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ビジネス情報、政治・経済、教育、社会問題までを網羅した、会員制の総合情報誌「大前研一通信」のご紹介です。英国エコノミスト誌で5人の「現代社会のグル」に選ばれた大前研一が、毎月最新情報をお届けします。

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大前研一通信マンスリーレポート(VOL.216)

発行日:10/30

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■┓
┗┛◎【耳より情報】 あなたにも隠れた真実が見えてくる!

  1. 今、ご入会の方にチャンス!秋のキャンペーン開催中(10月末まで)!
  
  2.大前研一通信のテーマ別バックナンバー 好評販売中!

  3.【E-Book(リニューアル)&CD-ROM縮刷版 限定情報!】
  
  4.「読んで、見て、身につける!」「ロシアショック」映像版DVD
     に続く、第2弾「衝撃!EUパワー」DVDが来月リリース!(予定)

…………………………………………………………………………………………


━〈【耳より情報】〉━━━━━━━━━━━━━━━━━


1.秋のWキャンペーンを開催中!(締切迫る!)

【大前研一の発信が丸ごと読める月刊情報誌 】「大前研一通信」では、期間中
に「大前通信」の会員になられた方はもちろん、ご紹介or ギフトいただいた方、
双方様に もれなく「大前研一関連書籍」「大前通信バックナンバー」のいずれ
かをプレゼントするWキャンペーンを好評開催中!!(10/1〜10月末迄)


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【新セット・改定版追加!】大前通信テーマ別バックナンバーセット限定情報

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「大前研一通信」では、毎号の大前通信から興味深いものをテーマ毎にパッケージ化した
「テーマ別バックナンバーセット」を新セット「世界の真実(中・日・露・米 編)」や、
 改定版:「リーダーシップ」、「大前流ライフスタイル」など、また、資産運用スキルの
 参考になる「マネー・資産運用セット」他の売れ筋のラインナップも追加し、特別価格
 にて好評販売中!


 この機会に、気になるテーマの大前通信をまとめ読みされてはいかがですか!

 
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 の編集記事1年分を1枚のCD−ROMに完全収録し、フリーワードでの検索も可能
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4.【読んで、見て、身に付ける!限定「ロシア・ショック」映像版 】


■書籍 「ロシア・ショック」大前研一著 (講談社) ↓

   http://www.amazon.co.jp/dp/4062150263

・内容紹介

「今、日本が最も注目すべき国はどこかと聞かれれば、
 私は悩むことなく答えることができる。ロシアである。
 日本人は古いパラダイムのままで「ロシアはけしからん」
と言うのではなく、 ロシアの真実の姿を知り、メンタル・
ブロック(心の壁)を解いて一刻も早く新しいロシア・
パラダイムへの転換を図らなければならないのである。」
 (「まえがき」より)


■映像版
「ロシア・ショック」映像版 (PPV-DVD) 

*書店お取扱店舗は、コチラの書店リストでご確認ください。 ↓
http://daikoku.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=Me3m7xLr&ai=62




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【限定 映像版DVD 第二弾!】

 大前研一の最新刊『衝撃!EUパワー』(朝日新聞出版 11/6日:発売予定)
 の発売を記念して、


  【衝撃!EUパワー】限定 映像版 PPV-DVDがリリース!(11/20発売予定)

   (収録作品)

     ◆EU新規加盟国および近隣諸国の経済動向

     ◆【拡大EUと「東欧」】ルーマニアレポート」・・* PPV作品    
     ◆【拡大EUと「東欧」】ウクライナレポート」・・* PPV作品


    新刊と、併せて見れば、より「EUパワー」が理解できる!!

    価格:¥1,800 (税別)   発売日: 2009/11/20(予定)

 アマゾン、他のネットShopのDVDコーナー、BBT関連書籍ブックフェア開催
 (12月初旬より予定)指定店舗にて販売予定です!!

