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 政治ブログ「博士の独り言」主宰の「日本防衛チャンネル」発行のメルマガです。いかなる組織、団体とも無縁な国思うメルマガ、ブログです。

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日本防衛チャネル

発行日:5/21

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◇ メルマガ「日本防衛チャンネル」平成24年5月21日号 発行:博士の独り言
◇◇◇ 勉強会「「放射能報道」アレルギーに問う」、他、報告会のお知らせ
◇ 関連プログ: 博士の独り言 II http://torakagenotes.blog91.fc2.com/
  前版ブログ: 博士の独り言 http://specialnotes.blog77.fc2.com/
  ご登録いただき有難うございます、ブログは携帯からもご覧いただけます。
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◇◇◇ 勉強会「「放射能報道」アレルギーに問う」開催のお知らせ

 ブログの方にも掲載させていただきましたが、国思う訪問勉強会(静岡県静岡市)
につき、現地有志により下記の通り設定いただきましたので、お知らせします。

 足かけ四年間にわたり、有志のご協力を得つつ、ボランティアによる訪問、主催両
面での国思う勉強会に臨ませていただきました。問う勉強会でも、心ばかりですが、
遠路よりお越し下さるみなさまへの感謝と敬意の証の一端として「入場料」は申し受
けません。

 唯一のお願いは、間違っても「無料」(=イコール)“安っぽい”との先入観によ
るご参加ではなく、相互の貴重な時間、見えざるさまざまな労力、費用を資しての、
かけがえのない一期一会の場である、との国思う感謝の共有のもとに朗々と開催させ
ていただければ有り難い。この一点です。
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■ テーマ: 「放射能報道」アレルギーに問う 

■ 開催日時: 平成24年6月23日(土)、午後1時30分-同4時30分頃まで 

■ 開催場所: 静岡県静岡市 (ご案内に明記) 

■ 講演概要: テーマに関しては、現下のメディア報道を占める“報道”要旨の対局
とも謂え、且つ、民意の一部に支配的なポピュリズムにも著しく反してもおり、ある
いは、嫌われがちなテーマではないかと思います。言葉を換えれば、当勉強会でみな
さまに問いかけさせていただく諸事項については、上述に影響するかの権益や、団体、
組織等には無縁な存在にしか指摘し得ないことなのかもしれない。このような視点か
ら、今回の勉強会開催を客観的に位置づけています。

 放射能は危険である。しかし、過剰なまでの危険性の誇張と植え付けによる民意の
過敏化は、むしろ、そこを衝くかのようなさまざまな国害の侵入をやすやすと許し、
重厚な危険性、毒性を有する国外製品や資本による侵蝕を許すことに通じかねないと。
このように危惧しています。

 多くのメディアによる「線量」報道と、“大国”諸国の数多の周辺核実験によって、
現今に比して少なくとも「一万倍以上の線量に満ちていた」と指摘される昭和39年の
日本とを、そもそもが天然の原子炉を抱え、放射能のカーテン(バン・アレン帯)に
包まれている地球環境の実像をもとに客観的に比較します。 

 その上で、作家(「作家」を創作家の略称として筆者は定義している)諸氏、自
称・識者諸氏による誘導先の一つとみられる“クリーンエネルギー”に露骨な「亜」
系利権の実態、実害の数々を、さらに「核」「線量」大報道の終局の目的性について、
理系研究者の立場から遠慮なく指摘させていただきます。その構図は、たとえば、戦
後のどさくさに紛れるかのようにバラックを立て並べて土地を占拠し、この日本に居
座った「亜」民の行状とそのメンタリティの本質は何ら変わりません。

 表層上、異なる点はその広告、権益にひれ伏して賭博、カルトの毒害をさして報じ
ない多くのメディアと、同系の背乗りにも等しい「なりすまし」の政治家、特殊政党
らを構造的に“味方につけている”点にあろうかと洞察しています。すなわち、標的
国の広報力(メディア)と権力(政治)を“抑える”。その「侵略」の鉄則とも謂え
る手法が拙き身には窺えてなりません。同勉強会の問いかけは、この注意報から始め
ます。
-------

