ジャーナリズム

桜・ニュース・ダイジェスト

開局以来、日本を主語とする番組を製作、発信している日本文化チャンネル桜の公式メールマガジン。レギュラー番組やオススメ番組の放送・配信予定など、チャンネル桜の最新情報に、よりスムーズにアクセス出来ます!

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【桜・ニュース・ダイジェスト】 第383号

2014/04/12

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SAKURA NEWS DIGEST       第383号 − 平成26年4月12日
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桜・ニュース・ダイジェスト

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日本文化チャンネル桜 公式メールマガジン −スカパー!217ch−
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【 第383号 目次 】


 ■ 「ライダイハン特別番組」 協賛広告募集について

 ■ 4.19 朝日新聞「従軍慰安婦」報道糾弾!国民大行動
      〜 朝日新聞は(従軍)慰安婦報道を
                 訂正・謝罪せよ!」のご案内

 ■ 5.15 沖縄復帰記念 頑張れ日本!全国行動委員会 in 沖縄
                 集会&日の丸大行進 のご案内

 ■ スカパー!HD化に伴うチャンネル変更について

 ■ 日本を主語とした言論マガジン・新『言志』 4月20日創刊!

 ■ 4月14日(月)〜 4月19日(土) 放送・配信予定番組のご案内

 ■ インターネット放送のご案内

 ■ 「日本文化チャンネル桜二千人委員会」のご案内

 ■ 「頑張れ日本!全国行動委員会」関連のお知らせ

 ■ チャンネル桜 関連情報

 ■ チャンネル桜とは? 「草莽崛起」とは?

 ■ チャンネル桜 関連リンク



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≪今週の主な更新≫

 ◇ 4月14日(月)〜 4月19日(土) 放送・配信予定番組のご案内
 ◇ 「ライダイハン特別番組」 協賛広告募集について
 ◇ 4.19 朝日新聞「従軍慰安婦」報道糾弾!国民大行動
    〜 朝日新聞は(従軍)慰安婦報道を訂正・謝罪せよ!」
                           のご案内
 ◇ 5.15 沖縄復帰記念 頑張れ日本!全国行動委員会 in 沖縄
                 集会&日の丸大行進 のご案内
 ◇ スカパー!HD化に伴うチャンネル変更について



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「ライダイハン特別番組」 協賛広告募集について

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日本文化チャンネル桜では、特別番組といたしまして、ベトナム戦
争時、韓国人兵士によるベトナム人女性に対する強姦などでもうけ
られた子供「ライダイハン」について取材しながら、「猛虎師団」
等の当時の韓国軍による拷問や虐殺事件、婦女子への暴行事件等を
明らかにするドキュメンタリー番組を制作いたします。

つきましては、より充実した取材を行うため、この番組の協賛広告
を募集いたします。
いただいた広告費は、番組製作費として使わせていただきます。
みなさまご協力の程、よろしくお願いいたします。


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 ◆ 放送内容

   番組中で、協賛広告主として、
   皆様のお名前かハンドルネームを掲示させていただきます。
  
 ◆ 放送料金

   1口 1万円(消費税込)

 ◆ お申し込み方法

   下記1〜3を申込用紙にご記入の上、FAXにてお送りいただくか、
   同内容をメールにてお知らせください。

    1.お名前(フリガナもお願いいたします)                    
    2.電話番号                               
    3.ご希望の広告掲示内容

   「ライダイハン特別番組」協賛広告 申込用紙は
   こちら↓からダウンロードできます。
   http://www.ch-sakura.jp/topix/1576.html

 ◆ お送り先

   FAX 03-3407-2432  MAIL info@ch-sakura.jp

 ◆ お支払い方法

   下記口座までお振り込みください。

    ◇ りそな銀行・渋谷支店 (普通)2445355
      口座名義 (株)日本文化チャンネル桜

    ◇ 郵便貯金口座 ぱるる
      口座番号 10150-28521651
      口座名義 (株)日本文化チャンネル桜

    ※ 恐れ入りますが、お振込手数料は各自ご負担
      くださいますよう、お願いいたします。


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◇◆ お問い合わせ先 ◆◇

 日本文化チャンネル桜「ライダイハン特別番組」協賛広告係
  TEL 03-6419-3900 FAX 03-3407-2432(月〜金 10時〜18時30分)
  MAIL info@ch-sakura.jp
  http://www.ch-sakura.jp/topix/1576.html



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4.19 朝日新聞「従軍慰安婦」報道糾弾!国民大行動
〜 朝日新聞は(従軍)慰安婦報道を訂正・謝罪せよ!」のご案内

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 期日:4月19日(土) ※ 雨天決行

 日程:
   14時00分 有楽町イトシア前にて街宣
      ↓ 移動
   15時30分 朝日新聞本社前にて抗議行動
   18時00分 終了

 注意事項:
   ・ プラカード持参可(ただし、民族差別的なものは禁止)。
   ・ 国旗以外の旗類・拡声器の持ち込みはご遠慮ください。

 主催:頑張れ日本!全国行動委員会
    http://www.ganbare-nippon.net/

 お問合せ:頑張れ日本!全国行動委員会
      TEL 03-5468-9222



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5.15 沖縄復帰記念 頑張れ日本!全国行動委員会 in 沖縄
集会&日の丸大行進 のご案内

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 日程:5月14日(水)〜16日(金) 2泊3日

 料金:お一人様 33,000円 (二人部屋)
     ※ エアチケット、宿泊費、朝食2日分を含む

 募集人員:50人

 応募締切:第1回応募締切 4月22日(火)

 主催・お申込:
   株式会社産経旅行 (観光庁長官登録旅行業第326号)
   TEL 03-5664-3460 (担当・北原)

 共催:
   頑張れ日本!全国行動委員会
   TEL 03-5468-9222 (担当・井坂)



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スカパー!HD(ハイビジョン)化に伴うチャンネル変更について

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スカパー!プレミアムサービスの HD(ハイビジョン)化に伴う
チャンネル変更についてのお知らせです。

スカパー!で進めている放送方式のハイビジョン化に伴い、
スカパー!プレミアムサービスの「標準画質チャンネル」の放送
が、平成26年5月31日をもって終了いたします。

そのため、現在、チャンネル桜の番組を放送しております
「セレクトショッピング」のチャンネル番号(217ch)が、
平成26年6月1日より 528ch に変更となります。

したがいまして、日本文化チャンネル桜の番組も、
6月2日(月)からは スカパー!プレミアムサービス 528ch にて
お送りいたします。

なお、スカパー!HD 対応のチューナー以外では 528ch はご覧に
なれませんので、あらかじめご了承ください。
ご使用のチューナーが HD 対応かどうかのご確認については、
こちら↓をご覧ください。
http://www.ch-sakura.jp/topix/1575.html



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日本を主語とした言論マガジン・新『言志』 4月20日創刊!

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「日本を主語とした言論」を、テレビ(スカパー!)、
インターネット(So-TV、YouTube、ニコニコチャンネル)、
映画(「南京の真実」)、書籍(チャンネル桜叢書)など、
様々な形で世に問うてきたチャンネル桜が
さらなる情報発信としてお送りしてきた言論マガジン
『言志 −Genshi−』が、この春、生まれ変わります!

来たる4月20日、従来の電子版に、いよいよ紙媒体出版も加わり、
新『言志』が創刊されます!

隔月刊発行で、印刷版の価格は780円(税込)になります。

なお、電子書籍サービスサイト「パブー」のほか、
Kindle版、ニコニコ版、CD-R通販、データ通販での
ご購読については、それぞれ価格の変更はございません。
CD-R通販、データ通販の年間購読にて前払いいただいている場合は、
引き続き、これまでと同様にお届けいたします。

また、メールマガジン版につきましては、
新たなお申し込み方法等を改めてご案内いたします。

本来の日本を取り戻すための言葉を持つ本物の論客達が
求められる今、彼らがその本領を発揮できる場として、
新『言志』も力強く歩みを進めてまいります!
ぜひ、ご期待ください!


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『言志』 公式サイト
http://www.genshi-net.com/

 『言志』購入方法
 http://www.genshi-net.com/free_9_12.html

 電子書籍サービスサイト「パブー」講読方法
 http://www.genshi-net.com/free_9_5.html

 『言志』 メールマガジン版 購読方法
 http://sakura-tv.com/genshi/


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◇◆ 『言志』お問い合わせ先 ◆◇

  チャンネル桜 「言志」係
  TEL 03-6419-3900 FAX 03-3407-2432(月〜金 10時〜18時30分)
  MAIL info@ch-sakura.jp



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4月14日(月)〜 4月19日(土) 放送・配信予定番組のご案内

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 ◆ GHQ焚書図書開封 #150
     4月16日(水) 21:00-21:30 [ 放送当日 So-TV 配信 ]
  http://www.ch-sakura.jp/programs/program-info.html?id=1442
  占領下、大東亜戦争を戦った日本人の物語を断ち切るかのように、
  GHQによって没収され、理不尽な“焚書”に遭った7千冊以上もの
  書物。それらを“開封”し、当時の日本の実相を読み解いていき
  ます。
  出演:西尾幹二(評論家)
  テーマ:『弘道館記』『弘道館記述義』瞥見
  ※ スカパー!217ch では、番組の前半のみをお送りします。


 ◆ 国を想う国会議員ビデオレター #48
     4月17日(木) 21:30-22:00 [ So-TV では随時配信中 ]
  http://www.ch-sakura.jp/programs/program-info.html?id=1612
  今なお「戦後レジーム」に蝕まれている日本の現状を真に憂い、
  先人達に恥じない国にするべく、奮闘し続ける政治家達の視線
  は、何を見据え、洞察し、そして行動しようとしているのか?
  国会中継だけでは伝えられない政治の動きなどについて、それ
  ぞれが国民と向き合い、自らの言葉で語るビデオレターです。


 ◆ 田母神塾 #130
     4月18日(金) 21:00-21:30
     [ 放送当日 So-TV 及び 国防・防人チャンネル 配信 ]
  http://www.ch-sakura.jp/programs/program-info.html?id=1543
  理不尽な更迭劇と政界・メディアからの批判の嵐に敢然と立ち向
  かい、貫き通した国防の信念。本物の武人・田母神俊雄が、軽妙
  洒脱な語りや多彩なゲストとのトークを交え、深刻な日本の安全
  保障状況を徹底分析、解説します。「誇りなければ国は守れず」
  の真実と現実に“目からウロコ”です!
  塾長:田母神俊雄(元航空幕僚長) / 塾生:saya(シンガー)
  テーマ:田母神講座 Part62


 ◆ 青山繁晴が答えて、答えて、答える! #202
     4月18日(金) 21:30-22:00 [ 放送当日 So-TV 配信 ]
  http://www.ch-sakura.jp/programs/program-info.html?id=1564
  独自且つ的確な視点と情勢分析による鋭い提言や価値ある情報
  発信において他の追随を許さない青山繁晴が、視聴者からの質問
  に答える形で、日本の現状と未来を展望していきます。この国を
  再生させるためには、何が必要なのか?双方向のやり取りの中で
  見極めていく知的興奮が、あなたの「本気」で無限に広がります!