*PPV特典付DVD(PPV-DVD)とは、低価格で購入し、レンタル感覚で気に入った作品を
 選んで観るDVDです。PPV作品は、パスワードを購入すれば120日間視聴できるように
 なっています。

■■━━━━▼▽━━━━▼▽━━━━━▽▼━━━━▽▼━━━━■■  

  

■INDEX  ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】大前研一通信 10月号  掲載記事   紹介
【2】大前研一通信 11月号 掲載予定記事  紹介
【3】お知らせ  < 大前グループ >  最新情報

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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】 大前研一通信 10月号 掲載記事  紹介
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  こんな無駄は省いて、政策実現の財源に回せ
           (nikkei BP net 2009年9月1日号)

 http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090901/177962/
                           より       
----------------------------------------------------------------


              <前略>


自治体のシステム共通化にはクラウドコンピューティングを
「役所の無駄」のもう一つの例は、地方自治体のコンピューター・システムにある。

 いま総務省は、各自治体のシステム共通化に動いている。市町村ごとにバラバラ
だった地方税の業務や役所内の人事、文書管理などを県ごとに統一し、管理するソ
フトやデータセンターを一元化するという。そのための実験に「北海道や京都府など
の5つの地方自治体が参加する」というニュースが先ほどあった。

 このニュースを聞いてわたしは、総務省、つまり旧自治省は今頃になって何を言って
いるのかと思った。現在、自治体ごとにバラバラなシステムを使っているのはなぜか。
旧自治省のやり方がまずかったからではないか。地方自治体での作業は、日本全国似た
り寄ったりで、基本的にはどこでも同じだ。であれば、総務省が自分たちでシステムを
作って、自治体に使わせればいい。ボランティアの自治体がクラウドコンピューティン
グをやるのを支援しますよ、と外野席で応援している場合ではないのだ。

 クラウドコンピューティングとは、インターネット経由で他人の開発したコンピュー
ター処理のアプリケーション・サービスを利用するIT技術のことだ。みなさんもGoogle上
でスケジュール管理をしたりWebアプリケーションを利用したりしているだろう。企業で
も社内にシステムのサーバーを用意せずに、他社が公開しているネットワークのサービス
メニューを利用する例が増えている。そうすることで企業はシステム開発やメンテナンス
業務を軽減できるのだ。

 地方自治体も共通する業務は、クラウドコンピューティングを活用すればいい。総務省
が用意したシステムにインターネットを経由してアクセスし、そこで必要な業務をやるだ
けのことだ。一般の利用者(ここでは公務員)にとっては従来の業務と何ら違いはない。
役所内のサーバーにアクセスして仕事をするか、国が用意したサーバーにアクセスして仕
事をするかの違いだけである。さらに一般国民にとってはこのサービスを使えば、世界中
どこにいても、つまり役所の窓口に行かなくても、いいことになる。

 だから、5つの地方自治体が実験に参加するという行為自体がナンセンスだ。5つの地方
自治体にやらせると、またお互いに違うものができあがる。今、約1800の自治体が全部違
うシステムを作っており、それらを開発する「サイバーゼネコン」が大もうけをしたわけ
だが、今回もまたそれと同じことが起こってしまうだけである。

 総務省が地方自治体に要求している仕事のやり方があるのだから、それに合ったシステ
ムを全国で1つ用意すればいい。もしテーラーメイド(個別対応)が必要な地方自治体があ
れば、システム内にそういう余裕を設けておけばいいのである。今は個別の自治体の注文を
聞いてテーラーメイドする(という理由で)バラバラな開発が行われ、その自治体でも結果
としてIT化は大幅に遅れている。中央省庁の手がけたITシステムはビザ(外務省)にしても
納税(財務省)にしても惨憺たる結果になっている。建築の許認可などはこのやり方に最も
適したものであり、シンガポールなどでは進んでいるが日本では端緒にもついていない。
新政権は役人主導ではなく生活者主権の国作り、ということを言っているので、是非これに
は優先的に取り組んでもらいたい。


              <後略>


 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【2】 大前研一通信 2009年 11月号 掲載予定記事 紹介

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


----------------------------------------------------------------

 給料恐慌時代のマネー戦略入門

 回復基調の日本株は?円高は?途上国は?不動産は? 

                  (PRESIDENT 2009/8/31号)              
            
----------------------------------------------------------------


              <前略>

これから底値となる
「不動産」目利き法

 
では、債券や株以外に狙い目はないのか。私が思うに、これから底値がやって
くる最大の投資チャンスは「不動産」だろう。

世界中の金持ちを見ると、自分で企業した人を除けば、不動産を転がして金持ち
になった人が一番多いだろう。日本でも、たとえば高級外車フェラーリを二台
以上所有している人は、みな不動産で儲けた人たちと言っても過言ではない。

わずか一%かそこらの定期預金金利や五〜六%という利回りの債券と比較して、
格段に儲かる投資先というのは不動産しかない。
 
不動産といえば、ここ数年、気軽に投資できる金融商品として「REIT」(不動産
投資信託)が登場し、ひと頃は注目された。投資家から資金を集めて不動産を
購入し、賃料や売却益などを配当する仕組みだが、既存のREITは大惨敗し、もう
懲り懲りという人がほとんどだろう。
 
