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ヨハネの黙示録

今は終末の時代です。ヨハネの黙示録の御言葉に心を留め、永遠の御国を受け継ぐ幸いな者となりましょう!

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ヨハネの黙示録 NO.4

2016/03/29

。。。。。R o o E o o V o o E o o Lo o A o o T o o I o o O o o N 。。。。。



                      ヨハネの黙示録 NO.4  第6章


。。。T o o O o o S o o A o o I o o N o o T o o J o o O o o H o o N 。。。


 また、私は見た。小羊が七つの封印の一つを解いたとき、四つの生き物の
一つが、雷のような声で「来なさい。」と言うのを私は聞いた。私は見た。見
よ。白い馬であった。それに乗っている者は弓を持っていた。彼は冠を与え
られ、勝利の上にさらに勝利を得ようとして出て行った。(1-2節)


。。。T o o O o o S o o A o o I o o N o o T o o J o o O o o H o o N 。。。


 小羊が第一の封印を解き、第一のケルビムの声に応答して出てきたの
は、白い馬でした。

 馬は白ですが、乗っている者は、イエス様から、白い衣を与えられていませ
んので、民を神へと導く祭司、神の国の教会、キリストの花嫁ではありません。

 冠は与えられましたが、二十四人の長老のように、金の冠ではありませ
ん。この冠は、イエス様からのものではなく、この世の君、サタンからのもの
です。

 白い馬で、キリストの福音のようですが、ゼカリヤ書6:6で、白い馬は黒い馬
のあとに出てゆく、とあり、黒い馬と共に働きます。

 矢はありませんが、弓を持っています。平和の福音の宣教のように見えま
すが、聖霊の賜物という、神の与える、人々を永遠の命の祝福に導く、愛の
武器ではなく、改宗しない者を殺し、人々をコントロールする、人の武器を用
いました。

 白い馬と、その乗り手は、奴隷貿易や植民地政策と表裏一体となって、全
世界を征服し、勝利を治めて来た、ローマ・カトリック教会、カトリシズムです。


 彼らの勝利とは、人々を奴隷にし、植民地化することでした。日本でも、宣
教師や、キリシタン大名が、奴隷売買の仲介をしていたようです。



。。。。。R o o E o o V o o E o o Lo o A o o T o o I o o O o o N 。。。。。


 小羊が第二の封印を解いたとき、私は、第二の生き物が、「来なさい。」と
言うのを聞いた。すると、別の、火のように赤い馬が出て来た。これに乗って
いる者は、地上から平和を奪い取ることが許された。人々が、互いに殺し合
うようになるためであった。また、彼に大きな剣が与えられた。(3-4節)


。。。T o o O o o S o o A o o I o o N o o T o o J o o O o o H o o N 。。。



 赤い馬は、白い馬に結果して、出てきました。カトリック教会は、アフリカや
中南米の植民地化と共に働き、奴隷売買や、虐殺が行われてきました。

 十字軍の遠征でも、多くの犠牲者を出しています。多くのイスラム教徒の血
を流しました。このような、偽のキリスト教会の拡大が、今でも終わらない、憎
しみ、罪の連鎖を生み出し、流血を引き起こしています。

 世界に憎しみの連鎖、殺し合いの連鎖があるのは、この、偽のキリスト教
会の罪の故です。人々を奴隷化した教会自身が、罪の奴隷だったのです。

 赤は、共産主義の色でもあります。大きな剣が与えられた、とあります。共
産主義体制での犠牲者は、「共産主義黒書」(1997年、フランスで刊行)によ
ると、旧ソ連で2000万人、中国で6500万人、北朝鮮で200万人、カンボジアで
200万人、アフリカで170万人、アフガニスタン150万人、ベトナムで100万人、
東欧で100万人となっています。

 ローマカトリックは、ヨハネ・パウロ 2世以来、共産主義国の権威者と手を
結びながら、宣教を拡大する方針を打ち出しています。この目的のために、
改革的なスピリットを持っていた、ヨハネ・パウロ 1世は、即位後、33日で暗
殺されています。


 人の国のキリスト教が、どんなに絶望的なものか、歴史が証明しています。
このような、恐ろしい偽りから抜け出す必要があります。悔い改めが必要です。

 過去を変えることは出来ませんが、今を変えることは可能で、その時、過
去の過ちで、傷を受けた人々も癒され、憎しみも消え去り、魂の救いと、神の
祝福がもたらされます。
 
 
 
 このような過去の過ちの解決について、ローマ・カトリック教会は、ゴルバ
チョフのペストロイカに基づく、世界新秩序(国連)の指針に従って、平和を実
現しようとしています。聖霊様・・生きておられるキリストを排除し、人の思想
に立ち、人の知恵と力と富を結集し、世界統一政府(国連)と世界統一宗教
によって、それを成そうとし、多くの国も賛同しています。
 
