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創刊日:2017-06-19  
最終発行日:2017-10-31  
発行周期:不定期  
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2000/01/01

サンドラ止め打ち


チャッカー入賞からの羽根解放にタイムラグがあまりない点。
チャッカーに入ると、今時のハネモノにしては珍しく、すぐ羽根が開くのだ。
今時珍しい仕様だ。
そこで、羽根に拾われると、すぐSPとなる三つ穴の回転体があるのだが、
最初、これを止め打ちで狙ってみた。
さらにしばらく打っていくと、
大砲役モノと回転体の動きに規則性があるような感じがした。
昔、電撃ネットワークのハネモノ(CRショックボーイズ)があったが、それに似た連動の規則性だ。
回転体の穴と大砲の向きが、直線で揃う瞬間を基準として、
次第にそれがズレていき、
回転体が4週ちょっとして、(回転体の穴が13回通過)また直線で揃う。
この事実が指し示すのは、
SPルートの玉がV入賞しやすいタイミングが存在するということ。
さらに見ていくと、
回転体が真正面にきた時を基準に、大砲の向きを見る。
回転体は真正面で、大砲は東向き。
もしこのタイミングで回転体に玉が入りSPに行くと、
玉が弾き出される時の大砲は西向きになる。
つまり、回転体に玉が入った時の大砲の向きと、
大砲に放出される時の大砲の向きは真逆なのである。
SPルートの回転体に玉が入った時、大砲の向きが左右に振れていると、
SPに行ってもほぼ入らない。
逆を言えば、
回転体に玉が入った時、大砲の向きがVの方向にあれば
SPにいけば高確率で入るということ。
(実際は大砲が左右に振れている時も入るが、イレギュラー性が強いので除外。)
あとはどのタイミングでチャッカーに入れればいいかを逆算して打つだけ。

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