に、もっと強い感心を示してくれないので
しょうか。どうして福知山線事故の時の読売大坂社会部のあの記者は、
「おまえら、一体視覚障害者を何人ひき殺したら気が済むんじゃ!」
と、JRに毒づいてくれないのでしょうか。一度に大勢まとめて亡くならないか
らですか?それとも、障害者の命なんてどうでもいいと思っているのですか?
■■ 破られた約束 ■■
「銃爪」が流行ったのは1978年のこと、美豚が盲学校の高3の時でした。
その5年前の1973年に、山手線の高田馬場駅で、人生半ばにして光を奪わ
れ、視覚障害者として生きるために、マッサージの学校に一人歩きで通学途中
だった当時42歳の全盲の男性が、ホームから落ち、入って来た電車にひかれて
即死しました。そして、男性の遺族が旧国鉄に損害賠償を求めて民事訴訟を起こ
したのです。美豚自身もこの裁判に強い感心を持ち、高校時代は授業をサボって
傍聴に出掛けていました。そんな折にラジオから聞こえてきたのが、
今夜こそ オマエを おとしてみせる
の歌だったのです。
その後、裁判は、旧国鉄側が安全対策に努力することを約束し、1985年に
東京高裁で和解しました。そして、このことがきっかけとなり、全国の駅に黄色
い横突の「点字ブロック」の整備が進みました。しかし、和解の約束は守られま
せんでした。「点字ブロック」が有る駅でも、その後も転落事故は後を絶たず、
今でも毎年死者が出続けているのです。
美豚は、関心こそあったものの
「でも、落ちる人も悪いよな。ちゃんと歩行訓練を受けていれば落ちないので
はないか。要するに、感が悪いのだろう?」
と、心のどこかで冷ややかだったのです。あの夜までは。
■■ 心が痛い! ■■
忘れたくても忘れられない、それは2000年4月17日の出来事でした。当
時、美豚は大坂に住んでいました。
気付いた時、美豚は、どこかの駅のプラットホームをよたよたと歩いていた
のでした。そして、一歩踏み出したとき、そこに地面はありませんでした。突然
足を取られて、地面に倒れてしまったのです。手には砂利の感触。もうろうとし
た意識の中で、
「どうして自分はこんな砂利の上に寝ているのだろう?」
と、必死で考えていました。
その日は、親しかった職場の同僚と酒を飲みました。務めていた福祉放送が経
営不振で半年も給料をもらえず、もう辞めるしかないと1回目の退職を決心した
夜でした。当然、明るい酒ではありませんでした。9時を過ぎたころにおひらき
にしました。いつもなら、酒を飲んだら、危険な電車を避けて自宅までタクシー
で帰るのですが、失業者になったことでもあり、4千円のタクシー代を倹約する
ことにしました。同僚が改札まで送ってくれたので、途中の乗り換えが不要な各
駅停車を選んで電車に乗ったのです。記憶はそこで途絶えてしまいました。
美豚は、終着駅まで眠りこけていて、慌てて降りた電車の向かい側のホームに
落ちてしまったのでした。ホームの端にあった点字ブロックを踏み越えてし
まった事も、何も覚えていないのです。
幸いにも、降りた電車の車掌が見付けて、ホームまで引き上げてくれ、駅の事
務室まで連れて行かれました。
大勢の駅員が美豚を囲み、
「大丈夫ですか?救急車を呼びましょうか?」
と、言葉をかけてくれました。
美豚は、右手の薬指が少し痛むだけで、どこにもけがはしていませんでした。
体のけがは無かったけれど、心がとても痛みました。惨めでした。情けなくて、
情けなくて、ぼろぼろと涙が出ました。だれもそばに来ないで欲しい、こんな惨
めな自分を見ないで欲しい、出来る事なら、すぐにでもそこから逃げ出したい、
人生で一番惨めな気持ちでした。
程なく、駅の助役がかけつけて来て、
「今度からはお酒も程々にしてくださいね。目がみえる人だって、酔っぱ
らってホームから落ちることだってあるのだから」
と、きついお灸をすえられました。
「目が見えなくたって、どうしようもなく辛くて、自棄酒を飲みたい事だって
有りますよ。酒を飲むことは、社会生活の一部ではありませんか。それに、目が
見える人も落ちてしまうなら、それはホーム自身の重大な欠陥じゃないですか」
と、喉まで出かかったのですが、ぐっと飲み込みました。
「なんだかんだ言っても、酔っぱらって電車に乗った美豚も悪い。『目が見え
ないのだから、見える人以上に注意をしなさい』というのは不平等で理屈には合
わないけれど、現実には自分を守る方法はそれしかないのだから」
と、むりやり自らを納得させようとしたのです。
■■ ホームから落ちるのは自然淘汰だと!! ■■
ところが、それから数日後に、ホームから落ちたよりももっと情けない事が起
こりました。
美豚の話しを聞いて、目が見えない人のための福祉施設で理事をしていた人が
こう言ったのです。
「あれは自然淘汰なんだよ。ライオンだって谷から落とした子供のうち、這い
上がってきたものだけを育てる。ホームから落ちるなんてのは、動物としての防
衛本能が低下している証拠だよ。事実、オマエさんなんか無傷で帰って来た
じゃないか」
と。