 ◆ 日いづる国より #167
     4月18日(金) 22:00-22:30 [ 放送当日 So-TV 配信 ]
  http://www.ch-sakura.jp/programs/program-info.html?id=1584
  日本の伝統と文化を尊重し、真に国益を考える数多くの志士達が、
  自らが国政に臨むことで日本再生に懸けようと奮起している。
  その志と問題提起を、じっくりとお聞きしていく対談番組。
  偉大な作曲家にして真の愛国者・すぎやまこういちによるプロデ
  ュースでお送りします。
  司会:中山恭子(参議院議員)、すぎやまこういち(作曲家)
  ゲスト:山田賢司(衆議院議員)


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◆◇◆ 桜プロジェクト ◆◇◆

 本当に知りたいこと、伝えるべき真実を、独自の視点でじっくり
 追究!従来のメディア報道にどこか納得できない方、もどかしい
 方にこそ、オススメです!

 ※ 4月14日(月)は、スカパー!217ch の公営競技放送の
   都合により、放送時間が通常より1時間繰り下がります。

 [ 月 21:00-22:30 / 火・木 20:00-21:30 放送 /
  水 20:00-21:00 放送 ]
 [ 放送当日 So-TV 配信 ]


 ◆ 4月14日(月) キャスター:大高未貴・前田有一
           コメンテーター:井尻千男
   ◇ 豪州慰安婦像設置問題報告
     ゲスト:伊藤栄悦(元デザイナー・豪州在住)
         山本健司(有限会社マイマシナリー
                  代表取締役・豪州在住)
   ◇ [VTR] 遠藤浩一氏を偲ぶ集い
   ◇ コラム「井尻千男の『快刀乱麻』」
        「大高未貴の『魔都見聞録』」
        「前田有一の『超映画批評』」


 ◆ 4月15日(火) キャスター:三輪和雄・佐波優子
   ◇ 韓国人は何処から来たか
     ゲスト:長浜浩明(評論家 / 頑張れ日本!
            全国行動委員会・群馬県支部副代表)
   ◇ コラム:「三輪和雄の『断舌一歩手前』」
         「佐波優子の『撫子日和』」


 ◆ 4月16日(水) キャスター:上島嘉郎・浅野久美
   ◇ ニュース解説
   ◇ コラム:「遠くの声を探して」


 ◆ 4月17日(木) キャスター:水島総・高清水有子
   ※ 番組の詳細は判明次第、下記ページにてお知らせします。
     http://www.ch-sakura.jp/topix/1550.html
   ◇ コラム:「高清水有子の『今週の御皇室』」


 「桜プロジェクト」公式サイト
 http://www.ch-sakura.jp/hodo.html


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◆◇◆ 報道ワイド日本 Weekend ◆◇◆

 リレー出演の各キャスター独自の視点で、1週間の気になるニュース
 をまとめて振り返ります。日本の現状がスッキリと見通せるように
 なる“目からウロコ”の報道解説番組です!

 [ 4月18日(金) 20:00-21:00 ]
 [ 放送当日 So-TV 配信 ]

 ※ So-TV では、ニュース・コーナー第2部を含めたネット配信版を
   お送りします。

 キャスター:関岡英之・鈴木邦子

 コラム・コーナー :
  関岡英之の「眼前百事」 / 鈴木邦子の「感々学々」
  水島総の「直言極言」 / クライン孝子の言いたい放談


 「報道ワイド日本 Weekend」公式サイト
 http://www.ch-sakura.jp/hodo.html


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◆◇◆ 防人の道 今日の自衛隊 ◆◇◆

 安全保障について様々な視点から論じるとともに、
 日々、国防に従事する自衛隊の真の姿をお伝えしていく、
 日本初の自衛隊情報番組です!

 [ 火・水 21:30-22:00 / 木 22:00-22:30 放送 ]
 [ 収録翌日 So-TV 及び 国防・防人チャンネル 配信 ]

 ※ 収録時間と放送用テープ搬入スケジュールの事情により、
   放送日が1日遅れるほか、編成上、木曜日号 及び 金曜
   日号はインターネット配信のみとなります。


 ◆ 4月14日(月)号  キャスター:井上和彦・色希  
   ◇ 井上和彦がニュースを斬る!
   [ 4月15日(火) 放送予定 ]


 ◆ 4月15日(火)号  キャスター:葛城奈海・色希
   ◇ 武人が記した災害教訓(仮)
   ゲスト:高嶋博視(元海上自衛隊横須賀地方総監 海将)
   [ 4月16日(水) 放送予定 ]


 ◆ 4月16日(水)号  キャスター:濱口和久・白川比咲子
   ゲスト:鈴木正人(埼玉県議会議員)
   [ 4月17日(木) 放送予定 ]


 ◆ 4月17日(木)号  キャスター:井上和彦・近藤永子
   ※ 番組の詳細は判明次第、下記ページにてお知らせします。
     http://www.ch-sakura.jp/topix/1550.html
   [ インターネット配信のみ ]


 ◆ 4月18日(金)号  キャスター:濱口和久・白川比咲子
   ※ 番組の詳細は判明次第、下記ページにてお知らせします。
     http://www.ch-sakura.jp/topix/1550.html
   [ インターネット配信のみ ]


 「防人の道 今日の自衛隊」公式サイト
 http://www.ch-sakura.jp/sakimori.html


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◆◇◆ 日本よ、今...闘論!倒論!討論!2014 ◆◇◆

 一流論客陣が本気で論じる、充実度NO.1の討論番組。
 他では聞けない、まさにホンモノの議論を展開していきます!

 [ 4月19日(土) 20:00-23:00 放送 ]
 [ 放送当日 So-TV 配信予定 ]


 テーマ:言志復刊記念・言論最前線の現在(仮)

 パネリスト(50音順):
  有本香(ジャーナリスト)
  大高未貴(ジャーナリスト)
  小川榮太郎(文芸評論家)
  上島嘉郎(別冊「正論」編集長)
  西部邁(評論家)
  古谷経衝(評論家・著述家)
  三橋貴明(経世論研究所所長・中小企業診断士)

 司会進行:水島総


【「闘論!倒論!討論!2014」 番組詳細ページはこちら】
http://www.ch-sakura.jp/programs/program-info.html?id=1587


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◆◇◆ さくらじ #132 ◆◇◆

 毎週金曜日、レギュラー・パーソナリティの古谷経衡・sayaに
 加え、おなじみのチャンネル桜出演者をお招きして、
 盛りだくさんの内容でお届けします!
 スカパー!本放送ではなかなか見えない、出演者の人となり、
 聞けない様々なお話や脱線(?)こそが、「さくらじ」の醍醐味。
 貴重な夜のひとときを、ぜひ、お楽しみください!


 [ 4月18日(金) 21:30より公開 ]

 出演:古谷経衝、saya、渡邉哲也


 ◇ SakuraSoTV (チャンネル桜 YouTube 公式サイト)
   http://jp.youtube.com/user/SakuraSoTV
 ◇ チャンネル桜 公式ニコニコチャンネル
   http://ch.nicovideo.jp/channel/ch132


 「さくらじ」ブログ
 http://www.sakura-tv.com/blog/


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◆◇◆ 台湾チャンネル〜日台交流頻道 #27 ◆◇◆

 日本と台湾の交流情報を日本語と台湾の言語で同時にお送りする
 情報番組「台湾チャンネル〜日台交流頻道」!
 永山英樹と、台湾出身の謝恵芝がキャスターをつとめます。
 
 世界でも有数の親日国である台湾との相互理解と連携を育む
 べく、毎週1回、YouTube 及び ニコニコチャンネルにて好評
 配信中です!


 [ 4月17日(木)公開予定 ]


 ◇ SakuraSoTV (チャンネル桜 YouTube 公式サイト)
   http://jp.youtube.com/user/SakuraSoTV
 ◇ チャンネル桜 公式ニコニコチャンネル
   http://ch.nicovideo.jp/channel/ch132


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※ 4月14日(月)は、スカパー!217ch の公営競技放送の都合に
  より、放送時間が1時間繰り下がります。

※ 番組内容は変更になる場合もありますので、予めご了承ください。


今月の番組編成
http://www.ch-sakura.jp/topix/1286.html

月間番組表(スカパー!217ch)
http://www.ch-sakura.jp/sakura/programguide.pdf



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インターネット放送のご案内

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◆ インターネット放送 So-TV ◆

 編成の都合上、スカパー!放送では、番組の後半をお送りできな
 かったり、ご紹介する VTR が短縮版となってしまう場合などが
 ありますが、インターネット放送 So-TV では、月額 3,150円で
 チャンネル桜がお送りする番組の完全版をご覧いただけます!
 (一部のネット生中継番組や、「国防・防人チャンネル」限定の
   コンテンツなどを除きます)
 http://www.so-tv.jp/


 インターネット放送 So-TV のご案内
 http://www.ch-sakura.jp/topix/356.html

 So-TV 番組配信スケジュール
 http://www.ch-sakura.jp/sakura/So-TV_programguide.pdf

 チャンネル桜二千人委員会の委員の方は、特典として、
 So-TV を無料でご覧になれます。
 http://www.ch-sakura.jp/579.html


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◆ 国防・防人チャンネル ◆


 チャンネル桜がお送りする国防・安全保障専門チャンネルです!
 http://ch.nicovideo.jp/kokubo-sakimori
 月額540円で、全ての配信動画をご覧になれます。


 『国防・防人チャンネル ブロマガ』(ほぼ無料)
 http://ch.nicovideo.jp/kokubo-sakimori/blomaga


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◆ チャンネル桜 YouTube 公式サイト 「SakuraSoTV」 ◆


 チャンネル桜の番組の一部を配信しております。
 http://www.youtube.com/user/SakuraSoTV


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◆ チャンネル桜 公式ニコニコチャンネル (132ch) ◆


 チャンネル桜の番組の一部を配信しているほか、
 「頑張れ日本!全国行動委員会」主催の集会やデモ、あるいは、
 喫緊の時事を扱う番組などのライブ中継も随時、行っております。
 http://ch.nicovideo.jp/channel/ch132


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◆ チャンネル桜・沖縄支局 「沖縄の声」 ◆

「反戦平和」左翼イデオロギーと倒錯したメディアに席巻されて
きた沖縄の言論に風穴を開け、日本に主軸を置いた情報を発信
すべく、ついに始動したチャンネル桜・沖縄支局!

