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怪談・逢魔が時物語 −怖い投稿が本やCDになる!−

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最終発行日:
2017-03-31
創刊日:
1999-02-24
発行周期:
毎月1,15日
Score!:
73点

■怪談「逢魔が時物語」17.03.31【 道にかかわる怪談 】三話です

発行日: 03/31

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  ∵ ∵ ∵ 本当にあった怖い話・不思議な話 ∵ ∵ ∵

         ★ 怪談 逢魔が時物語 ★
             2017.03.31
          【道にかかわる怪談】
  ∵ ∵ ∵ ∵ ∵ ∵ ∵ ∵ ∵ ∵ ∵ ∵ ∵ ∵
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    ★逢魔が時(おうまがどき)物語へ、ようこそ★


 ここは、あの世とこの世の間にあるユラユラとした境界です。

 今宵も、背筋がゾッとする怖い話、不思議な話をお届けしましょう。

 では、気をつけて逢魔が時に足を踏み入れて下さい。


 今回から読者になられた方、心から歓迎いたします!


                逢魔プロジェクト主宰・雲谷斎




 ━━【目 次】━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  ◆逢魔が時物語 読者投稿怪談
     【道にかかわる怪談】三話

  ◆ 逢魔プロジェクトNEWS
     ・イベントNEWS
     ・出版物NEWS
     ・読者の声コーナー
     ・逢魔メンバーズNEWS

  ◆雲谷斎の編集後記
      執筆とコンテンツ作り

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      ≪怖い話・不思議な話 投稿募集≫

 五つ星級の投稿は、逢魔プロジェクトの出版物に内定します。
 三つ星級以上の投稿は、逢魔が時物語メルマガに掲載します。

      ◆投稿はメールで oma-pj@e-oma.com






 …… ━━━★【逢魔が時物語 読者投稿怪談】★━━━ ……



 時折り見えてしまう如く、その道はまた異界の者たちも通行する。

 今回は、道にかかわる怪異譚を集めてみました。

 どうぞ今宵は、そんな怪奇と不思議の世界に身を置いてください。



 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



           「 帰りたい 」 



 その日も仕事が忙しく、店の閉店時間が夜の十時を過ぎた。

 子供二人を自転車に乗せ、夫と駅前の回転寿司屋に行った。

 閉店ギリギリだったが、親子の腹を満たしてくれた。



 満腹になって、ゆっくり自転車で家路に帰る道。

 夫が五歳の息子を後ろに乗せ、私はその後ろを二歳の娘を乗せて走る。



 道路沿いには、東大阪市の某高校のグラウンドと校舎。

 夜間授業も終わり、明かりの消えた学校横の歩道を走っていた。



 校舎の壁に沿って走ると、前方に年老いた男が見えた。

 校門の前辺りをうろうろとしている。




 歩道のガードレールから身を乗り出し、車道を覗いては身を後ろに引く。




 タクシーを探すような、そんな不可解な行動を繰り返していた。

 (危ないなぁ、こんな時間に……)

 そう思いながら見ると、男の格好は寝間着だった。



 (ああ、入院患者か?)

 高校と同じように、道路沿いに病院があるからそう思った。



 前方を走る夫が、男に近づいていく。

 男がガードレールに腹を当て、また車道に身を乗り出した。

 そして、すぐ身を後ろに引く。



 夫はわざとなのか、男の横をギリギリに走り過ぎた。

 (アホか、この人は……)

 ぶつかりはしなかったが、危なかった。



 一瞬、目が合った男に軽く頭を下げ、横を走り抜けた。

 その後、スピードを上げ、自転車をこぐ夫を追いかけた。



 「あんた、何やってんの!

 もうちょっとで男の人とぶつかるとこやったで!」



 キキッー! 夫の自転車のブレーキ音が響いた。

 「はぁ?」

 夫は露骨なしかめっ面を私に向けた。



 「どこに誰がおるって? 誰もいてないやろ」

 「そこや!」

 私は校門の前のガードレール辺りを指差した。




 「誰もおらんがな、何言うてんねん」

  ……確かに、そこに男の姿はない。消えていた。



 (ああ、また見てしまった……)

 本当に生きている人のように見えた。足もあったし。

 (家に、帰りたかったのかなぁ……)

 私は今も、はっきりと男の顔を覚えている。



                ★★★☆☆(Level3.5)
                投稿:花音サラさん(女性・大阪府)



 ◆雲谷斎のイッチョ噛み
 「この道は自分の家に通じている……帰りたかったんですやろ。
  なんか気の毒になってくるユーレイですねぇ」


 ◆採点してください(あなたの★の数は?)
  http://form.mag2.com/heapaebouh

 

