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最終発行日:
2012-03-29
発行部数:
882
総発行部数:
286214
創刊日:
2000-11-13
発行周期:
毎週水曜
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最新のコメント

  1. いつも有難うございます。なるほど!と思い返しました。特に読書さぼり傾向が続いている私には懐かしいなと感じました。ただ私の場合は救霊を受けた回数が5回なのです。そうするとそんな回数ではまだ危険かなと思ったのですがそれも確かに言えることであり、是非まだ受けたいと思っているところです。でも5回目とかではちょっとしか救う霊が出ないようでした。それでまだ救霊を受けていない方たちにも教えてあげるべきだと思いました。いや、いつもそのことは脳裏にあるのですけど何だか本などを通して勧めても本を読むだけで行動に出ない人ばかりだと言えます。私の持っている、勧める徳分はその程度なのでしょうか。それとも説得の仕方が足りないのでしょうか。実に分かりにくいことですが神業を広めるためにもまた頑張ろうと思います。

     2010/10/14 このコメントがついた記事>>

  2. 今回、バッチリ当てられました。そういう正式参拝を行なおうかどうかと考えていたところです。正式参拝というのは別の言い方では、御祈祷ですが、5000円ぐらいからのお玉串で受けるものですけど私の場合ワールドメイトでそのことを教えてもらったから、真剣に願う大事な願望のある時ほどご祈祷で5000円で受けさせてもらっています。私の住所が大阪ですからどこの神社かはほぼお分かりかと思います。今回の場合、どうしようかと迷っていたのを、メルマガの内容のお蔭で決心して白黒を付けられそうです。これからもよろしく!

     2010/9/24 このコメントがついた記事>>

  3. 懐かしいなと思うほど、もう一度読んでいなかったことが分かりました。つまり私はさぼりですが、ただ今回の記事の場合は善の循環を作れるようにと励んで頑張ったとしてもその人それぞれの霊層や心の境地によって善に思える人とそうできない人とがいて、一体その離れている捉え方をどう合わせるかということで不具合を生じてしまうことがあるんじゃないかなと思います。そういう私自身が今のような荒廃した時代の中で生きている分、冷たくなったとか独断先行が出てきているとか場面の環境に合わせる適合性に問題ありみたいな状態ですので。こんなところでしかそういうことは書けませんけどね。そこで先生達の本をまた読み直して頑張ろうと思いました。

     2010/7/9 このコメントがついた記事>>

  4. 今回もいい勉強になりました。というのも時代、世の中の荒廃などと共に、そういう他人に対する思いやりとか気を利かせるといったことを行なう精神が気付かぬ内に薄くなってしまっていたようです。やっぱりこういうことはワールドメイト以外では気付きませんね。今は自分を取り巻く環境の中で周りの皆が薄情になったり冷たくなったりしてきているのではないかなと実感することが多いのですが、ただ自分自身が口と心と行いがそのような状態に近づいていたのではないかと思いました。では一体どうすればいいかということです。やっぱり心の中がそういう愛情や真心の気持ちが薄れてきていても無理にでも神仏に対して人の幸せを祈るようにすると、言葉に出して祈る言霊が効果が出てだんだん心もそういう気持ちになってくるのではないかと、それが今の私にはできることの切り札じゃないかと思います。まあ、最近ワールドメイトの会員さんも案外冷たいですね。やはりそれぞれ自分自身の受け取れる幸運を優先したいのかもしれません。それは私自身も気を付けたいと思っています。

     2010/6/11 このコメントがついた記事>>

  5. いつも勉強になるメルマガを送って下さり有難うございます。ところで、今回の記事のように人との出会いやそれに伴う環境の変化との出会いによって今までになかった才能が伸びてきたとか、この人は素晴らしい人だなとか実感してそういう人と色々関わってきたことが何度かあります。大分年配の方だったのですけどね。ただそんな人でもワールドメイトの教えられている内容を知らなくて、この人は素晴らしいけどここが分かっていないなとか、こんなことに気付かないはずだなとか思うことが多いのです。そういう時こそ私自身そんな人にワールドメイトの教えを伝えてあげるべきなのですが、あまり相手にされないことが多いです。自分の信念を大事にされているというか……。ワールドメイトの事を教えるのはなるべく若い人のほうがいいようですね。正直言って私らの場合は深見東州先生のなさることにもう長年慣れているのでそれだけの差異が生じるのかもしれませんね。でもいい人との出会いはどんな人であれ大切にしていこうと思います。

