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ビジネス情報、政治・経済、教育、社会問題までを網羅した、会員制の総合情報誌「大前研一通信」のご紹介です。英国エコノミスト誌で5人の「現代社会のグル」に選ばれた大前研一が、毎月最新情報をお届けします。

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件名: 大前研一通信マンスリーレポート(VOL.196)

発行日:12/26

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■┓
┗┛◎【今週の耳より情報】 あなたにも隠れた真実が見えてくる!

  1.BBT関連書籍ブックフェア第4弾開催記念キャンペーン実施中!

  2.【忽ち重版!】「知的武装 金言集Part.2」好評発売中!

  3.【新刊情報+限定版:「ロシア・ショック」映像版 (PPV-DVD)】


…………………………………………………………………………………………
  
1.大前研一の発信が丸ごと読める月刊情報誌「大前研一通信」では、
 BBT出版刊行の第二弾:大前通信特別保存版「知的武装 金言集Part.2」
(11/18発売)をはじめ、BBT関連書籍等、ブックフェア対象商品をお買い上
 げの方に限定プレミアムDVDをプレゼントする第四回:BBT関連書籍ブック
 フェアを11月18日から全国の有名書店(約200店)で開催しております。

 今回は、その記念キャンペーンを11月〜2009年1月末まで開催!期間中、
「大前通信」の会員になられた方はもちろん、ご紹介or ギフト頂いた方、
 双方様にもれなく「大前研一関連書籍」「大前通信バックナンバー」の
 いずれかをプレゼントいたします!!  

 キャンペーンは、こちらからご確認ください
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2.ビジネス・ブレークスルー出版発刊第二弾!
 
  【知的武装 金言集Part.2】】◆忽ち重版決定◆

 注目!☆★「単行本」、「ビジネス書部門」で【1位】獲得!★☆


  紀伊国屋新宿本店(12/8〜14:<単行本>)
  丸善丸の内本店(12/11〜17<ビジネス書>)

  
  その他、有名書店でもベストセラーにランクイン!


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◆大前研一通信特別保存版 【知的武装 金言集Part.2】


【内容紹介】

過去に大前研一が寄稿した激動するこれからの社会を生き抜くために
必要な「知的武装」に関する内容をギュッと凝縮したビジネスマン必滞
の特別保存版!  大前研一から全てのビジネスパーソンに贈る珠玉の
メッセージを集めた金言集です。 

また【特典収録】として世界を揺るがす 「米国発金融危機」に関し、
The Financial Times等にも紹介された「緊急提言」の オリジナル
英・和訳文も掲載しております。 

◎目次
 第一章: 21世紀を生き抜く三種の神器
 第二章: 問題解決のスキルと意識
 第三章: 必須アイテム=英語のコミュニケーションスキル
 第四章: 国際的マネーセンスで鍛える財務力(資産運用力)
 第五章: 見えないものを観る力=構想力を養う法


 発売日: 2008/11/18
 価 格: 1050円(税込)
 ISBNコード:978-4-930-774-11-8

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3.【大前研一新刊情報+「ロシア・ショック」映像版 (PPV-DVD)】

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■タイトル
『サラリーマン「再起動」マニュアル』(小学館) 
 
 
■価格
  1575円(税込)

■著者
大前研一 

■ISBNコード  978−4093794541

■内容紹介

[イントロダクション]志のあるサラリーマンは、きつい仕事を厭わない

フェーズ1 第1章[現状認識] なぜ今「再起動」が必要か?
フェーズ2 第2章[基礎編] 「再起動」のための準備運動
フェーズ3 第3章[実践編] 「中年総合力」を身につける
フェーズ4 第4章[事業分析編] ”新大陸エクセレントカンパニー”の条件
フェーズ5 第5章[メディア編] 「ウェブ2・0」時代のシー・チェンジ

[エピローグ] 新大陸の”メシの種”はここにある

そもそも「ウェブ2.0」という概念自体、中間管理職なるものの存在すら
否定しているのだ。(略)サラリーマンはこの新しい現実に対して、
どこにいてもネットワークでつながってさえいれば評価できる。
値札のつく仕事ができるのか、その再評価が必要になってきているのである。
(本文より)
 

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■タイトル
「ロシア・ショック」 (講談社)

■著者
 大前研一

■発売日
 11月10日

■価格
  1575円(税込)
 
