マネジメント

サラヒン・リバイバル〜サラリーマンの仕事のヒント

平凡なサラリーマンな私が、100人超の部門長にキャリアアップしてきたリーダーシップ術、マネジメント術、交渉術、人脈形成、心理操作技術、知的生産術などを1〜2分で読めるように要約してお送りします。

全て表示する >

サラヒン・リバイバル~サラリーマン仕事のヒント__今日の仕事術

2018/04/15

★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
サラヒン・リバイバル~サラリーマンの仕事のヒント
               ホームブログ: http://sarahin.seesaa.net/

サラリーマンが会社で成功するためには仕事の技術を身に付けること
です。私が過去に実際にやって効果のあったテクニックを公開します。

ビジネス書や自己啓発書はたくさんありますが、こういった本の
著者の方は、ビジネスにおいても独立起業された、いわゆる成功者。

そのレベルは凡サラリーマンにはちょっとハードルが高い。
そこで、平凡なサラリーマンな私が、これらの本から学んだり、
経験的に得て実践していること、ちょっとした気づきなど、普通
のサラリーマンでも実践できるハードルの低い、半歩だけ差をつける
仕事のヒントの過去記事紹介していきます。

本記事のヒントとなったサラリーマンとしての考え方を別の
記事でご紹介してます。
こちらも合わせて読むと、より効果的かも。

シゴトコンパス~サラリーマンの仕事の羅針盤
http://saracompass.seesaa.net/
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
■■ 今日の仕事術 ■■
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

●【このビジネス書は読んでおけ!】申し訳ない、御社をつぶしたのは私です。
http://saracompass.seesaa.net/article/405393450.html
内容を紹介した記事道具は目的を達成しない目的や目標を達成する
のは、いかに良い道具があったからではなく、いかにうまく道具を
使いこなしたかによります。目標のために道具を作り始めたらいつ
の間にか道具を作ることが目標になってしまう、などという笑えな...

●【ビジネス書】プロフェッショナルの情報術
http://sarahin.seesaa.net/article/343988777.html
本日は久しぶりにビジネス書の紹介です。プロフェッショナルの情
報術なぜ、ネットだけではダメなのか?筆者は「テレビ番組リサー
チャー」という職業。私はこんな仕事がある事自体を知らなかった
のですが、確かにクイズ番組にしろ、ドキュメンタリーにしろ、そ...

●【時間術】メールをDMZに移動する
http://sarahin.seesaa.net/article/420262668.html
DMZDMZっていうのは、「非武装地帯」のことです。一般にインター
ネットに繋がるコンピュータシステムを作るときに、インターネッ
トの世界とローカルネットワークの世界の2つを作ります。ローカ
ルネットワークはある程度信用できるデータが送受信されま...

●【キャリア】キャリアの目標を持っていますか?
http://saracompass.seesaa.net/article/449238652.html
自分のキャリアの目標を持っているでしょうか? それを明確にす
ることで自分の行動が、その目標に対してどのような効果があるの
かが自動的に判断できるようになります...

●【ヒント】平日に休む
http://sarahin.seesaa.net/article/261682017.html
まぁ、サラリーマンであれば、大体の方は週休2日制でしょうか。
土曜・日曜は普段やれないことをやったり、家族サービスをしたり
して、結構土日も予定があったりするのではないでしょうか。でも、
いつもいつも、何かの予定があるとだんだん息が詰まってきます...


★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
■■ ネットで見つけた仕事術関連の記事 ■■
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

●“海外出張と5時間睡眠” エリートを襲う不都合な真実
http://nkbp.jp/1M3eFkP
私の頭が相当悪いのか、はたまた理解力が致命的に欠如しているの
か、その両方なのか、どうやっても分からない。そう。国会でのや
り取りである。ホワイトカラー・エグゼンプション(残業代ゼロ制
度)は過労死を増やしはしないだろうか。

●ビジネス提案に使える思考とは? チャンスを見つけるための「二つのコツ」
http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/92130/072000039/?n_cid=nbpbpn_ed
大学では先日、ビジネスプラン・コンテストの本選が終了しました。
今回は、このコンテストの中で生まれたアイデアを紹介しながら、
「ビジネス提案に使える思考」を見ていきたいと思います。

