国際情勢

シオンとの架け橋・イスラエルニュース

イスラエルの政治・宗教・社会・和平などに関して、日本国内では報じられない現地ニュースを中心に週2回配信します。3日分のニュースが5分で読めます。

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創刊日:1999-12-10  
最終発行日:2018-12-14  
発行周期:火金  
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  • エルサレム・ストーン2018-12-15 23:53:41

    ・貴メルマガによれば、米国ニュージャージー州にあるカトリック系の高校で毎日反ユダヤ的差別があるとユダヤ人の男性教師が告発、教室の黒板に鍵十字や「600万人殺害はただの始まり」などと落書きされていたという。あの時、ナチス・ドイツによる凄まじきユダヤ人差別、迫害、そしてユダヤ人ホロコーストに「沈黙と無関心」をもって応じ、ナチス・ドイツ敗戦後はナチス戦犯の国外逃亡に手を貸したカトリック。その伝統、未だに引き継いでいるのだろうか?残念だ。今、「壁ではなく橋を作る」、堅い決意で多国間協調外交、国際的リベラリズムを追及するフランシスコ教皇。この反ユダヤの、ニュージャージーのカトリック系高校、ナチス高校に対し、「反ユダヤ排除・排斥」の回勅を直ちに発してほしいものだ。ヒトラー賞賛、ナチスへの協力を反省し悔い改める明確な意思を行動で示してほしい。やがて現れるかも知れぬ「反ユダヤ」の体現者、「新しいヒトラー」との間で再び「ライヒスコンコルダート」(政教条約)を締結、新しいユダヤ人抹殺に協力することが決してないように。今、「反ナチス」、その決意を対世的に宣明してほしい。「置換神学」の誤りを悔い改め正す回勅を発し、ローマからイスラエルへ、バチカンからエルサレムへ「福音の原点回帰運動」を。「はじめの愛」(“To the Jew First!”)へ立ち返る決断と実行を。今、カトリックの皆さんが、ガリラヤ湖の漁師だったユダヤ人(メシアニック・ジュー)、初代教皇ペテロの心と姿を思い出されることを心から祈ります。



     「あなたこそ神の御子、キリストです」「イエスは主!」心で信じ口で告白する人間が、カトリックもプロテスタントも、「キリスト教」という宗教の鎧を脱ぎ捨てて一致するとき。そして、神の選びの民にして、われら異邦人に『聖書』『福音』を届けてくださった巨大な恩民ユダヤ人と、キリスト・イエスの十字架の下、一致するとき。そこに主にある「新しいひとりの人」が顕現する。再臨される主イエス・キリストの御前に、道が真っ直ぐにされる。異邦人の完成のなるとき、「こうしてイスラエルはみな救われる」福音の奥義成就する。アーメン。

     イスラエルは、カトリックにとってもプロテスタントにとっても、キリスト教界にとっても希望である。イスラエルに平安を、ユダヤ人に福音と祝福を、エルサレムに平和を。心から祈りつつ。

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  • エルサレム・ストーン2018-12-15 21:47:01

    ・貴メルマガによれば、アッバス議長の政敵であるダーランが二国家共存を断念、一国家でユダヤ人と同等の権利を求める戦略に転換する考えを表明したとのこと。が、「約束の地」(エレツ・イスラエル)は神の選びの民ユダヤ人のものであり、アラブ人のものではない。そもそも「パレスチナ人」なる民族も「パレスチナ国」なる国家も、歴史上一度も存在したことはない。あのPLO議長ヤセル・アラファトが言い出した反イスラエル・プロパガンダ用のテロ用語であり、いわゆる「パレスチナ人」は後からやってきた寄留のアラブ人に過ぎない。そもそもガザ地区のアラブ人も、ヨルダン川西岸地区のアラブ人も、イスラエル国内のアラブ人も、彼らの本来の本拠地、父祖の地、帰還すべき地は、イスラエルの数百倍、数千倍の領土を有するアラブ諸国家である。「イスラエル殲滅」を憲章に掲げるハマスやヒズボラを後押しするイランなどは、率先して彼らを引き受けるべきである。いつまでも彼らをして反イスラエル攻撃の尖兵、捨駒、「人間の盾・人間の槍」に利用、使役すべきではない。アラブ諸国家に住むユダヤ人との住民交換という形にすれば、速やかに住み分けができるだろう。そして、世界中の離散地からユダヤ人がイスラエルに帰還する。ユダヤ国家イスラエルはますます隆盛を極め、強大、強靭となる。神が約束された土地の地境、やがて寸分違わず預言どおりに確定されることだろう。イスラエルの平安と祝福、心から祈りたい。