各曜日の担当キャスター陣が、それぞれ個性豊かな内容で、
番組「沖縄の声」をお送りします。
毎週月〜金曜日の19時から、
ニコニコチャンネル 及び USTREAM にて放送中です。


 チャンネル桜 公式ニコニコチャンネル(132ch)
 http://ch.nicovideo.jp/channel/ch132

 USTREAM(ユーストリーム)
 http://www.ch-sakura.jp/1428.html


また、YouTube 及び ニコニコチャンネル にて
アーカイブ版をご覧になれます(放送終了後、数日後の配信)。



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「日本文化チャンネル桜二千人委員会」のご案内

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◆◇ 「二千人委員会」とは? ◇◆


 形式としては「広告主」として、1口・毎月1万円で
 チャンネル桜を支えていただく委員会です。
 インターネット放送 So-TV 無料視聴などの特典があります。

 なお、新規入会 もしくは 更新いただいた方々を対象に、
 さらなる特典として、各キャスターの署名入り色紙のうち、
 ご希望のもの(1口につき1枚)を進呈いたしております。
 事務局より順次、個別に確認のご連絡を差し上げてまいります。


 二千人委員会について(特典・入会方法など)
 http://www.ch-sakura.jp/579.html


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◆◇ 「友の会(一般・桜サポーター)」とは? ◇◆


 「二千人委員会」に先立つ平成19年に発足し、チャンネル桜を
 支えていただいている「友の会」。
 「二千人委員会」の月額会費(1万円)は難しいけれど、出来る
 範囲で支援したい!という方、ぜひ、ご検討ください!


 ◇ 友の会(一般会員)
    会費 : 1口 毎月2千円

 ◇ 桜サポーター(「友の会」準会員)
    金額や期間・回数を問わず、
    お好きなときに可能な範囲にてご支援いただけます。


 友の会について(特典・入会方法など)
 http://www.ch-sakura.jp/580.html


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< 「二千人委員会」「友の会」お問い合わせ先 >

  日本文化チャンネル桜 二千人委員会事務局
  TEL 03-6419-3900 FAX 03-3407-2432(月〜金 10時〜18時30分)
  MAIL info@ch-sakura.jp



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「頑張れ日本!全国行動委員会」関連情報

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祖国日本の崩壊を阻止するために、草莽によるかがり火を
生み出し、行動し、力を結集するべく結成された
「頑張れ日本!全国行動委員会」からの各種お知らせです。

※ 趣旨にご賛同いただける方は、会員登録をぜひとも、
  お願いいたします!
    ・ 一般会員(無料)
    ・ 協賛会員(月額500円・年払い)
  また、ご寄付も お願いいたしております。


< お問い合わせ先 >

  頑張れ日本!全国行動委員会 事務局
  http://www.ganbare-nippon.net/
  TEL 03-5468-9222 FAX 03-6419-3826
  MAIL info@ganbare-nippon.net


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◆◇ 尖閣防衛のためのご支援先 ◇◆


 民間による尖閣防衛と継続的な漁業活動のために、
 皆様のご支援、ご協力を何卒宜しくお願いいたします!

       「頑張れ日本全国行動委員会」尖閣を守る会


 ◇ お振り込み口座

   三菱東京UFJ銀行 高円寺支店  
   [普通口座] 0059741
   [口座名義] 頑張れ日本全国行動委員会 尖閣


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◆◇ 関連活動・イベント等について ◇◆


 頑張れ日本!全国行動委員会のウェブサイトでは、
 日本を立て直すための全国草莽による活動をご紹介しております。

 講演会や集会、街宣活動、勉強会など、お近くで予定が
 ありましたら、ぜひ、ご参加ください!

 http://www.ganbare-nippon.net/
 「おすすめイベント」一覧よりご確認ください!


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◆◇ 被災地支援のための「福島県産こしひかり」
         「和風草莽クッキー」販売のご案内 ◇◆


 安全な福島米を取り扱うことで被災地復興に協力している
 カツラギフーズの活動を応援すべく、
 「頑張れ日本!全国行動委員会」推奨米として、
 「福島県産こしひかり」と「和風草莽クッキー」を
 ご案内いたしております。
 ご購入を通じて、原発事故の影響による風評被害に苦しむ
 福島の農家を支援するための活動です。

 被災地復興のための一助として、ぜひともご協力ください
 ますよう、お願い申し上げます!


 < お問い合わせ先 >

   カツラギフーズ
   TEL 0745-63-3038 FAX 0745-62-2779
   MAIL katfoods-2401@piano.ocn.ne.jp


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チャンネル桜 関連情報

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◆ 東日本大震災慰霊「奥のさくら路」プロジェクト


 桜の苗木の植樹を通し、東日本大震災の犠牲となられた
 約二万人の犠牲者と大災害を子々孫々まで忘れず、同時に、
 「ふるさと」意識や地域共同体意識を高め、日本国民としての
 誇りや連帯感を全国で醸成し、東北の被災者と共に歩む
 末永い被災地支援の原動力と為すことを目的とする
 桜植樹プロジェクトです。
 趣旨にご賛同いただける方、ぜひともご協力ください!


 ※ 3月15日・16日に、石巻市雄勝町の葉山神社にて
   植樹祭が行われました。

  【震災復興】奥のさくら路プロジェクト・
             植樹祭レポート[桜H26/3/19] 
  http://youtu.be/WXOJn1w8C3M
  http://www.nicovideo.jp/watch/1395219267


 プロジェクトの詳細(専用口座ほか)
 http://www.sakura-tv.com/okunosakuraji/

 「東日本大震災」救援のための義捐金募集について
 http://www.ch-sakura.jp/topix/1456.html


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◆ 映画「南京の真実」関連情報


 ◇ 映画「南京の真実」製作 ご支援のお願い
 https://www.nankinnoshinjitsu.com/shien/support_contact_form.php
 ご支援頂いた方には、映画「南京の真実」DVD を
 1口(1万円)につき1枚、進呈させていただきます。


 ◇ 映画「南京の真実」第一部「七人の『死刑囚』」特別編集版 DVD
 http://www.nankinnoshinjitsu.com/blog/2012/07/_dvd_h24731.html
 特別編集版(164分)を 3,000円にて販売いたしております。


 ※ 特別編集版は、監督・水島総の解説付きで、So-TV ほか
   インターネット配信でもご覧になれます。

  1/2【水島総】「南京の真実」第一部
       「七人の『死刑囚』」特別編集版[桜H25/12/21] 
  http://youtu.be/Q2PJg2aLMeE
  http://www.nicovideo.jp/watch/1387467674

  2/2【水島総】「南京の真実」第一部
       「七人の『死刑囚』」特別編集版[桜H25/12/21] 
  http://youtu.be/Y5Q79OuOAK4
  http://www.nicovideo.jp/watch/1387467761


 映画「南京の真実」公式サイト
 http://www.nankinnoshinjitsu.com/


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◆ DVD「尖閣の歌」 好評発売中!


 尖閣諸島をテーマとしたオリジナル楽曲とともに、島々や海原の
 雄大な風景を美しい映像でお楽しみいただける DVD「尖閣の歌」
 が好評発売中です!
 特典映像として、「平成24年8月19日・尖閣上陸ドキュメント」も
 ご覧いただけます。
 他では手に入らない貴重な映像作品を、ぜひ、お手元に!


 購入方法ほか詳細
 http://www.ch-sakura.jp/1545.html


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◆ イベント・講演会情報


 チャンネル桜がおすすめするイベントや講演会に関する情報を
 ご紹介しております。

 イベント情報
 http://www.ch-sakura.jp/events.html


 ※ 掲載情報の詳細や変更等につきましては、
   それぞれの主催者へお問い合わせください。


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◆ 出版メディア情報 − 桜書房


 チャンネル桜の番組内でご紹介した書籍やメディアをご案内
 しております。
 「桜書房」ページ経由で、Amazon 等、ネット上でのご購入も
 可能ですので、ぜひ、ご利用ください。


 チャンネル桜「桜書房」
 http://www.ch-sakura.jp/publications.html


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◆ チャンネル桜叢書


 『チャンネル桜叢書vol.1−亡国最終兵器 TPP問題の真実』
   関岡英之、長尾たかし、中野剛志、東谷暁、
   藤井孝男、三橋貴明、山田俊男、水島総 著 / 青林堂
  http://www.ch-sakura.jp/publications/book.html?id=1527


 『チャンネル桜叢書vol.2−『核武装』が日本を救う』
   井上和彦、潮匡人、加瀬英明、川村純彦、石平、
   田母神俊雄、西部邁、西村眞悟、水島総 著 / 青林堂
  http://www.ch-sakura.jp/publications/book.html?id=1589


 『チャンネル桜叢書vol.3−皇統断絶計画・女性宮家創設の真実』
   谷田川惣 著 / 青林堂
  http://www.ch-sakura.jp/publications/book.html?id=1674



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チャンネル桜とは? 「草莽崛起」とは?

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衛星放送スカパー!217ch のほか、
インターネット放送 So-TV にて、番組をお送りしています。

日本の歴史・伝統文化等の再検証を通じ、独自の視点で
日本の未来を考えます。

社是は 「草莽崛起」 と 「敬天愛人」 です。

◇◆◇ 「草莽崛起」とは? ◇◆◇

志を持った在野の人々こそが日本の変革を担う原動力になると
いうこと。
吉田松陰が唱えたこの「草莽崛起(そうもうくっき)」論は、
久坂玄瑞が武市半平太に宛て、坂本龍馬に託した有名な書簡にも
見られます。

「竟に諸候恃(たの)むに足らず、公卿恃むに足らず、
      草莽志士糾合義挙の他にはとても策これ無き事 …」

先の読めない国際情勢と多様化する価値観、あふれる情報の中で
混迷を深める現代日本が必要としているものこそ、まさに
名もなき“草莽の志士” ひとりひとりの力です。



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チャンネル桜 関連リンク

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 日本文化チャンネル桜
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 インターネット放送 So-TV
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  • 名無しさん2014/04/19

    『保守主義の哲学』より 



    日本を益する自由擁護の保守主義系の思想家たち



    コーク ○ (1552〜1634年) 『英国法提要』(1628〜41年)*

    ヘイル (1609〜1676年) 『英国コモン・ローの歴史』(1713年)*

    マンドヴィル (1670〜1733年) 『蜂の寓話』(1714年)

    ヒューム (1711〜1776年) 『人間本性論』(1739〜40年)

    ブラックストーン (1723〜1780年) 『イギリス法釈義』(1765〜69年)*

    A・スミス (1723〜1790年) 『道徳感情論』(1759年)

    バーク ○ (1729〜1797年) 『フランス革命の省察』(1790年)

    ハミルトン ○ (1755〜1804年) 『ザ・フェデラリスト』(1787〜88年)

    ファーガソン (1723〜1816年) 『道徳と政治学の原理』(1792年)*

    J・アダムス (1735〜1826年) 『アメリカ諸邦連合憲法の擁護』(1787〜88年)*

    マディソン (1751〜1836年) 『ザ・フェデラリスト』(1787〜88年)

    トクヴィル (1805〜1859年) 『米国のデモクラシー』(1835〜40年)

    サヴィニー (1779〜1861年) 『中世ローマ法史』(1815〜31年)*

    バジョット (1826〜1877年) 『イギリス憲政論』(1867年)