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         「 老犬と爺さん 」 



 私の趣味はバイクで、休日によく日帰りツーリングしていた。

 これは、そこで目撃したこと。



 その日、中部地方の某県の国道を走っていた。

 当時、流行っていた2ストロークエンジンの

 レーサーレプリカタイプのバイクに乗っていた。



 このバイク、特にHONDAとYAMAHAが威信をかけ開発したもの。

 いかに早く走れるかを追求した、究極のスタイルだった。

 見た目はカッコいい反面、快適性能はまったく無視されていた。

 前傾姿勢がきつく、長時間走行には不向きなバイクだった。



 その日も首が肩が腰が痛い、と三重苦に悩まされつつの走行。

 ついに辛さの限界に達し、バイクを停めて一服することにした。

 歩道の縁石の上に腰かけ、ボーっとしながら飲料を口にしていた。



 しばらくすると、向かいの歩道の左側から人が来た。

 ゴールデン・レトリバーを連れたお爺さんが、ゆっくり歩いて来る。

 (散歩か……)と思った。



 連れている犬は、茶色く艶のない毛並みで相当の老犬らしい。

 あっちにヨタヨタこっちにヨタヨタ。

 爺さんも犬も、危なっかしいなぁと思いながら見ていた。



 すると突然、お爺さんと犬が道路側に向きを変えた。

 道を渡るつもりか、歩道からよろよろと車道に出て来た。

 (おいおい無理だろ、爺さんあぶねーぞ)

 ここは国道、しかも今日はいつもより通行量が多いはず。



 車は途切れることなく、もの凄い勢いで行き交っている。

 もう少し先まで歩道を行けば、地下歩道で渡れるのに、と。

 案の定、何台もの車にクラクションを派手に鳴らされていた。



 やっと渡るのを諦めたのか、また歩道に戻って歩き始める。

 そして、ヨタヨタと地下歩道の階段を降りて行くのが見えた。



 ところが、いつまで経ってもこちら側に出てこない。

 (もしかしたら、爺さん下でぶっ倒れでもしたのか?)



 心配になって、見に行ってみようかと思った時、

 向こう側から女子高生が三人、地下歩道に下りて行くのが見えた。

 しばらくすると、こちら側から三人が出て来る。



 (あれ〜? あの子ら騒がないということは、倒れている訳では

 ないよな。爺さん、まだ地下歩道の中にいるのかな〜?)

 ちょっと不審に思い、自分も地下道に降りてみた。




 驚いたことに、どこにも影も形もなかった。




 戻ったのかなと、反対側の歩道まで上がってみたが、

 やはり、爺さんも犬もきれいさっぱりと消えている。



 ゾゾ〜〜っとした。

 バイクのところに戻るために、また地下に降りるのが怖かった。

 向こう側から人が入るのを待って、入り口で待機していた。



 ただ、不思議なことがひとつ。

 車にクラクションを鳴らされていたということは、存在した証し。

 老犬と爺さんは確かにいた……多分。



                 ★★★☆☆(Level3.5)
                 投稿:ワカメさん(男性・長野県) 



 ◆雲谷斎のイッチョ噛み
 「これはオモロイなぁ、白昼夢みたいな出来事ですやん。
  地下道からあの世へ帰るショートカットの道があったんかな?」


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          「 ベビーカーの子 」 



 車の免許を取るために、大阪のドライビングスクールに通っていた。

 午後二時頃、教修を終えて駅へ向かって歩いていた時のこと。



 ベビーカーを覚束なく押している子がいた。

 二歳児ぐらいの男の子で、道の向こう側から横断を始めている。

 もう、これだけで危険極まりない。



 しかも、幼子が押すにはベビーカーは大き過ぎる。

 その子は、ゆっくりヨタヨタ歩いて横断を続けている。

 向こうから、ダンプカーが巨獣のように向かって来る。



 なぜか保護者はおらず、ダンプはスピードを緩めず接近してくる。

 有り得ない状況だった。

 私は迷わず幼子を助けに駆け寄った。



 もう少しで幼子に手が届くところまで来た、その時だった。

 私は何が起きたのか、瞬時には理解できなかった。




 その小さな男の子が、嘘のように消えてしまったのだ。




 路上には、私とベビーカーだけが残された。

 慌ててベビーカーを掴み、向こうの歩道まで駆け抜けることができた。

 何事もなく走り去るダンプを見送ることができた。



 手元に残った水色のベビーカーをガードレール脇に置いた。

 辺りを見回したが、何事もない午後の光景があるだけ。

 私は怪訝に思いながら、その場を立ち去るしかなかった。



               ★★★☆☆(Level3.5)
               投稿:花屋14代目さん(男性・奈良県)



 ◆雲谷斎のイッチョ噛み
 「まるで映画みたいな危機一髪のシーンですやん。
  しかも、子供が消えるというホラー仕立てのシチュエーションや!」


 ◆採点してください(あなたの★の数は?)
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 ■前号メルマガに寄せられたご感想と採点はこちら。
  http://www.e-oma.com/oma-mm-kanso.html



