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【フードリ通信】vol.821 速攻ダイブ後の展開 3P早打ちか?

2017/06/15

こんにちは。
フープドリームズのたかじさんです。


今日は速攻、セカンドブレイク、からのオフェンスの展開です。


↓それでは動画をどうぞ↓
https://www.youtube.com/watch?v=los6dsxgHls

速攻レーンブレイク、そこで決めきれない場合の話を
ストーリーで理解しておくと、
その後のオフェンスの展開がスムーズになります。

24秒を有効に使うためにも、
選手全員が理解してスムーズに判断できることが大切です。

そして速攻からの3ポイントを打っても良いかどうかの判断の話も出ています。
バスケットボールの高速化で今は速攻でもバンバン3ポイントが飛び出すようになりました。

その時一番大切なポイントは、
一番オフェンスリバウンドを取れる確率が高い、
逆サイドの一番大きな選手がダイブしてくるタイミングであり、
ダイブからそのままランニングリバウンドに行けることです。

ウイングからの3ポイントは物理的に
反対サイドの45度の角度ぐらいに、大きく跳ねることが一番多いからです。


3ポイントの早打ちは(外れると)仲間に嫌われがちです笑

しかし、そこのところを
「速攻から3ポイントを打っても良いか」
の判断材料にしてチームとしてOKとするのは一つではないでしょうか。

速攻からだとプレッシャーなく打てる=確率が高いことが多いのも事実です。

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創刊日:2013-12-13  
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