さすがの美豚も、これにはあぜんとしました。この人の脳味噌はクルミだと、
以前から思ってはいましたが、ここまでやられているとはビックリでした。
そもそも、自然淘汰について語る人は、何故なんとかの一つ覚えのように
ライオンの例ばかりを持ち出すのでしょうか。自分で上野動物園にでも行って確
認したのでしょうか。第一、プラットホームは「自然」ではありません。人工的
に作り出され、構造的欠陥があると分かっているのに、利益優先の鉄道会社が改
善せずに放置しているのです。そこから落ちる事まで「自然淘汰」と言うのな
ら、車にはねられることも、階段で転ぶことだって、全て「自然淘汰」という事
になります。
許せないのは、この「ライオンおやじ」が未だに社会福祉の第一線に君臨して
いる事です。「福祉」とは、自然淘汰へのたゆみなき挑戦の連続ではないので
しょうか。そして、この理事は自身も弱視です。
「自分は少しは目が見えるから、絶対に落ちはしない。全盲のやつとは違うの
だ」
と、障害者によく有る曲がった優越感が、彼をしてこう言わせたのだとしか思
えません。本当にそう思うのなら、率先して駅のホームの「自然保護運動」に邁
進するために、点字ブロックを剥がして回ればいいのです。それに、青になった
らピヨピヨとさえずる信号は、小鳥の生態系を破壊するかもしれないので、新し
い音声信号の渡り初め式の来賓としてばか面を下げて出席するのは、金輪際止め
るべきです。そして、
「こんな信号がなければ歩けないのなら、さっさと自然淘汰されなさい」
と、堂々と自説を叫べば良いではありませんか。
■■ 歌え。「今夜こそオマエをおとしてみせる」と! ■■
あの夜から5年が過ぎた今でも、美豚は一人で電車に乗るのが怖くて怖くてた
まりません。心の傷は、一生消えてはくれないのでしょうか。あの時は助かった
けれど、転落直後のホームを特急が猛スピードで通過する可能性もありました。
そうなっていたら、美豚はきっと命を落としていたでしょう。
事故を防止する対策は、ちゃんとあるのです。エレベーターのようにホーム全
体をドアで覆い、電車が来た時だけに開くようにしたり、可動式ホーム柵などを
設置する方法です。駅の新設や大規模な改良の際には、こうした措置を講じるよ
う、交通バリアフリー法で規定されています。しかし、対策は進んでいません。
ホームの安全は、目が見えない人のためだけに必要なのではありません。
2001年に東京の新大久保駅で、酔っ払って転落した男性を二人の人が助けよ
うとして、三人とも電車にひかれて亡くなるという悲しい事故がありましたが、
ホームに柵があったなら、あの悲劇もなかったはずです。
そもそも、点字ブロックがあっても事故は無くならない、点字ブロックだけで
は万全ではない事を知っているのに、積極的な対策を講じないのは、人が死んで
行くのを指をくわえて見ているのと同じです。それは、新型ATSを早く付けて
おけば避けられたのに、わずかの金をけちって107人も殺した福知山線の事故
と、根っこでつながっているのです。障害者の命を大切にしない鉄道会社は、同
じように、あなたも、あなたの家族や恋人の命も、絶対に大切にしないのです。
皆さんにお願いがあります。駅で目が見えない人を見かけたら、どうか、どう
か
「大丈夫ですか?」
と声をかけて、手を貸してください。たとえ相手から嫌がられようと、汚くて
臭い2年も風呂に入っていないようなおやじでも、どうしても助けて欲しいので
す。そうしないと、もっともっと沢山の人が死んでしまいます。「人工淘汰」さ
れてしまうのです。それは、あまりにも悲し過ぎます。
そして、鉄道会社は、事故後の福知山線に慌てて新型ATSを設置したのと同
じように、今すぐに全ての駅のプラットホームの安全対策を講じてください。ど
うしてもそうしたくないのなら、世良公則さんには何の罪も有りませんが、鉄道
全体の共通の社歌にして、車掌さんが毎朝毎晩、車内放送でこの歌を大声で
歌ってください。
Tonight Tonight Tonight Tonight
今夜こそ オマエを おとしてみせる
Tonight Tonight Tonight Tonight
今夜こそ オマエを おとしてみせる
■■ 川田隆一、本を出版!か? ■■
実は、美豚は新しい挑戦をしています。なんと、秋の出版を目指して、本を書
いているのです。以前にも、『見えないってどんなこと−視覚障害者24人、
それぞれの生き方−』(一橋出版)という本を書いたことはあるのですが、その時
は24人もの共著でしたので、著書とは言えません。ちなみに、『見えないって
どんなこと』には、美豚の写真が載っています。まだ絶版ではありませんし、結
構多くの図書館の蔵書にもなっていますので、キッシーちゃんやママになるかど
うか、今ひとつ迷っているというお姉さんは、ぜひどこかで見てください。(手
にしたばかりにキッシーちゃんになって頂けない可能性大!!ああ、悲しや、
トントン)
それはそうと、今回の本は、最初から最後まで、美豚が一人で書いているもの
