政治・経済

大前研一通信マンスリーレポート

ビジネス情報、政治・経済、教育、社会問題までを網羅した、会員制の総合情報誌「大前研一通信」のご紹介です。英国エコノミスト誌で5人の「現代社会のグル」に選ばれた大前研一が、毎月最新情報をお届けします。

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大前研一通信マンスリーレポート

2004/07/23

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             ■著者名: 著/大前研一
             ■ISBNコード: 4093896097
             ■定価:1470円(税込)
             ■発売日:6月28日(月)発売
 
  個人資産1400兆円という日本がなぜ世界に比べて豊かな暮らしができないのか。
どうすれば景気がよくなるのか。その処方箋は日本が「小さな政府(スモール
 ガバメント)=規制のない政府」になることだと大前研一は言う。税制改革や規制
 緩和を進めなかったら、日本は必ず没落する。要するに、今、日本が問われているの
 は「国家の染色体を抜本的に変えられるかどうか」ということに尽きる。この単純な
 メッセージを政府と国民が100%理解すれば、景気はすぐに回復するのだ。日本経済
 の問題点とその解決の道とは何なのか? 21世紀に国家が繁栄する方程式は何か? 
 平成維新を唱え続けてきた著者が満を持して放つ衝撃の日本論。

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==============▼ 目次 ▼===============

◎ 1  大前研一通信 7月号の注目記事 
   
      ◇実績を残すのにはワケがある◇
    ◇成功した人の「仕事の習慣」◇    (前編)    

                  (ビジネスデータ 2004/JUNE号掲載)

 
◎ 2  大前研一通信 8月号  掲載予定記事
 
      ◇実績を残すのにはワケがある◇
      ◇成功した人の「仕事の習慣」◇   (後編) 

                  (ビジネスデータ 2004/JULY号掲載)


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□■□■□■□■□■□■【7月号の注目記事!】□■□■□■□■□■□■

 ビジネスで成功を収める人には、それなりの理由がある。
その理由のなかで重要なのは、毎日の積み重ね=習慣だ。
当然のことかもしれないが、この習慣をモノにできる人と
そうでない人とで、雲泥の差が出てくる。

 さあ、あなたなりの「成功の習慣」を身に付けてみよう。
 
                                 詳しくは、本誌を是非ご一読ください。

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成功するための毎日の仕事の取組み方・考え方    大前研一
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 私は29歳のとき、日立製作所の原子炉設計者からマッキンゼ−・アンド・
カンパニー (以下、マッキンゼ−)の経営コンサルタントに転職した。
全くの畑違いだったが、幸い、コンサルティング料金が世界一高いといわれる
マッキンゼ−で最も高いフィーをもらえるようになった。その理由について、
今月号と来月号の2回にわたり、思いあたることを述べてみたい。


○1○     今日の仕事は明日に残すな

 私はマッキンゼ−にいたとき、今日やろうと思った仕事を翌日まで残したことは
一度もなかった。その仕事が終わるまで絶対に家に帰らなかった。また、自分が
お客さんからもらっている金額をつねに意識して、夕方までにそれだけの仕事を
したかどうかを考え、できていないと思ったら、やはり家に帰らなかった。
私がマッキンゼ−で15年以上にわたって一番高いフィーを維持できたのは、
そういう仕事のやり方を若いころから続けてきたからだと思う。

 コンサルティング会社に入って上司の言うとおりにやっていたら、コンサルタント
にはなれない。そういう人間はコンサルタントの“駒”になるだけである。
お客さんに対して自分の付加価値を出せるコンサルタントになるためには、
何日までにやらなければならないと思った仕事は、必ずその日までに完成させる力を
磨かなければならないのだ。ただ、コンサルティングの仕事は自分一人でやるもの
ではないから、この仕事を何日までに完成させると決めたら、他の関係者にもその日
までにその仕事を終えてもらうよう仕掛けなければならない。

 私は仕事をするとき、一度それをバラバラにしてみて、必ず一番“足の長い”仕事を
真っ先に発注する。これはCPM(クリティカル・パス・メソッド)という方法で、
プロジェクトなどでよく使うやり方である。