■ISBNコード 978−4062150262

■内容紹介

「今、日本が最も注目すべき国はどこかと聞かれれば、
 私は悩むことなく答えることができる。ロシアである。
 日本人は古いパラダイムのままで「ロシアはけしからん」
と言うのではなく、 ロシアの真実の姿を知り、メンタル・
ブロック(心の壁)を解いて一刻も早く新しいロシア・
パラダイムへの転換を図らなければならないのである。」
 (「まえがき」より)



●目次

<第1部 変貌するロシア>
第1章 プーチンの奇跡
第2章 拡大する市場

<第2部 ロシアン・ビジネス・チャンス>
第3章 愛される日本、出遅れる日本
第4章 二一世紀のIT大国・ロシア

<第3部 世界の潮流とロシア>
第5章 内政・外交の光と影
第6章 ロシアとEU

おわりに 日ロ関係の未来図



■■━━━━▼▽━━━━▼▽━━━━━▽▼━━━━▽▼━━━━■■
 
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  ロシア・ショック」と併せて見れば、より「ロシア」が理解できる

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■■━━━━▲△━━━━▲△━━━━━△▲━━━━△▲━━━━■■

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■INDEX   ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【1】大前研一通信 12月号  掲載記事    紹介
【2】大前研一通信 新年1月号 掲載予定記事  紹介
【3】お知らせ  < 大前グループ >  最新情報

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大前通信デジタルEditionの最新刊を電子書店(パピレス他)で好評発売中!

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マネー編:
 ・「マネー・株式投資術を大前研一に学ぶ」
 ・「マネー・株式投資術を大前研一に学ぶ2」

仕事術編:
 ・「これが大前研一流"超"仕事術」
 ・「ザ・プロフェッショナルなビジネス戦略−“超”仕事術上級編−」

ビジネス編、その他
 ・「少子高齢化時代のビジネスチャンスを掴め!」
 ・「日本の真実−産業編」
 ・「中国経済・ビジネスの未来予想図」

 各作品:[発行]ジュークブックス [監修]大前研一通信 税込価格:525円


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【1】 大前研一通信 12月号 掲載記事  紹介
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  「史上最大の金融危機」これが世界を救う方法だ! 

                  (プレジデント 2008/12/1)

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 アメリカ発金融危機の本質とは何か。それはウォール街発の「金融サイバーテロ」
であり、「中性子爆弾」による地球規模の大量破壊である。何も起こっていないようで、
実は気がついたときには皆が死に至っている……からだ。

 その衝撃は、二〇〇一年の「九・一一テロ」を凌駕する。九月のリーマンショック
以後の金融危機で失われた世界の富は、株式の時価総額で三三〇〇兆円に達している
(一〇月末時点)。ワールドトレードセンターが一棟五〇〇〇億円で建つとすれば、
ざっと六六〇〇棟分。わずか三カ月のことなので、一日に七三棟が連日崩壊したこと
になるのだ。
 金融工学を駆使して小口債券化を行い、保険会社に支払いを保証してもらってドレ
スアップし、それを格付け会社がトリプルAとして世界中に売る、という行為は、ま
さに炭疽菌やメタミドホス入りの金融商品を世界中に撒き散らしたに等しい。

 金融危機の起爆装置のスイッチを押したのもアメリカなら、いま危機への対応能力
のなさ、泥縄式の対策で混乱の輪を広げているのもアメリカだ。ブッシュ大統領は就
任以来「悪の枢軸」とか「テロとの戦い」という政策を世界中に押しつけてきたが、
いま世界は「ウォール街発の金融テロとの戦い」で危機に瀕している。アメリカから
の謝罪は一度も聞かれない。

 日本やヨーロッパは一九九〇年代に金融危機を経験した。そうした教訓が少しは生
かされてもよさそうなものなのに、アメリカは「日本の轍は踏まない」と言いながら、信
じられないように同じ轍にはまりこんでいる。このままいけば、アメリカも日本と同じよう
に三〜四行のメガバンクが跋扈する悲惨な状況となる。

不安と憶測が生む
「最悪のシナリオ」

 まず何がいけないかといえば、危機の現実を政府がとぼけてきたことだ。現実をき
ちんと把握せずに政府がとぼけているから、不安と憶測がどんどん助長され、ひとた
び危機が表面化すると一気にパニック状態になる。