    B・ディズレーリ (1804〜1881年) 『英国国体の擁護』(1835年)*

    ドストエフスキー (1821〜1881年) 『カラマーゾフの兄弟』(1879〜80年)

    メイン (1822〜1888年) 『古代の法と慣習』(1883年)

    ブルクハルト (1818〜1897年) 『世界史的考察』(1905年)

    アクトン (1834〜1902年) 『自由の歴史』(1907年)*

    ル=ボン (1841〜1931年) 『群集心理』(1895年)

    I・バビット (1865〜1933年) 『ルソーと空想主義』(1919年)*

    ホイジンガ (1872〜1945年) 『ホモ・ルーデンス』(1938年)

    ベルジャーエフ (1874〜1948年) 『歴史の意味』(1923年)

    オルテガ (1883〜1955年) 『大衆の反逆』(1930年)

    チャーチル (1874〜1965年) 『第二次大戦回顧録』(1948〜53年)

    ドーソン (1889〜1970年) 『宗教と近代国家』(1935年)

    アーレント (1906〜1975年) 『全体主義の起源』(1951年)

    オークショット (1901〜1990年) 『政治における合理主義』(1962年)

    ハイエク ○ (1899〜1992年) 『法、立法、自由』(1973〜79年)

    ポパー (1902〜1994年) 『開かれた社会とその敵』(1945年)

    サッチャー (1925年〜) 『回顧録』(1993年)



    備考 順序は没年基準。*印は未邦訳出版。○印はベスト・フォー。



    日本を害する人間憎悪・伝統否定・自由破壊の思想家たち



    デカルト ● (1596〜1650年) 『方法序説』(1637年)

    ホッブス (1588〜1679年) 『リヴァイアサン』(1651年)

    ルソー ● (1712〜1778年) 『社会契約論』(1762年)、『エミール』(1762年)

    コンドルセ (1743〜1794年) 『人間精神進歩史』(1795年)

    ペイン (1737〜1809年) 『人間の権利』(1791年)

    サン=シモン (1760〜1825年) 『産業者の教理問答』(1823〜24年)

    ヘーゲル ● (1770〜1831年) 『法の哲学』(1821年)、『歴史哲学』(1840年)

    ベンサム (1748〜1832年) 『憲法典』(1830年)

    シェイエス (1748〜1836年) 『第三階級とは何か』(1789年)

    フーリエ (1772〜1837年) 『四つの運動と一般的運命の理論』(1808年)

    コント (1798〜1857年) 『社会再組織に必要な科学的作業のプラン』(1822年)

    プルードン (1809〜1865年) 『貧困の哲学』(1846年)

    フォイエルバッハ (1804〜1872年) 『キリスト教の本質』(1841年)

    J・S・ミル (1806〜1873年) 『自由論』(1859年)、『功利主義』(1863年)

    バクーニン (1814〜1876年) 『国家性とアナーキー』(1873年)

    マルクス ● (1818〜1883年) 『共産党宣言』(1848年)、『資本論』(1867年)

    エンゲルス (1820〜1895年) 『家族・私有財産・国家の起源』(1884年)

    ニーチェ (1844〜1900年) 『善悪の彼岸』(1886年)、『権力への意思』(1901年)

    クロポトキン (1842〜1921年) 『近代科学とアナーキズム』(1912年)

    レーニン ● (1870〜1924年) 『国家と革命』(1917年)、『帝国主義論』(1916年)

    フロイト ● (1856〜1939年) 『自我とエス』(1923年)

    ケインズ (1883〜1946年) 『雇用・利子および貨幣の一般理論』(1936年)

    マンハイム (1893〜1947年) 『自由・権力・民主的計画』(1951年)

    デューイ (1859〜1952年) 『学校と社会』(1915年)、『哲学の改造』(1920年)

    ケルゼン (1881〜1973年) 『デモクラシーの本質と価値』(1920年)

    ハイデガー (1889〜1976年) 『存在と時間』(1927年)

    マルクーゼ (1898〜1979年) 『エロスと文明』(1955年)、『一次的人間』(1964年)

    サルトル (1905〜1980年) 『共産主義と平和』(1952〜54年)

    フーコー (1926〜1984年) 『狂気の歴史』(1961年)、『性の歴史』(1976〜84年)

    C・シュミット (1888〜1985年) 『憲法論』(1928年)

    ハーバーマス (1929年〜) 『コミュニケーション的行為の理論』(1982年)



    備考 順序は没年基準。●印はワースト・シックス

  • 名無しさん2014/04/19

    【拡散希望】歴史を直視

     

    コリアン(朝鮮民族、韓国人・北朝鮮人)が認めたがらない歴史的事実一覧







    ・稲作が九州から朝鮮半島に伝わったこと

    ・唐辛子が日本から朝鮮に伝わったこと(足袋(たび)に入れて足を温めるものとして朝鮮半島に持ち込まれたのが唐辛子)

    ・半島南部の先住民が日本人(倭人)であったこと

    ・新羅の建国時の宰相が日本人(倭人)であり、王家の二つが倭人系統であること、また始祖の朴赫居世についても日本人説(倭人説)があること

    ・百済、新羅が大和朝廷に対し従属的地位にあったこと

    ・大和朝廷による任那(伽耶)地域の支配があったこと(半島南部における多数の前方後円墳の存在)

    ・朝鮮半島における文化的独自性が欠落していること(あらゆる分野での古典の不在)

    ・属国として歩んできた歴史であること(漢民族・モンゴル民族・満洲民族のどの民族からも朝鮮民族は格下扱いされてきた)

    ・中国の属国になってから、みずから改名して、中国語の姓名であること

     ・秀吉の朝鮮出兵が日本と明の戦争であったこと(李氏朝鮮の軍は明の軍の指揮下に入り、和平交渉も日本と明の間で行われた)

     ・李氏朝鮮王が、中国の地方長官の地位でしかなかったこと

    ・清から、李氏朝鮮が琉球とベトナムよりも格下に扱われていたこと

    ・李氏朝鮮の前の高麗では、元の命令で、王妃が代々モンゴル人であり、モンゴル人の母親から生まれた息子しか国王になれなかったこと

    ・朝鮮半島の国が、歴史上一度も、単独では戦争に勝ったことがないこと(朝鮮民族と組んだ国も戦争に勝てない。高麗と組んだ元の元寇、大韓帝国を併合した大日本帝国の大東亜戦争)

    ・朝鮮民族が雑多な民族の集まりであること

    ・ハングルで表記できない発音がいくつもあること

    ・チマチョゴリが、子を産んだ女性は胸を露出して着る服であったこと

    ・朝鮮半島に唐辛子が広まったのは、塩の代わりの調味料だったこと

    ・李氏朝鮮の時代に、木を丸くする技術がなくて、二輪車がなかったこと

    ・秀吉が朝鮮に出兵した時に、秀吉側について明と戦った朝鮮人がたくさんいたこと

    ・馬に乗って戦っている倭寇がいて、日本人じゃない倭寇がいたこと

    ・日本に文明を教えてあげたと主張する王仁博士の出身地に、王仁博士の一族の末裔も王という姓の人もいないこと

    ・竹島が古代から一貫して日本の領土であったこと

    ・テーブルで肉を焼く料理法は戦後、日本から韓国に伝わったこと

    ・文盲だった朝鮮人にハングルを教えることにしてハングルを広めたのは日本人であること

    ・高麗の時代には、済州島は元の直轄地で、元の領土だったこと

    ・朝鮮戦争前はむろん、朝鮮戦争後もずっと、韓国人は白米を常食にできなかったこと

    ・朝鮮半島の国は中国の国に朝貢するにも朝貢する文物がないので女性を献上していたこと

    ・大韓帝国(李氏朝鮮)の外国からの莫大な借金を、日本が代わりに支払ってやったこと

    ・大韓帝国(李氏朝鮮)の李王家の帰国を大韓民国(現在の韓国)が拒否していて、大韓帝国と大韓民国は別の国であるので、大韓帝国併合については韓国人(大韓民国人)には言及できないこと

    ・2000年近い朝鮮半島の歴史の中で、朝鮮半島を統一した独立国家としての歴史は、936年から963年までの高麗の27年間と、1895年から1910年までの李氏朝鮮(1897年から大韓帝国と改称)の15年間しかないこと

    ・朝鮮という国名にしたのは明だが、他国に自国の国号を決めてもらった世界にただ一つの国であること

    ・百済と新羅の時代に朝鮮半島に住んでいた日本人が文明人として他の民族から尊敬されていたこと

    ・百済と新羅から帰化した人からの朝鮮語の伝搬が見られないことから、帰化人とは朝鮮半島に住んでいた日本人であったこと(帰化人を渡来人というのは誤り。文字通り帰ってきた人達。朝鮮半島からの帰化人は引き揚げ者)

    ・昔から今まで常に日本列島が朝鮮半島よりも文明文化が進んでいたこと

    ・済州島には朝鮮民族とは別の言語・風習を持っていた、朝鮮とは別の民族が住んでいたにもかかわらず、済州島を併合してしまったこと

    ・1948年に、済州島の民族を大虐殺したこと

    ・済州島の民族の言語とアイヌ語に共通な語があって、済州島には日本列島と同じ民族が住んでいたこと

    ・元寇の兵の大半は高麗人(朝鮮民族)だったこと(韓国では元寇を元の「日本征伐」としていて、高麗人が元寇の主力兵だったことを教えていない)

    ・民族が到達しやすくても脱出しにくいのが半島だが、そもそも朝鮮半島には日本人が住んでいて、後から別の民族がやってきて、それが朝鮮民族になったと考えられること

    ・民族は敵性民族がいなければ暖かい所に移動するので、朝鮮半島の朝鮮民族は北のほうから南下してきたと考えられること

    ・朝鮮民族が南下してきたといっても単一の民族としてではなくて、満洲民族、モンゴル民族、漢民族、北方のツングース民族等が南下して朝鮮民族になったと考えられること

    ・韓国では中国を親の国、韓国を兄の国、日本を弟の国だと教えているが、それ自体が韓国の属国思想であること(日本は独立国だったので、そういう発想がない)

    ・宦官制度が新羅の時代から1894年の甲午改革で廃止されるまであって、去勢された男子の宦官がいたこと

    ・朝鮮民族は漢民族・満洲民族・モンゴル民族に従属していて格下の民族とされていたこと

    ・清朝の冊封体制の中で李氏朝鮮の地位は低く、朝鮮使臣のみが丸首の衣で歩いて裏門から入ったこと(朝鮮使臣のみが礼服と籠に乗ることと正門から入ることを禁じられていた)