     70年前のイスラエル建国(再建)。どうとらえるか?「2000年ぶりにやってきたユダヤ人がいきなり機関銃をぶっ放してパレスチナ人を追っ払って作った」「英国等列強がパレスチナ人を追い払って無理やりに作った」「歴史の中の大きな汚点」などと断じ、詰り嘆ずるのか?ならばユダヤ人にどこへ行けというのか?イスラエルを解体、殲滅すればいいとでもいうのか?もう一度ユダヤ人にホロコーストを体験させよとでもいうのか?「キリスト者」であってもそんな認識を示す。誠に誠に残念極まりない惨状である。「福音」の糖衣を被せた「反ユダヤ」ほど忌まわしいものはない。アラブ過激派の主張する「イスラエル悪玉論」に帰依する大手マスコミや左翼の主張に迎合、表面上のヒューマニズムで『聖書』を無視するイスラエルバッシングを漫然、傲慢と繰り返す。そんな反イスラエルの「キリスト教」(キリスト教ハマス派・キリスト教ヒズボラ派、キリスト教ナチス派?)もあれば、1948年5月14日、イスラエル独立の報に「本当にもう嬉しくて嬉しくて、夢じゃあないかほっぺたをつねったくらい嬉しかった」「いよいよ神の御業が始まる、思わず身震いした」心から寿ぎ、イスラエルを喜び支える「キリスト教」もある。同じ「キリスト教」でもイスラエルに対する認識には雲泥の差がある。どちらに身を置くか。間違いなくイスラエルを祝福する側であり続けたい。われら異邦人に『聖書』『福音』を伝え、教会の基礎を築き、終末時代において主イエス・キリストの御再臨に決定的に重要な役割を果たされる巨大な恩民ユダヤ人。尊敬と感謝は尽きることがない。そして聖書預言成就の目に見える証であり、これからも聖書預言が成就する保証であり担保であるイスラエル。愛し、支え、祈り続ける。一庶民にできることは限られている。が、【主】はやもめの2レプタに目をとめてくださるお方である。



     イスラエルの神は全宇宙をご支配される唯一の神であり、イエス・キリストはすべての人間の救い主である。イスラエルは日本人にとっても希望である。イスラエルに平安を、ユダヤ人に福音と祝福を、エルサレムに平和を。心から祈りつつ。

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  • エルサレム・ストーン2018-12-15 15:03:16

    ・貴メルマガによれば、米国に続きエルサレムに大使館を移転する国々のため専用街区を作るとガラント建設相が発表、「早い者勝ち」各国にそう呼びかけたとのこと。今、報道によれば、早速、オーストラリアが「エルサレム首都宣言」をなしたという。いずれ駐イスラエル大使館をエルサレムの「専用街区」に移設することだろう。“In GOD We Trust!”を国是とする米国は勿論、オーストラリアをはじめとする英連邦、欧州各国は、その国家と社会の根底に『聖書』を共通の価値観として固く保持している。やがて世界中の『聖書』を信じ基盤とする国々は、雪崩を打って「エルサレム首都宣言」をなし、駐イスラエル大使館をエルサレムに移設するだろう。結局、いわゆる「先進国」の中で、日本だけが出遅れ取り残される毎度の結果となる。1年前の12月6日、トランプ大統領による「エルサレム首都宣言」に際しては、棄権も決議への不参加もすることなく、国連の場で二度までも思いっきり同盟国米国を非難する票を投じ、トランプ大統領の顔に泥を塗り大恥をかかせ、直後コーノ外務大臣がイスラエルを訪問、ダメを押し、やれ「平和と繁栄の回廊」だの「四つの原則」だのと口先介入、「汗をかく日本」演出で中東和平アリバイ作りをなし、GWの休日にはアベ総理が夫婦揃ってイスラエルまで押しかけ「イラン核合意支持」「日本大使館エルサレム移設拒否」「入植地反対」などとネタニヤフ首相本人に面と向かって言い放ち、本当に酷い対イスラエル二枚舌外交、背信外交、嫌がらせ外交、イジメ外交を展開していたものだった。日本政府(外務省)は、世界の趨勢を見誤り、またしてもトンチンカンな外交で日本を孤立化させ、亡国の危機へと誘導する。歴史から何も学ばぬ、毎度繰り返される悲しい大愚である。



