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ビジネス情報、政治・経済、教育、社会問題までを網羅した、会員制の総合情報誌「大前研一通信」のご紹介です。英国エコノミスト誌で5人の「現代社会のグル」に選ばれた大前研一が、毎月最新情報をお届けします。

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大前研一通信マンスリーレポート(VOL.215)

発行日:10/16

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「今、日本が最も注目すべき国はどこかと聞かれれば、
 私は悩むことなく答えることができる。ロシアである。
 日本人は古いパラダイムのままで「ロシアはけしからん」
と言うのではなく、 ロシアの真実の姿を知り、メンタル・
ブロック(心の壁)を解いて一刻も早く新しいロシア・
パラダイムへの転換を図らなければならないのである。」
 (「まえがき」より)


■映像版
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◆INDEX◆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   【1】大前研一通信 10月号 インデックス 紹介

      ■特集:「新政権への提言」

   【2】大前研一通信 10月号 掲載記事 紹介

   【3】お知らせ  < 大前グループ >  最新情報

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 


【1】
   
======【大前研一通信 10月号(VOL.181) インデックス 紹介】======


【特集】 「新政権への提言」

【OPINION】・民主党・新政権に告ぐ!大前流「日本列島改造論」 (PRESIDENT 2009/10/5号)

・民主党の財源                   (VERDAD  Sep. 2009号)

・富の創出                      (VERDAD  Jun. 2008号)

・鳩山民主党よ、本気で官僚と闘う気があるならこの改革をやってみせろ (SAPIO 2009/9/9号)

・鳩山新首相は「最初の100日間」で成果を示せ   (nikkei BP net 2009/9/15 日経BP社)

・鳩山民主が直面する雇用、農業、外交問題     (nikkei BP net 2009/9/8 日経BP社)  
・こんな無駄は省いて、政策実現の財源に回せ    (nikkei BP net 2009/9/1 日経BP社)  

・外国人による「医療」「介護」を!民主党政権は「移民政策の大転換」で地方を救え
                               (週刊ポスト 2009/9/18号)  

・国の借金を減らすための大前プランを示そう   (nikkei BP net 2009/8/25 日経BP社)  

・哲学がない民主党、「知恵者」はいないのか   (nikkei BP net 2009/8/18 日経BP社) 

・【時事問題】・次世代の携帯電話通信方式エリクソン「LTE」攻勢へ(夕刊フジ 2009/8/28号)

・先見力を身につけるには自らの頭で論理的に考える(Think! 2009 No.30夏季号)

・ネットスーパー  イマドキ「売り上げ25%増」の裏側     (PRESIDENT 2009/9/14号)

・BBT関連情報 他


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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【2】 大前研一通信 2009年 10月号 掲載記事 紹介

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


----------------------------------------------------------------

 民主党・新政権に告ぐ!
 大前流「日本列島改造論」 
                 (PRESIDENT 2009/10/5号)

----------------------------------------------------------------


              <前略>

福祉、介護、医療、環境。
重点政策の落とし穴

 日本には中国のような打ち出の小槌はない。インドのような巨大な成長余力も残されていない。
やはり企業が汗水垂らして富をつくり出す以外にないのだ。だが、モノづくりの強みが失われて
いく中、自動車や家電に代わる飯のタネを日本は見出していけるのか。

 民主党は福祉、介護、医療、環境という四つの産業分野に国のR&D(研究開発)予算を注ぎ込
んで、日本の強みをハードからソフトに転換していくという。

 だがデンマークなどが何十年も前からやっていることを、草食系男子よろしく意気地のなくなった
日本人が今さら取り組んでクリエーティブなものができるのか。これらは富の創出というより税金、
国の金を食う産業だ。具体性に乏しい民主党の産業政策からは“富のニオイ”がしない。絵空事のよ
うな産業政策では雇用は生まれない。リアルな「富を創出する仕掛け」が、これからの日本には必要
なのである。

