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【フードリ通信】vol.1135 あくまでも、0ステップは選択肢の一つ

2018/05/11

こんにちは。フードリのたかじさんです。
今日は0ステップ「も」使えることが大事、という説明です。

↓それでは動画をどうぞ↓
https://www.youtube.com/watch?v=mXMsd3u0EFo

0ステップはバスケットボールのプレイを大きく
変更であり、0ステップを使う事は、得点確率を
上げる方法になることは間違いありません。

ただ、なんでもかんでも0ステップを使えば良いというわけではなく、
シチュエーションによっては、1ステップでレイアップや
フローターなどのシュートやパスを放ったり、
ノーステップ、つまりタップの形でシュートやパスをすることも
今までどおり有効です。(当然2ステップも)

ステップの種類、バリエーションが増えただけで、
今まで通りのステップももちろん有効ですので、
色んなステップワークが状況に合わせて使えるように
練習していくことが大切になってきます。

また、ここではやっていませんが、
片足ステップだけでなく、両足着地のプレイも有効です。

例えば、
空中キャッチ→両足。
0ステップで片足→両足。
空中でキャッチ→片足→両足。
空中キャッチ→両足→片足。
空中でキャッチ→片足→両足。
0ステップで片足→両足→片足。

などなど
のようなステップワークがそれにあたります。


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創刊日:2013-12-13  
最終発行日:  
発行周期:1週間に3回程度  
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