     今、「ヒトラーの正しい動機」「ナチスの手口を学ぶ」とし、戦争無反省で靖国ナチス路線を突っ走り、「憲法変更さえすれば、すべてうまく行く」政治的詐術、幻惑で寝耳に水の衆議院解散総選挙をかまし、何らかの政治的サプライズを仕掛け、衆参ダブル選挙で野党壊滅、国会制圧、ナチス・ドイツと同盟していた頃の国体・政体(天皇絶対全体主義的核武装軍事国家大政翼賛体制)を野望するばかり。が、「天賦人権論」を否定されても、北方領土の主権喪失確定でも、弾丸なき国防、入国管理の仕組みが変えられ大量の外国人が流入してきても、アレンジした『教育勅語』とアドルフ・ヒトラー著『わが闘争』で自分の子や孫が「ナチス脳の皇軍兵士」に改造され「天皇陛下万歳!」叫んで散華する人間爆弾(片道燃料の航空機による自爆攻撃、出口のない海「回天」「海竜」人間魚雷、ロケットエンジン搭載1トン爆弾「桜花」音速人間爆弾、粗末なベニヤ板で作ったモーターボート「震洋」海上人間爆弾、棒の先っぽに爆弾を付け突っついて自爆「伏竜」潜水服人間爆弾、対戦車地雷を背中に負い戦車のキャタピラの下に飛び込ませる「鉄血勤皇隊」少年人間爆弾・・・)にされても、何も文句を言わず黙って従うばかりの日本国民は別として、世界はそうは行かないだろう。「ルーズベルトの正しい動機」「ハリー・トルーマンの正しい動機」「スターリンの正しい動機」「チャーチルの正しい動機」で「カーチス・ルメイの手口」「イワン・コワレンコの手口」「毛沢東の手口」で峻厳なる対日政策を決定し、実行するだろうに。



     結局、偏狭で独善的な日本民族至上主義、皇国史観のコジキファンダメンタリズムから脱しえぬ日本は、『聖書』も『福音』も徹底的に否定し、拒否、排斥し、「反キリスト」の一点でイランや北朝鮮、共産中国などと「軍事同盟」を締結するのでは?かつてナチス・ドイツと軍事同盟を締結した、あの時のように。そしてその末路も前と同じ、否、もっと悲惨なものとなるだろう。悪夢である。



     まだ時があるうちに、『聖書』を紐解き『福音』に触れ、十字架の御前で国家的悔い改め、民族的回心を得、「イエスは主なり!」心で信じ口で告白する日本へ。エルサレムに日本大使館を移設しイスラエルと共にある日本の国家的決意を全世界に宣明すべきである。聖書預言が成就した目に見える証であり、これからも聖書預言が成就する担保であり保証であるイスラエルは、日本にとっても希望である。イスラエルに平安を、ユダヤ人に福音と祝福を、エルサレムに平和を。心から祈りつつ。

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  • エルサレム・ストーン2018-12-15 00:11:05