です。このバリセを読んでくださった編集者が、無名の美豚を件名に売り込んで
くれたのです。「なるべく制限を付けずに、川田さんが書きたい事を書かせてく
ださい」と、出版社を説得してくれたのです。それなのに、なんだか煮詰まって
しまって、まだ全然原稿が進んでいないのです。8月20日が締め切りだという
のに、原稿は三分の一にも達していません。本当に困りました。
でも、最後まであきらめずに頑張ろうと思っています。美豚の本が世の中に出
ることになったら、どうか皆さんも応援を宜しくお願いします。そして、なんと
か原稿を書き終えられるように祈って頂けたら、とてもうれしく思います。もち
ろん、気晴らしにキッシーちゃんやママになってくださる人なんかいてくれたら
最高にありがたいのですけれど・・と、あくまでも人頼みの美豚ではあります。
■■ あのー、僕も首輪とおむつ持ってるんですけど! ■■
そういえば、自宅に女性を監禁した容疑者の逮捕というのもありましたね。あ
の容疑者は、かなりのイケメンとか。
マスコミは、容疑者が首輪を使っていた事をセンセーショナルに報道したけれ
ど、合意無く監禁するのは言語道断ですが、SMごっこで首輪を使うのは、そん
なに珍しい事ではないと思いませんか。だって、美豚も首輪を一つ隠し持ってい
ますよ。まあ、美豚はM男くんなので、相手に付けるのではなく、付けてもらう
のですけれど。ははははは!!
ついでに、突然ママが現れてもすぐに幼児プレイが出来るように、おむつも
買ってあるのですが・・、どうしてママは現れないのでしょうね?日本中で幼児
プレイをこよなく愛しているのは、美豚だけなのでしょうか?
そんな訳で(どんな訳?)、皆さんからのメールをお待ちします。
-----------------------------------------------------------------[PR]---
貧乏な川田隆一をお助けください!
楽天市場でのお買い物は、ぜひ下記のリンクからお願い致します。
ネットで買えば断然お得!お買い物なら楽天市場
http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/007af5f2.1710a0cf/?url=http%3a%2f%2fwww.
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※上記アドレスを1行に収まるようにコピーして貼り付けてご利用ください。
------------------------------------------------------------------------
■■ メール待ってまーす ―― お願いとお約束 ―― ■■
バリセ自体をあまり発行していないため、皆さんのメールもご紹介出来ていな
いのですが、いつも沢山のメールに励まされています。お会いした事も無い方か
ら、「美豚さん、最近どうしていますか?」とメールを頂くと、本当に心が安ら
ぎます。皆さん、ありがとうございます。
今後は、出来る限りバリセでもメールをご紹介したいと思いますので、
よかったらまた送ってくださいね。
1.メールをここに掲載されたくない方は、そう書き添えてくださいね。
2.特にご希望がない限り、本名やメールアドレスは掲載しません。
忘れずにハンドル名を記入してくださいね。
3.メールアドレスなどを掲載して欲しい場合は、そう書いてくださいね。
E-MAIL: biton@barrierfree-sex.com
キッシーちゃん・ママ立候補: kissy@barrierfree-sex.com
キッシーちゃんへの立候補は2001年以来nobodyです。とてもさびしいで
す。心優しいお姉様、そーっとメールをくださいね。
ということで、今回はここまでとさせて頂きます。
あまり間をあけずに次号をお送りしたいのですが、自信がありません。
どうか次号まで、皆さんお元気で。夏ばてで、光合川田菌を所望される方は、
口移しで差し上げますので、ご遠慮なくメールをくださいね。
冗談はともかく、皆さん本当にお元気で。お休みなさい!
■■ ----------------------------------------------------------------------
■■ 「週刊バリアフリーセックス」は、川田隆一が制作・発行しています。
■■ 掲載文章等、全ての内容の無断転載・引用、再配信、ホームページへの
■■ 掲載、点訳・音声訳など、著作権を侵害するあらゆる行為を禁止します。
■■ Copyright (C) 1996-2005
■■ by RYUICHI KAWADA
■■ All Rights Reserved
■■ ----------------------------------------------------------------------
ヾ(^_^) byebye!!
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