 そのヒントになるのがシンガポール。私は集団IQの高い国としてよく引き合いに出すのだが、彼ら
は狭い国土で四七〇万人を食わせるために必死に知恵を働かせている。国のルールを柔軟に変えて海外
資本を呼び込み、世界の金融センターへの地歩を築いてきた。今や多国籍企業のアジア本社が五〇〇社
もある。税制すら変え、租税回避国(タックスヘイブン)としても人気が高い。法人税や所得税が低い
のはもちろん、相続税もない。企業や金持ちが集まる仕掛けをつくるのに躊躇はない。またITだけで
はなく、バイオなどでも先端企業の誘致に余念がない。

 シンガポールはもともと多民族国家だ。人口の七割を占める中国系にインド系とマレー系、植民地の
名残でイギリス系もいるが、人材を世界中から呼び込んでいる。国策海運会社だったNOL(ネプチュ
ーン・オリエント・ラインズ)は、民営化後に米APL(アメリカン・プレジデント・ラインズ)を買
収。その会長にデンマークの世界最大海運コンテナ企業マースク・ラインで重役を務めたデンマーク人
を据えた。

 今年、シンガポール取引所(SGX)のCEOにスカウトされたのは、世界最強の取引所システムを
有するスウェーデン企業、米ナスダックと合併したナスダックOMXのマグナス・ボッカー社長。金融
関係のトレーダーにしてもヨーロッパ最強クラスの人材を集めている。こうした人材を起用して厳しい
国際競争に勝ち抜こうというのだ。水も出ない、農産物もまともに取れない不毛の島国が、国民一人当
たりのGDPで日本を抜いた秘訣はここにある。

 世界で繁栄を勝ち得た国や地域を見ると、自らの税金収入だけで繁栄しているところは一つもない。
国民の税金で公共投資をやって、経済刺激をしているような一九世紀型の国家で繁栄しているところは
一つもない。ましてや、税金が足りなくて債券を発行して、将来から借りてくるような無惨なやり方で
経済が繁栄するわけがない。自民党政権下で日本は悪い夢を見ていたのだ。民主党が無駄を排除すれば
財源はある、と言っているが、その程度では悪い染色体は変わらない。


道州制による競争が
日本を反映させる鍵

 金、企業、技術、人材、情報が、世界中から流れ込んでくるようにしなければ繁栄は持続しない。借金
だらけのアメリカ、石油が出なくなったドバイ、そして中国や香港、シンガポール……どこも自分自身は
富を持っていなくても、外国企業や投資家を呼び込んで雇用を創出してもらう「貸席経済」によって繁栄
をつくり上げてきた。

 
                  <後略>

──────────────────────────────────


 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【3】 大前グループ 最新情報
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


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 ┏┏    オーストラリア大使館でビジネスブレークスルー大学院大学
 ┏       の教授がセミナーをします      2009年10月15日      
 ─────────────────────────────
    Hard Won Lessons in Building High Performance Teams in Japan
 ─────────────────────────────

 オーストラリア大使館にて、MBAグローバリゼーション専攻の教授
 のステファン・リッペルト氏による セミナー
 「Hard Won Lessons in Building High Performance Teams in Japan」
 が催されます。

 こちらは Australian and New Zealand Chamber of Commerce in Japan が
 主催して、 外資系・日本企業向けに日本での戦略について語るものです。

  ご希望の方は、以下のサイトから申し込みをしてください。
 http://www.anzccj.jp/events.php



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┏┏   ビジネス・ブレークスルー大学
┏  2010年4月開学に向け 設置認可申請中 
             http://bbt.ac/
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オンライン・オープンキャンパス入口は下記になります。
 http://bbt.ac/aircampus/index.html
 
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参加申込は→ https://bbt.ac/form/guidance.asp

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■お問い合わせ先
 ビジネス・ブレークスルー大学設置準備室
 URL:  http://bbt.ac/
 E-mail:bbtucampus@ohmae.ac.jp TEL:03−5860−5544
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  1. 撫子庵ハァハァ

     2009/10/16

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