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読むだけで幸せになる手紙

悩みの事実、事実関係をカウンセリングの見地から構成します。日本人なら誰にでも思い当る悩みを、ひとりで、スピードで解消できる行動の仕方、人間関係の仕方、生活の仕方が読むだけでパッと分かります。楽しく読めて、読後感も良くなるので「読むだけで幸せになる手紙」です

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信じられない!日本人の心・精神の病いは動詞の言葉がつくるとは

2017/06/11

◎「ポルソナーレのメルマガ・読むだけで幸せになる手紙」の第四百三十九回目は次のとおりです。

信じられない!日本人の心・精神の病いは動詞の言葉がつくるとは




       日本人の古くて新しい心の
       病気は「○○が恐い」
       などの恐怖症。
       コワイから出来ない、
       コワイから行かない、
       コワイから家の中で
       じっとしている、という
       のが「○○恐怖症」。
       ポルソナーレのカウンセリング・
       ゼミは、脳の働き
       方から見て、
       「恐い」とは
       「近づかない」ことだと
       明らかにしました。
       あなたにも最新版の
       ポルソナーレの
       カウンセリング情報を
       お伝えします。




●ついに判明!日本人の「○○が恐い」のしくみをポルソナーレが聞きに行ってみた

 日本人の誰もがひそかに隠し持っている心の病いは「○○が恐い」式の「恐怖症」です。
 誰でもいちどは経験したことのあるがではないでしょうか。
 「ガスの元栓を閉めたかな?」と心配してなんどか確かめたことはありませんか。
 「ガスの元栓」ではない人は「玄関のカギを閉めたかな?」と心配してなんどか確かめに戻ったことがあるのではありませんか。
 冬の季節には「ガス・ストーヴの火を消したかどうか?」と心配しませんでしたか?ガス・ストーヴの火が赤々と燃えっぱなしになっていないかと外出先から戻って確かめるのが強迫観念といわれる「恐怖症」です。
 目で見て確かめてみると、「ガスの元栓」はちゃんと閉まっています。玄関のカギもしっかり閉まっています。
 こういう強迫観念の人の「ガスの元栓が恐い」は、再び、「ガスの元栓は閉めたかな?」とくりかえし心配になることが病気です。
 だから、また必ず、同じように閉まっているかどうか?と目で見て、手で触ってもくりかえし確かめます。
 なんどもなんども確かめる行動をくりかえさずにはいられない病気が強迫神経症です。

●なぜ?日本人に多い「恐い、だから近づかない」、何もしない心の病いの理由とは

 「○○が恐い」という「恐怖症」は、ガスの元栓のほかにも恐いとする対象はたくさんあります。
 ポルソナーレのカウンセリングの現場で聞いた例をご紹介します。
 「電車が恐い。電車に乗ると、胸がドキドキしてきて息苦しくなる。不安でパニックになる」
 「狭い所が恐い。だから会議が恐い。就職の面接が狭い所で行なわれるとき面接を受けないで帰ってくる」
 「電話が恐い。何を言われるのかが恐怖。一過性の難聴になって人の話すことが何も聞こえなくなったこともある」
などです。このほかにも「女性が恐い」「病気が恐い」「親が死んで一人になるのが恐い」「不潔なものが恐い」「特定の人と話すのが恐い」などがあります。

 日本人にだけ多い「対人恐怖」も含めて、「恐い」という病気の特徴は、「恐いこと」の実体が無いことです。
 ガスの元栓を開きっぱなしにしてガスが漏れたとか、玄関のカギを閉め忘れて物を盗られる被害に合ったなどのトラブルが起きたなどの、「恐い」の理由を構成する実体はなにもありません。