 また、幾つかの国思う提案をなす中での当日の一つの結論として、未だ人類は進化
の過程に在り、その視座から「核」を最終技術とするかの集団幻想にも言及します。
さらに、一段事象を掘り下げれば、むしろ、核兵器を無力化する将来技術を編み出し
得る可能性を持ち、おかしな国に頼ることなく、利権介入を許すことなく、真の「ク
リーンエネルギー」を独自に研究開発し得る。その潜在力豊かなの土壌をそもそも有
する敷島の基礎研究の底力についても少々触れます。 

 訪問勉強会について、小稿に初めて自らの「講演」と記させていただく事由は、こ
れまでの国思う活動の集大成の一つとして、無私、身の一期一会の心を尽した上で会
心の講演を準備させていただく。この意義にもとづくゆえであります。 
------- 

 なお、当日の講演と万端の資料は、実質的に、本二冊分以上の内容になります。一
組の資料にもインクカートリッジをゆうに一セット以上使用することになるでしょう。
しかし、そのような身の負荷に替え難い、造り出されつつある“時代の流れ”への、
民意の歯止めと、次世代の敷島を護るための意識高い民間防衛の必要性を痛感してな
りません。

 資料は、ご参加のみなさまにとって賞味期限が無い、末永くお身近な参考としてい
ただけるものと確信します。私も電車に乗ってお邪魔しますが、遠来からのご参加を
いただいても、「良かった」と云っていただける内容になろうかと存じます。一人で
も多くの方々にお越しいただけても十分にお応えし得る講演をと考えております。 
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■ ご参加お申し込みの方法を含む同主旨掲載稿(日本防衛チャンネル):

・勉強会「「放射能報道」アレルギーに問う」のお知らせ 2012.05.19 
  http://channelshikishima.blog89.fc2.com/blog-entry-18.html
携帯 http://channelshikishima.blog89.fc2.com/b?mode=m&no=18
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◇◇◇ 幾多の先人の恩功に捧げる国思う対内外活動「報告会」

 対日毀損に対して腰を挙げられた自民党議員諸氏の動向について、一部(産経紙)
が報じた様子です。そかし、それも対日毀損の実態の、氷山のごく一角に過ぎず、数
多の毀損が南朝鮮(韓国)、ひいては「亜」の国籍者らによる人海戦術、“ロビー活
動”を装った実質的な買収、トラップ(罠)のもとに本格的に展開されようとしてい
ます。

 これらおぞましい実態を可能な限りマッピングし、本年一月より「個」の精一杯の
対外活動を展開してまいりました。先ず、この活動の経過について一度は報告をと考
え、活動への切手カンパやご支援をくださった数名のみなさまをはじめ、情報提供く
ださったみなさまへの感謝を特に込めつつ、下記の「報告会」を開催させていただき
ます。
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■ テーマ: 「国思う対内外活動」報告会

■ 開催日時: 平成24年7月21日(土)、午後1時30分-同3時30分頃まで 

■ 開催場所: 神奈川県藤沢市 (ご案内に明記) 

■ 報告会概要: 次世代が守られることを念願しての、対日毀損の数々に対する対
峙、反駁活動の経過と現状報告。闇法案に対する阻止活動、およびヤード調査と摘発
などの国守る諸活動に関する経過報告。以上を、当月の「海の日」にちなみ、幾多の
先人への感謝を捧げつつ開催させていただきます。
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■ ご参加お申し込みの方法を含む同主旨掲載稿(日本防衛チャンネル):

・「国思う対内外活動」報告会のお知らせ 2012.05.21 (午前9時に開示予約)
  http://channelshikishima.blog89.fc2.com/blog-entry-19.html
携帯 http://channelshikishima.blog89.fc2.com/b?mode=m&no=19
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◇ 付記: 単なる実情報告ですが、以っての重なる「個」の消耗により、この四月
には特に厳しい状況に到りました。現状、五月末以降の見通しが立たない状況に有り
ますが、しかし、乏しい知恵を尽し、上記の諸活動と東北調査までをまっとうし、国
守る活動、それ自体を、本来成して然るべき政治家諸氏、公人諸氏への強い問いかけ
として遺したく念願しています。