    ・昔の李氏朝鮮の大極旗には清国属国旗と記されていること

    ・遣隋使、遣唐使、日明貿易の時代にも朝鮮を通さずに日本は交易していること

    ・李氏朝鮮の時代も、水田の灌漑施設がなかったこと

    ・1000年にわたる売春立国であること

    ・遣隋使、遣唐使、日明貿易はあったが、遣高麗使、遣朝使のような朝鮮半島との貿易はなかったこと

    ・朝鮮の漬け物の発祥地は中国の重慶であること

    ・高麗の青磁は中国の殷が起源、李氏朝鮮の白磁は中国の北斉が起源であり、どちらも朝鮮半島の発祥の文物ではないこと

    ・日本の歴史は事実・真実のままで世界に誇れる立派な歴史であること(歴史を偽造する韓国に配慮して日本の教科書を記述することなどとんでもないことである)

    ・韓国の教科書には「〇〇を日本に教えてあげた」という記述が山のようにあるが、そのすべてが偽造・ねつ造であること(韓国は、日本発祥のものでさえ教えてあげたと記述する傲岸不遜な国。教えたも問題だが、教えてあげたという表記は無礼千万)

    ・朝鮮半島発祥の文物で日本に影響を与えたものは一つもないこと(朝鮮民族がいなくても日本の文明文化は発展していた)

    ・朝鮮半島に存在しないDNAの稲が日本だけにあること(稲作は中国雲南省あたりから海路で九州に伝わったから)

    ・新羅も百済も日本(倭国)のことを文化大国として敬仰していたこと(朝鮮半島初の統一国家である新羅の基礎づくりを指導したのは日本列島から渡ってきた日本人(倭種)だった。「第四代新羅王の解脱(タレ)は、倭の東北一千里にある多婆那国の生れ」(三国史記新羅本記)、多婆那(タバナ)国は、丹波、あるいは但馬と考えられている)

    ・日本国は九州北部と朝鮮半島にまたがっていたこと(鉄資源を採取するための拠点が朝鮮半島南部にあり、そこから南が倭国(日本)と認識されていた。「韓は帯方郡(魏の直轄地・現ソウル付近)の南にあり、東西は海、南は倭と接す」「倭に至るには(海岸に沿って水行し韓国を経て、あるいは南し、あるいは東し)その北岸、狗邪韓国に至る。(そこから)はじめて海を渡ること千余里、対馬国に至る・・」(魏志「韓伝」および「倭人伝」)

    ・日本は朝鮮半島南部の拠点を通じて、1世紀ごろには中国大陸と直接交流していたこと

    ・戦前の朝鮮史研究では、新羅4代王が日本列島の出身者であることなど常識であったこと

    ・新羅16代の王のうち半数が日本人であったこと(半島古史研究で基本資料とされる『三国史記4』(東洋文庫)に全文間違いの訳注がある。日本人(倭種)は4代目のみとする訳注を書いたのは韓国人の鄭早苗)

    ・新羅と百済の同時代の『唐書』に、「新羅も百済も倭国(日本)を大国として敬仰している。それは倭国には優れた品々が多いためで、常に使節が倭国に赴いている」との記述があること

    ・日本の皇室が世界で一番古い家系であること

    ・青森県の大平山元遺跡が「世界最古」の遺跡であること

    ・日本の神道のような信仰は世界中にあったが、今は日本にしか残っていないこと

    ・日本の前方後円墳は3世紀に出現したが、朝鮮南部の栄山江から発見された前方後円墳は5〜6世紀のものであること(日本人が朝鮮半島に住んでいた証拠であると知った韓国人は朝鮮半島の前方後円墳を爆破した)

    ・百済では1世紀になって初めて稲を作るべしとの王令が出たこと

    ・日本の農業用語に朝鮮由来の言葉がないこと(朝鮮から伝来していないから)

    ・日本書紀が書かれたのは8世紀だが、朝鮮の三国遺事が書かれたのは13世紀であり、日本の神話が朝鮮の神話よりも古いこと(日本の神話が朝鮮の神話を真似たというのは嘘。朝鮮神話が5000年前の熊太郎(檀君)神話を実話として教科書で教えているのは荒唐無稽)

    ・朝鮮が属国だったから、朝鮮からの使節が外交使節でなく朝鮮通信使とされたこと

    ・現在ソウルの城門のあった場所には「独立門」というものが建てられたが、昔その場所には『迎恩門』という門があり、それは「朝鮮王が9回頭を地面に叩きつけて擦りつけ、ひれ伏して清の使者を迎える」という・屈辱的な隷属の象徴の門だったこと

    ・朝鮮国王は 中国の王朝の皇帝によって任命されたこと 

    ・朝鮮国内の事件は全て皇帝に報告しなければならなかったこと 

    ・朝鮮国王の地位は、中国の王朝の廷臣よりも下だったこと 

    ・朝鮮政府には、貨幣の鋳造権すら与えられてなかったこと

    ・朝鮮政府には清国への食糧、兵士提供の要求権もなかったこと 朝鮮は清国に細かく定められた貢品を出す以外に、毎年、牛3000頭、馬3000頭、各地の美女3000人を選り抜いて貢がなければならなかったこと

    ・新羅が日本の属国であって、新羅の王子が日本に人質にとられていたこと

    ・白村江の戦いとは、日本の属国から唐の属国になって寝返った新羅をめぐっての、日本と唐の宗主国同士の争いであったこと

    ・ハングルが日本の阿比留文字の真似であること

    ・朝鮮通信使が、朝鮮の王から、日本から技術を学んでくるように言われていたこと

    ・併合前の大韓帝国がアジア最貧国だったこと(1910年のインドよりも、1910年の朝鮮半島は貧しかった)

     ・李氏朝鮮の王の即位の年には、「朝鮮国、権署国事、臣李某」から始まり、「国事をかりに処理する臣下の李」と、李氏朝鮮の王から清への書状に書かれていたこと

    ・「朝鮮」とは朝貢物の少ない国という意味であること(鮮は少ないという意味)

    ・現在の朝鮮民族と古朝鮮とは民族の連続性がないこと(現在確認されている朝鮮古語は180語しかない)

    ・満州国国歌を韓国国歌にしていること

    ・李氏朝鮮が男尊女卑の社会であって女は子を産む存在でしかなかったこと

    ・韓国は東北から北海道の緯度にある寒冷地帯であって、南方の食べ物である稲が育つはずがなくて、1980年代まで韓国人は雑穀を食べていたこと

    ・朝鮮半島には価値ある文化、富や食、豊かな土地などまったくなかったという理由で、中国の王朝が朝鮮半島を自国領にしなかったこと

    ・トンスル(人糞酒)があること(犬、猫、鳩の糞の酒もある)

    ・百済時代には、百済を含めた朝鮮半島の南部から中部まで日本の文化圏だったこと

    ・遺伝子(DNA)鑑定によれば、現在のコリアンの多くが北方系民族で、日本人の系統とはまったく異なること

    ・朝鮮半島の歴史上、最も繁栄したのが日韓併合時代であったこと(インフラが整備され、人口は倍増、学校が作られて教育水準も上がった)

    ・病人のまねをする病身舞があったこと

    ・戦後、障害児を海外に養子に出して捨てていたこと

    ・朝鮮半島ではオルドス式銅剣もそれを製造する鋳型も見つかっていないこと(中国大陸と日本列島では発掘されている)

    ・朝鮮半島では大陸性の青銅ナイフが見つかっていないこと(日本では見つかっている)

    ・朝鮮は外部世界と隔絶した秘境で、文化がなかったこと

    ・朝鮮半島には布を染色する技術がなくて、住民は色落ちした白い服しか着れなかったこと

    ・高句麗が、日本を格上の国として、日本に朝貢していたこと

    ・高句麗も渤海も朝鮮民族の国とは言えないこと

    ・李氏朝鮮の李氏が満洲民族だったこと(韓国が李氏朝鮮の初代の李成桂の歴史ドラマを作らないのは李成桂が満洲人だから)

    ・父親の大便を息子がなめて健康を見るのが孝行息子とされていたこと

    ・明の皇帝の衣装が龍9匹、皇族が8,7匹、大臣級が6,5匹、地方の役所の長が4,3匹なのだが、朝鮮王は龍3匹の衣装だったこと(龍3匹の衣装にも赤と青があるが、格下の青い衣装だった)

    ・李氏朝鮮には1882年まで国旗がなかったこと(属国だったから)

    ・李氏朝鮮の首都の漢城(現在のソウル)に、道路すらろくになかったこと

    ・鼻が曲がりそうな糞尿の悪臭が朝鮮半島全土をおおっていたこと

    ・家が竪穴式住居に近いものであったこと

    ・朝鮮では中国の貨幣を使用していたが、庶民には流通せず、庶民は5日おきに開かれる市場で物々交換していたこと

    ・李氏朝鮮時代に、性的奉仕を行う「妓生キーセン」がいて、身分は奴婢であって、妓生こそが性奴隷だったこと

    ・大韓帝国併合時、朝鮮に公立学校は約100校しかなかったが大日本帝国が1943年までに4271校まで増やしたこと(それらは当時日本列島にもなかったコンクリートやレンガ造りの三階建て校舎などだった)

    ・韓国は高句麗と渤海を朝鮮民族の国としているが、高句麗は日本を兄の国として外交使節を送ってきて、高句麗の後の渤海は日本を「父の兄、伯父(おじ)」の国として外交使節を送ってきていたこと

    ・キムチが人糞を混ぜて発酵させる食品だったこと(人糞の臭みを消すために唐辛子をどっさり入れた)

    ・キムチに使われる白菜も日本から伝わったこと(大正時代に名古屋の野崎徳四郎が栽培に成功した)

    ・役人が薪にするため柱を切ってしまうので、持っていかれないように、柱に人糞を塗ることがあったこと

    ・李氏朝鮮の李氏は明・清の後ろ盾で朝鮮王を名のっていただけであり、朝鮮半島は実質は無主地だったこと

    ・大日本帝国の民間銀行「第一銀行韓国総支店」が1902年に第一銀行券を発行したが、それが韓国で初めての紙幣であったこと

    ・男尊女卑で、女性は男性の食べ残しを食べていたこと

    ・ハングルは表音文字なので、「放火」と「防火」が同じ、「素数」と「少数」が同じ、「祈願」と「起源」が同じになってしまうこと

    ・李氏朝鮮・大韓帝国に鉄道がなかったこと

    ・李氏朝鮮・大韓帝国が禿山ばかりだったこと

    ・キムチがもともと中国の酸菜(冬季用の漬物)が三国時代に韓国に伝わったものである(白いキムチ)と中国最古の詩篇「詩経」に記載されていること(それに唐辛子を加えたのが今の赤いキムチ)

    ・李氏朝鮮・大韓帝国には2階建ての建築物がなかったこと(外国人の建築物を除く)

    ・英語その他のヨーロッパ語の辞書が作られたのは日韓併合後であったこと

    ・朝鮮人小学校の年間平均学費が1人7円30銭であったのに対し、日本人小学校の年間平均学費が平均40円であったこと(日韓併合時代、日本は朝鮮人を優遇していた)