●心の病の人でもOK!近づかない、何もしないうつ病、病気を深めるのを治すテクとは

 なぜ、日本人の心の病の人はだれもが同じように「恐い」と言うのでしょうか?「恐い」も「心配でたまらない」も「不安だ」「緊張する」も同じ内容です。
 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、現ゼミ生の皆様とご一緒に考えて「恐い」のしくみを解明しました。それをお話します。
 日本語は、「動詞文」です。このことは誰でもよく知っています。
 日本人にはごく当り前の常識です。
 じゃあ、「動詞文」とは何のことでしょうか?
 「学校へ行く」「ご飯を食べる」の「行く」「食べる」が動詞です。
 文の終わりに動詞がくっつくので動詞文だと学校でも教わるでしょう。
 ところが、この説明だけでは動詞文の説明には足りないのです。
 その足りないところをお話します。言葉とは、脳の中でつくられます。
 言葉をつくるのは、脳の中の「ブローカー言語野」といいます。
 脳の中で言葉はどうつくられるのか?についてはこれまで日本の誰も説明する人はいなかったので、初めて目にする人(耳にする人)もいるでしょう。
 脳の中で言葉はどのようにつくられるのか?のしくみを分かると、日本人の心の病の人にどのように対策やアドバイスをお話しても全く伝わらない理由がよく分かります。
 「ガスの元栓を閉めたか、どうか?」の恐怖症の人に「目で見て確かめたでしょう?」「手でも触って確かめたでしょう?」「だとすると、そのつど目で確かめる、手で触って確かめることがごくふつうの対策になりますよ」と説明してもこの説明を理解しません。
 「理解しない人」は、「確かめること」にあたる行動をもっとエスカレートさせます。
 昔、植木等というコメディアンが「わかっちゃいるけど止められない」という歌を歌いました。
 この歌にかさねていうと「わかっているから止められない」とエスカレートさせる、もっと「恐い対象を拡大する」のが日本人の「恐怖症」や「不安・心配性」や「緊張症」です。
 この病気のしくみを説明するのが「脳の働き方」、「言葉のつくられ方のしくみ」です。
 ちょっとでもマシな人生を生きたい、がんや脳卒中、心臓病にはなりたくないと思う心のある人のために「恐怖症」という病気のしくみをお話します。

●無意識って恥しい!現実をニセモノ扱いしていることあるある

 脳の中で言葉をつくるのは「ブローカー言語野」です。
 誰でもいちどは聞いたことがありますね。
 「ブローカー言語野」は右脳、左脳の両方にあると分かることがいちばん重要なことです。
 この「ブローカー言語野」は「名詞の言語領域」と「動詞の言語領域」に分かれています。それぞれ自律神経の働き方が全く違うのです。
 欧米人は「名詞の言語領域」で言葉を憶えます。日本人は、日本語が「動詞文」である理由の「動詞の言語領域」で「動詞の言葉」しか記憶しないのです。
 このことは、ポルソナーレのカウンセリング・ゼミが現ゼミ生の皆様といっしょに十数年の歳月をかけて考えて明らかにしました。
 思いつきの想像だけで説明しているのではないということをお話しています。
 日本人の、日本人だけの、日本人にのみ特異な病気の根拠のいちばん肝心のところを説明しています。
 動詞の言語領域しか働いていないということは、名詞とか抽象名詞は、どんなに勉強しても全く「記憶できない」ということです。
 人間の行動には「目的」「対象」が必要です。英語の文型でいうS+V+O(C)のO、C(名詞、形容詞)のことです。
 日本人は、毎日の生活、仕事、人間関係の「行動」を、「目的が分からない」「対象が分からない」ことを根本の本質にしています。
 これがニート、不登校、引きこもり、自殺をつくり出しています。