 さらに、長期的な視座から、国思う学校設置へ尽力してまいります。
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 微々たる存在ながら、有事に備えて一つでも多くのチャンネルをと思い立ち、今般、
メルマガ「日本防衛チャンネル」を設置させていただきました。本号で二号目となり
ますが、国思う「個」からさらなる情報を発信させていただき、一つ一つの事実の共
有と身近に可能な国守る方途について、純粋なる問いかけを続けさせていただきたい。
それがメルマガ「日本防衛チャンネル」の主旨です。

 どうぞ、今後とも宜しくお願いいたします。

 「日本防衛チャンネル」(チャンネル敷島) 座長・島津 義広
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 http://www.mag2.com/m/0001088522.html 
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 博士の独り言 容量一杯のため、現在はアーカイブにしております。
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 日本防衛チャンネル 
 http://channelshikishima.blog89.fc2.com/
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  博士の独り言・闘魂編
 http://grandbee.iza.ne.jp/blog/
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◇ メルマガ「日本防衛チャンネル」 第2号  日本は毅然とあれ!
◇ 小誌のお問合せ: notesspecial@hotmail.co.jp
  連絡窓口: http://form1.fc2.com/form/?id=259686 島津 義広
◇ プログ: 日本防衛チャンネル http://channelshikishima.blog89.fc2.com/
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  1. 騒音おばさん、法廷で理由語り涙「亡くなった娘の悪口を広められたり近所の人からいじめに遭っていた」

    皆もその強烈なインパクトにより、未だ記憶に残っている方もいるだろう。
    リズミカルに布団を叩き、「引っ越し!!引っ越し!!」と怒鳴るおばさん、miyoco。
    一目見れば気の触れた危ないばあさんだ。
    そしてそれを受け続ける被害者、S夫婦。
    この報道を見た視聴者はmiyocoが悪い、と思うだろう。
    しかし、実際にはそうではなかった。
    彼女は元々大人しく優しい人間だった。
    近所の人に植木の世話教えてあげたり、汚くなったゴミ捨て場掃除したりして、近所の中でも結構好かれてた
    24時間騒音撒き散らしてない(近所の証言)代わりに自称被害者達のmiyocoに対しての罵声が深夜まで響いていたという
    被害者夫婦以外の人へはいたって温和な対応、バンキシャにもその姿は映っていた。
    (実際に彼女の行きつけのスーパーの店員も彼女は大人しい方だったと証言している。)
    そんな彼女がなぜこのように豹変してしまったのか。
    そこにはなんとも理不尽な理由があった。

    1 Miyoco(騒音おばさん)の家族が遺伝性の難病「小脳脊髄変形症」に次々倒れる。
    旦那がそういう家系(?)だったという。
    しかしmiyocoは頑張る。
    (旦那側の両親はmiyocoに「迷惑かけて本当にすまねぇ」と謝罪される。愚痴、嫌味一つこぼさず)

    2 隣の家の創価学会員(自称被害者)が「茶碗を洗う音がうるさい」などの生活音にクレームをつけてくる。
    他にもmiyoco宅の会話を盗み聞きしてた等。
    病気の娘達の唸り声を「キチガイの声がうるさい」と近所に言いふらした。

    3 さらに自称被害者が自分家の庭に庭園灯(街灯みたいなもの)を
    miyoco宅に向けて設置。24時間照らす。
    結果、miyoco宅の病気の娘二人は不眠、病状が悪化。二人とも30代の若さで帰らぬ人に。

    4 自称被害者による数々の嫌がらせ。(路駐したり「門を壊した」「塀に落書きした」等の濡れ衣を被せたり、
    学会員20名で押しかけて「布団干すな!」と脅したり(でも自分達は干す)、
    亡くなった娘さんの悪口を言いふらしたり、etc...)
    いつも監視カメラを作動させているはずが塀の落書きの件ではカメラを作動させていなかった
    早朝に布団を干していたのは、病気の娘達がせめてきれいな布団で寝てくれるようにという手一杯の思いやり。
    それに必死でやりかえすMiyocoの姿(例の「引越し!引越し!」)を自称被害者が撮影。
    それをTV局が流す。マスゴミ+創価学会のコンボ炸裂。Miyocoが悪者に。
    (初期の報道で入っていた被害者夫の「どついたろかアホが」という声が後半報道では消されており、代わりに「うっ!」というテロップが入っていた)