    ・大日本帝国軍の将校であった多くの韓国人が創氏改名をしなかったこと(もし創氏改名が強制されたものであったとしたら、朝鮮半島出身の将校こそ、手本を示すために創氏改名させられたはず)

    ・李氏朝鮮518年、日韓併合時代、1945年以後の南北分裂時代の3つの時代を比較して、もっとも人命が尊重されて人口が増えたのは日韓併合時代だったこと

    ・朝鮮の残虐な刑罰を廃止したのは日本政府であったこと

    ・大韓帝国併合を要請したのは大韓帝国側であったこと

    ・車輪を作れなかったので、李氏朝鮮・大韓帝国には馬車・牛車・人力車、農業用の水車がなかったこと

    ・朝鮮民族には入浴する習慣がなかったこと(大日本帝国時代、朝鮮半島に銭湯が作られて、日本人と朝鮮人の浴槽は別々であったが、朝鮮人の女が入浴に来た例はなかった)

    ・朝鮮半島の諸国が日本の管轄下にあったことを南宋の順帝が公式に認めていたこと(宋書は、倭王・武の順帝宛上表文の「海を渡って平らげること95ヶ国)を認め、順帝から「武を使特節都督倭・新羅・任那・加羅・秦韓・慕韓六国諸軍事、安東大将軍、倭王に叙した」とする)

    ・広開土王碑文には「391年、倭が百済と新羅を破り臣民とした」とあること

    ・鉄の産地は主に新羅地域だが、隋書に「日本人(倭人)が鉄を採掘している、という『韓伝』の転載」があること

    ・752年の奈良大仏開眼供養には、アジア各国からの参列者があって、日本の勢力は隆盛だったこと(導師はインド出身の僧菩提僊那で、従者には胡人(イラン人)も混じり、日本、唐、高麗の楽舞が大仏に奉納された。1万数千人もの参列者の名簿が正倉院文書にある)

    ・百済の時代に、日本に70近くの国分寺、国分尼寺が建立されていたこと(仏教が百済から伝わったというのは嘘)

    ・野糞が普通だったこと(どの道も糞尿だらけだった)

    ・少女キーセン(性奴隷)がいたこと

    ・私有財産が保障されていなかったこと

    ・大韓帝国併合後は、洪中将、金少将など、朝鮮人を分け隔てなくして、日本人兵士に対して命令できる軍の高位に抜擢したこと

    ・朝鮮の女性には名前がなかったこと

    ・平均寿命が24歳だったこと(大韓帝国併合後には平均寿命が56歳に上がった)

    ・朝鮮人女性の性奴隷を禁止したのは大日本帝国政府であったこと

    ・現代の朝鮮民族の風習がロシアのエヴェンキ族に酷似していること(古代の朝鮮とは別の民族)

    ・朝鮮には木を丸くする技術がなかったので桶(おけ)も樽(たる)もなかったこと

    ・朝鮮民族は犬を食べるが、時間をかけて犬を苦しめて殺していたこと

    ・元寇の兵士の大半が朝鮮民族だったが、占領した対馬の住民に対して、男は皆殺し、女は掌に穴をあけて縄を通して船につるしたこと(日本兵が矢を射られないようにした)

    ・在日韓国籍コリアンの多くが、戦後、済州島から日本に密入国してきた人であること(戦時中の強制連行どころか、戦争が終わって大韓民国ができてから自分の意志で日本に来た)

    ・韓国語に「おもいやり」の単語がないこと(韓国人は「人をおもいやる」ことがないから)

    ・朝鮮半島は、ソウルでさえ浮浪者が集落を作っているに過ぎず、何の文明もなかったこと

    ・朝鮮半島は「羅生門」の時代よりも悲惨な状態だったこと

    ・朝貢が少ないと文句を言う清王朝の機嫌をとるため、収穫物・生産物のほぼすべてを両版(リャンバン)が収奪していたこと

    ・1910年の時点で朝鮮の住民の94%が文盲だったこと(ハングルも読めなかった)

    ・対馬の領土化を狙った李氏朝鮮の対馬侵略が1419年の「応永の外寇」だが、対馬の守護や主力兵が不在の時期を狙って17285人の軍勢を対馬に侵攻させたにもかかわらず、対馬の留守を預かる600人程度の日本の武士に李氏朝鮮が10日ほどで完敗したこと(戦死者が日本20人、朝鮮2500人以上)

    ・「応永の外寇」の結果、対馬が日本であることを李氏朝鮮が再確認させられたこと

    ・李氏朝鮮が対馬に朝貢していたこと(李氏朝鮮は明治になるまで、毎年大量の米、麦、野菜などを対馬に献上していた)

    ・大日本帝国は1895年に台湾を、1910年に朝鮮半島を併合したが、1910年の朝鮮半島が1895年の台湾よりも非文明地域だったこと

    ・創氏改名を要請したのは朝鮮人の側だったこと(朝鮮民族は漢民族・満洲民族から格下扱いされていたので、日本名を名乗って日本民族を詐称することを朝鮮民族が望んだ)

    ・伊藤博文を暗殺したのは安重根ではなかったこと

    ・秀吉が朝鮮から連れてきた陶器職人を、江戸時代に家康が朝鮮に帰してあげようと言ったところ、全員が断ったこと(日本の暮らしのほうがずっと良かったから)

    ・李氏朝鮮は清の属国だったが、清に日清戦争で勝って李氏朝鮮を独立させたのが大日本帝国であること(李氏朝鮮の宗主国・清に勝った国を弟の国と呼ぶのは支離滅裂)

    ・李氏王朝を廃止したのは李承晩(韓国初代大統領)だったこと(李氏王朝は大韓帝国併合後も存続していた)

    ・鑑真も空海も最澄も東シナ海を渡ったこと(朝鮮半島を経由しなかったのは、朝鮮半島に立ち寄ると物資が略奪されるから)

    ・朝鮮人は、日本と中国大陸の文化伝来の邪魔をしていたこと(朝鮮半島を経由できていれば、東シナ海でたくさんの日本の船が沈没することはなかった)

    ・朝鮮の王朝が、1400年代まで対馬や九州北部に数十回も侵略しようと兵を送っては撃退されていたこと

    ・江戸時代の朝鮮通信使が市中で鶏を盗んだりして町人に嫌われていたこと

    ・対馬が日本神話に出てくる古代からの日本の領土であること

    ・朝鮮半島には武士階級がいなかったこと(武道で心身を鍛えることがなかったのが朝鮮民族)

    ・中国の王朝に朝貢していた越南(ベトナム)、琉球(沖縄)、朝鮮の中で、朝鮮だけが属国扱いされていたこと

    ・大日本帝国が1924年に京城帝国大学(ソウル大学の前身)を設立したこと(植民地ではなかった証拠。欧米は植民地には小学校すら作らなかった)

    ・朝鮮名のままだと商売がやりにくいという(名目での)朝鮮人の訴えが多かったので、内務省が創氏改名に踏み切ったこと(判子をついたのが元内務官僚の奥野誠亮・元自民党衆議院議員)

    ・李氏朝鮮は清に美女3000人を毎年献上していたので美女が減っていったこと(美女から生まれる男子も減っていった)

    ・竹島どころか、竹島と朝鮮半島の間の鬱陵島(ウルルン島)も江戸時代の1618年から1696年まで日本の領土であったこと

    ・朝鮮王が清国皇帝に奉呈した貢文に清国皇帝が気に入らない言葉が1つあっただけで、朝鮮王は銀一万両を罰金として払った上に、年貢への見返りを3年間停止するという厳しい処罰を受けたこと

    ・李氏朝鮮のソウルには、芸術品がまったくなく、公園もなければ催し物も旧跡も寺院もなかったこと

    ・樽(たる)を作れなかったので、味噌も醤油も作れなかったこと

    ・朝鮮半島の民族が昔から今まで南と北で相当違っていること

    ・韓国で使われている漢字語の8割以上が日本製であること(ハングルの読み方で読まれたのが漢字語)

    ・李氏朝鮮では漢字を読めたのは男性貴族だけだったこと

    ・李氏朝鮮では両班、中人、常民、奴婢、白丁という順に厳しい身分支配構造が形成されていたこと(日本と違って、階級の移動がなかった)

    ・李氏朝鮮の商店には屋根も棚もなかったこと(李氏朝鮮では土の上に魚を置いて売っていた)

    ・李氏朝鮮で1400年代に王が命じた水車づくりが1700年代の朝鮮でも実現されていなかったこと

    ・下層民である奴婢は両班の一家の食べ残しを食べていたこと

    ・先の大戦では、日本の一部だったのだから敗戦国だし、独立戦争を戦ったわけでもないのに、戦後、朝鮮進駐軍と称して日本国民に乱暴狼藉の限りを尽くしたこと

    ・1965年の日韓基本条約締結時、日本側代表が「互いの財産を相殺すれば(韓国に残した日本の財産の方がはるかに多いので)そちら側が莫大なカネを払うのだぞ」と反論したこと

    ・日本固有の領土である竹島を不法占拠している韓国は、日本に対する侵略国であること

    ・対馬藩が朝鮮に租界地を有していたこと

    ・朝鮮が告げ口社会であり、それが今でも続いていること

    ・日本の歴史を歪曲することは「日本民族の魂」を歪曲することであること(韓国の外相が「歴史は民族の魂だ」と発言している)

    ・江戸時代の朝鮮通信使が日本に来て大きな川に橋が架かっているのに驚いたこと

    ・「歴史を忘れた民族に未来はない」という言葉は、自分の歴史書を売るために韓国人に向けて発言した韓国人の申采浩の言葉であること

    ・日本に、韓国に謝罪と賠償を要求する権利があること(高麗の皇太子が元の皇帝フビライに「日本は、いまだ陛下の聖なる感化を受けておらず。」と述べたことが、元寇への決定的な要因となった)

    ・元寇の主力先兵は高麗兵であり、指揮官の中でも好戦的だったのが高麗人だったこと(中国の正史『元史』にも、朝鮮の正史『高麗史』にも記述がある)

    ・壱岐・対馬に上陸した高麗兵の残虐行為からまだ1000年を経ていないのだから、韓国に謝罪と賠償を要求する権利があること

    ・「従軍慰安婦」はなかったこと(呉善花氏は韓国で生まれて26歳まで韓国で生活していたが、その間、村の女を軍や総督府の官憲が強制的に連行したといった話は一切耳にしたことがなく、呉氏がインタビューした植民地世代韓国人も「一人としてそのような様子を見たことも聞いたこともない」と言っている)

    ・大韓帝国が成立したのは大日本帝国が日清戦争に勝ったからで、大韓民国が成立したのは大日本帝国が敗戦したからであること(韓国人は日本人に足を向けて寝られない)

    ・戦後、一般の日本人を一番殺したのは韓国であること(島根県の漁民が犠牲になった)

    ・日本人の韓国嫌いは一時的なものではないこと(朝鮮人と知り合った日本人が朝鮮人嫌いになったのは昔からである)