●知らなきゃ損!吉本隆明が教える日本人の病気の言葉2選

 じゃあ、「日本人が毎日、仕事に行く」とか「学校に行く」「生活の買い物に行く」のは何なのか?と誰もが考えるでしょう。
 「恋愛する」「結婚する」には、「目的」や「対象」を分かっているからではないですか?このような疑問から先に答えます。
 吉本隆明は『共同幻想論』(角川ソフィア文庫)で、日本人が「行動の対象、目的」としている名詞、抽象名詞は「黙契」(もっけい)である、「禁制」(きんせい)であると説明しています。
 黙契(もっけい)とは「くりかえしの行動の型」とこれにくっつけられた偽(ぎ)の名詞、抽象名詞のことです。ニセモノの名詞、抽象名詞のことです。
 右脳・ブローカー言語野「動詞の言語領域」でつくられます。
 禁制(きんせい)とは、ニセの名詞、抽象名詞を「行動規則」「判断の基準」にすることです。
 吉本隆明は「作為された自己幻想」といっています。デッチ上げた名詞、抽象名詞という意味です。
 「動詞の言葉」をアメ細工か紙細工のように加工して作ったのが「黙契」「禁制」という行動の「目的」「対象」の名詞、抽象名詞です。国語学者・大野晋は『古典文法質問箱』(角川ソフィア文庫)で「品詞の転成」といっています。
 メトニミー(metonymy・換喩)ともいいます。
 この結果起こるのが「○○恐怖症」です。
 日本人は、じぶんの頭の中に思い浮ぶ「黙契」や「禁制」をホンモノだと思い、現実の物、人間、ルールや決まりごとをニセモノだと見なすのです。
 日本人は、現実を二重に見ています。
 空に浮ぶ金色の満月を「ニセモノだ」と考えます。じぶんの頭に浮ぶ「赤い三角の月」をホンモノだとして人にしゃべるのです。
 「ガスの元栓」の強迫観念と強迫神経症の例でいうと、「ガスの元栓は開いている」(黙契)「だから、なんども確かめる」(禁制)をホンモノの現実としています。
 「なんども確かめているガスの元栓。閉まっているガスの元栓の事実」はニセモノだと考えています。

●これで心の病は解決!あなたもポルソナーレのカウンセリング・ゼミをゲットしよう

 このような日本人の心・精神の病気を治すには「ブローカー言語野・名詞の言語領域」の名詞、抽象名詞(音読み)を学習すると解消します。
 ポルソナーレのカウンセリング・ゼミは、このことを現ゼミ生の皆様といっしょに確かめて目ざましい学習成果をあげています。
 
以上です。


◆ ─ ゼミのおしらせ ───────────────────◆

●「カウンセラー養成ゼミ」をご案内します

◎平成29年6月10日(土曜日)・午後1時00分より実施しました。

◎おもな内容……………吉本隆明『共同幻想論』が日本人の認知症解体のテクスト

◎…………………………動詞文の動詞の性質。
           「月は赤くて三角である。まるくて金色の月はニセモノなのだ」。

◎…………………………吉本隆明『共同幻想論』の禁制論が教える黙契と禁制の作為のメカニズムとは。

◎ケーススタディ………『共同幻想論』(吉本隆明)
◎エクササイズ…………実益を生む抽象名詞文のイメージ療法
◎テクスト………………『初期ノート』(吉本隆明)
くものいと
くものいとに 息を吹きかけながら 明日の日の 小さな声を にはとこの ざやめきに 真実きいた 軒端のくものいと くもは居ないよ 息ふきかけて 夕焼 小焼(くものいと) 

日本人の心・精神の病をなんとかするという立場に立ってカウンセリングをおこなってきた体験をふりかえると、ほとんどの日本人はじぶんの心身の病気を治したいとか、身内・家族の心身の病気を治さなければならないとは、全く考えていないことにうすうす気づきます。それがこの「スマートフォン」の普及が広がるにつれて、もっと露骨に、あからさまになっていることに気づきます。

日本人の認知症のしくみやつくられ方を「脳の働き方」から解明して、日本人の心身の病気の全般の考察のために吉本隆明の『共同幻想論』(角川ソフィア文庫)をテクストにしてみると、日本人は「黙契」というウソの名詞、抽象名詞をつくって現実にたいして否定的で、しかも壊しつづけていることが分かりました。
そして「禁制」というウソの共同体を家の中につくり、女性はこの禁制(ニセの共同体)の中で思いっきり分裂病を生成しつづけている、男性は、家の中の禁制(ニセの共同体)の中で、どんどん鬱病をつくり、同時に「認知症」になる、女性は、自己免疫疾患とか「がん」「心臓病」「脳卒中」をつくって、更年期障害とともに身体が動かなくなると、ここで初めて「鬱病」になり、口も利けなくなる、ということが分かりました。