    ・貴メルマガによれば、フランスの反政府デモで「マクロンはユダヤ人の手先」横断幕が掲げられ反ユダヤの色彩が濃厚、襲撃の呼びかけも横行しシナゴグは礼拝を中止、在仏ユダヤ人からイスラエル移民の問合せが急増中とのこと。今や1930年代のドイツになりつつあるフランス。フランス・マクロン政権は、あのワイマール共和国のように風前の灯だ。今、極右政党が勢いを増すあのドイツでもメルケル首相は退陣が確定し、政治混乱はいよいよ激しくなる。そして毎度の「反ユダヤ」が蠢き出す。まるで昔観た映画『時計仕掛けのオレンジ゙』の如く、矯正不能「真剣な狂気」が放縦と無秩序、火炎と銃声の中、フラッシュバック、甦ってくるかのようだ。帰ってくる新しいヒトラー。この時代の「反ユダヤ」も一人の人間の姿をとって登場してくるのだろう。今頃、鏡の前でジェスチャーの練習をしたり、金属的音質や高低を自在に操る音域の発声練習をしたり、突撃隊や親衛隊の制服のデザインでも考案中なのかもしれない。どのような形で「次のヒトラー」が登場してくるのか?褐色の制服を身にまとう突撃隊が「ホルスト・ヴィッセル・リート」を歌いつつ、ハーケン・クロイツの旗を掲げ、松明行進が始まり、目に見える形でユダヤ人への差別、暴行を加え始め、ユダヤ人商店街やシナゴーグを襲撃し、新しい「クリスタル・ナハト(水晶の夜虐殺事件)」が起きるとき。結局、あの時と同じ「ナチス・EU」に閉じ込められるユダヤ人。が、今はユダヤ国家イスラエルがある。今、欧州のユダヤ人の皆様が一刻も早く「約束の地」イスラエルに帰還(アリヤー)するご決断をされ、実行に移されますように。祈るほかはない。脱出の門が閉じられる前に、アウシュビッツ・ビルケナウ絶滅収容所が再稼動し「死の門」をくぐらされるその前に・・・。「イスラエルはユダヤ人の唯一の祖国であり、イスラエルに帰還するユダヤ人は両手を広げて歓迎する」、既にネタニヤフ首相はそう宣言されている。イスラエルへの帰還、それは現実の必要であると共に、ご自分の民を国々の間から連れ戻される神の御意思であり御計画に従うことでもある。勿論、「二度とホロコーストの悲劇を起こさせはしない」「イスラエルの敵を許さない」堅い決意でイスラエルを率いるネタニヤフ首相が、新しいナチスやナチス・ラストバタリオンによる新しいユダヤ人ホロコーストを傍観することなどありえないだろう。例えばミュンヘンの場末のビアホールで「反ユダヤ」を喚く新しい「ちょび髭男」は速やかに無害化されるのでは・・・。



     今、「反ユダヤ」の本家本元、欧州の大地には異端審問、ポグロム、ホロコーストで犠牲になった夥しいユダヤ人の大量の血潮が沁み込んでいる。「アブラハム契約」の厳粛なる適用により、その血の報いが欧州に降りかかるその前に、欧州の人々は十字架の御前で悔い改め、「ローマ製の福音」ではなく、オリジナルの、「ヘブル的福音」「イスラエル生まれの福音」に耳を傾け、心を開くべきだ。その時、置換神学の誤りは正され、「反ユダヤ」の妄念妄想は霧散霧消、「親ユダヤ」「愛ユダヤ」へ、巨大な恩民ユダヤ人への感謝と尊敬に心変えられ、イスラエルを愛し支える欧州へと新生することができるだろう。イスラエルはEU、欧州各国にとっても希望である。



