マネジメント

サラヒン・リバイバル〜サラリーマンの仕事のヒント

平凡なサラリーマンな私が、100人超の部門長にキャリアアップしてきたリーダーシップ術、マネジメント術、交渉術、人脈形成、心理操作技術、知的生産術などを1〜2分で読めるように要約してお送りします。

全て表示する >

サラヒン・リバイバル~サラリーマン仕事のヒント__今日の仕事術

2018/07/02

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
サラヒン・リバイバル~サラリーマンの仕事のヒント
               ホームブログ: http://sarahin.seesaa.net/

サラリーマンが会社で成功するためには仕事の技術を身に付けること
です。私が過去に実際にやって効果のあったテクニックを公開します。

ビジネス書や自己啓発書はたくさんありますが、こういった本の
著者の方は、ビジネスにおいても独立起業された、いわゆる成功者。

そのレベルは凡サラリーマンにはちょっとハードルが高い。
そこで、平凡なサラリーマンな私が、これらの本から学んだり、
経験的に得て実践していること、ちょっとした気づきなど、普通
のサラリーマンでも実践できるハードルの低い、半歩だけ差をつける
仕事のヒントの過去記事紹介していきます。

本記事のヒントとなったサラリーマンとしての考え方を別の
記事でご紹介してます。
こちらも合わせて読むと、より効果的かも。

シゴトコンパス~サラリーマンの仕事の羅針盤
http://saracompass.seesaa.net/
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
■■ 今日の仕事術 ■■
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

●【キャリア】多数の雇用形態の仲間を持つときに注意するべきこと
http://saracompass.seesaa.net/article/416749242.html
最近いろいろな雇用形態の社員が増えてきました。派遣社員あり、
契約社員あり。しかし、組織として彼らを本当の戦力にしていかな
いと、生産性は上がりません。これは組織のトップだけでなく、所
属する全員が意識しないとできないことです。...

●【心理技術】目を細めて人を見ると凄みが出る
http://sarahin.seesaa.net/article/425048260.html
 私は高校生の頃から近眼であまり意識していませんでしたが、目
 を細めて人を見る表情は相手からするとちょっと怖いようです。
 P話をしていて、どことなく威厳を感じさせる人には、近眼の人が
 多いことをご存じだろうか。近眼の人は、視力が弱いために、焦点を...

●【自己マネジメント】長期休暇でリフレッシュする1:長期休暇を自分だけ長くする
http://saracompass.seesaa.net/article/417941969.html
私は以前やりすぎて体調を崩してからは、長期休暇(土日だけでな
い長期休暇)を意識するようになりました。やるべきは休暇の期間
を大きくすることです。...

●【ヒント】上司の指摘は積極的に改善する
http://sarahin.seesaa.net/article/446566797.html
自分の強みや弱みを知るためには、自己分析が必要です。これが結
構手間だし、自分の自己愛バイアスもかかるので、速攻で効果が高
い方法をご紹介します...

●【ハック】メールを2度処理してはいけない
http://sarahin.seesaa.net/article/232760993.html
仕事の効率を上げる基本ルール過去記事で、仕事を早く終わらせる
ためのヒントを幾つか書いてきましたが、これらに基本ルールがあ
ります。この基本ルールは私が適当に書きためたものなので、人に
よってはこの真逆であったり、ちょっとだけ違ったり、別のポイン...


★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
■■ ネットで見つけた仕事術関連の記事 ■■
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

●仕事モードに悪影響を残す6つの習癖
http://www.mindhacks.jp/2011/06/post-3714

●「私は頑張っている」のウソ
http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20130107/241889/?mlt

●Googleアカウントに不正アクセスされていないか確認する
http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1502/04/news136.html
重要かつプライベートな情報が保存されがちなGoogleアカウント。
何者かがこっそり不正にアクセスしていないか、確認する方法をい
くつか紹介する。

●残業ほぼゼロで連続9年増収の化粧品ランクアップ社長
http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20150108/431032/?ml
産休・育休を取得した社員の職場復帰率は100%、ここ3年間の離
職率はゼロという通販化粧品会社ランクアップ。後編では、自らが
社内の出産第1号という岩崎裕美子社長に、子育て中社員を企業の
成長に生かす秘訣を伺いました。


★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
■■ この本を読んでみて! ■■
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

■全脳思考
神田昌典、7年ぶりの書き下ろし本格ビジネス書!
多大な影響をビジネスに与えてきた経営コンサルタントの、10年間
が凝縮された思考テクニックを遂に公開!

クオリティの高い思考を行い、顧客や同僚、そして自分自身の期待
を超える企画・提案ができるようになるためにはどうしたらよいか?
 シンプルな1枚のチャートを使った本書の方法を実行することによ
 って、たんなる時間の無駄ではなく、「行動する思考」「結果を
 出す思考」を生み出す。

500ページ近くもの大作でありながら、ページを捲るごとに・・・、
脳からウロコが落ちる、快感の連続。

本書で扱っている「全脳思考モデル」は、本当にシンプルでありな
がら、ロジカル思考の限界を突破する発想が、特別なトレーニング
をしなくても誰でも、生み出せるようになる。知識創造が決め手に
なるこれからの時代において、必須の方法論になるだろう。

本書で著者が公開した新概念・新理論の例(一部)

・知的蟹工船
・アトラス世代
・指名検索 vs 比較検索
・CEOがCNOになる時代
・営業しなくても顧客が集まる新原則 !) SSC
・自己投影型消費
・出会いの深層背景
・創造的問題解決法「CPS」
・シナリオ思考
・スピーチの結晶
・エレベーターの原理
・マネジメントの桃太郎理論・・・等々、多数。


◆アマゾンで見る
全脳思考
http://www.amazon.co.jp/dp/4478008361/shori0763-22/ref=nosim

◆楽天で見る
全脳思考
http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ec76aea.6cafa22e.0ec76aeb.9a735fec/?pc=http%3a%2f%2fsearch.rakuten.co.jp%2fsearch%2fmall%3fsitem%3d9784478008362%26scid%3daf_link_urltxt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2f

◆DMMで見る
全脳思考
http://www.dmm.com/mono/book/-/detail/=/cid=bkt32264056/?i3_ref=search&i3_ord=1/shori07622-001

●本書を引用した記事
・魚の目!)フローを見る力1:3つの力を理解する
http://saracompass.seesaa.net/article/436474970.html

・魚の目!)フローを見る力4:貯めと開放、3つの力を活用する
http://saracompass.seesaa.net/article/436475066.html

・魚の目!)フローを見る力3:慣性の視点
http://saracompass.seesaa.net/article/436475038.html

・魚の目!)フローを見る力2:作用と反作用の視点
http://saracompass.seesaa.net/article/436475007.html



★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

具体的な実践事例をもっと知りたい方はこちら

サラヒン~サラリーマンの仕事のヒント
http://sarahin.seesaa.net/

最新の更新情報をメルマガで配信してます。
上記ページのメルマガ登録でお願いします。

サラリーマンの考え方を知りたい方はこちら

シゴトコンパス~サラリーマンのしごとの羅針盤
http://saracompass.seesaa.net/

最新の更新情報をメルマガで配信してます。
こちらから
http://melma.com/backnumber_198261/

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2014-07-27  
最終発行日:  
発行周期:ほぼ平日刊  
Score!: - 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。