    ・コリアン(朝鮮民族)を嫌っていたのは日本人だけではないこと(コリアンを知ったロシア人もコリアンを嫌った)

    ・朝鮮半島起源の文化が一つもないこと

    ・朝鮮には誇れる歴史がないので、歴史を創出しようとしていること(2010年の民主党政権時、宮内庁が保管していた「朝鮮王室儀軌」を50点だけ持っていく約束が他のも2000点も持っていった)

    ・昔から、困った時だけ日本に頼ってきたこと(秀吉の時代も、飢饉に苦しんだ李氏朝鮮に米を送っている)

    ・いくら日本人に嫌われても意に介せず厚顔無恥なこと(最近になって、日本の嫌韓に気が付いてきて驚いている)

    ・戦後、日本は、朝鮮人に帰国するように呼びかけて、朝鮮半島に帰国する朝鮮人のために何度も無料で船を出したこと(現在の在日韓国籍コリアンは自分の意志で日本にいる)

    ・大日本帝国が大韓帝国を併合した時に、ほとんどの朝鮮人が喜んだこと

    ・1945年から1990年にかけて、韓国軍の強制的な拉致・監禁で慰安婦にされた女性がいたこと(特殊慰安隊、ヤンコンジュ・洋公主と言われる韓国軍の従軍慰安婦)

    ・パク・クネ大統領の父親の朴大統領が韓国軍慰安婦問題の張本人であること(娘のパク・クネは、これを隠してごまかすために日本軍慰安婦だと嘘を触れ回っている)

    ・1910年の日韓併合時、総督府がそれまで朝鮮にはなかった戸籍の整備を始めたところ、非常に多くの朝鮮人が「日本名」で戸籍に登録する騒動が勃発したこと(1911年、総督府は朝鮮人を区別するため「改名禁止」の法令を出した)

    ・1939年、総督府が、朝鮮人の強い要望により「創氏改名」を発令したが、1940年に施行された時、朝鮮人の人口の80%の322万戸が自分の意志で日本風の氏を名乗ったこと

    ・日本名への改名は、朝鮮人の「姓」に、日本風の「氏」を追加しただけであったこと(従来の朝鮮人の「姓」は廃止も改名もされていない)

    ・中国への朝鮮人の入植が始まると、朝鮮人と中国人のトラブルが続発したこと

    ・中国各地での日本国籍を与えられた朝鮮人の道徳の無い行動が中国や世界でニュースに取り上げられてヨーロッパで反日宣伝の材料になったこと

    ・朝鮮半島で、朝鮮人に横暴な振る舞いをしたのは朝鮮人の下級補助員(補助憲兵、朝鮮人巡査、朝鮮人通訳)だったこと

    ・イングランドがスコットランドを併合したように大日本帝国が大韓帝国を併合したこと(植民地化ではなくて、併合であった)

    ・清に朝貢していたという事実からは、ベトナムと沖縄が韓国の兄の国になること(沖縄は日本の一部(県)だが、韓国からは兄の「国」になる)

    ・663年の白村江の戦い後、日本人が命からがら朝鮮半島から日本列島に帰ってきたこと(終戦直後の朝鮮進駐軍と同じ。朝鮮民族の民族性は変わらない)

    ・朝鮮人に温情を掛けると朝鮮人は自分が上だと勘違いすること(どの民族からも格下扱いされていた朝鮮民族を大日本帝国が対等に扱った結果、韓国は、韓国が兄の国、日本が弟の国なんてとんでもないことを言い出した)

    ・大日本帝国時代、朝鮮総統府の日本人全職員がハングルの辞書を持たされてハングルを勉強したこと(植民地ではなかった証拠。植民地なら現地語を学ばない)

    ・大韓帝国併合時代も朝鮮半島では盗み、こそ泥がひんぱんだったこと

    ・第二次世界大戦で、韓国は戦勝国ではないこと(それを戦勝国と偽って朝鮮進駐軍と名乗った)

    ・朝鮮半島南部は日本人(倭人)の拠点の1つとして開拓されたこと

    ・朝鮮民族の誕生は13世紀頃であること(明の属国になって半島外から異民族の血が混じることが無くなった時)

    ・毎朝小便で顔や体を洗い、小便でうがいをしていたこと(とくに乳児の小便は清潔とされていた)

    ・キムチに対応する漢字が存在しないこと(キムチの歴史はせいぜい70年以内である疑い)

    ・小便や糞が混ざっている水でも平気で飲んでいたこと(味噌も糞も朝鮮人にとっては一緒だった)

    ・小便壺が家の中にあって、客がいても平気でそこで小便をしていたこと

    ・朝鮮半島の土壌からは寄生虫の卵が大量に見つかること

    ・世界で唯一人糞を口に入れる民族だったこと

    ・李氏朝鮮の厳格な身分制度を廃止したのは大日本帝国であったこと

    ・韓国ドラマに出てくる見事な鎧(よろい)・甲冑はまったくのねつ造であること(昔のものが1つも見つかっていない)

    ・韓国は朝鮮戦争により中国から被害を受けたので、その謝罪と賠償を中国に要求したが、中国大使から一喝されたあげく経済制裁されたこと(それ以降、韓国は中国に一切謝罪と賠償を要求しなくなった)

    ・謝罪謝罪と言うなら、韓国人が大日本帝国軍の兵として戦争したことを連合国軍に謝罪すべきであること(謝罪が好きなら自ら率先して謝罪して手本を見せるべき)

    ・韓国には謝罪を「受け入れる」文化が無いこと(韓国人にとって謝罪は上下関係を決定づける行為でしかなく、謝罪は隷属の意志を示す行為になる)

    ・512年12月、百済が使者を日本に送ってきて「任那の一部(百済寄りの4県)は日本から遠く、百済に近いので、譲って欲しい」と言ってきて、百済が任那の4県をぶんどってしまったこと(日本に対して一方的なのは昔から)

    ・米軍が韓国に駐留した1945年9月以後も、韓国では100万人を超える女性が基地の村で米軍らを対象に売春していたこと(韓国政府は基地村の女性に「慰安婦」の名称を使っていた)

    ・史実に基づいた歴史を韓国人に教えるのが日韓のためであること(韓国人の留学生が京都に「日韓友好のため」と称して従軍慰安婦の像を作ろうと運動している)

    ・江戸時代の朝鮮通信使が朝鮮の風習で大便を街道の路上で行ったこと

    ・朝鮮通信使が、旅館の器物を軒並み持っていってしまったこと

    ・朝鮮通信使に対する苦情が多かったので、1811年に幕府は朝鮮通信使を対馬止めにすることに変更したこと(易地聘礼、えきちへいれい)

    ・朝鮮通信使が日本の貨幣経済の発達に驚いたこと(江戸時代でも、朝鮮では物々交換だった)

    ・朝鮮半島で、庶民が食事の際に箸やスプーンを使うようになったのは1910年以降のことであること(それまではインド式(手づかみ)であった)

    ・大日本帝国の朝鮮総督府が何度も出した布令に「路上脱糞禁止令」があったこと

    ・1937年からの大日本帝国の志願兵の募集に朝鮮人が殺到したこと(1942年には倍率が62.4倍にもなった)

    ・朝鮮半島は空気が乾燥しているので、発酵食品が生まれなかったこと(醤油、味噌だけでなく、納豆も朝鮮人は知らなかった)

    ・1945年、脱走した朝鮮人兵が沖縄の伊是名島(いぜな島)の住民を虐殺したこと

    ・在日韓国籍コリアンには、仕事をしに日本へ渡ってきた人とその子孫か、朝鮮戦争を逃れてきた人とその子孫しかいないこと(李青若『在日韓国人三世の胸のうち』より)

    ・「アメリカ軍が1944年に調査したところ、慰安婦は金で雇われたただの売春婦だった!」という報告書が発見されたこと(第3者で当時の敵国から出た証拠)

    ・韓国人が起源を言うなら、トンスル(人糞酒)の起源が朝鮮半島であると言うべきであること(日本には無いので、トンスルの起源が朝鮮半島だと言われても日本人は反論しない。遠慮はいらない、韓国人はトンスルの起源を世界中に主張すべき)

    ・戦後、韓国と取引した日本企業は韓国から送られてきた試作品を見て契約したが、実際の取引が始まると粗悪品ばかり送られてきたこと

    ・スサノオノミコトが韓地(カラチ)に行ったという「日本書紀」の記述からも朝鮮半島南部が日本であったことがわかること(あまりにも木が少ないので、嫌になって出雲に来た。カラの国とは木がないからカラ)

    ・朝鮮民族の歴史が、強いものには巻かれ、弱いものには悪辣非道な歴史であること

    ・「韓国は嘘の国、日本は本当の国」であること(韓国が韓国民に教えている「韓国は兄の国、日本は弟の国」はまったくのデタラメ)

    ・大韓帝国併合は併合であって植民地ではなかったが、それを植民地であったと歴史を偽造して、朝鮮人なら当然のごとくするであろう非道な行為を日本人がしたように嘘をついていること(朝鮮民族は下の者には悪辣非道だから朝鮮民族の発想で植民地を想像している。下の者だからといってそれだけで悪辣非道なことを日本人はしない)

    ・強制連行されたという、いわゆる「従軍慰安婦」が1人も見つかっていないこと(自発的にやっていた高給取りの「追軍売春婦」ばかり)

    ・大日本帝国の軍隊には朝鮮人の将校までいたのであるから、強制連行された朝鮮人の「従軍慰安婦」がいれば、まっ先に朝鮮人兵が解放していたはずであること(朝鮮人兵が何もしなかったのは、いわゆる「従軍慰安婦」が軍とは無関係な高給取りの売春婦だったから)

    ・大日本帝国の軍が「従軍慰安婦」を強制連行した証拠資料が1つも存在しないこと(にもかかわらず、韓国の与党議員らが慰安婦の記録物を世界記録遺産に登録しようなんて発言している)

    ・朝鮮半島の歴史はほとんど属国の歴史であり、独立していた日本の歴史に嫉妬して、日本の歴史を悪く書き換えようとしていること(いくら日本に嫉妬しても、日本の歴史が素晴らしいことに変わりはない)

    ・日本人が明治時代にある種の郷愁を覚えるのは、明治時代がほとんど日本人の国であったからであろうこと(明治時代は1912年7月30日まで。韓国人が移住してきた大韓帝国併合は1910年8月29日)

    ・大日本帝国が大韓帝国を併合していた時代に、朝鮮人の部下になった日本人がたくさんいたこと(植民地ではなかった証拠)

    ・「従軍慰安婦」なるものは存在せず、戦場で「売春する女性とそれを仕切る業者」がいただけであること(日本兵の給料→当時の5円、いわゆる「従軍慰安婦」の給料→当時の300円)

    ・属国の歴史が独立の歴史よりも多い地域は世界で朝鮮半島だけであること

    ・大日本帝国の朝鮮総督府が朝鮮半島の鉄道を広軌1435mmにしたこと(広軌は新幹線と同じレール間隔。日本列島では狭軌1067mmだから、日本列島よりも立派な鉄道を朝鮮半島に敷設した)

