貯蓄

らくらく貯蓄塾

貯蓄のために支出を削るなんて難しいと思っていませんか?このメルマガはいわゆる節約術を配信するメルマガではありません。家計のムリ・ムダ・ムラを探し出し、有効にお金を使う、効率的にお金を貯めるためのヒントをご提供します。

メルマガ情報

創刊日:2016-06-01  
最終発行日:  
発行周期:日刊  
Score!: - 点   

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

このメルマガはサンプル記事のみ表示されています。

このメルマガはサンプル記事のみ公開されています(最新号を読むにはメルマガ登録が必要です)

サンプル記事

2000/01/01

サンプル [2016/6/1]
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
      よりそうねっとの「らくらく貯蓄塾」

●「困ったときにはおねがいします」

 私は家計を改善してより貯蓄をしやすい家計体質に変えていく仕事をしています。
「貯蓄を増やしてくれる仕事」これだけ聞くといい話に聞こえますよね。でも、
実際に私と契約してくれるのは100人いたら10人がいいところ。他の人はどういう
反応かと言うのが冒頭の「困ったときにはお願いします」です。

 残念ながら私の力量では困った人を助けることはできません。困ったときには
弁護士さんを始めとする法律家の力が必要で、当然費用も大きくなってしまいます。

 また、法律家の助けが必要なほどではなくても、日常の支出を切り詰めるという
少し苦しいやり方を強引に行わなければいけなくなるかもしれません。家計改善は
習慣を作ることが大事です。苦しいとそれが習慣化しなくなってしまいます。

 では、いずれ困ることになるとわかっていたら皆さんはどうしますか?

●困るか困らないかわかってますか?

 私の両親は60代半ば。この年代の方は預金の金利がが6%〜8%の時代を経験しています。
いわゆるバブル経済崩壊前の時代の事です。一方サラリーマンの平均賃金は変わりません。
しかも、消費税がこの間に0%⇒3%⇒5%⇒8%と上昇、いずれは10%になることが決まって
います。教育費もこの30年で7倍。つまり、収入はほとんど変わらないのに支出は大幅
に増加している。ということになります。

 皆さんの親御さんと同じこと(貯金をコツコツと)行うだけではいずれ困ることになる
可能性が高いのです。

●まずは確認
 
 まずは人生を通してお金の面で困るか困らないか確認してみましょう。困ることになる
場合には「いつ」「どうして(原因)」困ることになるのかも確認しましょう。それが確
認できれば「どうするか」決めることができますし、困らないことが分かれば現在の時点で
より有効にお金を使うことができます。

 ご自分で確認することが難しければ我々は「家計ドック」でお客様の家計寿命をお知らせし、
対策をご提案することができるので下記からご利用ください。

 https://reserva.be/yolisounet

 
================================
 よりそうねっと
 代表プライベートバンカー 壁巣 拓弥

  無料相談のご予約⇒https://reserva.be/yolisounet

 HP:https://yolisounet.wordpress.com/
-------------------------------------------------------------

最新のコメント

  • コメントはありません。