 しかし、これこそ、黙示録に預言された、イエス様の再臨の直前に現れ、反
キリストが、トップに立ち、全世界を支配し、奴隷化するシステムで、新たな
世界戦争を引き起こし、キリスト再臨によって滅ぼされるものなのです。


 ですから、悔い改め、聖霊様を歓迎し、主権の座を、人の組織から、キリス
トご自身に明け渡すことが必要です。聖霊様の導き、働きに教えられる必要
があります。そのことによって、偽のキリスト教の犯した罪の故に、傷つき、
憎しみを持っている人々を癒し、救うことができます

 聖霊様と共に歩むキリストの花嫁と、キリストの御再臨によってのみ、世界
は、もはや、争うことを学ばなくなります。それは、聖霊様がみなぎり、人々の
心に、神が住むからです。

 そして、その聖霊様は、復活、昇天し、御座におられるイエス様から、求め
る全ての人に、今も、注がれています。


 もし、あなたの教会、教団が、聖霊様を歓迎せず、あなたが聖霊様を愛し、
導かれるなら、聖霊様を優先し、従うべきです。彼は、あなたを導いて、人の
国のキリスト教会から出エジプトさせ、神の国へと導き入れて下さいます。彼
を絶えず求めましょう。心を尽くして。導きを求めましょう。心を尽くして御言
葉、御心を求めましょう。全てのことを、人からではなく、聖霊様から答えを得
ましょう。彼は、来られます。彼は、あなたの内におられます。



。。。。。R o o E o o V o o E o o Lo o A o o T o o I o o O o o N 。。。。。。


 小羊が第三の封印を解いたとき、私は、第三の生き物が、「来なさい。」と
言うのを聞いた。私は見た。見よ。黒い馬であった。これに乗っている者は
量りを手に持っていた。すると私は、一つの声のようなものが、四つの生き
物の間で、こう言うのを聞いた。「小麦一枡は一デナリ。大麦三枡も一デナ
リ。オリーブ油とぶどう酒に害を与えてはいけない。」(5-6節)


。。T o o O o o S o o A o o I o o N o o T o o J o o O o o H o o N 。。。



 黒い馬の乗り手の持っていたものは、量りとありますが、ギリシャ語では、
奴隷のくびきとも訳せる言葉が使われています。

 カトリックは、奴隷売買と植民地政策と共に布教してゆきました。最小限の
コストで、莫大な利益を出し、母国に、富をもたらすために、人間を奴隷とす
る、奴隷貿易と協力したのです。このような商法は、バビロンの商法で、大患
難時代に、一瞬にして滅ぼされるシステムです。(黙示録18章)

 このスピリットは、現代の資本主義に、受け継がれています。正しさよりも、
いかに利益を上げるかを、最優先させるシステムだからです。奴隷貿易の悲
劇の上に、資本主義社会の豊かさがあるのです。豊かさで満足し、その結
果、貧しくされてきた人々を思いやることもないならば、悔い改めなければ、
滅びます。

 実のところ、経済的な豊かさを買った代償として、神の臨在は去り、真理を
見分ける能力が取り去られ、利益の上に立った情報に縛られ、信じ、資本主
義の奴隷となり従っているのです。その行き着くところは、反キリストを礼拝
することによって、経済の恩恵を受け、その3年半の後、キリストの再臨に
よって、永遠に滅ぼされるのです。


 神の国と、神の義を第一に求めることで、全ての必要が満たされる、これ
が、神の国のシステム、イエス様の約束です。金持ち、貧しい人、様々の職
業、立場の人、全ての人に、イエス様は、約束しておられるのです。

 神の国と神の義を求めるとは、イエス様を求める、イエス様の御名によっ
て、聖霊様を求め、このお方の指示を、常に仰ぎ、従う、という生き方です。

 モーセに、イエス様が現れた時、モーセに必要なことは、ただ、イエス様の
御言葉に従うことだけでした。

 主イエス様に従うだけでいいのです。他のすべてのことは、彼が備えてくれ
るからです。これが、神の国のシステムです。反キリストからではなく、主イエ
ス・キリスト様から、すべての供給を受けるのです。

 聖霊様によってもたらされる、神の国の祝福が、奴隷貿易の被害地、アフ
リカや、奴隷として売られた、北・中・南米に、激しく注がれています。聖霊様
は、すべて求める人々に与えられるからです。そして、特に、過酷な歴史を
強いられた人々の中に、聖霊様の恵みは強く注がれ、過去の悲劇を、大い
なる祝福へと変えて下さっています。優れた聖霊の賜物が与えられていま
す。彼らの中から、神は、優れた聖霊の器を起こし、人々を祝福し、神の国
へと導き入れています。