今回は、この「黙契」と「禁制」はどのようにつくられるのか?なぜ?なんのためにつくられるのか?のメカニズムをご一緒に考えます。しくみの根本は「動詞」にあります。
大野晋がくわしく説明しています。
■日本語の動詞の性質
1、「ル」「ラル」…自然成立をあらわす(「成る」「生る」「有る」)
2、「ス」「サス」…作為性をあらわす(「かくす」「流す」「起こす」)
3、「ル」「ラル」…尊敬になる(近づかない)。
4、「ス」「サス」…「ス」「サス」(「しました」「した」)という行動は否定的である(価値が低い)。
5、「ル」「ラル」…外扱いである。その対象には「近づかない」「触らない」。
6、「ス」「サス」…内扱いである。自分が使っても、自分の関わる太守も「壊す」(キサマ、オマエなど)。
7、ブローカー言語野・X経路(副交感神経)の働きが、動詞のこのような「外扱い」「内扱い」のしくみをつくり出す
8、内扱いでくりかえしくりかえし現実壊しの行動(強迫神経症)をあらわすことが「黙契」である。ここでの「強迫のイメージ」は自分の「欲」と「トカゲ

の脳」にむすびつくので快感のドーパミンを分泌して、破壊と病気の人生を喜びとする。
9、「X経路」は、『実像』のY経路が見えなくする。(X経路はクローズアップと、ウェルニッケの触覚を本質とするので、『実像』のゲシュタルト認知を見なくなる。これが「現実」をデタラメに扱う脳の働き方のしくみと根拠になる)

これが、日本語の動詞文の「動詞」のつくるしくみと実体です。多くの日本人は、「内扱い」でものごとを壊し、自分の身体を壊すことを、中隔核(トカゲの脳のA9神経による脳内最強の快感ドーパミン)にむすびつけて全面的に受け容れています。
すると、認知症(心身の病気も)の対策は、吉本隆明のいう共同幻想、対幻想(名詞、抽象名詞)の学習以外にはありません。

●「ゼミ・イメージ切り替え法」をご案内します

◎平成29年6月10日(土曜日)・午後5時30分より実施しました。

◎おもな内容……………吉本隆明『共同幻想論』は認知症(痴呆症)改善のテクスト

◎…………………………動詞文の動詞のしくみ。
           「ガスの元栓を閉めても閉めても、すぐに開くので恐くてたまりません」。

◎…………………………黙契と禁制は、どのようにしてつくられるのか?を教えます。
◎ケーススタディ………『共同幻想論』(吉本隆明)
◎エクササイズ…………ウェブで正しく読まれる抽象名詞文のイメージ療法
◎テクスト………………『初期ノート』(吉本隆明)
うら盆
うら盆で 灯籠流せ 灯籠流せ 舟の下で 溺れた子が 抱いて帰る(うら盆) 

今回は、事例を中心に説明します。「ガスの元栓が恐い」「人が集っていると、自分のことを悪く言っていると思えるし、そういう声も聞こえる」という「恐怖症」です。
日本語の「動詞」の使い方は、「外扱い=外側核タイプの母親が教える」(近づかない。まともに考えない…5W1Hとか時制など言ったこともない、など)、「内扱い=顔を隠す、人を避ける、家から出ない、あることないことの妄想をしゃべる…腹内側核タイプの母親が教える」、ということを説明します。この異常行動が「黙契」の本質です。全面的に病気に突入してお金を使いつづける福祉、医療が「禁制」です。

今回は、吉本隆明ののべる「黙契」と「禁制」がどんなふうに、なぜ?何を目的につくられるのか?をテーマにしてご一緒に考えます。 


★ゼミテキスト 吉本隆明「初期ノート」は、こちらからご覧ください。
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◎お問い合わせはこちらへどうぞ。
TEL・東京03(3496)6645

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