    ・いわゆる「従軍慰安婦」の件では、朝鮮人兵が朝鮮人業者から朝鮮人売春婦を買った例も多かったこと

    ・いわゆる「従軍慰安婦」の河野談話が、原案も最終案も韓国側に提示されていて、韓国の悪意ある修正を受けていたこと

    ・漢文の「世宗実録」28年の項に、倭寇の多くは朝鮮半島住民であり日本人の倭寇は全体の1〜2割に過ぎないと記されていること(この部分が、現在のハングルの「翻訳本」には欠損している)

    ・朝鮮では古来より、王朝・政権が変わると前の王朝・政権に関わるものは徹底的に破壊するという野蛮な風習があったこと(特に仏教寺院は李朝時代に徹底的な迫害を受けて破壊された。現在残っているのは人里離れた山の中にあって破壊を免れた寺院)

    ・西洋医学を朝鮮半島に持ち込んだのは日本だったこと(1908年にソウルに設立された「大韓医院」)

    ・大日本帝国が朝鮮半島の治安を朝鮮人に任せていたこと(朝鮮半島の軍人と警官の八割は朝鮮人だった)

    ・大日本帝国が大韓帝国を外交権のない保護国にしていた併合前の1905年から1910年でさえ大日本帝国が朝鮮半島に巨額の資金をつぎ込んでいたこと(1906年は大韓帝国政府の歳出額の約2倍に相当する1533万円を朝鮮半島に投入した)

    ・百済に、仏教が来る前には神道があったこと(百済から引き上げてきた帰化人が、賀茂神社の宮司になったりしている)

    ・沖縄戦で役場の土地台帳がなくなっていることをよいことに、基地の地主に成りすまして、日本政府から地代を巻き上げているコリアンがいること

    ・新羅と百済の文明は日本人の文明であって、日本人が日本列島に引き揚げた後の朝鮮半島には独自の文明が生まれなかったこと(日本列島に引き揚げた日本人が帰化人。それ故「帰」の字が当てられた)

    ・日本史上最大の誤りが大韓帝国の併合であったこと(敵性民族を日本列島に流入させた)

    ・朝鮮民族と距離を置くほど、日本の国運が良くなっていること(日清戦争、日露戦争と明治時代は国運隆昌。大韓帝国を併合した後に関東大震災、敗戦。朝鮮半島を切り離した戦後は高度経済成長。1991年11月1日から韓国籍・北朝鮮籍コリアンに特別永住資格を与えたが、平成不況に突入。特別永住資格は他の外国籍外国人に対する差別でもある)

    ・朝鮮民族に情けは無用であること(ひとたび敵対したら恨みをいだいていて、情けをかけてやっても背く)

    ・そもそも済州島は日本の領土であったこと(神功皇后の時代、済州島が百済に譲渡された)

    ・朝鮮半島の住民は、日本の歴史に当てはめると「大化の改新」以前の生活をしていたこと

    ・現実の韓国とは、文明の終わりを思わすような悪辣な思考と行動、風習、風俗が闊歩する社会であること(室谷克実『悪韓論』より。朝鮮半島の歴史的事実も室谷克実の著作に詳しい。上記は氷山の一角である)

    ・朝鮮民族とは日本民族に「恩をあだで返してきた」民族であること(歴史的に敵性民族)

    ・上記は歴史を直視しているので韓国に遠慮はいらないこと(韓国の外相が「日本は歴史を直視せよ」と発言している)

  • 名無しさん2014/04/19

    http://nakagawayatsuhiro.hatenablog.com/entry/2014/03/24/131147

    2014-03-24   



    「立憲主義」を振り回す“反・立憲主義”の朝日新聞 ──「集団的自衛権」への第九条解釈変更こそ“立憲主義”

  • 名無しさん2014/04/19



    http://www.news-us.jp/article/394742979.html

    【拡散】日本が韓国にどれ程貢いできたかがよく分かるまとめ ODAリストが膨大すぎてヤバイ!!!

  • 名無しさん2014/04/19

    見にくい四ヵ国語表記は必要ですか?

    http://keikan-dentou.jimdo.com/

  • 名無しさん2014/04/19

    在日韓国籍コリアンの通名(日本人名)→廃止してください。(通名は国籍偽装)

    在日韓国籍コリアンの特別永住資格→永住資格にしてください。(永住資格の外国籍外国人を差別している)

    在日韓国籍コリアンの二重国籍者→日本国籍を剥奪してください。

    在日韓国籍コリアンの生活保護受給者と犯罪者→特別永住資格・永住資格を剥奪してください。

    在日韓国籍コリアンの所得税と住民税の非課税→課税してください。(日本国民を差別している)

    在日韓国籍コリアンの公務員→罷免してください。(外国籍公務員は違憲)

    在日韓国籍コリアン系の国会議員→三代の出自を公開してください。(出自の公表は世界の常識)

    在日韓国籍コリアンは外国籍→日本国籍の日本国民とは区別してください。(世界中の国で国籍の区別は合憲・合法)

    在日韓国籍コリアン・コリアン・コリアの援助要請→コリアンとコリアには援助しないでください。(感謝しない) 

    在日韓国籍コリアンの在日特権→無くしてください。 

    在日韓国籍コリアンの帰化→厳しく審査してください。(コリアンは歴史的に敵性民族) 

    在日韓国籍コリアンの要求→拒絶してください。(譲歩すればさらに要求してくるのがコリアン) 

    在日韓国籍コリアンの生活保護→廃止してください。(日本国民が働いている間に、反日運動・反日活動ができる)

    在日韓国籍コリアン系の日本国籍者→公務員にしないでください。(日本国籍になっても反日なのがコリアン)

    在日韓国籍コリアンが言う歴史→無視してください。(コリアンは歴史を偽造する)

    在日韓国籍コリアンは日本が好き→信用しないでください。(コリアンは嫉妬の民族、恨の民族)

    在日韓国籍コリアンのテレビ局等の採用→禁止してください。(コリアンは偏向報道する)

    在日韓国籍コリアンが主張する「女性宮家」→反対してください。(皇族女子の夫にコリアンがなって皇統簒奪) 

    在日韓国籍コリアンが好きな言葉「人権」→死語にしてください。(日本国民に有るのは「国民権」)

    在日韓国籍コリアンの「外国籍外国人地方参政権」要求→日本国憲法15条を読ませてください。(外国籍外国人参政権は違憲)

    在日韓国籍コリアンが言い出した道州制→反対してください。(外国籍外国人地方参政権とセットでコリアン道州ができる)

    在日韓国籍コリアンが求める「住民投票法」→反対してください。(外国籍住民は国民ではない) 

    在日韓国籍コリアンの経営者が多いパチンコ→禁止してください。(脱税も多い) 

    在日韓国籍コリアンが広めるハングル→公共機関のハングル表示はやめてください。(日本は韓国の植民地ではない)

    在日韓国籍コリアンの不法滞在者→帰国させてください。 

    在日韓国籍コリアンが広めるコンス→日本式のお辞儀にしてください。(コンスはお腹を両手で押さえて頭を下げる) 

    在日韓国籍コリアンの教師→日本人教師に替えてください。(コリアン教師は反日教育をする) 

    在日韓国籍コリアン系・コリアン系の反日宗教団体の存在→宗教法人に課税してください。(課税して国の借金返済に) 

    在日韓国籍コリアン・コリアンその他の外国籍外国人の土地購入→禁止してください。

    在日韓国籍コリアンの韓国はSouth Korea→North Korea(北朝鮮)と同じく警戒してください。 

    在日韓国籍コリアンの韓国からの移民→反対してください。(反日のコリアとチャイナからの移民は亡国)

    在日韓国籍コリアンの「プロ市民」の意見→無視してください。(大多数の国民の意見ではない) 

    在日韓国籍コリアンの韓国との交流→最小限にしてください。(江戸時代に学べ)

    在日韓国籍コリアンの韓国からの留学生→優遇しないでください。(日本人学生の方が貧しい) 

    在日韓国籍コリアンの韓国は「反日無罪」の非同盟国→警戒してください。(済州島に日本が射程に入るミサイル基地建設計画) 

    在日韓国籍コリアンへ韓国から帰国要請→帰国させてください。 

    在日韓国籍コリアンが好きなキムチ→韓国から輸入しないでください。(大腸菌が多すぎて韓国産キムチを中国が輸入禁止)

    在日韓国籍コリアンの韓国は売春婦輸出国→売春婦を来させないでください。(先進国で日本だけがエイズ感染者数が増加) 

     

  • 名無しさん2014/04/16

    中川八洋『日本核武装の選択』 

     



    「日本人の無教養さは、GHQの占領政策によるのでなく、日本人の資質の生来の低級さが生んだのである。」(147頁) 



    「『反米』感情からの国防論議すべては、国益に反し日本を害する。『反米』は必ず『反日』に至る。」(133-34頁)



    「日本の核兵器が万が一にも米国を標的とすることのないよう何重にも警戒しておくことが必要である。日本を亡国に導いた『パール・ハーバー』の狂愚を、万が一にも決して再発生させてはならない。」(144頁)



    「むろん日本は、米国の“核の傘”がどんなに雨漏りしようとも、永遠に米国の“核の傘”と運命を共にしなければならない。米国の“核の傘”からの離脱は日本の自殺である。日本には、米国から独立して、国家として永続していくための地理的状況も国力もないのである。これは“日本の天命”といってよいだろう。」(168頁) 

  • 名無しさん2014/04/16

    「反米論」は百害あって一利なし [単行本]  

    潮 匡人 (著) 

    内容紹介



    いまや日本は国難の最中にある。平成24年11月現在、沖縄県石垣市の尖閣諸島周辺には連日、「海監」や「漁政」など中国政府の公船が押し寄せ、わが国の領海に侵入を繰り返している。

    なぜ、こんなことになってしまったのか。結論から言えば、日米同盟が弱体化したからである。3年前、民主党に政権が交代し、自民党政権下で実施されていたインド洋上での給油活動が終了。さらに鳩山由紀夫総理(当時)が、普天間移設問題で「最低でも県外」と公言し、アメリカ大統領にも「トラスト・ミー」と大言壮語した。

    当時、鳩山総理のブレーンと目された知識人が、今も大手を振ってメディアで活躍する。全国の大型書店では、アメリカ陰謀論を振りまく新刊が平積みされ、ベストセラーとなっている。そうした反米論者の責任もさることながら、今なお彼らを重用するマスコミの責任も重い。

    反米を合唱しても、何一つ、日本に益することはない。(「はじめに」より抜粋) 





    内容(「BOOK」データベースより)



    「TPP参加」「オスプレイ配備」「原発推進」はアメリカの陰謀なのか?日本国はいま、転落への崖っぷちに立っている。もはや反米リベラル勢力には、日本を任せられない。