 資本主義の豊かな国にある人々は、悔い改めが必要です。悔い改めて、
神の国と神の義を、第一に求め、イエス様の御言葉と、聖霊様に導かれるな
らば、神は、神の国の祝福を与え、奴隷とした側は、罪の奴隷から解放さ
れ、奴隷とされた側は、人からの奴隷から解放され、どちらも、救い主、キリ
ストの奴隷にされる、という光栄にあずかりつつ、人々を、至福の神の国へと
導き入れてゆくのです。



。。。。。R o o E o o V o o E o o Lo o A o o T o o I o o O o o N 。。。。。。


 小羊が第四の封印を開いたとき、「出て来い」と言う第四の生き物の声を、
わたしは聞いた。そして見ていると、見よ、青白い(ギリシャ語:緑色の)馬が
現れ、乗っている者の名は「死」といい、これに陰府が従っていた。彼らに
は、地上の四分の一を支配し、剣と飢饉(ギリシャ語:飢餓、飢饉)と死をもっ
て、更に地上の野獣で人を滅ぼす権威が与えられた。(7-8節 新共同訳)


。。T o o O o o S o o A o o I o o N o o T o o J o o O o o H o o N 。。。



 青白い、と訳されているギリシャ語は、緑色(green)、と、他の個所では訳さ
れています。例えば、”イエスは、みなを、それぞれ組にして青草( green
grass)の上にすわらせるよう・・・”(マルコ6:39)などです。

 この、緑色の馬も、偽のキリスト教に対して、神が地上に送られたもので、
それは、イスラムです。イスラムの色は、グリーンです。

 イスラムは現在、世界の人口の約四分の一を占めています。確かに、イス
ラム教の国では、ホームレスの方や、貧しい方が多いですし、派閥間での殺
し合いも多く、獣(聖書では、指導者または国を指し、反キリストにも、同じギ
リシャ語が使われています)のような指導者も登場し、虐殺、拉致、テロ、そ
して多くの難民を出しています。



 イエス様が、私を導いて、イスラム教の国々に、共に滞在し、祈られた時の
ことです。イエス様と共に町を歩く時、聖霊様によって私の内におられるイエ
ス様は、貧しい方々、足の無い方々、町の通りで人々や、その国のめに祈
られました。聖霊様のご臨在がもたらされ、多くの人々は、そのお方を愛し、
そのお方を崇めました。

 聖霊様は、霊のキリストですから、彼らが、たとえ、そのお方を、イエス様と
認識しなくても、彼を愛しているのです。イエス様は私の誤解を解いて下さい
ました。

 貧しい方々が多いのですが、安食堂も多く、利益のためではなく、貧しい
方々への思いやりの心で働いている方々も多く、イエス様は、とても、それを
喜んでおられ、愛しておられました。彼らの心に、イエス様が宿っているのです。


 ですから、教会が、まず、悔い改める必要があります。イスラムの中の、
”獣”と呼ばれる人々は、偽のキリスト教会の中にあった、”獣”を、そのま
ま、映し出しているのですから・・・。

 聖霊様を求め、このお方から学び、指導者、教師、牧者になって導ていた
だく必要があります。

 そのことによって、イエス様を愛する、多くのモスリムの方々も、イエス様を
牧者として救われるのです。彼らの心が癒されるからです。これは、キリスト
教への改宗ではなく、彼らの内におられる方を認識することです。キリスト教
へではなく、生きておられる、イエス・キリスト様、聖霊様へと、来て、永遠の
救いを得るのです。

 その時、彼らは、緑の馬の乗り手・・死・・に従っていた、陰府にではなく、
イエス様・・命・・に従っている、永遠の神の国へと入国するのです。 




。。。。。R o o E o o V o o E o o Lo o A o o T o o I o o O o o N 。。。。。。


 小羊が第五の封印を解いたとき、私は、神のことばと、自分たちが立てた
あかしとのために殺された人々のたましいが祭壇の下にいるのを見た。彼ら
は大声で叫んで言った。「聖なる、真実な主よ。いつまでさばきを行なわず、
地に住む者に私たちの血の復讐をなさらないのですか。」 すると、彼らのひ
とりひとりに白い衣が与えられた。そして彼らは、「あなたがたと同じしもべ、
また兄弟たちで、あなたがたと同じように殺されるはずの人々の数が満ちる
まで、もうしばらくの間、休んでいなさい。」と言い渡された。(9-11節)


。。T o o O o o S o o A o o I o o N o o T o o J o o O o o H o o N 。。。



 これは、キリストが昇天した後から、大患難時代を通してのの殉教者です。
中東和平が締結する、その3年半後、反キリストが、自分を神と宣言し、人々
に、彼自身を礼拝するよう強要し、それを拒む人々を、殺したり、売買のでき
ないようにする、大患難時代が始まりますが、この時代は、大リバイバルの
起こる時でもあります。