     2010/5/29 このコメントがついた記事>>

  6. 今回の記事のようにその本は20代前半ぐらいで読んでそれが30代に入ってからも色々やっていくうちにやっとその意味が分かってきたという具合ですが、私ははっきり言って天中殺にやられましたよ。12年のうちの2年間天中殺というのがあって、人によって色々ですが私はその2年間のうちのどちらか1年が空亡解が解けていないから、物の見事に天中殺期は2年の内のどちらか1年がやられてしまったというふうに30代の今に至って実感しています。だから多分40代の空亡期でもどちらかの1年がやられますよ。しょうがないですけどね。四柱推命でどちらか一方が空亡解が解けていないのですからね。それで数年前の空亡期にどれだけエリア本部の人にすがるように頼ったかとか、神伝密教の根底しばりの呪符の神伝などに頼ったかとか地元の住吉大社に御祈願したことが多かったかとか思い出すと、今みたいな心身状態でいられるのが本当に有り難い!!そういう訳だから仕方ないですね。天中殺とかは誰にでもあるのですから。ただ空亡解で天中殺が解けている人の場合は比較的楽でしょうね。まあ、今回はそういう感想を浮かべてみました。

     2010/5/22 このコメントがついた記事>>

  7. 私は幸いに今まで赤字というものを経験したことがないのですが、要するに仕事に於いて大きなことをせず、例えていうなら庭の小さな小屋の周りや中を営んでいるというふうに、やることはそんな風にやっているからなのでしょうかねぇ。まあ、あんまり事なかれ主義で生きているというわけではないですけど、だいたい御神霊がおられる神社に継続祈願でもしていたらその神様がそういう善も悪もプラスもマイナスもないような真ん中の過ごし方などを戒めされるので、私にとってはそういう守護のされ方がいいのですが、そうやって今まで生きてきていたのですけど、もし独立して自営業でもやろうと思っていたらそれはもう赤字覚悟で運営するしかないということになります。そういう時には、今回の『大天運』の中に詳しく書かれているような内容が大活躍しますね。久しぶりだなあと思っている暇があったら私も再び読み直すべきだと思います。

     2010/5/13 このコメントがついた記事>>

  8. 実は私にも過去にそういう経験がありました。そうやって霊言を出しているその人のレベルがどれぐらいの高さかとかどれぐらい本当の神霊に近づいているのか、ということをよく考えた上で信用するのができれば信用するか否定するかと、それが大事なことだと思うのです。私の場合は結局何年も何年もかかって内容に近いことがあったのですが、しかしそれだけの年月がかかって当たったというのは、もうその人の霊言は失格じゃないでしょうか。もしもそのことを住吉の大神様とか三輪の大神様とかが知ったとすればもうそれは失格だとお思いになられるのじゃないかなと、正直そう思ってしまいます。まともに信用して結果がひどいことになったのですが、その人は自分が信じている神様だけを拝んでいてそのレベルで霊言を出して諭していたというわけだと言えます。神仕組みのことに通じていなかったというわけで、私はすっごく記憶力がよくてかなり過去のことも覚えているのでその人のごまかしは効かないですよ。まあ、もうその人は他界して長いですけどね。そういう訳で『大除霊』は何度も読みましたけど霊言についてまで説明するとはさすが深見東州先生だと驚かせてしまいます。結局、ワールドメイトの本と講義の内容のお蔭で本道に戻れました。とにかく感謝ですね。

     2010/5/5 このコメントがついた記事>>

  9. 遅ればせながらコメントを書かせて頂きます。確か昔の『パリ・コレクション』だったんじゃないでしょうか。あれは内容が女性の心を満たすのを対象に書かれていたと思いましたが、男性が読んでもOKだと思います。今の若い人たちが薄い恋愛にばかり走っていく傾向がある中で人と人との恋愛だけじゃなくて神様にも気に入られるようにと自分自身を外見も中身も綺麗にするというのが大切だという内容に近いですね。まあ言ってみれば実際に神様に気に入られて「君の味方をしよう」というふうに神様とのやりとりでそうなろうと思ったらどれだけの苦労や根気がいるかどうかと思うのですが、今の若い人たちは真剣になることが少なくてこれから先大丈夫かなと思うのですが……。とりあえずseniorの人間でも世の中の時代に合わせるしかないですかね。

     2010/4/18 このコメントがついた記事>>

  10. コメントを書くのが遅れて申し訳ありませんでした。今回の記事ではとても学ばせて頂けたのですが、実はこの本を読んでからはっきり言って10年以上経っていました。だから記憶が薄れてしまっていたようです。なるほどと、やっぱりそれぐらい根気強く忍耐強く辛抱して諦めず目標達成に挑んでいけというわけですね。西宮神社の大神様の与えてくださる御神徳みたいですね。私は関西出身なのに西宮神社にはご無沙汰しております。それじゃいけないのですけども、関西の人は住吉大社とか大神神社とかによく行き、ご加護頂いているのではないですかね。大抵それらの神社の神々様でも関西ではやっぱりそう荒御魂を磨いて鍛えるように守護されると思いますので、まあ私もついこの前住吉大社にお参りに行ってお祈りをしたのですがやはり関西の特色が出ているように守護されると思うのです。しかしそういう荒御魂を磨いて鍛えるというのは、人生の全てにおいて必要な要素だと思います。私も引越しをするように余儀なくされたらどこに行くか知りませんが今のところ関西の個性や雰囲気で頑張りたいと思います。

     2010/4/10 このコメントがついた記事>>

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