●「リスクを取れる人」はどんな思考をしているのか
http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/92130/092900019/?ml
仕事をする上で、「リスクを取る」必要に迫られるケースはよくあ
ります。そして実際にリスクを取ったことでよい結果が得られるケ
ースがよくあります。ここで疑問として浮かぶのは、リスクを取れ
る人がどういう思考をしているのかです。

●重箱の隅をつつく上司……めんどうな人をサラリとかわす見事な一言とは!?
http://www.nikkeibp.co.jp/article/news/20150323/440172/?ml
「断りたいけど、断るとめんどうなことになりそうだから受けてお
こう」……あなたは、言いたいことを言えずにストレスを抱えた人
生を送っていませんか? ストレスなく周りの人とつき合う技を3
日間にわたって紹介していきます。


★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★
■■ この本を読んでみて! ■■
★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

■常識の壁をこえて
入手困難だった、『ビジネス版 悪魔の法則』。
全面改訳の上、ついに刊行!

ダイレクトレスポンスマーケティングの第一人者であり、ビジネス
スピーカーとしても活躍中の著者のダン・ S ・ケネディが、これ
までビジネスや人生全般で成功を収めるための法則とされている古
典的な方法論や格言といったものに真っ向勝負をかけ、その「ウソ」
を暴いていく。

たとえば、「ポジティブに考えよう」とは、よく耳にするビジネス
「常識」だが、「自分はツイている、自分はツイている」と毎日唱
えてポジティブ思考でさえいれば、人生が変わると思い込んでいる
人が、あまりにも多い。

著者のケネディは、根拠もなしにポジティブに考えることや、ただ
ひたすらに、やる気だけを高めることは無意味だ、と切り捨てる。

そこで、本来の意味でのポジティブな思考や行動をどうすればとれ
るようになるか、具体的なエピソードを交えながら分かり易く解説
していく。

ふるい成功哲学がつくり上げた「常識の壁」をこえたところに、成
功の扉は開
かれているのだ。


◆アマゾンで見る
常識の壁をこえて
http://www.amazon.co.jp/dp/4484051036/shori0763-22/ref=nosim

◆楽天で見る
常識の壁をこえて
http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0ec76aea.6cafa22e.0ec76aeb.9a735fec/?pc=http%3a%2f%2fsearch.rakuten.co.jp%2fsearch%2fmall%3fsitem%3d9784484051031%26scid%3daf_link_urltxt&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2f

◆DMMで見る
常識の壁をこえて
http://www.dmm.com/mono/book/-/detail/=/cid=bk256_2552787/?i3_ref=search&i3_ord=1/shori07622-001

●本書を引用した記事
・初手、王手飛車取り!
http://sarahin.seesaa.net/article/445196838.html

・近道をする-その2
http://sarahin.seesaa.net/article/364916147.html

・「努力しなければ」をやめる
http://saracompass.seesaa.net/article/444552067.html



★━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━★

具体的な実践事例をもっと知りたい方はこちら

サラヒン~サラリーマンの仕事のヒント
http://sarahin.seesaa.net/

最新の更新情報をメルマガで配信してます。
上記ページのメルマガ登録でお願いします。

サラリーマンの考え方を知りたい方はこちら

シゴトコンパス~サラリーマンのしごとの羅針盤
http://saracompass.seesaa.net/

最新の更新情報をメルマガで配信してます。
こちらから
http://melma.com/backnumber_198261/

規約に同意してこのメルマガに登録/解除する

メルマガ情報

創刊日:2014-07-27  
最終発行日:  
発行周期:ほぼ平日刊  
Score!: - 点   

コメント一覧コメントを書く

この記事にコメントを書く

上の画像で表示されている文字を半角英数で入力してください。

※コメントの内容はこのページに公開されます。発行者さんだけが閲覧できるものではありません。 コメントの投稿時は投稿者規約への同意が必要です。

  • コメントはありません。