     かつてユダヤ人ホロコーストを犯したナチス・ドイツと防共協定、文化協定、軍事同盟を締結し、敗戦後はロッド空港でユダヤ人無差別大量殺人事件を犯した日本赤軍を生み、今も「ヒトラーの正しい動機」「ナチスの手口を学ぶ」とする政治が、アドルフ・ヒトラー著『わが闘争』を学校教育教材に指定容認する閣議決定をなし、何が何でも憲法変更からナチスと同盟していた頃の国体・政体(天皇絶対全体主義的核武装軍事国家大政翼賛体制)を野望する中、ナチスと変わらぬ「ユダヤ陰謀論」を喧伝吹聴する反ユダヤプロパガンディストが何らの制限も規制も受けることなく跳梁跋扈し、忌まわしい「『アンネの日記』切裂き事件」や「『ヒトラーの思想』による障害者施設襲撃大量殺人事件」が起き、「キリスト者」でさえもが70年前のイスラエル建国(再建)を「英国等列強がパレスチナ人を追い払って無理やりに作った」「歴史の中の大きな汚点」などと断じ嘆く、誠に誠に残念極まりない国、日本。今、「父祖の地」領土を必死に守りぬくイスラエルとは対照的に北方領土の主権を容易く放棄する大愚を犯し、主権の担い手「国民」を必死に守り抜かんとするイスラエルとは対照的に弾丸亡き国防、入国管理の仕組みを変え外国人を大量に受け入れ国内に将来の騒擾、内乱、内戦の火種を撒く大愚を犯す。これではいくら北朝鮮危機や共産中国からの脅威を触媒として巨額防衛予算確保、正面装備を充実、拡充しても何の意味もなさないだろうに。たとえF35を100機も200機も揃えて見せ、複数の空母打撃群や「専守防衛用核兵器」を持ったとしても、それらの運用管理者が反日勢力に牛耳られてしまえば、むしろ自国(日本)に対して使用されるおそれすらある。悪夢だ。当面は、イラン核危機、中国長征危機、朝鮮半島危機で、ホルムズ海峡&バブ・エル・マンデブ海峡&マラッカ海峡&台湾海峡等の同時連動封鎖危機、シーレーン断絶危機に当たり、自衛隊実戦部隊による戦後初の武力行使、米国等有志連合軍の一員としての軍事攻撃参加を目論むのだろう。が、問題はその先である。今は「同盟国」の米国はキリスト教ファンダメンタリズムがその根幹にある。欧州諸国もキリスト教(聖書)が国と社会の根底にある。対する日本は皇国史観のコジキファンダメンタリズムがそれである。究極的に「反キリスト」の日本が、『聖書』を価値と精神の基盤とする欧米諸国と合一になることは不可能である。結局、偏狭独善の日本民族国粋主義、靖国ナチス路線を突っ走る日本は、欧米諸国と対立、対決せざるを得なくなるだろう。「ヒトラーの正しい動機」「ナチスの手口」を学ぶ日本に対し、世界は「ルーズベルトの正しい動機」「スターリンの正しい動機」「ハリー・トルーマンの正しい動機」「チャーチルの正しい動機」で「カーチス・ルメイの手口」「イワン・コワレンコの手口」「毛沢東の手口」で厳しく臨むことだろう。新しい「ハル・ノート」、新しい「ミッドウェー海戦」が繰り返され、長崎で止まったはずの原爆投下計画が再稼動する。「親ナチス・反ユダヤ」の末路は前と同じ、否それ以上の焦土であり廃土、民族離散、絶滅である。悪夢だ。今、日本も、ナチスとの同盟責任、ユダヤ人ホロコーストの間接責任を認め、ユダヤ人(イスラエル)に謝罪し、ヒトラーとナチスをキッパリと批判、否定し、十字架の御前に悔い改め、「親ユダヤ」「愛ユダヤ」へ、「千畝国家・日本」へ新生すべきである。ありもしない「天皇のミイツ」ではなく、死と闇に打ち勝つ十字架のシャカイナ・グローリー(神の御栄光)にイルミネイトされた日本へ。イスラエルの神は日本人にとっても唯一の神であり、イエス・キリストは日本人にとっても唯一の救い主である。イスラエルは日本にとっても希望である。



     イスラエルに平安を、ユダヤ人に福音と祝福を、エルサレムに平和を。心から祈りつつ。

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  • 名無しさん2018-12-14 14:50:45

    いつも有益な情報をありがとうございます。今日の最後の方のニュースに「ニューヨークのユダヤ人学校に科学、社会、英語など一般教科を教えるよう通達したところユダヤ人住民から大反対、改革に賛成派の住民からも『政府の方針は過激すぎる』との声が上がっている」との記事があり、私の勉強不足が原因なのですが、状況が把握できませんでした。通常ニューヨークのユダヤ人学校ではユダヤ教以外は教えないということなのでしょうか?科学、社会、英語を教科として教えること自体が過激な事と思えず、記事の内容がよく理解できませんでした。ネットで検索してみたのですが、ニューヨークのユダヤ人学校でどのような教育が施されているのか、教科に関しての情報が得られませんでした。近い将来にこの件に関するより詳しい内容を掲載していただけたら大変有り難いです。宜しくお願いいたします。

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