失敗した理由は明白で、ミニバブルとなった不動産価格の高騰期に組成したか
ら。たとえば坪三万円の賃貸料を前提に組んでも、その後の賃貸料相場の下落に
より、現実には坪二万円しか取れないのだから配当できるわけがない。REITは
急に人気が出たために、当時はテナント収入の見込みもない、つまりキャッシュ
フローを生まない物件まで組み込まれていた。

どれが優良で、どれが劣悪な組成のREITなのか、見分けがつかないまま皆、手を
出していたのだ。
 
REIT投資のポイントは三つある。


              <後略>


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3】 大前グループ 最新情報
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


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┏  2010年4月開学に向け 設置認可申請中 
  http://bbt.ac/
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   オンライン・オープンキャンパス開催中!
    http://bbt.ac/aircampus/index.html
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サンプル講義の視聴、先輩達のサクセス・ストリーと
盛りだくさんのオンライン・オープンキャンパスを体験できます!

オンライン・オープンキャンパス入口は下記になります。
 http://bbt.ac/aircampus/index.html
 

────────────────────────────
■お問い合わせ先
 ビジネス・ブレークスルー大学設置準備室
 URL: http://bbt.ac/
 E-mail:bbtucampus@ohmae.ac.jp TEL:03−5860−5544
──────────────────────────── 


*************************************************************

在日英国商工会議所がBBT大学院大学と共同セミナーを開催します!

*************************************************************


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グローバリゼーション専攻の教授のステファン・リッペルト氏による

セミナー「Japan - Open Society, Closed Market?」が催されます。



一般の応募も可能ですので、ご希望の方は、

以下のサイトから申し込みをしてください。

(人数に制限があるため、ご希望に添えない可能性もあります。)



http://bccjapan.com/asp/eventdetail.asp?eventid=1757




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/◆\「グローバルリーダーの実践英語講座」から耳より情報
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【講師】
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 「2001年開講より、常に進化し続けている本プログラムの
  醍醐味を出来るだけ分かりやすくご紹介します!」

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■11月 4日(水)秋葉原 富士ソフト19:30〜21:30
■11月 7日(土)秋葉原 富士ソフト13:00〜15:00
■11月11日(水)秋葉原 富士ソフト19:30〜21:30




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■『サラリーマン「再起動」マニュアル』(小学館)

■「ロシア・ショック」(講談社)

■「マネー力」               
  資産運用力を磨くにはいまがチャンス!(PHPビジネス新書)5刷出来!
  (2009年1月17日発行)           

■「知の衰退」からいかに脱出するか?
  そうだ! 僕はユニークな生き方をしよう!!  (光文社) 7刷出来!
  (2009年1月22日発行)

■「さらばアメリカ」             (小学館) 3刷出来!
  (2009年2月6日発行)


■「グローバルリーダーの条件」 共著    (PHP研究所)好評発売中!
  (2009年4月20日発行)


■「大前の頭脳」              (日経BP社) 最新刊!
  (2009年7月20日発行)

■『最強国家ニッポンの設計図』
   〜ザ・ブレイン・ジャパン建白〜    (小学館) 好評発売中!
 (2009年5月29日発行)



■■━━━━▼▽━━━━▼▽━━━━━▽▼━━━━▽▼━━━━■■

【 最新刊 予告 】

■『衝撃!EUパワー』
 世界最大「超国家」の誕生 (朝日新聞出版)  ◎11月6日発売予定

定価:本体 1700円+税(予定)
ISBN: 978-4023304451 


【内容紹介】

日本復活のカギは欧州にあり!
拡大する5億人マーケットの攻略法!!

人口、GDPでアメリカを上回り、EUは世界一の経済圏となった。もはやEUを知ら
ずして現在の世界経済は語れない。ところが、この世界経済の潮流に日本の政府も企業
も乗り遅れてしまっている。日本はどうすべきか──。

第二次大戦以降、六〇年間にわたってアメリカとアメリカ・ドルを中心に動いていた世
界経済は今、全く新しい段階に足を踏み入れようとしているのだ。この新しい流れに、
日本やアメリカの人々はいまだ気づいていない。EUはこれまで地球上に存在しなかっ
た、全く新しい形の「国家」である。(中略)私は「二一世紀は超国家EUの時代になる」
とここに予言する。──「プロローグ」より


★先行予約販売受付中!!  こちらから ↓

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  1. 副島隆彦の方が格上

     2009/10/30

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