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【フードリ通信】失点を減らすために知っておきたい知識

2019/01/18

↓失点を減らしたい人はぜひどうぞ↓
https://youtu.be/DpaWWE-tGtw

あくまで一般論ではありますが、
1.キャッチの3ポイントシュート
2.ドリブルジャンプシュート
3.ゴール付近のシュート
一番期待値が低いシュートは2だと考えられています。

もちろん、3ポイントの確率が悪い相手なら変わってきますし、
2のドリブルジャンプシュートがものすごく得意な選手なら
変わってきます。
なので、あくまでも平均的な話です。
(ゴール付近のシュートは危険度が高い、
というのはあまり例外がないと思いますが)

とはいえ、3ポイントのキャッチシュートは
中学生でもボンボン決める選手は多く、
高校生になると、フリーなら半分以上
決めてくる選手は多くいます。
これはNBAでも3ポイント全盛の流れになってきている
影響も大きいでしょうね。

最近はハーデンなどの影響で、
ドリブル状態からのプルアップシュートでも
3ポイントを高確率で決める選手も増えている印象です。
(我々が学生の頃はそんなシュートは怒られたりもしました・・・)

話をまとめると、
・キャッチシュートの3ポイントは抑える
(必死にクローズアウトする)
・抜かれるよりはジャンプシュートを打たせる方がマシ
ということになります。


繰り返しますが、あくまでも一般論です。
これが全てではありません。

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創刊日:2013-12-13  
最終発行日:  
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