マネジメント

サラヒン・リバイバル〜サラリーマンの仕事のヒント

平凡なサラリーマンな私が、100人超の部門長にキャリアアップしてきたリーダーシップ術、マネジメント術、交渉術、人脈形成、心理操作技術、知的生産術などを1〜2分で読めるように要約してお送りします。

全て表示する >

サラヒン・リバイバル~サラリーマン仕事のヒント__今日の仕事術

2018/06/25

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
サラヒン・リバイバル~サラリーマンの仕事のヒント
               ホームブログ: http://sarahin.seesaa.net/

サラリーマンが会社で成功するためには仕事の技術を身に付けること
です。私が過去に実際にやって効果のあったテクニックを公開します。

ビジネス書や自己啓発書はたくさんありますが、こういった本の
著者の方は、ビジネスにおいても独立起業された、いわゆる成功者。

そのレベルは凡サラリーマンにはちょっとハードルが高い。
そこで、平凡なサラリーマンな私が、これらの本から学んだり、
経験的に得て実践していること、ちょっとした気づきなど、普通
のサラリーマンでも実践できるハードルの低い、半歩だけ差をつける
仕事のヒントの過去記事紹介していきます。

本記事のヒントとなったサラリーマンとしての考え方を別の
記事でご紹介してます。
こちらも合わせて読むと、より効果的かも。

シゴトコンパス~サラリーマンの仕事の羅針盤
http://saracompass.seesaa.net/
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
■■ 今日の仕事術 ■■
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

●【自己マネジメント】目標は通過点、時間変化率を意識する
http://saracompass.seesaa.net/article/453673015.html
目標をある計測値においてしまうと、達成感から、継続してやる気
力がなくなってしまいます。目標は計測値に置くのではなく、計測
値の変化量に置くと継続ができるようになります...

●【キャリア】一つの仕事は二つの目的を持たせる
http://saracompass.seesaa.net/article/420989001.html
仕事は誰か発注者がいます。その発注者にだけ仕事の結果を利用さ
れるのはもったいないです。自分にとってどのように利用できるの
かを意識すると、仕事の見方が変わります。...

●【仕事術】複数案件のメールには部分回答をする
http://sarahin.seesaa.net/article/443547965.html
「1つのメールに複数の案件をいれてはいけない」とよく言われま
す。なぜでしょうか? 理由は2つあります...

●【発想法・アイディア術】ButはBad
http://sarahin.seesaa.net/article/391619320.html
成長しない人立場上でも、経験上でも人にアドバイスするという機
会が結構あります。アドバイスをすると、そのアドバイスが効果が
ある人とない人の2パターンがあります。もちろん、アドバイスの
仕方も上手・下手があるのですが、アドバイスの本質はそれなりに...

●【思考技術】問題発見力養成講座:階層を意識してレバレッジポイントを見つける1
http://saracompass.seesaa.net/article/443028425.html
システム思考における氷山モデルについてご紹介します。ある事象
やある事実、ある表現には氷山のように、その下に見えない奥行き
があります...


★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
■■ ネットで見つけた仕事術関連の記事 ■■
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

●少しの工夫で便利になる! 紙の小技集
ちょっとした作業が楽になり、ストレスもなくなる
http://pc.nikkeibp.co.jp/article/column/20121217/1074282/?set=mll

●「課題」を発見する力を育成する?チームのモットーを意識づける
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20120712/315747/

●書店員がビジネスパーソンにオススメする一冊
佐治敬三と開高健 最強のふたり
http://cl.blwisdom.com/ml/?t=books326&p=w527h90600001007539
今回取り上げるのは、『白洲次郎 占領を背負った男』で山本七平
賞を受賞した北康利氏の『佐治敬三と開高健 最強のふたり』です。
 サントリー2代目社長となる佐治氏と後の芥川賞作家である開高氏。
  昭和の時代を駆け抜けた2人の軌跡から、ビジネスのヒントを探
  ります。

●「伝わること」を重視した割り切り英会話~『これなら伝わる! 英語術』
http://cmad.nikkeibp.co.jp/?4_--_254577_--_60428_--_20


★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
■■ この本を読んでみて! ■■
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

■戦略おべっか
合理的経営と思われがちな外資系ビジネスマンにおいてすら、ゴマ
すりは生きていくための必須条件である。ましてやそれは、日本の
サラリーマンにとって絶対に必要な「武器」である。先生不在、先
輩不在、大人不在の現代、誰も教えてくれない社会人として生き延
びる具体的マナーを厳選、新社会人はもちろん、転職先でも、後輩
指導にも役に立つ、ありそうでなかった実用コミュニケーションバ
イブルが出来上がった。


◆アマゾンで見る
戦略おべっか
http://www.amazon.co.jp/dp/4062725894/shori0763-22/ref=nosim

◆楽天で見る
戦略おべっか
http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ec76aea.6cafa22e.0ec76aeb.9a735fec/?pc=http%3a%2f%2fsearch.rakuten.co.jp%2fsearch%2fmall%3fsitem%3d9784062725897%26scid%3daf_link_urltxt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2f

◆DMMで見る
戦略おべっか
http://www.dmm.com/mono/book/-/detail/=/cid=bkt32782356/?i3_ref=search&i3_ord=1/shori07622-001

●本書を引用した記事
・新しいシステムには一番協力してほしい人の名前を入れる
http://sarahin.seesaa.net/article/442821008.html

・海外出張に行くときは、その国の言葉で挨拶をしなさい
http://sarahin.seesaa.net/article/440591575.html

・人を理解するなら修飾語に注目する
http://sarahin.seesaa.net/article/438345263.html

・人を動かす:人に好かれる原則2:聞き手にまわる
http://saracompass.seesaa.net/article/443842348.html

・人を動かす:日光を吸い込みなさい
http://saracompass.seesaa.net/article/442421858.html

・人を動かす:一心に相手の話を聞くことは、相手に対する最大の賛辞である
http://saracompass.seesaa.net/article/442006322.html

・人を動かす:人に好かれる原則3「名前は当人にとって最も快い、最も大切な響きをもつものであることを忘れない」
http://saracompass.seesaa.net/article/441796972.html

・人を動かす:人に好かれる原則1「誠実な関心をよせる」人を動かす:人に好かれる原則1「誠実な関心をよせる」
http://saracompass.seesaa.net/article/441582830.html

・人を動かす:人に好かれる原則2「笑顔で接する」
http://saracompass.seesaa.net/article/441411496.html

・人を動かす:幸福は自分の気持ちで決まる
http://saracompass.seesaa.net/article/441217276.html



★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

具体的な実践事例をもっと知りたい方はこちら

サラヒン~サラリーマンの仕事のヒント
http://sarahin.seesaa.net/

最新の更新情報をメルマガで配信してます。
上記ページのメルマガ登録でお願いします。

サラリーマンの考え方を知りたい方はこちら

シゴトコンパス~サラリーマンのしごとの羅針盤
http://saracompass.seesaa.net/

最新の更新情報をメルマガで配信してます。
こちらから
http://melma.com/backnumber_198261/

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2014-07-27  
最終発行日:  
発行周期:ほぼ平日刊  
Score!: - 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。