    5 裁判になる。自称被害者、
    被害者夫婦は裁判では
    矛盾点について尋問される ⇒ それは矛盾ではない
    さらに強く尋問される ⇒ 覚えていない 
    都合の悪い民事裁判について問われる ⇒ 「ちょっと待って。頭が痛い」と証言中倒れ込む。
    しかしその後のインタビューでは、「疲れたぁ〜疲れたぁ〜♪」と、余裕の表情。

    このような事をされれば、さすがの彼女もまともな精神状態ではいられない。
    10年間嫌がらせされ続け、それに10年間まともに反論できる人間等いない。
    一方的な報道で、騒音おばさんだけが悪者であるかのように報じられていたが、裁判の過程を見ていると全く違う側面が見えてきたのだ。
    どれだけマスコミが一方的な報道をしていたのか明らかになったという事だ。
    こんな事があっていいのだろうか。
    真相を知らない人間はまだたくさんいる。
    常に闇に葬られる真実。
    彼女にとってもマスゴミにとっても、そして我々にとっても良くない。
    私はこの真実がいつか公になる事を願っている。

    出典:(;Д;)
    リンク:http://blog.livedoor.jp/canary_wind/archives/50793351.html

     2012/5/24

  2. ■外務省内の創価閥「大鳳会」
    日本国外務省には平成17年現在で創価大学の卒業生が41名。外務省内の中級職、語学研修員など、あらゆるスタッフも含めれば、同省内の創価学会信者はゆうに400人超と指摘されている。 同省内には「大鳳会(おおとりかい)」という創価信者の集まりがある。 

     2012/5/24

  3. 池田大作は、大田区大森北二丁目十三番地で生まれました。
     この場所は朝鮮人部落です。
     父は全羅南道人出身の在日朝鮮人、海苔漁師の成田作。ただ、親の代に帰化している。しかし、幼少のころから、朝鮮部落で育った彼のメンタルは、朝鮮人といえよう。池田大作の朝鮮名は、成太作(ソン・テジャク)である。日本名の池田大作は、朝鮮名よりとっている。
     父親の名・田と母親の姓・池をつなげると、池田になります。
     幼少の頃.たごさくさんといわれたのが嫌で大作に改名しています。

    朝鮮系であることは、状況からも分かります。
     1.創価学会・喪家の副会長の2/3以上が、半島の系譜を持っている
     2.日本国の新聞である聖教新聞に、「韓日」と記載がある
     3.創価学会は、フランスで原発・核開発施設の近くの古城を買い取り、「核技術を盗むための工作」に邁進し、北朝鮮に情報を流した(週刊新潮より)
     4.創価朝鮮人学会というのが存在しており、そこを通じ、創価学会の全体の歳入から、北朝鮮に「寄進」している
     5.日本のヤクザには在日が多いが、その多くが創価学会員であり。しかも、北朝鮮の麻薬ルートを握っている
     

    しかし、創価では池田大作が朝鮮系であることを隠しています。創価学会とは、在日朝鮮の権益拡大のための組織であり、日本人のためのものではないことを隠すためでしょうか?

     2012/5/23

  4. 下記の情報は、「クライン孝子の日記」(2012-02-19)からです。
    http://d.hatena.ne.jp/eschborn/20120219/1329636060