 人々は、反キリストを礼拝して永遠の滅びに行くよりも、殺されて、天に行く
ことを望み、多くの聖徒が殺されます。しかし、彼らは、天の祭壇の下にいま
した。この祭壇は、イエス様が十字架で流された血が注がれた、天の祭壇で
す。全ての人は、この、キリストの流された血によってのみ、救いを受けま
す。彼らは殺されましたが、キリストの血で贖われ、来るべき贖いの日、キリ
ストの花嫁を、地から贖う時(携挙)に、復活します。

 ナチスにより、多くのユダヤ人の虐殺が行われました。しかし、彼らの犠牲
により、イスラエル国家が復活しました。彼らは、キリストの再臨時に復活し、
イスラエルに住みます(エゼキエル37:12)。

 そして、キリストの王国の到来、キリストの再臨のためには、キリストに従う
殉教者の血と、勝利の神の国の教会が必要なのです。

 殉教者たちに与えられた白い衣は、祭司として仕えるためです。彼らは復
活して、王として、祭司として、国々を治めるからです。



。。。。。R o o E o o V o o E o o Lo o A o o T o o I o o O o o N 。。。。。


 私は見た。小羊が第六の封印を解いたとき、大きな地震が起こった。そし
て、太陽は毛の荒布のように黒くなり、月の全面が血のようになった。そして
天の星が地上に落ちた。それは、いちじくが、大風に揺られて、青い実を振
り落とすようであった。天は、巻き物が巻かれるように消えてなくなり、すべて
の山や島がその場所から移された。地上の王、高官、千人隊長、金持ち、
勇者、あらゆる奴隷と自由人が、ほら穴と山の岩間に隠れ、山や岩に向かっ
てこう言った。「私たちの上に倒れかかって、御座にある方の御顔と小羊の
怒りとから、私たちをかくまってくれ。御怒りの大いなる日が来たのだ。だれ
がそれに耐えられよう。」(12-17節)


。。。T o o O o o S o o A o o I o o N o o T o o J o o O o o H o o N 。。。



 これは、キリストの空中再臨、殉教者、聖徒たちの復活と、生きている聖徒
たちの携挙の後の出来事です。反キリストを拝んだ、全ての人々と、携挙さ
れなかった人々に起こされる事柄です。

 神の裁きに耐えることのできる人は、地上には、誰一人存在しません。た
だ、お一人、人となられた神、イエス・キリスト様だけが、裁きに耐えるのです。
その、ただ一人、義であられる、イエス・キリスト様は、全ての人の受けるべ
き裁きを、十字架の上で、身代わりに受けて下さったのです。

 ですから、全ての人は、イエス・キリスト様のもとに来て、彼を信じ、神の義
をいただき、神の国を受け継ぐ保証でもあられる、聖霊様を送っていただき
ましょう。聖霊様は、全ての人を、安全に、平和に、出エジプトさせて下さり、
キリストのもとへと引き上げて(携挙)くださり、永遠の神の国に住ませて下さ
るのです。

 過去に犯した過ち、教会の過去の過ちも、イエス様に罪を告白し、悔い改
めるならば、イエス様は、その罪と、罪の呪いを、十字架の上で身代わりに
背負われ、無罪と宣告し、もはや、過去の罪を覚えておられません

 大切なことは、神の恵みに感謝し、これから、同じ過ちを犯さないことです。
そのためには、聖霊様を求める必要があります。このお方を指導者、主権
者として、歓迎しましょう。

 過去の重大な過ちであった奴隷貿易と十字軍の罪を、心から悔い改め、イ
エス様のもとに来て、赦していただきましょう。イエス様は、この、とてつもな
い大きな過ちを、十字架の上で葬り去り、その罪を思い出すことは無い、と
言われます。

 必要なことは、この恵みに応え、聖霊様に満たされ導かれて、人を殺し、奴
隷とした十字軍ではなく、人々を癒し、解放し、神の国へと救う、聖霊様の賜
物、神の愛の武器のみによる十字軍が、全世界に起こされることです。

 これは、かつての十字軍と奴隷貿易の、とてつもない罪が赦された故の、
神の恵みへの、自発的な応答であり、十字軍や奴隷貿易によって傷ついた
人々の心を癒し、神の国の祝福へと招くためであり、また、世界中の人々
が、神の怒りの日から救われるためでもあります。





。。。。。R o o E o o V o o E o o Lo o A o o T o o I o o O o o N 。。。。。

                           ヨハネの黙示録 NO.4

     発行者   村上真理 http://www.d3.dion.ne.jp/~mary/

   明記が無いものは、新改訳聖書から引用しております


。。。T o o O o o S o o A o o I o o N o o T o o J o o O o o H o o N 。。。 










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創刊日:2016-03-02  
最終発行日:  
発行周期:週刊  
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