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       怖い話・不思議な話 投稿募集

 五つ星級の投稿は、逢魔プロジェクトの出版物に内定します。


      ◆投稿はメールで oma-pj@e-oma.com


 ※投稿された時点で、逢魔プロジェクトが許諾する出版物、各種媒体
  への掲載・加筆等の承諾を得たものとします。
 ※盗作、創作、類似、都市伝説、意味不明等の投稿は掲載不可。
 ※掲載話は雲谷斎が投稿文章への加筆・訂正を行います。
 ※メルマガ掲載はLevel★3.0以上の投稿だけです。
 ※Level★5.0(4.5一部含む)は出版物内定です(メルマガ非掲載)。
 ※投稿ストックが多く、掲載までに長時間かかっています。

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         【逢魔プロジェクトNEWS】
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 ◆イベントNEWS

 【雲谷斎のツイキャス】

 好評(ホンマかいな?)! 雲谷斎のツイキャス on RADIO。
 4月も22時から1時間だけキャスりまする。

 5回目は「桜より桜餅号」。

 ・4月15日(土)22:00〜23:00
 http://twitcasting.tv/omaproject/

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 ◆イベントNEWS

 【謎解き京都「異界」ウォーク】

 今年からTABICAとの共同催事になります。
 魔界ウォーク改め、誰も知らない京都の謎を歩く異界ウォーク。
 よかったら京都観光のついでに遊びに来てください。

 コース.1「八坂神社と祇園周辺」ガイド雲谷斎

 ・4月22日(土)/5月20日(土)13:00〜16:00
  https://tabica.jp/travel/1460


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 ◆出版物NEWS


 【逢魔売店で読者価格】
 めちゃ面白コワイ逢魔が時の本、CDです。在庫はこれだけ!


 真実怪奇譚「怨」本
 http://www.e-oma.com/btn-on.html

 泣ける怪談 本
 http://www.e-oma.com/btn-nkr.html

 闇語りDVD−鳶色の夜(2枚組)
 http://www.e-oma.com/btn-dvd-tobi.html

 逢魔が時物語vol.2本
 http://www.e-oma.com/btn-vol2-bk.html

 逢魔が時物語vol.4本
 http://www.e-oma.com/btn-vol4-bk.html

 逢魔が時物語vol.4CD
 http://www.e-oma.com/btn-vol4-cd.html

 恐怖投稿 本
 http://www.e-oma.com/btn-kt1.html

 怖すぎる実話怪談vol.1文庫本
 http://www.e-oma.com/btn-kowabk.html

 怖すぎる実話怪談−冥府の章vol.2文庫本
 http://www.e-oma.com/btn-kowabk2.html

 怖すぎる実話怪談−異形の章vol.3文庫本
 http://www.e-oma.com/btn-kowabk3.html
 
 怖すぎる実話怪談−呪詛の章vol.4文庫本
 http://www.e-oma.com/btn-kowabk4.html

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 ◆読者の声コーナー


 「闇語り」の番組も待ち遠しいです。
 お体に気をつけて楽しい番組配信、今後ともよろしくお願いします!
                 ・コーディーさん(男性・大阪府)

              ↓↓↓
 やるからにはオモロイ放送にしたいと思っています。雲谷斎



 メルマガや闇語りテレビ&ラジオ、いつも楽しみにしてます。
 色々ご苦労も多いかと思いますが、これからもよろしくお願いします!
                     ・くまさん(男性・東京都)

              ↓↓↓
 苦労やなんて、楽しくやってますので大丈夫ですよ。雲谷斎



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 ◆逢魔メンバーズNEWS


 逢魔メンバーズになりませんか? もう3千人がメンバーです。
 逢魔のファン倶楽部みたいな感じかな。メンバーには専用の配信
 システムからメルマガをお届けします。
 メンバーだけのプレゼント企画もあるのでおススメです。

 逢魔メンバー登録(無料)
 https://i-magazine.jp/bm/p/f/tf.php?id=omaproject




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         【雲谷斎の編集後記】
 
 お陰さまで、先日の「だいうんこ怪談会+プラス」大盛況でした。
 参加者が語る怪談も、ガツンとくる話で面白かったですね。しばらく
 逢魔のイベントはないので、コンテンツ作りや滞っている執筆に精を
 出します。死ぬほど面白い実話とフィクションの融合ノベルスにもご
 期待を。あと6月には新刊「怖すぎる実話怪談」5冊目が出ます。
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     【逢魔プロジェクト ネット活動】

 ■逢魔が時物語ホームページ http://www.e-oma.com
 ■雲谷斎/ブログ      http://ameblo.jp/omaproject/
 ■雲谷斎/ミクシー     http://mixi.jp/
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 ■雲谷斎/フェイスブック  https://www.facebook.com/
 ◆各種お問合せ:      oma-pj@e-oma.com
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発行者プロフィール

雲谷斎

雲谷斎

http://www.e-oma.com

怪談「逢魔が時物語」(おうまがどき)という怪談系では日本一の読者数 約2万人のメールマガジン、200万ヒット超の人気サイトなどを主宰する 怪談オヤジ。他にも出版、イベント、TV・ラジオ等の出演など、お化けに まつわる怪しい活動を夜な夜な続けている。