     2012/5/23

  5. ◆【防衛省激震!】帰化中国人防大生「工作員」疑惑 
    ノンフィクション・ライター 君島文隆 
    〜新潮45・11月号(10月18日発売)=「帝國の彼方に」 ブログより=

    http://kirigakure090.blog48.fc2.com/blog-entry-276.html )
    <<いつも貴重な情報、楽しみに読ませていただいております。
    ご多忙と思いますので、用件のみ書かせていただきます。
    ほかに私の読んでいるメルマガに、
    「ウォールストリートジャーナルを読む! 毎日お届け」
    http://www.mag2.com/m/0001147612.html
    というのがあるのですが、
    その2月9日号のあとがきに、次のような記述がありました。
    ◆もしこれが本当なら、まさに日本の危機で、
    なんらかの法的手段をとる必要があるのではないでしょうか。
    (引用はじめ ↓)
    鍛冶俊樹の軍事ジャーナル2/8号より(抄)「防大の学生に両親が中国人の学生がいる。
    当人は日本に留学し帰化しているから試験さえ通れば防大にも入学できる。警察でも同様。
    中国から指令が出ているらしく成績優秀体力抜群、中国で特別な訓練でも受けてきたのでは疑われる連中が大量に入って来ている
    しかも一旦役職を占めると、必ず後輩の元中国人を後任に指名するから、要職を元中国人が抑え始めている。

    昔は自衛隊でも警察でも出願申請時に戸籍抄本の写しの提出を求めていたが人権団体が「出生で差別してはいけない」と圧力を掛けたため、採用が決まってから日本国籍を証明すればいいことになった」
    これ以上に深刻なニュースをしばらく聞いていなかった。茫然自失。

    国破れて山河あり、しかしその山河が外国人の所有になっていたら? 
    我々は奴隷になるか野垂れ死ぬしか道は残されていない
    国内の人権擁護団体の糸を操っていた側は、こうした遠大な作戦を立てていた、ということですね。
    ◆恐るべし、反日国家の深慮遠謀。
    それに対抗する我が国は…

     2012/5/23

  6. 原子力発電について無知蒙昧の輩の声だけが大きい現状でこのような勉強会は有益と思われます

     2012/5/21

  7. 私はある中央官庁の課長の職にある者ですが、最近国土交通省勤務の友人から由々しきことを聞きました。本来ならば陛下に直接申し上げたいくらいですが、是非とも論談関係者に知っておいていただきたいと思う次第です。

    それは、羽毛田長官ともども「のーぱんしゃぶしゃぶ官僚」として有名な風岡典之宮内庁次長と坂根東宮侍従に関することです。

    これは友人の目撃談ですが、風岡次長が国土交通省の事務次官であったとき、友人がたまたま当時の北側大臣(現公明党幹事長)に説明することがあり大臣室に行ったところ、何と風岡次官と北側大臣が風岡次官の宮内庁次長就任が内定したと言って、「歓声を上げ抱き合っており」、驚いたそうです。異様な光景ではないでしょうか。

    風岡次長については、かつて週刊現代が隠れ創価学会員と報じたことがありますが、この目撃談は、風岡次長の疑惑に関する重要な傍証ではないでしょうか。

    また、坂根東宮侍従は、建設省61年入省で、今まで若い年次で旧建設省から東宮侍従に出向した者は皆無であったのに、前例を破って東宮侍従に就任した人物ですが、風岡次長と以前から非常に親しいそうですから、やはり隠れ創価学会員であるか少なくとも風岡の意を受けた東宮工作員である可能性が大です。

    また、風岡(旧建設省出身)の宮内庁次長就任は、旧自治省、旧厚生省又は旧警察庁出身者に限るという慣例を破るものでしたが、この人事は、当時の北側大臣との喜びようから見て、創価学会の対皇室戦略(侵略作戦)ではないでしょうか。

    なお、風岡については、明治以降に半島から佐渡ヶ島にやってきた朝鮮人の血筋で、そのために統一教会とも関係があるという噂も聞きます。また、羽毛田長官は同和出身と言われております。

    陛下、皇太子殿下に近侍する要職にこのような胡散臭い連中がいるのは由々しきことです。それもNo.1、No.2なのですから。

    そのような品性劣悪な「のーぱんしゃぶしゃぶ」長官が恐れ多くも皇太子殿下を叱り飛ばし、風岡と2人で女系天皇を実現しようと企んでいるのです。皇室はまさに危機に瀕しています。保守本流の人たちが立ち上がるべきです。

    なお、身の安全上匿名にすることをお許し願いたいと思います。内容に嘘偽りはございません。一度、警察の公安関係者が出自をはじめとして徹底した身辺調査をすることを望みます。

     2012/5/21

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