音楽

T・Tの洋楽最前線

ソーシャルメディアを中心に音楽活動をしている ツツミトモアキ(T・T) 来日するアーティストのライブには カントリーからR&Bまで幅広く足を運びチェック。 ソーシャルメディア等の情報を駆使し 最新の洋楽情報をお届けします。

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創刊日:2017-02-20  
最終発行日:2017-07-23  
発行周期:不定期  
発行部数:7  
総発行部数:41  
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洋楽最前線~オースティン・マホーン~

2017/07/23


7月18日
新木場スタジオコーストで行われた、オースティン・マホーンの日本公演に行ってきた。


オースティンの二度目となるJAPANツアー
突発的な集中豪雨が関東でも多発していて交通機関が乱れていたため、開演ギリギリの到着となったが奇跡的に肉眼でハッキリと見える位置が確保できた。(これがライブハウス、自由位置のいいところ)


オースティンのライブは二度目だが最初から驚かされた
なんと1曲目から
代表作で大ヒット曲
What About Loveを歌い
会場はヒートアップ


前回のJAPANツアー時は
10代
今回は20代
曲のチョイスも大人っぽくクールな楽曲が多く
弾き語りコーナーもとても良かった。


また、開演から35分後に
あまりの熱狂ぶりに観客が怪我をしてしまい一時中断してしまうハプニングに見舞われ
スタッフより「このままでは再開できない」とアナウンス

興醒めかと思いきや
オースティンの
「オネガイシマース」と気の利いたMCで再び会場は熱を取り戻した。

日本で大ヒット中の
DirtyWorkは大いに盛り上がり歌唱後はこの曲をブレイクするきっかけを作り、日本版CDでコラボもしているブルゾンちえみが紹介された。
ブルゾンが見守る中
ラスト曲のMMMではピットブルの姿がラップと共に画面上に映し出され
日本公演が残念ながら中止となったピットブルを観れたのも嬉しかった。


1時間あっという間のステージだったが、オースティンのアーティストとして人としての成長を感じられたライブとなった。
来年も是非JAPANツアー開催して欲しい。


編集後記
帰りに会場で
DirtyWorkのCDを買ったら
サイン入りポストカードと名詞が入ってました!!



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担当・木ノ内美香

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