 バブル崩壊から金融危機へとひた走った九〇年代の日本がまさにそうだった。細川
護煕内閣時代の九三〜九四年頃、私は「不動産不況で一〇〇ぐらいの銀行が潰れ、株
も一万二〇〇〇円から九〇〇〇円のレンジに下落、東京の地価は一〇分の一に暴落し、
不良債権は一〇〇兆円を下らない」と、月刊誌などで繰り返し指摘してきた。

 どこぞのシンクタンクがそれ以前には株価は四万円を突破して六万円間近と煽り、
東京の不動産でアメリカ全土が買えるといわれていた時代。しかし企業収益や賃貸料
などの収入から計算される収益還元法で見る限り、株価も地価も実体経済に見合って
いなかった。      

       
             <後略>


 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

【2】 大前研一通信 2009年 1月号 掲載予定記事 紹介

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 大前研一の日本人論:「活路を開いた男たちの志、気概に学ぶ」  

                  (プレジデント 2008/12/29)
       
----------------------------------------------------------------


             <前略>


 しかし戦後第一世代の染色体が完全に途絶えてしまったのかといえば、そうで
はないと思っている。文科省の指導要領の下で中学、高校、大学を出て就職する
パターンでは超三流の人材しか輩出されてこない。だが、文科省が敷いたレール
から外れる分野には人材がゴロゴロいる。

 たとえばスポーツの世界。メジャーリーガーのイチローや、若手ではゴルフの
石川遼やテニスの錦織圭、アイススケートの浅田真央らがそうだ。彼らは文科省
の指導要領のない世界に自ら飛び込み、個人的なコーチの指導を受けて世界と対
等に戦える一流のアスリートになった。

 音楽の世界にも文科省の傘下から外れた英才教育の場がある。たとえばモーツ
ァルトやベートーベンの再来を夢見て川上源一さんが創設したヤマハ音楽振興会
が主催するJOC(ジュニア・オリジナル・コンサート)は、上原彩子のような煌め
く才能を数多く輩出している。スズキ・メソードバイオリン教室、桐朋学園なども
弦楽器のタレント量産工場である。世界のオーケストラで日本人の弦楽器奏者がい
ないところはほとんどない、と言ってもも過言ではない。

料理人もそうだ。最近はフランス全体のミシュランの星の数を、東京・山手線
の内側だけで抜いたと言われるくらいだからいささかインフレ気味だが、こちら
の世界にも優れた日本人が数多くいる。またマンガやアニメ、ゲームなどのサブ
ヵルチャー分野でも、驚くペき才能を持った日本人がたくさんいる。

 いずれの分野でも共通しているのは、文科省の指導要領から外れた、偏差値に
毒されていない、世界であること。要するに文科省のヘッドギアを被らない世界
では、豊かな才能と個性が育っているのだ。そこにはマスターズ優勝を狙ってい
る若きゴルファーもいれば、チャイコフスキーやショパンコンクールで世界一に
なろうという音楽家もいる。また弱冠二〇歳ながら、どこに行っても聴衆を唸ら
せる五嶋龍のような才能も育っている。

 文科省の指導要領の何がいけないかといえば、教える内容と順番が画一的に決
まっていることだ。最良の教え方というのは一人一人違っているはずである。J
OCのような英才教育の場では絶対にそういう教え方はしない。この子に一番合
っている曲は何か、練習法は何かを必ずテーラーメードする。

 デンマークやフィンランドなどがやっている北欧式教育は、まさにそれだ。デ
ンマークでは答えのない「二一世紀の教育にはなじまないと、今から一五年ほど
前に「teach(教えるのが先生)」という概念を教室から追放した。二五人の生徒
がいたら、二五通りの答えがあっていい。皆で議論して、一つの意見が正しいと思
ったら、それをやってみる。その過程でリ−ダーシップとチームワークとやる気を
習得していく。その習得を手伝う人が先生であり、彼らは「Teacher」ではなく、
「Facilitator」と呼ばれている。



             <後略>



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【3】 大前グループ 最新情報
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線引きなどできなくなっています。多様性こそ我々の思考に
必要なものであり、企業はこれら多様性を受け入れられる構造
でなければなりません。グローバル化への道を歩まざるを
得なくなってきた環境の中、企業はビジネスに不可欠となった
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どうすべきなのか。

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取締役及びビジネス・ブレークスルー教授であるPatricia
Bader-Johnston氏の「グローバル社会におけるビジネス期待の
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