 着地点のイメージと着地のタイミングを考えて、そこから、自分がいまやらなければ
いけないことと、自分がいまやらなくてもいいことをはっきり分ける。そして、
着地のタイミングが来たら、スタッフ、お客さん、海外の会社など必要な相手に
対して、電話やFAX、近年はeメールを使ってすべてを同時に一気に押していく。
すると、決まった日にみごとにプロジェクトがまとまるわけだ。そういう仕事のやり方
をしなければ、絶対に付加価値は出せないのである。

 最後の最後に徹夜で帳尻を合わせて「ああ、なんとかレポートだけは間に合った」
という仕事のやり方をする人が、徹夜というのは(おそらく麻雀などのギャンブル
以外では)一生にそう何度もできるわけではない。しかも、そういう仕事のやり方を
していると、今度は逆にふだんでも漫然とした徹夜のクオリティしか出せなくなる。
キレのあるクオリティをだそうと思ったら、最後に徹夜をしなくても完成させられる
ように努力しなければならない。

 そして、今30歳の人が40歳になったら、何人、何十人もの部下を使わなければ
ならない。上司になるというのは、その人たちを効率よくフルに働かせ、自分の
思っているターゲットの日にちに、十分な品質でもって着地させなければならないと
いうことだ。それを“知的付加価値”というのである。

 すべての仕事は、お客さんに対して意味のある仕事でなければならない。
そのお客さんにとっての付加価値を出さなければ意味がない。私の仕事で言えば、
お客さんの会社の業績が向上する、お客さんがすっきりして経営できるようになる、
といったアウトプットが必要になる。つまり、すべての人はアウトプットのイメージを
もっていないといけないわけで、それがなくて作業だけやっている人は、その道の
プロフェッショナルにはなり得ないのである。

               (後略)

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6月号の続編をお届けします。ビジネスで成功を収めるには毎日の積み重ねが大切。
前編に続く大前研一の成功するための毎日の仕事の取組み方・考え方を紹介しています。

                                           是非ご一読ください。

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成功するための毎日の仕事の取組み方・考え方    大前研一
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(前略)
 
 ○自然なネットワークを大切にする○

 5年節目の最初の5年間は準備期間である。この海は結構冷たく波も荒い。
そこへ飛び込む前に、まずは基礎体力をつけなければならない。ビジネスの
基礎体力をつけるには、「何にでも興味を持って関心領域を広げ、自分で質問
してみる。しかし情報はできるだけ遮断して、本当に必要なことだけを深く掘り
下げて考える」という癖をつけることだ。つまり、基本的な発想の方法を「受信型」
から「発信型」に変えるのである。
 
 そして、1つのことに半年から1年、こだわって調べる。それを会社の仕事
をやりながら続けていく。私がマッキンゼ−で30歳前後の人を大量に採用した
経験からすると、そういう訓練に最低5年はかかるのだ。

 自分を変えることは一人でやる寂しい作業だが、、2年3年と基礎体力つける
訓練を積めば、訓練をしていない人とは違う視点で会社を見ることができように
なる。だんだん自分の求めているものが見えてきて、価値観も変わってくる。

 そして、そういう能力が出てくると、今度は「類は友を呼ぶ」で、不思議と
価値観の一致する仲間に遭遇するチャンスが出てくる。価値観の一致する仲間が
見つかったら、次は自分で泳ぐ訓練を始める。すると、泳ぐ方法は何泳ぎがいいかが
わかってくる。そこから先は、自分でやりたいと思った道を深く掘り下げ、明確な
目標を定め、新しい海へ泳ぎ出していけばよい。価値観の一致する仲間と一緒なら、
一人で泳ぐよりも向こう岸へたどり着ける確率は高くなる。いわば救命ボートに
乗っているようなものである。

 ただし、自分から意図的に人的ネットワークをつくろうとしてはいけない。
自分の生き方を定めていく過程で自然にできたネットワークでないと、ダメな
ネットワークになる可能性のほうが高いのだ。

               (中略)

 30〜35歳よりも10年上の世代、つまり、40から45歳の場合はどうすればよいか。
私だったら若い人とつき合う。それも10〜20年下の人たちだ。シリコングラフィックス
の創業者ジム・クラーク氏が息子のような年齢のマーク・アンドリューセン氏と
組んでネットスケープを創業したことに象徴されるように、いま生まれている
事業機会は世代を超えた縦方向のブリッジが非常に重要になっている。デジタル
ネットワーク社会では横方向のブリッジ、すなわち同世代の人の価値観とスキルは、
いくら積み上げたところで限界があるのだ。    

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